はてなキーワード: 浮腫とは
様々な理由で腫れることがあるようですね。
医者に診てもらうのが正解なようです。
陰部浮腫
https://www.jspm.ne.jp/files/guideline/urology_2016/02_05.pdf
https://gan-senshiniryo.jp/adverse/post_6537
陰茎、包皮の疾患
食べることが、三度の飯より好きだ。いや、好きだった、が正しいのかもしれない。
好き嫌いはない。
苦手な人が多いとされている苦みのある野菜や、癖の強い香草も、生で食べたってかまわないくらい好きだ。
以前ラジオで声優の木村昴さんが、「食べ物をあまり不味いと感じない」と言っていたが、非常に共感した。味や風味がすること、食感が楽しめることを“美味しい”と表現してしまうくらいには割となんでも楽しめる。
もちろん質の差や美味しい度合いの差は感じるものの、とりあえず“食べること”それ自体が好きなので食事というだけでおおむね満足なのである。
美味しい店を探すことは趣味だし、幹事も進んでやる。周りから「あなたが薦めてくれる店は美味しい」と喜んでもらえることがうれしい。飲食という行為も飲食を通じた交流の場も大好きだ。
にもかかわらず、三十代になってから徐々に食べられるものに変化が現れた。
カルビがキツイ、なんてベタなところは早々に通り越している。魚ならいけるかといわれれば、大トロももう若干重たい。鮭ハラス定食なんて間違えて頼んだ日には、口内も食道も胃もすべて脂でコーティングされ、脂で溺れているような感覚になる。
そしてその感覚はすぐに気持ち悪さに直結し、食道から今しがた食べたものがせりあがってくるのだ。逆流性食道炎と思しき症状とは、もう三年ほどの付き合いだった。
和定食は体に良いといわれるが、決定的な欠陥がある。そう、塩分だ。
一日に処理できる塩分量は加齢とともに減る、という事実があるのかは知らないが、少なくともわたしは明らかに塩分に弱くなった。
塩分を多く摂った翌日は(さすがに和食程度ではそう酷くはならないが、中華を食べたら終わりである)、浮腫み過ぎて、デイリーで使っている指輪が入らないし、無理矢理はめてもくっきりと跡が残る。瞼が重たいのは当然として、首から上の血管が詰まっているような感じがし、頭痛や首の凝りもひどく頭が回らない。
脂も塩分もダメなら、野菜を食べればいいじゃないと人は言うだろう。
だけど、生野菜は寒い。寒いというのは、お前おもんないわという意味ではない。食べると体が冷えて寒さを感じるのである。生野菜のシャキシャキした食感やフレッシュさは口内をすっきりさせてくれるものの、食べながら体の芯が冷えていく感覚がある。知覚過敏なのか歯にも違和感を覚える。
野菜に限らず、冷奴とかも。名前に「冷」とついているから自明なのだろうが、割と好きだったはずなのに、冷たさがノイズになり昔ほどは美味しいと感じなくなった。
食べられる量や飲酒量も減った。
わたしは以前より飲み仲間たちから「当たりの日と外れの日の差が激しい」と揶揄されることがあった。つまりは、楽しく沢山飲食できる日と、少量しか受け付けない日だ。三十代に入ったばかりの頃は、この割合が7:3~6:4くらいだった。
しかし今となっては5:5……もしかしたら4:6かもしれない。外れの日が上回っている。
大学時代は大食いで、家系ラーメン+ライスを2杯食べておなかいっぱいになることが幸せだった。新卒の初任給で友人たちと叙々苑に行って豪遊しよう!というはしゃいだ企画もした。すべて遠い思い出である。
飲み会における50~60代くらいの男性あるあるに、「自分はもうお酒だけでお腹いっぱいになるから、食べ物は若い人で決めて好きに食べてよ」と言い出すというものがあると思う。
以前は信じられなかった。
歳を取っているとはいっても自分より体の大きい男性である。全然食べられないなんてことないだろうし、若者に遠慮しているのだろうと思っていた。
でも、今なら、あるのかもしれない……と思う。
というか、わたしもすでに、お酒を4~5杯飲んでいるのにまだ前菜をつついている、みたいな外れの日が増えてきている。
男性でも50~60代でその状態になる人が一定数いると考えたら、いまこのていたらくな私の20年後はどうなっているのだろう。外食してもソフトドリンクだけを飲んでいる人になっているかもしれない。寂しすぎる。元気に食べたり飲んだりできることは、とても楽しいのに。
これだけいろいろと食べづらいものが出てくる三十代、みんな何食べてるの??
