はてなキーワード: 総スカンとは
こういうのが気の利いたジョークだと信じてる手合いは、はてなならではだな。
遺族側は「真実を伝える」という名目の元、活動家側やメディアを非難するnoteを連載している
それ自体は良いとして、被害者の生前の生活描写などで「私達は勝ち組の上級国民である」ことを自慢する記述が目立ち始めている
つまり、ブルジョアとプロレタリアの対立構造、かつブルジョア側がプロレタリア側を攻撃する構造が出来始めている
こうなると世間の支持方向は変わり始める。いままでは遺族側に同情的だったが昨日のnoteには違和感を持つ人もXなどでちらほら見かける
まだ遺族側は発信を続けるだろうが、今のスタンスを続けると夏までには世間から総スカンとまでは行かなくても、生活が苦しい氷河期世代や子なし夫婦層などから一斉に非難を浴びる状況になりかねない。それまでに共産党や社民党や沖縄主要メディアが追加の墓穴を掘らないことが条件だが
こういうのは大陸系かな?
kyoshiro-1 私はあのnoteの内容を疑ってるパターン。自分のガキが死んで大変な時に火種を撒くとかなかなかネジ飛んでる。
遺族側は「真実を伝える」という名目の元、活動家側やメディアを非難するnoteを連載している
それ自体は良いとして、被害者の生前の生活描写などで「私達は勝ち組の上級国民である」ことを自慢する記述が目立ち始めている
つまり、ブルジョアとプロレタリアの対立構造、かつブルジョア側がプロレタリア側を攻撃する構造が出来始めている
こうなると世間の支持方向は変わり始める。いままでは遺族側に同情的だったが昨日のnoteには違和感を持つ人もXなどでちらほら見かける
まだ遺族側は発信を続けるだろうが、今のスタンスを続けると夏までには世間から総スカンとまでは行かなくても、生活が苦しい氷河期世代や子なし夫婦層などから一斉に非難を浴びる状況になりかねない。それまでに共産党や社民党や沖縄主要メディアが追加の墓穴を掘らないことが条件だが
今年度から検索機能がアップグレードしたらしい。数字を稼ぐために虚偽の情報で投稿した作品や宣伝を目的として過度な量投稿された作品を検索から弾く機能だとか。
ハッキリ言ってこんなふざけた機能を今さら出してくる運営には度肝をぬかれた。要するにXでもよく問題にされるシャドバン機能を追加しただけだ。手描き偽装をしているAIイラストへの対策なのだが問題の本質をまったく捉えていない。AIが問題化してから約3年が経つのにも関わらずいまだにこんなボケた事をして誤魔化している。
問題行為の基準もよくわからない。1日1枚ずつAIイラストを毎日投稿し続けるアカウントはユーザーにとって迷惑なのか?100ページのAI漫画を1週間に1本投稿するのは問題なのか?
これらは別に問題行為ではないだろう。しかしこのようなまともなAIアカウントも大量に集まれば自然と迷惑集団になってしまう。新着欄をAI作品が埋め尽くしてしまう問題は変わらない。結局のところ物量による検索妨害は何も改善できないのだ。一部の極端に悪質なAI絵師だけを排除したところで今の状況は全く改善しない。
そもそも今までに同作者の作品をまとめる機能を追加したにもかかわらず状況は改善しなかった。対策として副アカで連投する奴がでてくる始末。AIアカの数そのものが多すぎることが問題なのはここからわかるはずだ。
pixivは作品を投稿するクリエイターとそれに金を落とす消費者の間に寄生して収益を得ているビジネスモデルにもかかわらずその両方を馬鹿にしているとしか思えない状況をずっと続けている。コロナ期間には強かった絵師ビジネスも今となっては下火である。下がり続ける閲覧数と負担が増え続けるサーバー代。ユーザーからは総スカンをくらうpixivはこれから一体どうやって収益をあげるつもりなのか。
最近は運営の挙動も怪しくギャラリーの閉鎖やpixivスケッチの終了などあまり金回りは良くないことが伺える。まともに違反ユーザーを取り締まらないファンボックスの手数料まで値上げしやがった。以前あったプレミアム会員に広告が表示された不具合も何か小金稼ぎを試していた際の設定ミスなのではないか。なぜAIを完全禁止にしないのか本当に理解できない。
