はてなキーワード: 牛肉とは
モーニングショーで80過ぎたら肉を食べるといいという特集をやってたが、なぜ資料映像として焼肉牛肉を執拗に映すのか理解できない。
出演者の医者もタンパク質を取るためだとか言ってて自前のパネルでも鶏肉が一番タンパク質が高いデータを出しちゃってるのにどういうことなのか。
肉=牛肉とミスリードさせたい意図を感じるがそれになんのメリットがあるのか不明すぎるから余計わからない。
そしてパネラーが誰もなんで牛肉ばっか映してるのかに突っ込まないのもう不気味のレベル。
dorawiiより
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・焼き蒸し塩ブロッコリー
・肉じゃが(牛肉、じゃがいも、スナップエンドウ、玉ねぎ、にんじん)
ブロッコリーは焼き蒸しが一番いいね。中華鍋に切ったブロッコリーを茎が下に来るよう並べて酒と水と塩を適当に振って蓋して中火で6分蒸すだけ。
焼き目がついて香ばしく美味しい。レンチンという手もあるけど、焼き蒸しの方が美味い。
肉じゃがは新メークインにしっかり火が通って柔らかくぬるりと歯に入り、それでいてほっくりととてもいい感じに煮込めていてうまい。
でも肉が微妙。硬い。肉の旨味を汁~野菜に移そうと早めに入れて一緒に煮込んだのが失敗。色が変わった時点で取り出せばよかった。
というか牛肉は微妙だな、、思ったより旨味が深まらない。豚のほうが相性いい気がする。といっても豚バラだと脂ががしつこくなりすぎそうだし、豚もも薄切りが妥協点かな。
あとスナップエンドウの筋を取り除けてなかった。根元を折って内側の溝をなぞるように引っ張ったけど間違いだったか?両側にもあるんかアレ?たまにしか食わないから忘れるんだよな…
冷ややっこは普通に美味いけど、みょうがの風味にキレが無かった。もっと噛んだ瞬間にみょうがの刃が牙突の如く突き抜けるような鮮烈なみょうが感を期待してたのに残念。みょうがはすぐに傷むんで明日も使わないとな…
ふ~む、
相変わらず愛用している、
フライパンに入れて使える蒸し網のいろいろな食材をのせて蒸すだけっていう簡単操作一発美味しい蒸し料理ができる晩ご飯待ったなしいつでも突撃されてもオーケーよってデカいシャモジを迎撃する準備はできているの!
もうさ、
最近は、
肉とか魚とかチャレンジングステージで挑戦しなくてはいけない、
なんか一つ下処理とかした方がいい食材のややこしいものは一切使用していない、
野菜だけで充分満足感が得られることを体得したの!
ドコドコドコ!
縦半分に切ると均等に熱が入って調味料も付けずに単体で美味しく食べられるホクホクのジャガイモ!
ジャーン!
カッツしたものを買ってきたらそれでもう手間いらずでそのまま乗せてカモンオーケー蒸し上がりも上質なそれ自体がパンプキンケーキみたいで憎めないやつカボチャ!
ベンベンベベベン!
そのままじゃさすがに固すぎて火が通らないけどこれも手間なく輪切りに1センチメートルちょいの厚さだったら充分熱が入ってホクホクのスイート炸裂のニンジン!
って、
それ自体でパンチあるカボチャコロッケのようなホクホクのスイート感!
ちょっと正直肉っけが欲しくなる肉ガールでお馴染みの私じゃない?
うーん、
アニメ『魚肉のソーセージ子ちゃん』の漁港が舞台になっているアニメの正式タイトルってなんだったっけ?