なんとなく、自炊をする人はやがて蒸籠に行きつくイメージがあるけれど、これはもしかして年齢を重ねると蒸籠飯が体に合うようになってくるからだろうか。
だけどさ、ほんとはもっといろいろ、なんでも美味しく楽しく食べたいんだよ。好きな食べ物は食べ物なんだよ。どうしたらいいんだよ。
age 61
height 175.5cm
BMI22の体重 69kg
05/21 96.9 人生の最高体重、リーマン時代は80kgを超える事はなかった。
06/05 95.9 右目網膜静脈閉塞症、右目の視界が歪むので眼科を受診、即眼球にルセンティス注射(約3万円)
08/21 90.0 1日1食法で減量 トンカツ 冷奴 グリルパンで焼いた野菜 味噌汁、ダンベルとベンチ購入
09/22 86.7 1日2食法で減量 昼サツマイモ ゆで卵x2 納豆x2 夜トンカツ ブロッコリー 間食バケット+バター
10/22 84.5 昼食ゆで卵の数を2から4個へ、卵4個で夕食時まで空腹感無くなると発見
11/12 83.3 1日2食法で減量 間食のバケット+バターを止める
12/04 79.3 1日3食法で減量 1日に食べる量は2食の場合と同じにする、朝食無しは辛いので3食に分割
12/22 77.3 現在の食事、運動を継続して停滞期が来るまで減量継続の予定
2019-02に同居の母が倒れて以来、入院見舞い(約10ヶ月)、介護(約5年)を行っていたが、2025-12に再度入院となった。母(age 85)が骨折で入院して自分を振り返る時間が出来た。そこで、この記事を書いている。
2022に体重90kgを超えてからマズイと思いつつ遂に致命的な体の不調が訪れた。視界が見えにくいので6月に眼科を受診すると即注射、内科の受診を勧められた。右目だけでは視界が歪んで見えるのだ。視界が歪む原因は黄斑部の浮腫(むくんでいる状態)だ。注射の効きは凄まじく翌日には視界が回復した。そこで内科の受診は見送った。しかし、右目の不調が再発するのでは無いかと内心不安だった。
08/08に近所のクリニックで内科を受診。前週に受診した眼科で再度黄斑部の浮腫が発生し注射を打たざるをえなかったのだ。クリニックでは降圧剤を処方してもらい、日に2回の血圧モニタを開始した。最初の測定では167/119だった。最新の測定では98/78なのだが、薬が効いているのか減量が効いているのかどちらなのだろう?
目の不調で人生を絶望しかけたが11/20の眼科受診で医者から一生注射を打ち続ける訳では無いとコメントをもらった。この時体重81.6kgだが、停滞期が来ないか、どうやって減量を継続できるのかと五里霧中の状態。特に午前中に食事を取らず1日2食法での減量がキツイのだ。12時の昼食時間が来るの心待ちにしている自分を返り見て継続は難しいと感じていた。
12月に入り、1日2食で食べていた食事の一部を午前中に食べても体重が減少することに気がついた。と同時に夕食抜きが辛くなくなった。血糖値スパイクが食欲を誘発するのだと体感できる。今はサツマイモやジャガイモ、バケットを全く食べなくなったので満腹感が持続し、食後の眠気も襲ってこないのだ。
俺の減量の要点は、体脂肪率が20%を切るまではロカボ(ハイプロテイン、ハイファット)だ。とりモモ肉、とんかつ用肉、卵(4個/day)、納豆、木綿豆腐、サバ缶、ごま油、米油、大豆油と野菜(玉ねぎ、人参、青色獅子唐、しいたけ、枝豆、ブロッコリーを食べてる。油はコーヒーに垂らして飲んだり、湯豆腐用の肉味噌を作る際の味噌を溶かすのに使ってる。カロリーは気にしてない。
数日ぶりに日記。昨日までは流星群見たり人と布団に入ったり良くすごせた。のに幸せが持続しない。楽しみきれていないと思う。体の内側から寒くてそれもつらい。電気毛布で解決できるかな。
一人で買い物をした。30000円のアクセサリーは自分としてはお高めの買い物だったのだが、見比べて吟味して選ぶということができなくて、なんとなく目に入ったやつを買って終わりにした。気に入ったデザインではあったと思うのに、買ってもうれしいとかつけるのが楽しみとかそういう気持ちにならなくて打ちひしがれた。逃げるようにドトールに入ったけど何も落ち着かなくて困った。すぐに帰宅。
夜はだいたい吐き気がする。朝も気持ち悪い。胃か食道かが少し良くないんだろうけど便通はすこぶるよい。食べすぎなのだが食べると落ち着くからやめられない。どんどん顔が丸く浮腫んでいく。そういえば今日は美容外科にも行った。エラのボトックスを久々に打った。食いしばり癖に効いてほしい。気分が落ちていると美容施術をしたくなるのはなんでだろう。
