はてなキーワード: 花いちもんめとは
6巻まではもう読んだ。
7巻以降の感想、ツイッターの表アカがないからここにツイートみたく書き散らかすぞ🎶
自己紹介:
最終巻まで読んだけど詳細は微妙に覚えてない。記憶力が危うい。理解が浅い。
以下感想
ファンが好きすぎた頃はファンにしか目がいってなかったから安野雲のあたりとか寝ぼけながら読んでたけど、今読むと激アツだ 昨夜6巻のそのへん読んでて目頭熱くなった
ジュイスかっこいいなあ
ファンってどうやって移動してんの?全部雲?飛行機乗れば?シャチには乗ってたか 乗ってたつか呑まれてたけど ベチャベチャなるのやだ あの服何着持ってんの?次元の帽子みたいにいっぱいあんの?
おっ!千本夢小説があったっていい男、テラーが登場 実際どうなん やっぱあんまない?探したことある可能性もあるが、忘れた ええやつやなとは思っとるけどそこまでモエたりはしてない
ヴィクジュイ 爆モエの可能性
ファン 強いのとたたかいたいな〜ってだけでサマーにエサやりして なんなんこいつ
びっくりしてるとこもかわいらしいね
「独断で向かったようです」←うける
ファン喋ったー!
ビリーがその通信でファンに向かって喋ってるのは何語?あ、あれか ネクタイあるから?ん?ないか? てかファンさ英語わかるよねたぶん わかるけど頑なに喋らんだけよね 中国語じゃなきゃ返事しませんけど?の姿勢なだけでわかってはいるだろうと…
サマー編=ファン大活躍!!!ってはしゃぐ頭になってるからサマーって文字見るとファンに読み替えかねないほど強固に結び付いてる
「そっちの小さいの」呼ばわり笑
ファンどんな気持ちだったんか……台湾で会うまでにシェンがユニオンおるとか知ってたんか知らんかったんか 実際会ってどんなやったか ねー 青いな…つって 会えてうれしい?花いちもんめ?
シェンは目がよすぎる
ファン(ジジイ)かっけえなあ その喋り方もうしないの?いつ変えたん?なんでやめちゃったん?キャラ変したかった?イメチェン?
真八極?ってこのループで言ってたっけ?名前付けたんはシェンと別れたあとか?
初めて読んだ時の私は「ファン出てきた!!♡♡♡」「ファン顔かわい〜〜〜〜」しか言ってなくて神経図太すぎる モエ以外の感度が極度に低い
今のわたくしといたしましては、イカれてんだろコイツと思います
このループと次のループで不老の発現時期ちがうんなんでやっけ?なんか理由あった?
ファンがいっぱい喋ってうれしい♡
ファンは求道者ですか?バトルジャンキーですか?なんなんですか?何が動機?
忘れたし、そもそも全然ファンのこと理解できとらん。2パターンあるし。むずい。
体軟らか〜い そのチャイナっぽい靴、バレエシューズみたいなやつ
「自分の強さを知るために強者を育て強者を殺す」ですか 迷惑 大迷惑
「血の噴射で加速した近接だぞ 何故当たんねえ」
アンディの疑問の答え全部「武の達人なだけです」なのがちうける 能力バトルものでただひたすら素で強いだけのやつ おもろくてしゃーないの
ここで戦闘に関係ないのに老いの話わざわざ出してきたのは自分と関係あることだから?
この強さは…
あと左下のコマの顔かわいっ
わざわざ技の名前口に出して教えてくれる。
「今からでも学ぶか? 我が真八極を」←名前いつ付けたん?最近?
すぐ教えたがる。すぐ武を加えたがる。武マニア。
そういえば最強になりたいんだったっけファンは 最強最強言いよったわ
絶招だ!↓↘→P?