さすがにそれはうろ覚えすぎるでしょ?って
考えている最中にニンジンやカボチャやジャガイモをホクホクと食べ進めていると、
なんか
なんか満足しちゃうのよね。
晩ご飯は蒸した野菜だけって繰り広げられる私がキッチンで立ちながら飲みながら蒸す野菜たち。
なんか丁寧な暮らしとは相反する感じがするけれど、
って長い髪を耳にかける仕草をすればまた丁寧さアップ待ったなしなところで得点を稼ぐの。
意識高くって野菜だけの晩ご飯のウルトラマンのスペシウムビームを腰を低くして繰り出す内角低めの意識高すぎのビームを撃ち放ちたいわけではないの。
夜帰ってきて、
何食べようかな?って考えるだけでもう意気消沈寺の和尚に今日の晩ご飯どうしますか?ってお伺いを立てるのも面倒なぐらい精進料理さ加減半端ない蒸した野菜は、
頑張って野菜だけ切る気力だけはヒットポイントのゲージを1ミリ残している状態でも切ることができるの。
新垣結衣ちゃんがギリギリ面倒くさくないでお馴染みのチキンラーメンを食べたいときにお湯はぎりぎり沸かす体力があるみたいに、
そんで、
フライパンに蒸し網をセッティングして野菜をのせて20分ぐらいの時間を掛けて
タブレットで私のお気に入りのセクシー背中魅せ尻揺れゲームをやっていたらデイリーミッションの一つに組み込まれている私のタスク中のタスクのシミュレーションルームやトライブタワーの攻略もハイボール片手に捗りまくりまくりすてぃー待ったなしなの。
そんで、
その瞬間、
うー、
やっぱり肉っ気が欲しいわ。
肉まれっ子世にはばかるって言うぐらい
周辺の人から見たら、
「ああこの人は肉が欲しいんだなって威勢良く骨付き漫画肉のような幅をきかせてワイルドにC・W・ニコルさんばりに焚き火で薪を焼べて燃やしている火で骨付き肉を焼いて口に骨付き肉を一口頬張り口元でナイフで直接切って食べるお皿を経由しないワイルドなスタイルをはばからせたいのね」って思わせるほど。
やっぱちょーっと肉が欲しいんだなぁって。
こういう時、
口元でナイフで頬張った肉をお皿を経由させないで食べるC・W・ニコルスタイルなら手羽元で良いんじゃない?って思うでしょ?
あれって骨と身の隙間が狭いので、
ナイフが通らないのよ。
逆に危ないわ!
切る切りしろがある身の幅の長さのある牛的な肉がやっぱり適しているこの肉っけの欲しさ。
お魚の切り身もちょっとあればC・W・ニコルスタイルで食べられるけれど、
白身魚はいい塩梅に蒸し上がってホクホクにプリプリになるので、
箸で持ち上げるだけでほろっと崩れちゃいそうな勢いなのでこれはC・W・ニコルスタイルが適用できないところがネックね。
肉と取っ手が付いていて持ちやすい骨付き肉が一番適しているのよねC・W・ニコルスタイルには。
でも、
その立派なティーボーンステーキ的な牛肉を買ってきてごらんなさい?
直径26センチメートルのフライパンに収まるしかもフライパンに入れたとき上がはみ出ずにガラスの蓋がちゃんと閉まって密閉を保てるサイズのティーボーンステーキ的な肉が売っていたらいいんだけどね。
大抵のティーボーンステーキ的な取っ手の付いた骨付き肉のようなものは32センチメートルぐらいは優に超えるので、
意外と蒸せないところが憎いのよ。
肉だけに!って。
デカすぎるティーボーンステーキ的な肉は蒸せないところが悲しいわ。
そう結局私は、
肉っけを追い求める旅をと考えてみたけれど、
あまりにまた無意識に丁寧な暮らしをしたいわけじゃないのに丁寧な暮らしをしているように見えてしまってごめんなさいだわ。
今度は肉っけ欲しさに
マーケットに飛び込み前転して暖簾に腕押しの勢いで大将今日活きの良いやつはいってる?って
オススメのワイルドな骨付きティーボーンステーキ的な肉の活きの良さを尋ねるのよ。
だから、
そのお肉はフライパンに入らないんだから!って何度自分に言い聞かせたら分かるの?って言いたいの。
蒸すより焼くに限るわ!
そこはティーボーンステーキに恋い焦がれるようにこんがり焼きたいわよね!