散歩すると気が晴れるとたまに聞くが、むしろ歩いていると考え込んだり暗い気持ちが浮かんだりして良いことがない。解決法が見つけられなくて難しい。
今年の夏、熱中症で搬送された義母に検査で癌が見つかった。すでに転移があり、今年の冬は越せないだろうとのことだった。
しばらくして、ホスピスに転院する段取りがついたので再び帰省。
幼い子供を連れての移動は大変だったが、私以上に夫の方が辛かっただろう。
夫と義母は折り合いが悪い。
夫はあまり昔の話をしたがらないので、具体的は話はあまり知らないのだが「人間的に合わない」のだそうだ。
地方出身の夫は地元の進学校に進学し、東京の大学に進学した。実家を出たかったらしい。
付き合い始めてから今まで何度か帰省はしていたが、段々期間が空いていき、結婚の顔合わせ以降はコロナや仕事を理由に帰省していない。時々連絡は来るそうだが、何通かに一度そっけなく返信する程度だそうだ。
側から見ると嫌われていると気づきそうなものだが、義母が夫の気持ちをどう捉えているのかイマイチわからない。
久しぶりに会った義母は痩せていた。
挨拶もそこそこに「あなた少し太った?」と言われた。お義母さんは痩せましたね、とは言いづらかったので「産後なかなか戻らなくて」と笑って誤魔化した。
夫が引き払った義母宅からサルベージした宝飾品を渡される。義母が夫に「私にあげて」と言ったものだが、夫は義母から私にて渡した形にしたいようだった。こういうところに、夫と義母の関係が窺えた。
受け取ったもの中には夫の祖母からのものもあるそうで、それなりの品だそうなのだが、私に審美眼がないので古いデザインのアクセサリーに見えた。
何より夫と義母の関係性を思えば、受け取るのも身につけるのもるんるん気分でという訳にもいかない。
ありがとうございます、私も息子のお嫁さんに渡せるようにしますね、と言った。
言葉を話さない息子はご機嫌な様子で面会室を歩き、ソファによじ登っていた。
私が義母と関わったのはせいぜい数時間で、その間にも「こういうところが夫は嫌いなんだろうな」と思うことはあったが、我慢できないほどではなかった。
ある一点での夫の義母への対応を見れば、夫は冷たい息子のように見える。同じ部屋にいると言葉の端々が鋭く、語気が強くなっていく夫。あぁイライラしているな、と思うのだが義母は全く気にしていない様だった。こういうのを鈍感力というのだろうか。
ホスピスの医師に外出していいと言われたから外出したいと地元に着いてから言ったり、私に「あなたのイントネーションって…‥ちょっと変わってるわね」と言ったり、タッパーを買ってきて欲しいと言いながら、どのサイズか聞いても答えずに違うことを話し続ける義母。
私は要領を得ない会話も、デリカシーの基準の違いもしょうがないかなで付き合えるが、夫は義母の言動に一緒に過ごした時間と思い出が透けて見えるのだろう。
夫に「そんな言い方したらかわいそうだよ」とか言うのが教科書的なのかもしれない。
でもその類のことは思わなかったし、言わなかった。自分も夫と同じかそれ以上に、実家と関係が悪いからだ。
お金をかけずに上京できる手段を見つけられたのが私の人生のターニングポイントだったし、その手段を手にできたのが一番の幸運だった。それがなかったら夫と出会うことも、子供を産むこともなかっただろう。
息子を出産した時、実家とは訣別した。息子にも夫にも、この人たちを関わらせたくないと思ったからだ。
私がもう関わらないでくれ、と送った連絡に、母は「疲れているのね」と返事をした。
あぁ私の気持ちは受け取ってもらえなかったんだな、心が冷えていく感じがした。
連絡しないでと言う私と、通勤中に撮った虹の写真を送る母。会いたいという母と、連絡を無視する私。
あるとき×日に会えますか?と連絡が来て、耐えきれずに、こちらは元気でやっているから、そちらも自分の人生を充実させてくれ、私には関わらないでくれ、という内容で返事した。
その×日にインターホンがなったときの恐怖と悲しみ。母からの連絡と同じ数ある小さな絶望。
母は私の話を聞いてはくれない。私の気持ちを分かろうとしてくれない。もうこれ以上付き合いきれない。
そんな私に「お母さんにもっと優しくしてあげなよ」と言った友人の言葉がいかに軽薄だったか。
家族が仲がいいことはいいことだと思うけれど、私はそうなれなかった。
