はてなキーワード: 共産とは
最近Xとか見てると、中道改革連合のdisり投稿が目につく。正直気持ち悪い。
別に自分の支持政党を応援するのはいいのよ。こっちの政策がこう良い、というのもあり。多少のdisりもポジショントークとして理解できる。
気持ち悪いのは、
最近多い「私は中立よりだったんだけど、野合する中道には失望したわー」って投稿。そいつのプロフィール見に行くと「日本🇯🇵を取り戻すために頑張ってます」と書いてあったり、過去ツイートで野党disりまくったりしてんの。中立のフリして読み手を誘導したい、というのがありありと分かる。
「あーこれ既視感あるな」と思ったら、あれだ。東京都知事選の蓮舫応援団。Rステッカー貼りまくったり、自己完結した世界で小池都知事を延々とdisっていたあの感じ。「自分たちのあって欲しい姿」だけ延々としゃべっていて、読み手は置いてけぼり。もちろん結果はご存知の通り。
嫌な言い方をすると、なんか意地汚いんだよね。相手が強いと思うなら、強いものとして自分の方を立てればいいし、相手が弱いと思うなら、今共産や社民にやっているように放っておけば良い。そのどちらでもなく、ただ相手を落とすことに徹する気持ち悪さがある。
「こいつらは弱くあるべきで、だから弱いのである」みたいな個人的な願いを見せられ続けてげんなりしてる。今回の選挙は、気持ち悪いフェミニストが静かな代わりにネトウヨ祭りか、と正直辟易しているところ。
色々言ってる人居るけどさ、でもみんな何故か言わないけど
どっちもだよな
どっちもどっちじゃなくて、どっちを擁護する気もなく、どっちも言ってる事変わってるよな
でも殆どの人はどっちかにしか言わない、批判しない、そういうの見てるとマジで汚ねぇと思う
結局そういう事なんだよな、気持ち悪い
高市は消費税とかで(多分その他にも色々あるんだろう)言ってる事コロコロ変わってるし、
立憲(もう元立憲?と言った方がいいか?)は基地とか原発問題で言ってる事コロコロ変わる
でも一番汚いのは、どっちもコロコロ変わってるのにどっちかにしか言わない奴だよ
批判するなって言ってんじゃないんだよ、もう片方にもちゃんと言えよ、気持ち悪い
選挙あるけどさ、正直いちばん伸びるのって国民民主じゃないかと思ってる。
立憲が公明と合流するって話、どう見ても「中道」じゃなくて、実質的には保守側に寄った動きだよね。しかも相手が宗教政党となると、そこに違和感覚える人はかなり多いと思う。これで票が増えると本気で考えてるなら、だいぶ楽観的すぎる気がする。
もともと立憲に入れてた人って、共産やれいわほど左には行きたくないけど、自民には入れたくない、って層が多かったはずなんだよ。ところが立憲が保守+公明に寄った瞬間、その人たちの立ち位置が宙に浮く。
じゃあ次どこに入れるかって考えたとき、共産やれいわに行くのはやっぱり躊躇する人が多い。そうなると、消去法で残るのが国民民主なんだよね。思想が強すぎるわけでもなく、労働者寄りの顔は残してて、極端なことは言わない。ちょうど「逃げ先」になるポジションにいる。
立憲が自分から支持層をこぼして、左はさらに先鋭化して、その間を国民民主がすくい取る。構図としてはかなり分かりやすいと思うんだけど、国民民主が大きく伸びるって話、あんまり出てこないのが逆に不思議なんだよな。
れいわ新選組は党勢さえしっかりとしていれば今回の選挙で中道改革連合のお株をある程度奪えたような気がしてただけに、非常に勿体ない。
立憲や共産の迷走を尻目に伸びていく新しい左派政党ではなく徹頭徹尾山本太郎と烏合の衆のままで終わってしまった。
あまり好きな政党ではないが、仮にこのまま求心力を失い空中分解するようであれば中々に惜しい話ではある。立憲や共産が顧みなかった弱者の最後の砦が消えるというのは今の日本の議会制民主主義にとって重い。
・先に書いたように報道されてる高市の目的は「前回の選挙で落選した自分のシンパや旧安倍派を議員に戻して自身の党内地盤を安定させるため」なので小選挙区で勝てなくても比例復活で当選してくれれば良い。
・高市の個人支持率が盤石で無党派の比例票が圧倒できるので比例当選に十分な余裕がある。
・NISAやってる現役世代に株高が絶対的支持されてるから、各党が物価高対策を出しても個々の有権者の選択肢の争点にもならない。
・大阪5区、維新現職の選挙区で自民が杉田水脈を出すのは驚きだが、小選挙区維新・比例復活で自民と余裕で当選できる。自公政権では公明党の選挙区であったが、旧公明候補の小選挙区の票の内訳のほとんどは自民票であるし、加えて杉田の選挙区には参政党は候補者を出さないので極右票も見込める。中道は候補者を出しても駄目だろう。自民と連立組んだ維新に反発する票を多少は取り込めても比例復活できるまで善戦もできなさそう。
・中道票は旧立憲と旧公明が合わさっても、それまで立憲を支えてた共産系・社民系の票がマイナスになってしまうのがキツそう。
共産れいわ社民で統一左派戦線を作って選挙を戦うくらいの勇気と覚悟を示せばいいのに何でやらないんだろ
共産も社民も中道を叩いてるけど、あれ別に不思議でもなんでもない。
だって最初から「お前らは中道じゃない」って言ってるだけだから。
外と戦う前に、まず内側を殴る。
結果どうなるかって?
