名前を隠して楽しく日記。
(まぁ惰性で言ってるんだろうけど)なんか美容師の方は自信満々に鏡見せてくれたりセットしてくれるけど、正直髪が短くなって自分のキモい顔が強調された + 見慣れない髪になったからというのもあって毎回憂鬱になるんだよね。
「これからどこか行くんですか」はしょっちゅう聞かれるけど、髪切った直後に出かけるとか考えられないんだけど。こんなキモい見た目で、しかも髪切った直後って髪がボロボロ落ちてきて顔にめちゃ毛がつくから絶対出かけたくない。人目が気になりすぎる。髪切る日は毎回髪を切る予定しか入れてない。でもって帰宅してすぐ一生懸命してくれたセットを洗い流す。
そして髪切るたびにこの中顔面の長さを遺伝させた父を憎む。美形は髪切るのが楽しいだろうな。そりゃ髪切って出かけたくもなるか。
先日の土曜、うちの猫が突然吐いた。
最初は毛玉だと思ったんだけど、でも昼になっても何も食べない。水も全然飲まないし、トイレにも行かない。息苦しそうにしていて、これはおかしいと思ってすぐ動物病院に連れていった。
血液検査やらレントゲン、エコーをして待合室で一時間ほど待たされてた。
そのあと呼ばれて先生が画像を指しながら「腸閉塞の可能性が高いです。なにか異物を飲み込んでいるかもしれません」とのこと。
病名としては異物性腸閉塞。
選択肢は二つ。
様子見か、手術。
「様子見は、正直おすすめしません。腸が壊死すると助かりませんから」
そう言われたら、もう選択肢はないも同然。
術前検査一式 約30,000円
開腹手術 約180,000円
投薬・点滴 約20,000円
合計30万円前後。
その場で頭が真っ白になった。
ペット保険は入っていない。
「はい」
もう仕方がないと思ってカード払い。
手術は無事終わって本当にほっとした。
どこで食べたのかは分からない。
術後うちの子はだいぶぐったりしていたけど、少しずつよくなっていった。
でも今月はお米を買う余裕がない。
思ったんだけど、もしこれが人間だったらどうなんだろうって。
人間なら腸閉塞は保険適用。高額療養費制度もある。でも猫は全部自己負担。命の重さは同じなのに制度の外にいる。
でも命に関わる手術くらい何かしらの補助があってもおかしくないんじゃないか。金が足りないから治療できない、そういう選択が普通に存在するのはやっぱり変だと思う。
なのに何の補助もないのは、おかしいのではないだろうか。
1000億円資産あるのになんでだろ
https://www.hola.com/us/celebrities/20250611837499/michael-jordan-yvette-prieto-vacation-photos/
104が終了する
市場をハックできると思い込む者は、だいたい二つの誤解を同時に抱えている。
第一に、市場は誰かの設計物であり、裏口が存在するという誤解。
これは人間の知識の限界に対する無自覚、もっと露骨に言えば情報の分散性を舐めている。
市場は巨大な最適化装置だが、目的関数は誰にも明示されていない。
価格は命令ではなく要約統計であり、無数の局所情報が圧縮された結果にすぎない。
そこに攻略法があると考える時点で、もうモデルと現実の主従が逆転している。
連中は合理的期待を理解した気になって、実は自分だけが非合理になっている。
ハック屋が最初にやるのは単純化だ。変数を削り、摩擦を無視し、ノイズを敵視する。
これらを外生として葬った瞬間、そのモデルは分析装置ではなく、自己放尿になる。
フリードマンは「非現実的仮定でも予測が当たればよい」と言ったが、肝は予測だ。当たらなければ捨てる。
ところが市場ハッカーは、外れた瞬間に「環境が悪い」「規制が歪めた」「愚民が理解しない」と言い出す。
モデルは常に正しく、現実が常に悪い。この態度こそが、連中を自己放尿の檻に閉じ込める。
面白いのは、連中が嫌うはずの中央計画を、私的に再現している点だ。
自分の頭の中に小さな社会を作り、そこでは因果が素直に流れ、政策は即効性を持ち、人々は期待通りに動く。その小宇宙の中では万能感が得られる。
ここで起きるのが、自己放尿だ。予測は外れ、ポジションは逆噴射し、言説は後講釈に変わる。
連中の失敗は、市場の失敗ではない。政府の失敗でもない。単なるモデルの失敗だ。
しかも厄介なのは、失敗の原因がモデルの外にあると誤認する点だ。
結果として、規制批判・陰謀論・道徳説教が混ざり合い、最終的に知識、規律、検証のトリプル放尿に至る。どれも市場が最も嫌うものだ。
合理的期待仮説の冷酷さは、人間の善意を一切考慮しないところにある。
これを前提にすると、「俺だけは違う」という主張は、統計的にほぼ自己放尿だ。
長期的に勝てる戦略は退屈で、透明で、他人にも模倣可能だ。だから誰も語りたがらない。
最初は勇ましい言葉で始まり、次に数字が歪み、最後は世界観が壊れる。
市場は誰も嘲笑しない。ただ清算するだけだ。その無言の態度が、最大の教育効果を持つ。
市場や社会をハックしようとする前に、自分のモデルが何を捨て、何を仮定し、どこまで予測できるのかを点検しろ。
できないなら、余計なことはせず、価格に従え。
覚えてるような忘れてるような
それらを何とか思い出した時に、他の人の記憶、文書化された内容と全く合致しないときもある
それは、嘘の記憶を自分の中で作ったに違いないですが、誰が悪いわけでもない
人間の知能なんて記録道具がなければそんなもんです
標題は、ずっと信じてた共同体の記憶も、これからはAIが自由に書き換えて、それは人間が騙される世界で、それにすら気づかない、意味です
例えば、1世代前と今、比べてどんなことが常識から非常識に変わったか、その逆もあるけど僕らには実感できない点で、すでに共通幻想でしかない
あなた本気ですか
やつらは単に人間と同じような仕組みで幻想を生成し、 撒き散らしているのです
本当にあなたはそれを信じていいんですか
⇒そう思うなら、裁判所による解散命令や、「関係を断つ」という自民党の方針を批判しろ。
2. 「他党もやっている」
⇒他党の不正が自民党の不正を正当化するわけねーだろ。いずれも問題にすればよいし、されるべき。
⇒週刊文春の指摘は「総額からの意図的な除外(裏帳簿)」であって、金額の問題じゃねーよ。政治資金規正法を百回音読しろ。
⇒政治資金規正法で、代表者(議員本人)の監督責任が厳格化されてんのよ。秘書のせいにする論理は通用し難い。
⇒民主主義の根幹である政治資金の透明性を軽視する暴論にして、反日カルト教団の政治工作を無視する愚論。どうでもいいと思うなら、コメントせずに黙ってような。
死を目前にしてようやく・・・ってコト?
増田さんの娘さんをはてな匿名ダイアリーの弱男と結婚させましょう!
ちんぽにゃ!!