夫も多分同じだから、余計な助言はせずに話を聞いた。
実家・義実家の手を借りずに子育てをするのは大変だと思うこともあるが、都会には様々な事情の似たような状況の人がたくさんいて、そのための支援やサービスがある。
毎日まぁまぁ大変でそれなりに楽しくやっているが、時々不安になる。
自分が母にした報いが、いつか自分に返ってくるのではないか。息子から嫌われて、疎まれるようになるのではないか。
今子供から与えられている愛情が形を変えた時、私は気付けるだろうか。その時に自分を保っていられるだろうか。
義母は浮腫で歩くことができなくなり、薬の副作用か病状か、辻褄の合わない会話が増えたらしい。
死に向かっていく義母。そして母へ。
今年の夏、熱中症で搬送された義母に検査で癌が見つかった。すでに転移があり、今年の冬は越せないだろうとのことだった。
しばらくして、ホスピスに転院する段取りがついたので再び帰省。
幼い子供を連れての移動は大変だったが、私以上に夫の方が辛かっただろう。
夫と義母は折り合いが悪い。
夫はあまり昔の話をしたがらないので、具体的は話はあまり知らないのだが「人間的に合わない」のだそうだ。
地方出身の夫は地元の進学校に進学し、東京の大学に進学した。実家を出たかったらしい。
付き合い始めてから今まで何度か帰省はしていたが、段々期間が空いていき、結婚の顔合わせ以降はコロナや仕事を理由に帰省していない。時々連絡は来るそうだが、何通かに一度そっけなく返信する程度だそうだ。
側から見ると嫌われていると気づきそうなものだが、義母が夫の気持ちをどう捉えているのかイマイチわからない。
久しぶりに会った義母は痩せていた。
挨拶もそこそこに「あなた少し太った?」と言われた。お義母さんは痩せましたね、とは言いづらかったので「産後なかなか戻らなくて」と笑って誤魔化した。
夫が引き払った義母宅からサルベージした宝飾品を渡される。義母が夫に「私にあげて」と言ったものだが、夫は義母から私にて渡した形にしたいようだった。こういうところに、夫と義母の関係が窺えた。
受け取ったもの中には夫の祖母からのものもあるそうで、それなりの品だそうなのだが、私に審美眼がないので古いデザインのアクセサリーに見えた。
何より夫と義母の関係性を思えば、受け取るのも身につけるのもるんるん気分でという訳にもいかない。
ありがとうございます、私も息子のお嫁さんに渡せるようにしますね、と言った。
言葉を話さない息子はご機嫌な様子で面会室を歩き、ソファによじ登っていた。
私が義母と関わったのはせいぜい数時間で、その間にも「こういうところが夫は嫌いなんだろうな」と思うことはあったが、我慢できないほどではなかった。
ある一点での夫の義母への対応を見れば、夫は冷たい息子のように見える。同じ部屋にいると言葉の端々が鋭く、語気が強くなっていく夫。あぁイライラしているな、と思うのだが義母は全く気にしていない様だった。こういうのを鈍感力というのだろうか。
ホスピスの医師に外出していいと言われたから外出したいと地元に着いてから言ったり、私に「あなたのイントネーションって…‥ちょっと変わってるわね」と言ったり、タッパーを買ってきて欲しいと言いながら、どのサイズか聞いても答えずに違うことを話し続ける義母。
私は要領を得ない会話も、デリカシーの基準の違いもしょうがないかなで付き合えるが、夫は義母の言動に一緒に過ごした時間と思い出が透けて見えるのだろう。
夫に「そんな言い方したらかわいそうだよ」とか言うのが教科書的なのかもしれない。
でもその類のことは思わなかったし、言わなかった。自分も夫と同じかそれ以上に、実家と関係が悪いからだ。
お金をかけずに上京できる手段を見つけられたのが私の人生のターニングポイントだったし、その手段を手にできたのが一番の幸運だった。それがなかったら夫と出会うことも、子供を産むこともなかっただろう。
息子を出産した時、実家とは訣別した。息子にも夫にも、この人たちを関わらせたくないと思ったからだ。
私がもう関わらないでくれ、と送った連絡に、母は「疲れているのね」と返事をした。
あぁ私の気持ちは受け取ってもらえなかったんだな、心が冷えていく感じがした。
連絡しないでと言う私と、通勤中に撮った虹の写真を送る母。会いたいという母と、連絡を無視する私。
あるとき×日に会えますか?と連絡が来て、耐えきれずに、こちらは元気でやっているから、そちらも自分の人生を充実させてくれ、私には関わらないでくれ、という内容で返事した。