ジェイミーの絶招は214Pだけどユン・ヤンの絶招は236Pで合ってる?わかりづらい。エアプ。
最強に興味がない→腰抜け、怠慢 なんだ😂
すぐ人を殺すのやめた方がいいですよ 自分が殺されたらどう思うんですか? 強いから殺されないからって。殺されたいんかね…死に場所探しよんかね……自分を越えてほしいんかね……降りたいのか、最強の座から どうなんだ
どうなんだっけ?次ループでは孤独に焦点が当てられてたと思うけどこっちはどうだったっけ?全てがあやふや
このイカレ笑顔じゃなくてふつうに笑ってるとこが見てみたいなあ
好きです……(告白)
サマー編かっこいい場面多いいけどアニメの作画大変かなあ……めっちゃ立体的な動きするし
けどまじでアニメ化してくれ
てかさあのお前もつまらん所で降りるんか?じゃあ不運殺すが?のとこずっと腕アンディの内臓に突っ込んだままやったんね。だいぶ長いこと喋りよったけどね。
「一人で強くなったってむなしいだけだ」おっしゃる通りで
7巻の色青と黄色かわいくて好き
温泉が目当てだったんだけど、空き時間に花と動物がいる施設にいってみた。鬼怒川?付近ってあまりなにもないね。
そしたら、そこがあまりにも酷くて。
花については詳しくないから何とも言えないけど、動物の扱いがひどかった。
ハムスターは桶みたいな入れ物に入れられて、床にそのまま放置。
うさぎやモルモットはうんちまみれで、お互いの耳を齧ったのか怪我してる。
餌あげられます〜って書いてあったからとりあえずあげてみたけど、すごい勢いで食らいついてきて、仲間同士でよこせ!!!!!!!って感じで喧嘩。鳴き声も悲痛で、見ていられなかった。
なんでこんなところ来ちゃったんだろうか、って本気で後悔した。
この酷暑で動物たちがしんどそうなのに、(冷房とかない)水も濁ってるし、ハムスターの飲み水は出てなかった。動かしてあげたらすごい勢いで飲んでたけど本当に可哀想だった。
中には、床に置かれた桶をわざと蹴って出てこい!!なんて言う客もいたし 蹴るなよ
ハムスターがこっちに向かって威嚇してくるんだよ
ハムスターの威嚇なんて初めて見た。昔飼ってたから余計に思い出しちゃって、もう全部引き取りたくなるくらいだった。
においもひどい、くさい。掃除してるのかすら疑わしい。いやしてないなあれは
本当に酷すぎて、辛くてすぐ出てきた。動物虐待にならないのか
Googleの口コミは悪くなさそうだったから行ったんだけど、最低評価順にして見てみたら、やっぱり色々言われてた。
しかも日光の公式サイトみたいなのに「おすすめスポット!」として載ってたんだよ。あんなの絶対おすすめしないでほしい。
あまりに酷すぎる。
写真とかとっておけばよかった そしたらどっかに通報?出来たのに
どこにいえばいい?
特殊な職業を除けば、いかに大企業に入るかであって、それは面接で大体決まるわけじゃん?
つまり「彼らと認められたら仲間にいれてもらえて高年収になって生活が安定する」わけじゃんか
実際の本人の能力や成果にかかわらずね(実際は相関あるけど)
これすごくキモいよなあ
するべき努力のベクトルが「成果を上げる」から結構遠くて、「能力を伸ばす」とも実はズレていて、「能力があると証明し、かつ気に入られる」でしかないんだよね
じゃあいいよ一人でやっていくよ、と思ってもその先は地獄なんだよね
あれだな、村社会だなこれ
村八分にされたら終わり、どころかめっちゃ気に入られなきゃならない
それ言ったら昔もそうだっただろうけど、今戦争からだいぶ経っちゃって、中小企業に勝ち筋が薄くなってしまっている
小さいところに入って能力と成果で伸ばして高年収、みたいなルートはあんまないんだよね
なんだこれ、しんどいな
顔色伺うストレスってなんていうんだろうな
https://anond.hatelabo.jp/20241012181121
https://anond.hatelabo.jp/20241023115157 のコミックジャンボ筆者がこっちにも手を出す。ブクマでは「ペンギンクラブ」のリクエストが多かったけど個人的にあの雑誌は汎用エロマンガ誌のイメージが高すぎて特定の10人を選べない。買ってまで読んでないので書けない、というのもあるので、もう1つ知っているこちらの雑誌で10選を考える。
で、コミック花いちもんめだが、メディアックスから出ていたコンビニエロマンガ誌。1991年から1995年まで存在し、なぜか名前がコミックゲイザーに変わり、その数号後にコミックライズに変わった。変わったのは名前だけでほとんど内容は変わらなかったが、たぶん何か大人の事情があったんだと思わなくもない。
たぶん「コミックジャンボ」よりは新しい時期だし、他誌で活躍している人もけっこう含まれている。
美衣 暁「LUNATIC NIGHT」
