はてなキーワード: ナースとは
これ、引用で因果関係が逆だって言ってる人が多いけれどどう考えても逆じゃないよなあ。
大手に入る(あるいは公務員になる)→十分な給与と福利厚生が保障される、将来の見通しも立つ→安心して結婚や出産に踏み切れる
だろう?
壁打ち元ナース
@pi__pipipip
大手に入ってびっくりしたこと、30歳くらいになるとほぼ結婚していて、子供を視野に入れている。25歳以上ほとんどパートナーがいる。
@tanukiponkich
これ真に怖いのは「まともな大卒正社員はみんな結婚して子供がいる」「周囲がみんな結婚出産してて少子化の実感がない」というコミュニティ格差なんですよね…まるでパラレルワールドのような収入&結婚&子供の格差ができてる。
大幅に削減されたところもあれば、そこから「微減」にとどめた病院もある。
どうやって知ったかって?
赤十字の公式サイトを見れば分かるけど、新卒看護師の基本給はここ数年でかなり上がってる。
看護師の給料としては、かなり高水準。一方で、今回「特定技能」で入る外国人の方たちは、看護師じゃなくて介護士もしくは看護助手。給料レベルは、正直コンビニバイトと大差ない。
だからこそ、外国人に頼らざるを得ない。看護助手の仕事って、ほんとに雑用の山。ナースコールが鳴ったら行って、「○○さんがこう言ってます」って看護師に伝える。オムツ交換、トイレ介助、物品補充。雑用って言われがちだけど、力仕事も普通に多い。この仕事を、コンビニバイトと同じ時給、もしくはそれ以下で誰がやりたい?やりたくないよね。
って言う人もいるけど、それが現実的じゃない。
やっと来てくれるのは50代、60代の人たちだったりする。もちろん一生懸命やってくれる。でも体力的に長続きしない。
だったら
•若い
•体力がある
外国人を雇う、って判断になる。補助金がなくても、たぶん同じ結論になると思う。
ここで必ず言われるのが、
という話。でも、それも無理。理由は二つある。
まず一つ目。
看護師の基本給をすでに上げてしまっている。新卒1年目、専門卒でも基本給28万とか。これ以上、人件費全体を引き上げる余力はない。
そして二つ目。
これ、あまり知られてないけど致命的。病院で働く看護助手・介護士には、いわゆる「処遇改善手当」が基本的につかない。介護施設では処遇改善加算があって、国の補助で給料を上乗せできる。でも病院は対象外。つまりどうなるか。
•仕事はきつい
•給料は安い
という、逆の意味での優遇を受けているのが、病院の看護助手・介護士。結果として、
ってなって、人が来ない。
看護師の基本給はもう上げた。看護助手には処遇改善手当もつかない。じゃあどうやって人を確保するのか。選択肢は、もうほとんど残ってない。ここまで来ると、「これ以上辞めたらどうなるか」はもう分かってる。
病棟閉鎖。
それも、可能性の話じゃない。すでに現実的な選択肢として検討されている段階。今までも人手不足はあった。でもそのときは、
・なんとか回す
・一時的に休床にする
・状況が良くなれば戻す
そういう“逃げ道”がまだあった。でも今は違う。
看護師が辞める→ 残った人の負担が増える→ さらに辞める→ 採用も追いつかない
このループが、もう止まらない。だから今、各地で起きているのが「休床」じゃなくて「病棟閉鎖」。
病床を一度返上したら、それはもう戻らない。そして、この流れが一気に表に出るのが2026年だと思ってる。
ってところが、すでに病棟を閉じている。そこにより拍車をかけたのが閉鎖したら補助金あげますよーだった。
2026年は、中規模〜大規模病院でも病棟閉鎖が珍しくなくなる年になる。だからこれは、「外国人を雇うかどうか」の話じゃない。今いる看護師を守れるか。病棟を維持できるか。そのために、安くてもいい、誰でもいいから、まず人を入れないといけない段階に来ている。結果として選ばれているのが、特定技能で来てくれる外国人、というだけ。
なぜか小学生のころ人見知りを発動。それからというもの友達がいない。不登校や無職を経験したのち、現在は週1で働いている。
現在、かなり人見知りは改善したが、まだ素の自分で話すことには抵抗がある。素の自分をだしたら嫌われるきがする。なので会話は質問でつなげている。