その×日にインターホンがなったときの恐怖と悲しみ。母からの連絡と同じ数ある小さな絶望。
母は私の話を聞いてはくれない。私の気持ちを分かろうとしてくれない。もうこれ以上付き合いきれない。
そんな私に「お母さんにもっと優しくしてあげなよ」と言った友人の言葉がいかに軽薄だったか。
家族が仲がいいことはいいことだと思うけれど、私はそうなれなかった。
夫も多分同じだから、余計な助言はせずに話を聞いた。
実家・義実家の手を借りずに子育てをするのは大変だと思うこともあるが、都会には様々な事情の似たような状況の人がたくさんいて、そのための支援やサービスがある。
毎日まぁまぁ大変でそれなりに楽しくやっているが、時々不安になる。
自分が母にした報いが、いつか自分に返ってくるのではないか。息子から嫌われて、疎まれるようになるのではないか。
今子供から与えられている愛情が形を変えた時、私は気付けるだろうか。その時に自分を保っていられるだろうか。
義母は浮腫で歩くことができなくなり、薬の副作用か病状か、辻褄の合わない会話が増えたらしい。
死に向かっていく義母。そして母へ。
お休み明け『シャインポスト』は一旦またゆっくりできるときまでお預けよ!
あともうちょっとなのになぁ、
ってそんなことを思いながら
NIKKEが霞んで見えちゃうわ。
ここ最近で新しく加わった
過去のソロレイドだっけ?ユニオンレイドだっけ?で戦えてきた相手と戦えるってミッションがあるミュージアムなんだけど、
初回で戦ったダメージ累計以降次戦ってもダメージ量が加算されないのなんで?って思っちゃう私のやり方が間違ってるのかしら?って思うわ。
まあそれはさておき、
夏バテってわけでもないのに、
なんか急に訪れる倦怠感というかなんかこの急なやる気のなさはなに?って思うのよ。
そしてまた追われるスプラトゥーン3のシーズン終わりのカタログコンプリートの追い込み!
うわ!
私追い込まれすぎ!
この追い込まれ感満載なので、
何か一つでも肩の荷を降ろした方がいいのかしらって欲張りすぎなのかも知れないわ。
とかいいつつ、
シャインポストのライブビューモードでライブ鑑賞で一生を終えそうな気もするぐらい、
見れば見るほどすごいなぁって思っちゃうのよね。
もうこれずーっとライブ観れるじゃん!って。
睡眠もそこそこ取ってるのに、
運動が足りないの?
いやそんなこと無いと思うんだけどなぁ。
この急に来る夏の途中の倦怠感急にキタコレ!って感じよ。
こういうときは
うーん、
この急にくるこれはなんなのかしら?
あーあ、
お仕事早く終わらせてーってところね。
暑さでバテってんのかな?
まー分かんないわ。
うふふ。
うーん、
食欲はないような有るようなそんな感じ。
お昼はきっとおにぎり握ってきたので、
それ食べる元気はもりもりなはずよ。
室内が暑すぎるのか、
これは気のせい?
まあ辛うじて冷たいルイボスティーウォーラーをゴクゴク飲んで行くわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
抜かれないものがある、精液以外にね
今回の子は正直可愛くはなかった
でに彼女らは世の中にいる、そこら辺の普通の人と変わって金銭感覚や、貞操感覚そういったものが違うから、自分の悩みを聞いてもらいやすい
世間じゃ、同僚や友達、家族に聞いてもらえない悩みを話せるから
前回初めて参加した街コンで6人の参加者のうち、4人からいいねがきた
しかし、今回の街コンは10人も参加したのにひとりもいいねをもらえなかった
昨日会社で異動してきたひとの歓迎会で飲みすぎて頭がまわらず、顔も浮腫んでいるのもあったもかもしれないが、話自体はできたはず
なのに現実は厳しい
まあなんかそんな感じでしんどく、家に帰ったら夕方になった
だが、うちの家の近くには中洲がある
4月からきた福岡なんだけど、2980の手コキ風俗にしか行ってなかった
転職してきたばっかで、前職より給料が下がり、残業もすくなく金がないから
でも2980の手コキ風俗って楽しくないんだよね
正直手コキだけでいくから、ソープみたいな挿入は別に必要としてないし
だけど、プレイ中に乳首舐めするからオプション追加してよとか、塩で抜かれるだけとか、辛かった
あと悩みを聞いてくれるんだよね
自分はとりあえず全身リップして、ちんこ舐めたらすぐいくから、50分の時間
シャワー除いて35分くらい?