うふふ。
オムおむすびにしようかと思ったけど、
ということで、
ルイボスティーのティーパックもたくさんまだあるので思い出したついでに消費しなくっちゃって心理ね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
ランチタイム、いつも行っている地下のカレー屋さんに行こうとしたら、ビル全体が閉まっていた。そろそろポイントカードが一杯になって、カレー一皿が無料になるので、ラッシーか何かをつけようと思っていたのだが、残念である。当てが外れたので、さて何を食べようかと考えながら坂の途中の韓国料理屋さんの前を通りかかったら、向かいのバーでカレー屋さんをやっていたので立ち寄った。入口は目立たないが、中はお客さんでいっぱいで、かなり繁盛している。
ここのカレーは間借りではなく、バーのメニューにもあるらしい。中身は煮込んだビーフカレー。ゴロゴロした肉が入っているわけではなく、相対的にマイルドなルーに溶け込んでいるタイプ。だが、牛肉の繊維が適度に残っていて、かなりお腹がいっぱいになる。塊肉を食べたわけじゃないが、牛肉の味がしっかりしていて、肉を食べた実感がある。
値段も安いし、しばらくはここに通うかもしれない。
_人人人人人_
> 焼 肉 ! <
 ̄Y^Y^Y^Y ̄
始まったアメリカンBBQの様子をTwitterに上げるミームのごときムーブメント。Twitterの翻訳機能がここまで正しい意味の文化交流や相互理解に使われるとはイーロンもびっくりだろう。
「HAHAHAこんなの俺たちの日常だぜ」「日本人はこんな普通の肉の画像で喜ぶのか?」のようなアメリカニキたちのマウントと、それに対する日本側の羨望と敗北のリアクション、数々の肉汁滴る肉肉肉の画像群とそこへ付いている米日それぞれの引用を眺めていると微笑ましい気分になった。
最初はよくあるネットの内輪ノリのようないわゆる「飯テロ」の一種、食欲への刺激だと思っていたがそれだけ説明がつかない何かがあった。
この文脈で日本側が対抗として寿司の写真を出したらどうだろうか。
正直弱いだろう。同じ肉の括りで牡丹のように並べられた霜降り和牛の薄切り画像を出しても同じだ。確かに美味しそうではあるが、あのアメリカの肉が持っているそれには届かない。 「美味しそうな肉」というだけでは説明できない差がある。
アメリカニキたちが上げた画像を見ればわかる通りそれは一般家庭の男性だ。屈強な体格の父親や近所の男たちが庭で火を起こし、何時間もかけて肉を焼く。
薪を割る。
火を管理する。
巨大な肉を扱う。
時間をかけて待つ。
その一連の行為がそのまま「家族やコミュニティを支える存在」としての象徴になっている。
いつも仕事で家にいない、何をやっているか分からない父親でもBBQの時だけは火を焚きでかい肉を焼いて家族や自分に配膳してくれる、そんなこの構造があるからあの肉の画像は単に美味しそうではなく「屈強な父親に守られて飢えることのない安心感」に近いものが写り込んでいる。
地域の人間が集まり、役割分担があり、男が力仕事を担う。 日本でそんな同じ構図を探すと、近いのは近所の餅つき大会や東北の芋煮会だと思う。デカいパワーショベルにデカい鍋。だが肉の持つ視覚的な暴力性とスケールには敵わない。
そして『失われつつある郷土料理をなんとか残していこう』という、言葉は悪いがある意味老人たちのしがみつきのような文脈を感じてしまい、安心感よりも『お前たちが続けないと無くなるぞ』と脅されているような感覚すらある。
そして日本のいわゆるBBQはスーパーで買った薄切り肉を焼いて、タレをつけてご飯と一緒に食べる。これはこれで合理的で美味しいが、あの役割や象徴はほとんどない。
かつて自分が参加した子供会の焼肉も部活の打ち上げでの焼肉も参加している父親たちは数人で、機材を運ぶ程度はやっていただろうが焼いた肉を分けたり細かい配膳は各家の母親がやっていた記憶がある。これは日本の男性が料理をしないという単純な話ではなく、日本式の薄い肉は誰が焼いても成立するし、極端な話ホットプレートでも完結するのだ。
アメリカのBBQは料理というよりイベントであり、 誰が火を扱い、肉を焼き、誰が食べるのかを示す構図自体が文化になっている。
火を扱うというのは、原始的なレベルでの支配と管理を意味する。 それを長時間維持しながら、周囲に食事を提供する。
この行為自体が、本能的な安心感につながるのは自然なことだと思う。
だからあの画像を見ていると、ただの肉なのに妙に羨ましく見える。 アメリカニキたちが上げる画像はもちろん食べたいという気持ちはあるが「あの場に属している状態」が羨ましくなる。
寿司は家庭で握るものではないし、食べたとしてもスーパーや回転しているものだ。まして和牛は気軽に買えるものではないし、最近はgあたりの値段ばかり気にして国産かどうかを気にする余裕もない。
京都はインバウンドであふれ、どこでも同じような中国製の和風小物とエセ漢字のTシャツが並んでいる。