陰謀論のようになってしまったところもあるが結局のところpixivは運良くクリエイターブームに乗ることができただけのサブカルベンチャー企業でしかなかったのかもしれない。
もっともなんだかんだ腐っても業界最大手の投稿サイトなので倒産まではしないだろうがどこかの出版社にでも買収されて吸収合併するのではないかと予想している。今の荒れ果てたpixivを欲しがる企業があるのかは疑問であるが。
pixivが改善するには一度すべてを破壊して最初からやり直すしかないだろう。個人的にはpixiv運営の収益を妨害しているファンボックスの割れサイトを応援している。ぜひとも悪質スクレイピング君に頑張っていただき早く今のpixivを倒産にまで追い込んでほしい。
まずはじめに、ルール警察……というものはXで検索してくれたらある程度話が分かりやすくなると思う。お手数お掛けする。
小学生の時友人に大層性格が悪いやつがいて、そいつがルール警察系女子を破滅させていた。
方法は、「応援レターをこっそりその女子の机の中に入れる」事だった。
内容はルール警察系女子を匿名でひたすら肯定し、逆風にもめげずに頑張れというものだった。
メモ帳を複数買って筆跡も変え、あたかも複数人から肯定されているように仕向け、それによって本人自身がやっている事が正しいと思い込むようになり苦言を呈するクラスメイトに過剰に反抗するようになっていた。
そのうちその女子はクラス中から総スカンで嫌われていった。中学に上がってもルール警察は直らずヘイトが集まり、いじめっ子に目をつけられていじめられた。
その結果不登校になり、その後はどうしているのかはうっすらとしか分からない。
確かに友人とは親交はあったが、私は真相を聞かされた時、破滅した後だったので止めようがなかったとは言い訳させてくれ。
確かにルール警察系女子が急に暴走したなぁとは思っていたが裏にそんな話があるとは夢にも思ってなかったよ。
ちなみに仕掛けた友人は成績優秀者で推薦取って高校は進学校に行った。動機を聞いたことがあったが、「大人にいい顔しているだけの自己中が大人に認められていい扱いされるのが気に障った」ということらしい。幼い頃からこういう悪意を思いつく友人が怖くて仕方なかった……今は疎遠になり、友人は社会人やってるだろうが同じようなことをしてないことを祈っている。
公明さん早く逃げたほうがいいっすよw
共産党に対しての態度見たらわかるでしょ。
「なんであいつらは自民倒すために俺に協力しねえんだ!」ですよ。
国民民主に対しても「お前が折れろ」の態度崩さず総スカン食らってさ。
でもって鉄雄が「党の要綱に賛同した人が集まります!」って言ってたのに「ま、わたしは要綱批判しますけどねw」とかいうやつばっかだったじゃん。
立民にあるのは「俺が野党第一党!他の奴らは俺らの引き立て役!!」という思想一本のみですよ。
現に立民離れで小選挙区ボロ負けしてんのに「代表を立民に譲れ」とか言ってるでしょ。普通は勝った方に譲るだろw
公明色を抑えるとか言ってるけど、選挙中にグダグダ扱いされたりクソアホショート動画の餌食になったのは9割立民1割ジャパンファンドやで。
公明さんは今まとまったとしてもこのまま集票装置扱いされて意思決定反映されず10年後には「誠意ある対応じゃなかった!」って離脱することになると思うよ。
これまでの約1年半の時間は政治的な「無駄」だった、ということになるよね。
1年半前に何があったかというと、キッシーが総理大臣を辞任して、石破さんが総理大臣に選出された。
それが2024年9月末のこと。
石破さんが総理大臣になってから、2024年10月の衆議院総選挙と、2025年7月の参議院選挙で自民党は惨敗している。
そして今回の衆議院総選挙では、逆に高市旋風が吹いている状況である。
だったら、2024年9月の自民党総裁選で最初から高市さんを選んでおけば良かったんじゃないの?
何で石破さんなんか選んだわけ?