風俗嬢相手に攻めても、喘ぎ声をだしても演技なんだと冷めちゃうから、おっぱいなめるくらいしか責めない
自分は15分もあれば、抜かれてるから残り時間は抱きつき合いながら話を聞いてもらう
自分の今の悩みは
・会社の提示年収が賞与が8ヶ月で計算されていたが、初年度は2ヶ月分しかでない
・東京勤務の予定だったのに、やらせたい仕事があるからと九州配属になったのだが、その仕事をやらせてもらえない、そんなんなら東京配属にしてくれればよかったのに
・前職はストレスがやばすぎて毎月旅行にいってたから、貯金が30万しかない、風俗に去年は40万もつかってた
・彼女がほしいのに、街コン、街アプ全部うまくいかない。女々しいけど昔好きだった人が忘れられない
でも、給料とかはさがったといっても年収500万くらいだから、友達とかに話すと自慢みたいになるし、貯金がないのは情けなさすぎて人に言えない
福岡に住んでる同僚や友達にはご飯もうまいし、生活費もやすい!福岡最高!とか言ってるが、内心東京に帰りたいし
そういった話を嬢は聞いてくれる、彼女らはお金ももってるだろうし、恋愛の話も含めて適当に流してくれる、でも反応はしてくれる、「その会社おかしいよね」、「東京のほうが遊ぶ場所あるもんね」そういった人に言えない悩みに対して、求められる回答をしてくれる。サービスのいい風俗嬢は、会話もうまい
そんなかんじで風俗嬢は話をきいてくれるんだ
社会人が人に話せない、悩みを聞いてくれる
お金はないから、まあまたいっとき行かないんだけど、ありがとう
元気でいてください、ありがとう
医学的記述とか創作目的なら成人向け表現もOKって言われたから書かせてみたけど、仕上がりが天才すぎる。
これもうシンギュラリティ来てるやろ。
政治的に正しいほうがGPTさんはノリノリで書いてくれるので、女の方から誘ったという流れ。
高井の指が、太ももの内側をなぞるたびに、千尋の副交感神経が優勢に傾いていくのがわかる。
心拍は、リラックスと興奮のはざまで小刻みに変動し、皮膚の血流量が徐々に増していた。
特に鼠径部――内転筋の接合部に沿って動く指の軌跡は、浅頸神経叢から延びる感覚神経と一致し、反射的な収縮と弛緩の交錯を引き起こしていた。
彼の指が、衣服越しに密部の中心をとらえ、わずかに圧を加える。
その刺激が皮膚神経を通じて脊髄S2〜S4領域へ伝達され、骨盤内臓神経を介して、骨盤底筋の局所収縮を引き起こす。
同時に、そこに分布する陰部神経が鋭敏化し、触覚が、熱や脈動に変換されていく感覚があった。
その収縮が、逆に快感を内側へ閉じ込めるように働き、腟前庭周辺における血管拡張と浮腫(うっ血)を強めた。
「……先輩、そこ……」
自分の声が、思ったよりも細く、震えていた。
舌先が乾いていて、でも唾液腺は活発に動いている――交感神経の昂ぶりと副交感の交差点に、身体が今、立っている。
彼の指が、服越しに円を描く。
なのに、その刺激は触れている部分を超え、仙骨部の神経核を介して、全身の骨格筋群にまで波及していく。
脳内では、ドーパミンとノルアドレナリンが交互に放出され、それらが視床下部と下垂体を刺激。
やがてオキシトシンの分泌が始まり、筋弛緩と親密性の感情が絡み合っていた。
その圧は、あくまで軽い。
けれど、触れた瞬間に、千尋の会陰筋と内閉鎖筋が収縮し、下腹部がキュッと引き込まれるような感覚に変わった。
「あっ……!」
声が漏れる。
骨盤内に広がるその熱は、明らかに「中」に向かって引き込まれていた。
彼の指が、繰り返し、同じ円を描く。
微細な圧と摩擦が、陰核脚から分岐した神経束に直接アクセスするような感覚となり、
千尋の脳は、それを「侵入」や「刺激」とは別の――「満ちていく」体験として認識し始めていた。