先輩「腹減ったなー」
ぼく「昼は自分で作るんすか」
先輩「いや。作り置きかな」
ぼく「あー。いいっすね(←なにが?)」
「どうでもいいこと聞いてくんなコイツ」と思われてんじゃないかと不安になって、内心いつもびくびくしてる。
noteで、とある精神科医が「ナースステーションの目の前でぶっ倒れて、ナースの気を引こうとする精神病患者は、面接で「素の自分をだせなくて悩んでる」と打ち明けることがよくある」と書いていた。なんだか、その精神病患者の気持ちがわかる気がする。ぼくも「こんな自分を変えなくては……ッ!」という動機で、街中でとつぜん大声をだして、発狂したくなるもん。
なぜか小学生のころ人見知りを発動。それからというもの友達がいない。不登校や無職を経験したのち、現在は週1で働いている。
現在、かなり人見知りは改善したが、まだ素の自分で話すことには抵抗がある。素の自分をだしたら嫌われるきがする。なので会話は質問でつなげている。
先輩「腹減ったなー」
ぼく「昼は自分で作るんすか」
先輩「いや。作り置きかな」
ぼく「あー。いいっすね(←なにが?)」
「どうでもいいこと聞いてくんなコイツ」と思われてんじゃないかと不安になって、内心いつもびくびくしてる。
noteで、とある精神科医が「ナースステーションの目の前でぶっ倒れて、ナースの気を引こうとする精神病患者は、面接で「素の自分をだせなくて悩んでる」と打ち明けることがよくある」と書いていた。なんだか、その精神病患者の気持ちがわかる気がする。ぼくも「こんな自分を変えなくては……ッ!」という動機で、街中でとつぜん大声をだして、発狂したくなるもん。
ロリキャラは何人いてもいい、12人義妹がいてもいいんだけど、残念だけど一人ということで…
あと、ヤンキーとかギャルは近年では特に必須ですね、オタクに理解あるギャルが一人と…
あと、メガネ枠は外せないと思いました、博士キャラですね、プラスロリでダブダブの服を着てるとかもいいのですが、
とりあえず、理系女子を一人ということにしましょう、メガネが本体の寄生生物です
次は、そうですね…、スポーツ万能少女を持ってきましょう、焼塩檸檬みたいな、ってもうマケインになってないか?
というか、とんでもない名前ですよね、飲み屋で焼酎を飲んでる自分を連想します…
ロリ、ギャル、メガネ、アスリート、と来て、次が思い浮かびません、どうするか…
病院に搬送されたとき連れてかれた部屋に自分以外にも患者がいてそいつとナースの話に聞き耳立てたかぎりそいつは子持ちの夫だった。
なんか盲腸らしいけど食中毒の自分より余裕そうでスマホいじる余裕もあってなんか癪。
視線投げてみたけど反応もしない。自分よりせいぜい5歳程度年上ってところなのにこっちが親付き添いなのと違って、結婚して子供いてって格下は相手しないって余裕感がむかついた~!
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部屋に飾ったり車に載せたり、肌身離さず持ち歩いたり。ぬいと共にある生活はきっと彩に満ちていることでしょう。
「ぬい」ことぬいぐるみ。動物はもちろんヒト型、無機物まで様々で、2次元のキャラクターだったり、3次元のアイドルだったり、2.5次元なんてのもあるご様子。
さて、件の「ぬい活」。よくSNSに流れてくる写真なんかでは、ぬいぐるみたちはそれはそれは可愛らしく着飾られ、美味しそうな食べ物や美しい景色と共に画に収められています。
食事の席で手垢やらのついた布キレを出すな、などと野暮なことは申しませんし、他人の趣味をどうこう言う気は毛頭ございません。
ただ増田は、そうした写真や動画を見る度に、なんだか気まずい思いを致しておるのです。
あなたのぬいぐるみ、とても素敵なお洋服をお召しになっておりますね。既製品ですか?手作りですか?
どっちでもいいですけど、そのキャラクター、男の子ですよね??
どうしてそんな可愛らしいフリフリのワンピースをお召しに???
彼は確か、運動部に所属する、特に性的違和のない、ストレートな男性のはずでは???
そちらのぬいぐるみもとても素敵ですね!もこもこした、ネコちゃんの着ぐるみ!!
そういえばそのキャラクター、設定上40歳を超えていませんでしたっけ???