あんな目つきが悪くて陰険な雰囲気の人間が総理大臣になっても、選挙で勝てるはずがない。
自民党の国会議員や、地方の党員の人達が何を考えているのかよくわからない。
今回の選挙で自民党は圧勝するのだろうが、それは2024年9月の政治状況に戻るだけだ。
この1年半の間に、日本の政治で何か良くなった要素があっただろうか。
野党は情けないままだし、立憲民主は創価学会の票欲しさに公明党と合流して無党派層から総スカンを食らっているし、政治不信が増しているだけではないか。
2025年にもなって清々しいほどの
・Whataboutism
・I have a black friend
1.左翼ラッパーのworldwide skippaがポリティカルラップを発表
2.toyo katanaがSNSでそのリリックを取り上げDis曲投下予告
3.Dis曲投下を待たずにworldwide skippaがAP通信英語版などをソースにアンサー楽曲を投稿
というもの。
4.遅れてtoyo katanaがDis曲を発表
その中身が「チベット、ウイグル、内モンゴル さぁ声上げてみようか」と教科書通りのウイグル話法
また「堅気生きる外国ルーツもってる俺の友達」だから俺は差別主義者じゃない
というもの。
まずDis曲が出る前に置きアンサーするというworldwide skippaの戦略がもう異端すぎるし
それをされたらtoyo katanaはそのアンサー曲を越えるDis曲を投じる必要があったが
その内容が、お前何十周遅れなんだよという内容で総スカン
海外のラッパーでさえ身近な差別を越えたポリティカルラップは浅薄な内容すぎるって叩かれることが多いのに
なんでその土俵で戦おうと思ったんだよ
車中泊ブームっていつの間にか流行していつの間にか消えてたんだな
結果アホな客ばかり集まってゴミを捨てない、近隣住民に迷惑かかるようなBBQしたり大声で騒いだり大音量で音楽鳴らしたりしてたそうで
似たようなので最近中国人観光客がオーバーツーリズムだつって世界中で総スカン喰らってたの思い出したわ
中国人全部がダメって訳じゃないけど観光ビザ取得を緩和してたのが原因らしくて今まではマナーのしっかりした上流階級ばかり来てたのに
マナーを知らない貧困層ばかりやってきてゴミをポイ捨てしたり道端で脱糞したりホテルの備品を持って帰ったりビュッフェをタッパーに詰め捲って持ち帰る奴まで現れたそうで
様々な所で社会問題になってたのと似てるね
ここで気になるのは「無料」とか「安価」で提供すると何故かマナーのなってない観光客がどっと押し寄せてくる事だね
そういう人達は無料にこだわる分現地でお金を落とさない上に迷惑を掛けていく
そういう連中を締め出すにはやっぱり高額有料化が必須になってくるのかもしれないね
黒人差別問題に切り込む傑作ポリティカルコレクトネスデスゲーム映画だと思うんだけど。82点。
解放記念日に大学時代の同級生の黒人集団が山中のキャビンに集まると突然デスゲームが始まって~という1000回見たお話。
ホラー映画で黒人が登場してもすぐ死にがち問題を取り扱っており、タイトルバックの最初のゲームの質問は「黒人が最後まで生き残るホラー映画を答えろ」で正解できずに悲劇が始まってしまうところからもそれはあきらか。
デスゲームものだから当然、仕掛け人 a.k.a 犯人がいるんだけどこいつかなぁという人物が犯人です。しかし犯人当てに製作者は重きを置いていないのはすぐにわかる。作中でなぜかめちゃくちゃ「androidスマホを使っていること」を強調する人物が登場しそいつが「androidの充電器ない?」とペンションで聞くと「androidなんか使っている人いるわけない」というめちゃくちゃなこと言い出す展開があるんだけど、これって「appleの広告戦略でiPhone使っているのは善人にしなければならないらしい」という昨今めちゃくちゃ流行ってる映画業界あるあるをぶち込んだギャグなんだよね。なのでもう最初からそいつが犯人ですよと作品は示してくれてる。
こんな感じで自虐的でもあり、社会風刺的でもあるある意味ではめちゃくちゃ真面目な映画なんだけどそれを全編コメディとして描かれているのがすごい。ある意味で言えば黒人のスタンダップコメディを映画化したみたいな作品。身内ごとだからってめちゃくちゃやりすぎだろとめちゃくちゃバツの悪い思いをしながら爆笑してしまった。
例えばペンションにつくとキングがアリソンに対して「おい、お前の肖像が飾ってあるぞ」と話を振る、視線の先にはシマウマの写真が。アリソンは黒人と白人のハーフって設定なのね。笑えんって!しかしアリソンはキングに対して「貴方の彼女のじゃない?」と回答する、キングは白人女性と付き合ってるのね。笑えんって!