雑誌時代前半で同誌を一番引っ張っていたのがおそらくこの人。そして同時にこの雑誌が発刊されていた時期はあの「有害コミック騒動」真っ只中の時期に一致しており、おそらく雑誌で最も影響を受けた人だと思う。マンガは「バビル2世」を彷彿とさせる眷属の女性3人に主人公が振り回されるエロコメSFで、正直内容よりもそのへんの元ネタからのパロディのほうが面白い状態だった。いずれにせよ絡みのシーンで大股開きするとその周辺が修正で全部白消しされたのは買ってる方としても可愛そうだった。まさか消される前提で最初から描いてなかったなんてことないよね?(当該シーンだと半分くらい真っ白もあった)
メディアミックスとして考えると前述よりもこっちのほうがヒットしたかもしれない。掲載作はRPGなファンタジーベースの夫婦エロコメ。種族の差のせいで交わえない夫婦と、それを解決するための冒険譚というのはまあアイデアで(これが初出かどうかは知らないけれど)同誌内にアイデアのフォロワーすらいた(後述)。
別にこの雑誌が彼のデビューではないが、存在感を見せつけていた。表題作は連載ではなく読み切りだが、おそらく当時の彼の作風を最も表していると思えるのでここに挙げた。
個人的には役に立たなかったが、おそらく一般的には人気だった作家。勘違いしがちだが表題作は別に猫耳ものではないし獣姦ものでもない。実のところ印象としてはコミックライズ以降タイ移住して現地の邦字雑誌に連載を持っていたことのほうが印象が強い。
正直な話、彼を紹介するためにこのエントリを書いたと言ってもいい。この人もデビューがこの雑誌ではないけれど、長い事この雑誌を中心に活躍していた。竹本泉を思わせる画風であまりエロくない(コメディ寄りの)作品を連発した。表題作は森の中に1人住んでいる女魔法使いが本人の希望とは全く関係なくエロ絡みの依頼ばかり受けてその解決のために活躍しまくるという話で、R-18制限ながらマンガ図書館Zで読むことが可能。同サイトにある「恋の活造り」「なんぎな恋の物語」「愛の妙薬・恋の化学」もだいたいがコミック花いちもんめ(後継含む)が初出。
こういう雑誌でたいてい1つ2つはある非エロ作品枠を長い事務めていた。表題作は学校の召喚部という精霊召喚を目的とした部活動で起きるゴタゴタを描いた作品で、途中から異世界でのファンタジー的展開を見せる。
レズもののマンガで有名、と思ったら女性だった。この人に限らず、コミック花いちもんめの作家は女性であることが確認できる人が多い。昔からエロ関係に女性作家は多かったという説はあったが、それが明確になっていったのがこの頃からなのかもしれない。
いとう直
コミック花いちもんめ出身というとこの人を入れないわけにはいかない。いちおうこの雑誌近辺の新人賞受賞作家で、不定期だが継続的に単発を掲載していた。
こういう名前だが女性。表題作はそこそこの人気で、単行本化されたが、発売の直前に本人が肺炎で死亡してしまった。
林家ぱー(志弦)「表紙」
「花いちもんめ」「ゲイザー」「ライズ」の表紙を長い事務めていた。ペンネームは途中で「ぱー」から「志弦」に変更になった。本編は描いていないのでここに挙げるべきではないのかもしれないが、ここを足がかりにして出世、という意味では代表格なので挙げた(正直小林かずみと和田エリカのどちらを10人目にするか迷って決められなくなって彼女が入った)。
かくれんぼとかケイドロとか花いちもんめとかそういう伝統的な遊び。
欧米の最新の研究によるとこういった日本の伝統的な遊びは成長期の子供の
脳の発達に大きな良い影響があるとのこと。
日本的な遊びをさせたチンパンジー、欧米的な遊びをさせたチンパンジー、なにもさせないチンパンジーの脳を観察した結果、
日本的な遊びをさせたチンパンジーのグループには集団生活において他者の感情を察知する能力や問題解決能力の発達に
不思議なことに日本的な遊びをさせたチンパンジーのグループはその後の肉体的な健康面でもポジティブな結果がみられた。
この結果を踏まえて欧米では日本的なKAKURENBOやKEI-DOROといった遊びをNinja Playと名付けて一部の
プライベートスクールで取り入れようという動きが出ている。
明らかに私達が子供の頃の方が大声で遊んでいたのにそれを完全に棚にあげて、子供に幼稚園保育園公園でも声を出させない躾をしろだの、私たちの子供の頃より子供が煩くなったから叩かれる私達の子供の頃は親が道路で遊ばないようにきっちりしつけていたのに今時の子供はだの言うところだよ。
家庭用ゲームが出た辺りで外で遊ぶ子供の声が聞こえない不健全だとニュースで度々聞いて、それから子供の声は聞こえなくなる一方だよ。
家の前の道路で声をはりあげてゴム跳びじゅんどろバドミントン花いちもんめだのやりまくってたわ、家の中にいても夕方までずっと子供の遊び声の聞こえる状態だったわ、何であの人たち嘘をつくのかな。