はてなキーワード: 眉毛とは
お前の事が大好きで性格も良く、人間ができている女がいたとして、その女は近寄ると生乾き臭や頭皮の皮脂臭がしたり、口元に産毛が生えていたりするし、腕毛もすね毛も脇毛も剃っていないとする
髪はリンスインシャンプーで週一だけ洗っているので傷み、べたついていて、白髪もちらほらあり、眉毛はよく見ると繋がりかけている
顔には吹き出物やシミもある
顔色も唇の血色も悪くガサガサしている
下着は母親が着ているような土気色のババシャツとババアブラジャーと穿き古した10年物のデカパンだ
服はサイズが合っておらずダボダボで、これも10年穿いてる膝の出たジーパンとヨレたキャラ物Tシャツだ
こういう女にキスしたいとか触りたいと思うなら、お前はルッキズムに毒されていない正しい男なんだろう
妹も姉と同じようにお前が大好きで性格が良い、容姿も瓜二つなのだが、ムダ毛を脱毛し、産毛や眉毛を適宜剃り、化粧下地で肌を整え、美容院で髪を切り、染め、体型と年齢に合ったシワのない服を着、まつ毛にマスカラをつけ、リップやチークで血色を足し、見るからに清潔感のあるサラサラストレートヘアの年相応のおしゃれをした女としてお前の目の前に現れるのだ
姉と違ってハンカチを持ち歩いていたりもするし、明るい色のワンピースの下にはアンフィの可愛らしい下着のセットを付けている
果たしてお前はどちらの女を選ぶだろうか
ちなみにお前に先に好意を打ち明けてきたのは姉だ
「姉の方をひどい設定にしすぎ」と思うかもしれんが、何もケアしてなければ女なんて全部こうなるぞ
毛はボーボーで肌ガッサガサだ
間違っています
普通に優しくて誠実な人が好きなので誤解しないようにしましょう
ただしここで言う優しいというのは「気遣いが上手で押し付けがましくなく相手の変化によく気が付き相手の気持ちをよく察する人」のことです
単に大人しいだけの人ではないので勘違いしないようにしましょう
ってか、普通に町中に出ればわかることです
暴力的な男が連れている女は普通に低知能っぽいDQNだけだし普通の女が連れている男はみんな普通に優しそうな見た目をしています
清潔感のある格好いい人を見て「裏で女殴ってそう」などと思い込むのはやめましょう
おそらく貴方は学生時代のいじめかなんかのせいで認知が歪んでいます
これもだいぶ誤解です
確かに第一印象で顔が良い方が有利なのは事実ですがほとんどの人は「まあ許容範囲」くらいで妥協しています
やってないですよね
清潔感があって表情が柔らかく変な卑屈さを出さないだけで十分土俵には立てます
違います
先ほどと言ってることが被りますが清潔感とは顔のパーツ配置ではありません
もみあげが異様に伸びた気色悪い髪形をやめて、顔に似合わない油汚れまみれのメガネをやめて、極端にアーチがかったきしょい眉毛を整えてください
自分の趣味を貫くのではなく人から見て印象の良い格好をしてください
繰り返しになりますが世間のカップルの彼氏も丸坊主にして眉毛を全剃りし全裸にさせれば非モテ陰キャと見分けつかないですよ?