そして――
内臓感覚が連動し、腟壁周囲の平滑筋が断続的に収縮する準備状態に入る。
彼の“指の運動”という、単なる外的接触に対し、「中」で起きている自発的な運動反応」によって、自ら波を作り出し始めていた。
快感というよりは、「圧」だった。
体内でなにかが溜まり、膨らみ、はち切れそうになる。
それが、明確な刺激ではなく、自律神経反射の結果として生じていることに、千尋自身も驚いていた。
そして、次の一巡の圧と共に――
それは、何かが出るわけでも、入るわけでもない。
「――ッ……ぁ……っ」
友達には2種類いて、盛れてる他撮りをとるやつと、その真逆のやつだが、後者は大事にした方がいい。
同時期に撮られた写真でも、盛れてるやつを撮ってくれる友人の手による写真は無加工でそのままプロフにしたい仕上がりだが、盛れてないやつの手による自分のポートレートは浮腫んでるし太ってるし肌もガサついててキツい。
以前はすぐ削除するか見て見ぬ振りをしてたが、半年くらいトレーニングに励んでその友人に写真を撮られた時に気づいた。マシになってる。
つまり他撮り盛れない女の手による写真は真実を映し出してるのだ(当たり前だが)
その後積極的に他盛れな女に写真を撮ってもらい、常に「これがbeforeになる(before/afterの)」の心意気を持つようにしている
⚫︎貴重品…他は大抵金で解決できるがこれはキツい
・パスポート:パスポートケースあると意外と便利。ボールペンもセットで
・財布:VISAかMasterCard、現金
・スマホ:海外SIMは事前にアマゾンで買っとくとラク、長期の場合は電話番号もあった方がいい
・乾燥対策:化粧水、リップクリーム、目薬、のど飴など。ニベアのミニサイズ便利
・安眠対策:アイマスク、ネックピロー、耳栓、拭き取りクレンジングなど
・暇つぶしグッズ
⚫︎お泊まりアイテム…宿が事前に決まってるなら宿の備品に合わせて
・化粧品類
・アメニティ類
・部屋着
・速乾タオル
⚫︎その他…あとは行き先や期間にもよる
・ハンカチ
・ティッシュ
・晴雨兼用折り畳み傘
・街歩き用鞄
・荷物が増えた時用鞄
・サバイバルナイフ・キッチン鋏:ハサミ欲しい時意外とある。あとフルーツ切ったり、爪やすりとか。手荷物持ち込みNGなので要注意
・調理器具:割り箸、ラップ、ジップロック、ミニサイズの調味料など
・水筒:空のボトルあれば保安検査過ぎたとこでも水汲めるし何かと便利
あとは?
結果は、私の場合は痩せた
筋トレすると筋肉がモリモリついて、その上に脂肪がついて更にふとましくなる。この作者と同じ才能がある!
私の場合の転機は、
産後、整体に行ったら大転子でっぱりすぎ!って言われた事。でっぱっているのは別に出産した事とは関係ないらしい
腰にゴム巻け!って言われたけど
それはサボりました。ゴメンナサイ
でも、大転子を引っ込めるために膝を外に向けて腰を開くようなイメージを意識して過ごしたら
足は細くなったし、桃尻が横に張り出してたのが後ろに回って見た目にも細く見える。歩いても疲れづらく浮腫みづらくなったのも嬉しい
痛みもないし、量が多いのが悩みだったが改善された。血の塊が出なくなった事に驚き〜
ただ気になるのは、姿勢を直せば痩せると思うけどストレッチだけじゃ姿勢は直らないと思うからそこは疑問。週2でヨガやって身体は超柔らかくなっても下半身デブは治らなかったし。
今まで、反り腰や浮き足も直してきたけどやっぱり正しい姿勢を保とうという意識と、姿勢を保つ体幹の筋肉をつけるのが1番近道な気がした。
結果は、私の場合は痩せた
筋トレすると筋肉がモリモリついて、その上に脂肪がついて更にふとましくなる。この作者と同じ才能がある!