その後もラッパーチップスを買い集めるデブでフラッパーの女性とか、めちゃくちゃ甘いジュースを作った人に対して「糖尿病は黒人の病気だからって~」って言うとか、すぐにヤクをやりだすとか、クローバーを切るよな黒人ならとか、とにかく彼らは常に「そりゃ黒人的だ」「黒人的じゃないね」と延々と黒人ジョークを言い合っていて、このへんテンポもいいし会話の内容も興味深くて楽しい。
そしてデスゲームが始まると黒人蘊蓄が延々と繰り返される。フレンズに登場した黒人俳優とかNASの楽曲についてとか黒人国歌の2番を歌えとか。黒人国歌の2番のネタなんだけどシンプル黒人はみんな「適当に歌ってた」「知らないよそんなの」と答えるのに対して白人とのハーフのアリソンだけがちゃんと歌えるところも皮肉が効いてる。
そして最終問題として「もっとも黒い者を差し出せ」という生贄問題となり、これまで黒人ジョークで自分の黒さを競っていた彼らはいかに自分が「黒人らしくないか」を競い始める。アフリカ人だからお前だろ、いや俺はゲイだから黒人らしくない(めちゃくちゃ言いよる)、私は親が白人だから違う、白人女性と付き合ってる云々。マッチョイズムにも通底するコミュニティ内でのマウンティングの醜さをコミカルに炙り出してて笑えるけど笑えない。
そして最終的に選ばれた人の理由が「トランプに投票した」こと。この瞬間、空気は凍り付き「お前は黒人じゃない」と総スカン。彼は生贄に捧げられてしまう。しかしこの問題は「もっとも黒いものを差し出せ」。ここで彼を差し出さなければ別の展開もあったのかなぁと思ってしまう。はい、差し出された彼が犯人です。
まぁその後いろいろあって最終的に犯人を井戸に突き落としておしまい。
大学時代にスペードという黒人コミュニティの必須トランプゲームでミスを連発して「スペードもできないなんて、お前黒人じゃねぇよ」とゴリゴリに差別されてやけ酒飲んだ帰りに人をひき殺してしまったことから人生の歯車が狂ってしまった犯人が「ほなお前らはどんだけ黒人なんですかね」とデスゲームを仕掛けたのだった。
そして最後に「警察呼ぶ?」「呼ばないだろ撃たれるだけだ」と笑いながら話すのもめちゃくちゃ面白いけど笑えないし、じゃあ消防車だとなって最終的に消防車が来たと思ったら全員が"放水"で画面外に吹き飛ばされて終わるのもブラックコメディとして完璧。
実際にデスゲームで殺戮がおきたりスティングする部分は端折ったけど普通に水準程度にはできてたし退屈することはない。なによりやっぱ、本当の意味で黒人の黒人による黒人のためのポリコレ映画って感じでめっちゃよかった。特にポリコレを居丈高に「お前ら」ごとにするんじゃなくて自虐的に「俺たち」ごとにしている姿勢に好感が持てた。
これは黒人コミュニティ内での黒人らしさマウント合戦を自虐的目線でコミカルに描いたものだけど、これは男性社会のマッチョイズムマウントの話にも変換できるし、日本人社会の残業時間社畜マウントの話にも変換できるめちゃくちゃ普遍的なテーマだなって色々考えさせられてすごいよかった。
なんjで空気読めなきゃ総スカン喰らうだけ。はてなは一人でも延々といきり散らしても違和感ない環境。
dorawiiより
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