『一般家庭で屈強な若い男たちが大きい肉を焼く』というアメリカという自分が所属する国の文化や誇りを示し、関係性としての圧倒的な安心感を与え、動物の本能的な食欲をそそる肉要素を全て揃えた画像に対して、対抗できるもの日本側は出せるだろうか。
よく考えれば牛丼というものはあらゆる文化を受け入れ独自に進化してきた日本とアメリカと1番わかりやすい文化交流ではないだろうか。
裏を見たらオージービーフだった。
ただし、今回のレビューではZenbook DUOのデュアルディスプレーは、少々「胃にもたれる」設計であったことは否定できない。Core Ultra X9 388HはCore Ultraシリーズ3プロセッサーの最上位であり、牛肉で例えるなら最高級の希少部位である「シャトーブリアン」である。
その希少部位を最高のシェフが技術の限りを尽くして誕生したPCがZenbook DUOだ。しかし、これは最高の肉に贅沢素材のソースをかけた料理、といった感じである。肉本来の味をレビューするには向いていない。いい肉には塩コショウで十分なように、やはり最初のレビューはシンプルなクラムシェル型で試したかった。
というわけで、次回Core Ultraシリーズ3プロセッサーのレビューをする際は、ぜひとも塩コショウのみのシンプルなノートPCで検証してみたい。その際は、時間的&リソース的制約から実現しなかった、Radeon 8060Sを搭載したRyzen AI Max+搭載ノートPCと対決させたい。もちろん、こちらもシンプルな味付けで。
https://b.hatena.ne.jp/entry?url=https%3A%2F%2Fascii.jp%2Felem%2F000%2F004%2F373%2F4373842%2F
ん~ワイもおっさんでこういう表現しちゃいそうになるから参考になる
気を付けないとなあ
条件
「野菜と肉を混ぜない」
「満足感のある洋食」
「醤油を一切使わない」
野菜と一緒に盛り付けるのがNGとのことですので、お皿にはお肉だけを鎮座させます。
ポイント: ケチャップやマヨネーズを使わず、肉本来の旨味を味わいます。
味付け: 高品質なオリーブオイル、大粒の岩塩、挽きたての黒胡椒のみ。
内容: ジャガイモとニンジンをバターと乾燥ハーブ(タイムやローズマリー)でじっくり焼き上げました。
ポイント: 中華・和食のエッセンスを排除し、バターのコクで食べ応えを出します。
具が入ったスープがNGとのことですので、徹底的に濾(こ)した琥珀色の澄んだスープです。
内容: 牛肉と野菜の旨味を抽出した後、すべての具材を取り除いています。
ポイント: 雑味のない、喉越しを楽しむ液体のみの贅沢な一杯です。
内容: バター、みじん切りのニンニク、パセリ、塩だけで仕上げた洋風ライスです。
ポイント: 醤油を一切使わなくても、バターの香りで食欲をそそります。
| 項目 | 対応内容 |
|---|---|
| 盛り付け | お肉のお皿と野菜のお皿を完全に分離します。 |
| スープ | 具材を一切入れないストレートなコンソメスープです。 |
| 調味料 | ケチャップ、マヨ、醤油を排除。塩・胡椒・バター・ハーブで構成。 |
| ジャンル | 完全に洋食スタイル。中華・和風の出汁も使いません。 |
「日本人は明治以前、肉を全く食べていなかった」という話、実はかなり根強い誤解ですよね。歴史を紐解くと、実際には「建前」と「本音」の使い分けの中で、日本人はしぶとく肉を食べ続けてきました。
このデマ(誤解)がなぜここまで広まったのか、主な理由は以下の4点に集約されます。
天武天皇が675年に出した「僧尼令」を皮切りに、歴代の天皇や将軍が何度も肉食禁止令を出しました。
理由: 仏教の「殺生戒」と、稲作を推進するための「牛馬の保護」が目的でした。
影響: これにより「肉食=公にやってはいけないこと」という公式ルールが確立され、教科書的な歴史観として定着してしまいました。
江戸時代、人々は肉を食べる際に「これは食べ物ではなく、薬だ」という言い訳を使っていました。
馬(ウマ): 桜(さくら)
実態: 彦根藩(滋賀県)は徳川将軍家へ「牛肉の味噌漬け」を養生薬(健康食品)として献上していたほどです。
明治時代に入ると、政府は「日本人が欧米人に比べて体格が小さいのは、肉を食べないからだ」と考え、積極的に肉食を推奨しました。
プロパガンダ: 「明治天皇が牛肉を試食された」というニュースを大々的に流し、「肉食こそが近代化・文明化の証である」と強調しました。
副産物: この時に「これまでの旧弊(古い習慣)を打破した」というストーリーを強調しすぎたため、「それ以前は一切食べていなかった」という極端なイメージが定着した側面があります。
神道の影響で、死や血を「穢れ」として避ける文化がありました。
そのため、肉を食べる人は「野蛮」や「不潔」というレッテルを貼られることがあり、大っぴらに自慢する文化ではありませんでした。記録に残りにくかったことが、後世に「食べていなかった」と誤認させる要因となりました。
実際には、農村部ではイノシシやシカ、ウサギなどは日常的なタンパク源でした。江戸の町中にも「ももんじ屋」と呼ばれる獣肉専門の料理店が普通に存在していました。