私の場合の転機は、
産後、整体に行ったら大転子でっぱりすぎ!って言われた事。でっぱっているのは別に出産した事とは関係ないらしい
腰にゴム巻け!って言われたけど
それはサボりました。ゴメンナサイ
でも、大転子を引っ込めるために膝を外に向けて腰を開くようなイメージを意識して過ごしたら
足は細くなったし、桃尻が横に張り出してたのが後ろに回って見た目にも細く見える。歩いても疲れづらく浮腫みづらくなったのも嬉しい
痛みもないし、量が多いのが悩みだったが改善された。血の塊が出なくなった事に驚き〜
ただ気になるのは、姿勢を直せば痩せると思うけどストレッチだけじゃ姿勢は直らないと思うからそこは疑問。週2でヨガやって身体は超柔らかくなっても下半身デブは治らなかったし。
今まで、反り腰や浮き足も直してきたけどやっぱり正しい姿勢を保とうという意識と、姿勢を保つ体幹の筋肉をつけるのが1番近道な気がした。
うちも父がこれ
自分はハゲで腹出てて身長盛っててヤニカス特有の汚い歯で高収入だけが自慢のジジイなのに、家族の容姿をちょっとした事でも貶しまくる
それでは飽き足らず、いわゆる「ブサイク枠」芸人番組を好んで見て容姿を馬鹿にし、地味顔や老境の芸能人が華やかな服を着てると容姿とセットで文句言う
高身長美形の母方の血を引けた兄弟やワイらは、顔が浮腫んでるとか顔色悪いとかの健康上の異常なとき以外は外見の指摘をやらないが
父は母(内田有紀に似ている)に「目が飛び出てる・胸がえぐれてる」、姉(母似のBMI値20前後)に「肥えてる・足が太いケツがデカい痩せろ(中学生頃からずっと)」と貶しまくった挙げ句、取り返しのつかないことになった
40代に入って体臭が気になるようになったので1つずつ倒して言った。
・口臭…フロスが効果抜群だった。フロスは1週間に1度でも効果ある。あと歯医者の定期検診は必須。アカンとこも教えてくれる。
・頭と背中の加齢臭…自分の場合は身体全体の浮腫が原因だったので漢方と塩分と糖分を控えた食事制限でほぼ無臭に。それまでパジャマは毎日、3日に1度はシーツと枕洗ってた。
・足…洗ってもすぐ臭くなる激臭足だった。友人のススメで数ヶ月に1度、皮がめくれるシートと1週間に1回アルコール消毒で無臭に。革靴も長時間はけるようになった。
・脇…ワキガのようにめちゃくちゃ臭い訳では無いが普通に臭いので脇毛脱毛とデオナチュレで撃退。服に黄色いシミができなくなって良かった。
・股間…尿漏れに気付いて尿漏れパッド民に。まじ無臭になる。パンツも長持ちするようになって嬉しい。
9月某日
風邪だと思って行った近所のクリニックでたまたま心電図を撮ってもらえ、明らかに異常とのことで近所の総合病院の紹介状が出る。
総合病院到着後、すぐに救急外来に送られ、15分後には大学病院への搬送が決まる。
大学病院到着後、すぐに検査と手術を受け、そのままICUに入院。
診断は急性心筋炎。
10月某日
容態が安定したとのことで一般病床に移動になる。
自分としてはかなり回復し、いつでも退院できる気分だったが、検査結果があまり良くないとのことで入院が続く。
まだ数値は正常値ではないが、入院するほどでもないとのことで退院が確定。
・全てのことが優先され、本当の急患ってこういう扱いになるのか、と他人事のような感覚があった
・心筋炎と仮判断されるまでのスピード感に驚いた。搬送されて3時間くらい?で配偶者に説明があったらしい
・配偶者は「急変して最悪のことがいつ起こってもおかしくない」と説明されたらしい
・自分への説明はかなり濁され、後から詳しく教えてもらった。ショックを受けさせないためらしい
・補助循環装置、入れる時より抜く時の方が100倍くらいキツい。動脈の圧迫止血に1時間かかった
・1週間近く寝たきりだと、本当に身体に力が入らなくなる
・絶食が続くと、身体が消化を忘れるのか、いざゼリー食が始まってもなかなか食べられない
・いつの間にか消化を思い出したのか、急に食べられるようになった。ここから回復の実感が沸いた。
・病院食はそこそこ美味しく、塩分計算されているから浮腫まなく、寝て起きての生活でも太らない
・4キロ近く痩せた
・見ず知らずの自分に対してあんなに親身に優しく接してくれる医療従事者の皆さん、仕事とはいえ本当にすごい。頭が上がらない
・入院期間は不思議な気分だった。生かしてもらったのだという実感がある
・初診で「吐き気がする 気分が悪い」と消化器症状を訴えた自分に対して、心電図を撮ったクリニックの医師(消化器内科)は何を感じてそうしてくれたのだろう。神様っているのかもしれないと思った