はてなキーワード: コーエーとは
以上。とはいえ1年半持ってるけどね。
一応凍結前クローズドβテスト、凍結後ネットワークテストとプレイしている。
リネージュ2Mのリリースを翌年に控え、業界全体がPC-モバイルクロスプラットフォームを前提に動いていた。
このテストの同時期にはロストアークJPサーバー(2024年クローズ)、V4(2023年クローズ)が走っていて、この両者がゲームとしてはともかくアプリの完成度は極めて高く、AAタイトル相当の出来だった。
一方ブループロトコルだが、Windows専用だった。そのうえ最適化が全く駄目で、PCが唸りを上げて破壊されないかヒヤヒヤした記憶がある。
イベントシーンの立ち姿は辛うじて戦えるレベルだったが、操作感や感触は正直リネージュ2無印レベルであり、これを2020年に出すのか?と思った
またこの時代、オープンワールドというかシームレスマップが行けるか行けないかの境目の時代であり、本作は行けなかった。
秋に原神という黒船が到来しなければギリギリ行けたかも知れないが、他の多くのゲームと一緒に時代遅れ扱いとなった。リリース凍結は順当。
正直、鹿しか覚えていない。
渓谷に囲まれた高台(そもそも何だその地形は?PS2のゲームか?)に登場するボスの鹿が突き飛ばし攻撃を繰り出してくるのだが、狙われたら最期崖下に突き落とされて死ぬっていう。
ビジュは良かったしイベントシーンのモーションが良かった記憶はあるが、ゲーム部分はエターナルカオス(ラグハイム)と変わらんなとメモに書いてあった(2001年のゲーム)
ちなみにこの2020年→2023年の時代を同時に駆け抜けたタイトルがサイバーパンク2077である。
2020年に発売されるも最適化不足で訴訟沙汰の大モメから、2023年にはパッチ2.0とDLC「仮初めの自由」が配信され評価された。
miHoYOは原神→崩壊スターレイルとリリースを続けていた。奇遇にもライザのアトリエ3も2023年だった。
あ、クラフトピアも2020年リリース→2023年シームレスアップデートだった。
でもそれ以外には無かった。ここで言う技術とはUnityやUnrealEngineを低レイヤーで触ることのできるコンピュータサイエンスや数学の事を指す。
学部卒のような素人ではなく、プロフェッショナルが活躍できる場所が日本のゲーム業界にはほとんど存在しなかった。
それは過去から2026年現在までも同じである。日本のゲーム業界には高度人材があまりにも少ない。
セガも、バンナムも、コーエーも、技術的にはしょっぱいゲームを作り続けている。
もちろん技術があれば面白いとか、なければつまらないとかはない。ただ大規模開発についていけない体質になった。
そして任天堂とソニーは自社ハードのスペックと販路の狭さという制約がある以上、作れても作らない。
スクエニはファイナルファンタジー蟻地獄に人材を注ぎ込んでいるので作れない。
元々はがるまにの乙女向けシリーズにBL展開が挟まれたことがきっかけなんだけど、まあそりゃ好きなものに違うもの差し込まれたのはそりゃいやだよねって最初は思ってたのにここ最近の夢女子ひどい
カプ厨というのもぴんとこない
主人公の女の子がいるからその子の反応が可愛いとか書いたら元々は夢女子の方向けのものですよとか言われて意味わからなかった
古くはアンジェリークからはじまり女性向けが当時なかったからコーエーの人が作ったと聞いたけど女性向けは自分自身と相手の恋愛が前提だから、
例えば女の子の主人公とかの恋愛関係が好きとかいうのは御法度らしい
腐は論外、まあそれはわかるような気がしないでもないけど
最近は主人公の女の子のグッズもでたりしているから、増やして欲しいなと言ってる人も見かけるけどこれも元々は夢向けのゲームにこうした要望を出すのは夢女子に嫌な思いをさせるから控えるべきとかいいだしてる
はあああああ?????知らんがなァァァーッッッッこっちは夢女子腐女子の遊び方にケチつけたことすらねえのにただ遊んでキャラクター紹介にも主人公で顔出しも名前あるからそいつの恋愛見てるだけなのにしらねーーー
こんな態度の夢女子ばっかみてうんざりしたからさっさと乙女向けにBL散々混ぜ込まれるかカプ厨にカプ話されまくるかガンガン腐にBLされて苦しんでくれとしか思えなくなっちゃった
どうしてなんで住み分けできないの?とか被害者根性丸出しなとこと、
乙女とかいいながら特定の女性以外お断り笑してるキモジャンルはとっとと滅びてビジネス的にも供給絶たれて早く干上がってください
そもそも夢が楽しめる場所がここしかないのに取り上げないでとかしらねーよ
お前らに需要があるならお前らが供給して生きればいいだろ自分じゃ作れない夢ってなに
夢くらいテメーで描けや
エンゲージ買って少しプレイしたけど、あー確かに神と竜のファンタジー路線で作るしか無いよなーと思った。
だって風花雪月コーエーが作ってんだよ?戦争と歴史のプロに同じジャンルで勝負して勝てる訳無いじゃん。
あと風花雪月でMAP拡大するとフィールドを自由に移動出来るモードになる所とか軍隊システムとか恐らく無双エンジン流用してるからアクションゲームみたいな事出来るし、
シナリオと技術力でプロ職人に勝てる訳が無いんだよなあ。ニチアサファンタジー路線は仕方ないと思うよ。
でもまあユーザーが戦争と絆と対立、拠点に仲間が集まってく感じが好きなのが判ったしFEが目指す位置は幻想水滸伝2だと思うんだよね。