毎回同じ。
分裂して、票減らして、「なぜ支持されないのか分からない」って首かしげる。
そりゃ選挙も勝てんわ。
チュドカクについて、はてなあたりでは「どうせ勝てない」「野合」「カルト批判がブーメランになる」といった批判が並ぶが、正直に言って重要なのはそこじゃない。お前らは分かってない。
勝てるかどうかでも、理念がどうかでもない。最大の価値は、立憲民主党というパヨクの選択肢を完全に解体し、逃げ道ごと潰したことにある。
立憲は長らく一応はリベラル左派という顔をしてきた。反原発、立憲主義、そういった綺麗事でパヨクに「正義は我々にあり」みたいな幻想を抱かせてきた。
原発再設置OK、安保法制は合憲、憲法改正もOK。これは、立憲が掲げてきた建前とほぼ真逆だ。にもかかわらず、その路線でチュドカク合流することに対して、党内で大きく異論を唱えている“有名どころ”はほぼ存在しない。名前が挙がるのは、もはや鼻つまみ者扱いの原口くらいなものだ。
枝野、岡田、蓮舫といったリベサヨのお歴々たちはどうか。参院議員で立憲に残る蓮舫は置いておくとしても、枝野に至っては、昨年の時点からこの合流を事実上追認・迎合する発言をしてきた。つまり何が起きているかというと、リベサヨ政策ではもう選挙に勝てないと、立憲結党の当事者自身が認めてしまったということだ。
もし単なる連立や選挙協力であれば、「主張は捨てていない」「現実的に組んでいるだけ」という言い訳が成り立った。パヨクはいつものように、敗北を戦術的妥協として物語化できたはずだ。
しかし今回は違う。衆議院議員を離党させた上での新党結成である。
これは、「我々はその主張では戦わない」「その路線は終わった」という自己否定に等しい。連立でも共闘でもない以上、「まだ立憲的リベラルは生きている」という逃げ道は存在しない。
だから、チュドカクが左翼だの何だのと叫んでいる連中は、本質が見えていない。
この新党の価値は、自民に勝てるかどうかじゃなく、パヨクに媚びることが“選挙に勝てる選択肢”として存在する余地を完全に消したことにある。
共産やら社民なんて立憲やチュドカク以上に人気がなく先がないから語るには及ばない。
結局、高市の突然の解散宣言とチュドカクの成立によって日本のパヨクは決定的に敗北したわけだ。これだけが重要なことで、チュドカクが議席を減らそうが増やそうが関係ない。
悲しいよな
なんとかしたいけど、万策尽きた
だから縋り付いたんだろ
民主を生かしたい思いで
公明党に吸収って言わないと斎藤も創価のメンツを潰すことになる
マジで今の民主、公明、共産は無敵の人状態になってるんだなって思う
焦ってなんかやってるうちはいいけどこういうときに中国とか統一に目付けられて国乗っ取られていったんだろなって毎日木の皮とか川魚食って耐え忍んでる自分は思う
そこで共産っていうところが馬脚表しとるな