まあ、このような感じで、ぬいぐるみのモチーフとなったキャラクター(人物)と、着せられている衣装とで、とんでもないギャップがあることってありますよね。
……なんて思わないわけでもないですが、なんというか、その
……フィギュア魔改造とか、アイコラみたいな、気まずさがないですか?
もちろん広く人の目にふれて問題があるか、ないかは大きな違いかもしれませんが、
たとえば、ぬいぐるみが3次元の女性アイドルをモデルにしていて
それに衣装として実際着たことのないナース服やメイド服(あえて水着やボンデージとは言いません)を着せていたら
2次元と3次元で事情は違うでしょうけれど、その人物本来のイメージとかけ離れた衣装、というのは、あまり大っぴらに見せつけるものではないのではと思うのです。
イラスト等に関しては、男性向け界隈ではどんな服装でも大抵広く受け入れられますが、女性向け界隈では性的なものでなくとも、異性装やコスプレに関しては注意が入ることがあるようです。
昨今様々なところでゾーニングの必要性が叫ばれますが、ことぬい活に関してはあまり聞きませんね。
増田としては同じだろと思うのですが。
わっちは街を歩くのがこわい。
すれ違う人々が自分の顔をのぞきこんでいるきがする。また、目を合わせたら喧嘩がはじまるんじゃないかというきもする。
だからいつも身体が緊張してる。わっちにとって街を歩くことはギャングが跋扈している治安最悪な地を歩くことと同義。
このような対人恐怖のきざしがあらわれはじめたのは小学生高学年のとき。このころからだんだん自意識過剰になり友達と会話ができなる。中学生になると吃音もあらわれた。
学校で友達はおらず登校してから下校するまでのあいだひとこともしゃべらないことはざら。店員と話すのが恐くてコンビニに行けない。そんなSadなDaysをSpendしてた。
大学生のとき、ふと思う。対人恐怖を治さないかぎり、わっちは幸せになれないと。そこでさまざまな試みをおこす。以下、その試みのリスト。
・筋トレ(やったりやめたりを繰り返した。スクワットだけは今も続いてる)
・プロテインとサプリ飲む(鬱の原因は栄養不足という言説を見つけたため)
・ヨガやストレッチ(ちなみにヨガとストレッチの違いについてだけど、ヨガは(仏教における)悟りにいたるための運動。なので関節の可動域を無視したキモい体位をすることもある。いっぽうストレッチはシンプルに体をほぐすという意味)
・心理学や精神医学や哲学を学ぶ(ユング、カールロジャース、加藤諦三とか)
・認知行動療法をする(iPhoneの口角カメラで自分が見られていないことを確かめるなど。これは効果あったかもしれない)
…etc
だがこれらのほとんどは効果なかった。まってくなかったわけじゃあないだろうが。
いっぽう、まったく予想外の出来事が、対人恐怖のやわらぐきっかけとなることが多々あった。その出来事を列挙していく。
1つ目は、手術をしたこと。この手術がめちゃくちゃつらかった。いままでの人生で感じたすべての苦痛の総和くらいつらかった。あまりにも辛いのでナースコールを押しまくった。ふだんなら絶対に押せないがこのときは精神崩壊してたから押せた。でかすぎる苦痛の前に恥やプライドは消し飛ぶ。退院後、なぜか対人恐怖がやわらいでおり、コンビニくらいになら入れるようになってた。
2つ目は、信頼できる大人に出会ったこと。ニートだったときに就労支援施設でであったスタッフがめちゃいい人だった。その人にわっちの生い立ちを話した。まったく否定されずに、そしてびっくりするくらい熱心に聞いてくれた。その後、なぜか対人不安がやわらいだ。ブーバーの言う出会いによる癒しというやつかな。心の成長には他者との関わりが必要不可欠なんだなーとおもった。
3つ目は、メンタルクリニックで処方してもらったSSRIという薬を飲み始めたこと。SSRIはうつ病や不安障害の改善につかわれる。飲むと不安感がやわらぐ。この薬を飲みはじめてからめちゃくちゃ対人恐怖がやわらいだ。電車で目の前の列に座る人々をちょっと見られるようになったし、すれ違う人々の顔をちょっと見られるようになった。こんな日が来るなんて……本当に感動。しかしSSRIは断薬後に効果がなくなり元の状態に戻ると医師に言われた。そこはちょい不安。