まあ乙女ゲームに向いてるのは間違いないのでもっと簡単なモード、戦闘シーン除外して話とイベントを見るだけのモードとか必要だと思う。
コーエーのゲームではこのような挑発に乗るのは知力の低い武将です
dorawiiより
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「そうめんを茹でるのは大変だ」という意見がバズり、「そうめんを茹でるのは簡単」という反論がつくと「お里が知れる」という侮辱で返すムーブメントが起きたとき、
ツイフェミにとってのフェミニズムは要するに、能力的に劣った女性の動物的なお気持ちなのだと実感した。
これはそうめんすら茹でるのがだるいような弱者の憂さ晴らしのために存在する依存・他責が教義の宗教のようなものなのだ。
劣った男性が好むインセルアンフェ思想と性別を変えただけの全く同じもの。コア教義が依存・他責で、モチーフを差し替えただけだ。無能にとってのシャブのような思想である。
フェミニズムの隆盛のあとを追うようにしてメンズリブの動きもあったが、女性は「チー牛はNO」と拒否した。要するに能力的に劣った女性のお気持ちフェミニズムにおいては、
男性はその性別を理由として努力して能力を高めなければならず、その能力でもってそうめんすら茹でるのに苦労するような弱者女性を養わなければならない。
男女同権とはどういう状態かに、実際のところ全く興味がない。だからダブルスタンダードを連発することになる。
言うまでもなく「チー牛」という言葉は、男性が生み男性が流行らせた概念である。しかし男が男を嗤っているときに嗤われている側ではなく嗤っている側の男性、
社会的に強い立場の加害男性のほうに乗っかるところに、女性の本能を感じさせる。敵対する女性が強者男性と友好的な関係でいると「現地妻」「パンパン」「雌犬」と侮辱し始めるところも、非常に剥き出しの雌性である。
弱い男性への性犯罪者予備軍、チー牛、弱男、うんこしか産めない、という罵倒に加えて、彼女たちは高市内閣の三人の女性閣僚のような強者女性も嫌う。
まず、医大入試差別のようなド直球の女性差別について、ちょっと騒いだあとすぐ忘れている。あれも被害に遭ったのが医大受験するような強者女性だから、自分には関係がないことだからすぐ忘れているのだ。
前から彼女たちはDeNA南場智子やコーエー襟川恵子、井村屋中島伸子のような人物を存在無視するか嫌うかのどちらかだった。
彼女たちは男性に生まれようが女性に生まれようが成功したタイプだと思うが、こういう女性に存在されることが邪魔なのである。
能力の高い女性を決してロールモデルにせず「名誉男性」「資本主義の犬」扱いして憎むことを徹底しており、瑕疵を探し出しては難癖をつけていた。
「劣った女性のフェミニズム」に未来はない。高市早苗のようなたたき上げの強者女性を性的な侮辱語で口汚く罵ったことにより、彼女たちに理など何もないことが判明した。
今年は少なめ。
コンセプトは意欲的だが、結果が追いついていない感じ。
道路沿いしか移動できないような作りなのでオープンワールドの魅力が殺されている。
道路があるのはいい、だがそこから離れて行動できるようにしないとメリハリが生まれない。
目指すものはわかるし、その志の高さは評価できるが、まだまだ遠いなあという感想。
『ドラゴンズドグマ2』とても頑張って作られているが設計がおかしい
ビジュアルが素晴らしい。
各惑星の景色からキャラクターまでとにかく気合いが入っている。
UIデザインの良さとか、もうちょい『アバターFoP』にも分けてやれよと思ったもんな。
あまりゲームをやらないスターウォーズファンが難易度EASYでプレイするぶんには良作だと思う。
2も買ってはいるがとりあえず1だけ。
開発規模からするとかなり頑張っていると思うが、相応の作りの粗さも感じる。
ミクロな課題に対して解決のアプローチが複数ある、という点は良いのだが、
バグ気味に条件を満たしてしまって、何がなんだかわからないうちにイベントが進行するとか、
逆に、何を指示されているのかわからなくて延々と右往左往したり、といったことが多かった。
その手がかりを追いかけたらその次の手がかりが出てきて、
言われるままあっち行ったりこっち行ったり、
で、それが主人公に何の関係があるの?という感じになってくる。
剣を奪われたのも自業自得のアホだしな。
と、愚痴ばかり書いてしまったが、総合的にはよく出来た中世騎士アドベンチャーである。
メインシナリオやったらあっさり説明があったりしてミスったなと思った。
難点は街が小さいこと。
というか、いまだに「設定上はもっと大きいけど省略されてるだけ」なのか、
「宇宙環境が厳しすぎて人類がこれだけしか残ってない」のかわかってない。
イベントとかの量はめちゃくちゃ多いんだけど、
宇宙がそれ以上に広すぎて密度が低いように感じてしまうのはもったいないよなあ。
誰もいない惑星表面の地質調査とかをするのも楽しいっちゃ楽しいけどさ。
街並みを自動生成とかして見た目のバリエーションだけでも確保できてたらぜんぜん感覚も違ったのでは。
オープンワールドRPGとして及第点の作りで、このレベルの作品を日本のゲームスタジオが作ったことに感動を覚えた。
作り込まれた町並み、自由度の高いアクションに、コーエーらしい幕末オールスターのシナリオを掛け合わせている。