これも極端すぎます
大金持ちがモテるのは事実ですがそれは「金」そのものより「生活が安定してそう」「将来が想像しやすい」という安心感の問題です
・定職についている
・金銭感覚がまとも
これだけで十分です
Xに生息する女だけではなく普通にリアルの女性と交流を持ちましょう
被害妄想です
多くの場合、見下されているのではなく「扱いに困って距離を置かれている」だけです
会話が一方通行
急に自虐
こういうことをしているから「あいつマジでやばいよねー」と噂されるだけです
女性に見下されているのではなく自身の社会性のなさ故に周り全部から迷惑がられているというのが正しいです
総じて言えるのは
「女は別の生き物」「敵」「理解不能な存在」みたいに考えるのをやめた方がいいということです
何も変わりません
逆に自分の認知や態度を少しずつ修正できる人は驚くほどあっさり状況が変わることもあります
まぁまずはなによりXの男女論系の話題から距離を置くことですね
以上
だけどまぶたに変な色のシャドウ乗せてる。眉毛は描いてない。唇はガサガサ。
体型とかはスルーしてもこういう服装だったらしいから、まあ少なくとも40代に相応しい服装ではないことは確か
それなりの年齢で可愛らしい服装して似合ってる人もいるけど、そういう人は大抵髪やメイクはばっちりだし、何より歳を重ねるほど髪やメイクをきちんとしないと服装だけが浮いて異様な感じになる
数年前にとあるジャンルで知り合ったおそらく40代(30代の私や他の人が年齢を明かしても頑なに言いたがらないので)の人がやばかった。
ツイッターで相互になってイベントで初対面の時に正直うわっと思った。
肌が汚い。皮脂でギトギト。毛穴パカパカ。イチゴ鼻ブツブツ。だけどまぶたに変な色のシャドウ乗せてる。眉毛は描いてない。唇はガサガサ。
髪ボサボサ。そのボサボサの髪でリボン編み込み。変なバレッタもついてる。
どこのキッズバレエの発表会ですかみたいな大きく広がったチュチュみたいなスカートのフリルたっぷりワンピ。
あとごめん、デブ。
正直アフターに行くのに一緒に歩くのも一緒に店に入るのも恥ずかしかった。
話してみたら、自分はジャンル最古参なのに同じく最古参で今や大手になっているあの人やこの人からいつの間にか
ハブられるようになってアンソロにも呼ばれないとか色々聞かされたけど、最古参大手の中心人物が有名企業に勤めていて
そこのHPに「先輩からのメッセージ」的な顔出しで出ているイケイケOL風な人だったし、子供おばさんはまず
やばい見た目が原因で一緒に行動することを避けられて弾かれたんじゃないかと思ってしまう。
人を見た目で判断するなんて云々、何を着ようが本人の自由云々。
同じ立場になってみたらいかにきついか分かると思うんだけど、そういう友達がいない幸せな人なのか自分がそうだから目を背けたいのか
こんなことを書いている私のことも「自分のことを棚に上げているんだろう」とか「オタクに見えないと思っているのは自分だけ」とか
色々言う人はいるだろうけど、それも実際どうなのかは増田を読んでいるだけの人には分からない。
自分ではだいぶ老け込んだと思っているものの、たまに仕事絡みの人から言われる「若く見える」がお世辞ならいいけれど、
宮崎勤の事件があったりして、とにかくオタクは迫害対象であるという事実を突きつけられながら育った世代なので
ある程度の年齢以上になってからはいかに一般人に偽装するか、せめて見た目でオタク認定されないようにと思って生活してきた。
「オタクに見えない」と言われるのが一種の安心材料というかステータスというか。
ちなみに私は自分のお金の使い方は決して褒められたものではないと思う。
ソシャゲは飽きてグッズもランダム商法には乗らなくなったけど、別に独身で一人暮らしだから子供のための貯蓄とか必要ないし…と
「物より思い出」「推しは推せる時に推せ」の語感の良さに乗っかって作品の公式イベントは遠征も辞さず参加しているし、
聖地巡礼旅行でお金を使ったりしているので、ランダムグッズを買いまくっていた頃と出費は変わらない。
経済的には誰の世話にもなっていないし、年の収支はプラスで今のところは生活に困らない範囲なのでまあ、といったところ。
あと、定期的に会うような友達はいない。飲み会やカラオケの写真をツイッターに上げている都会の相互を内心蔑んでいる、そんな感じ。
先日、抗がん剤の副作用の辛さが過剰に強調されて伝播しているのでは?というニュース記事を読んだ。
マイナスなイメージばっかが先行すると「本来、受けなければいけない治療を受けなくなり、患者に不利益をもたらす恐れがある」と警鐘を鳴らす内容だった。
たしかにな、と思った。誰だってめちゃくちゃ辛そうやったらやりたないやろ。
そこで実際に抗がん剤を使ったワイが、まだ未体験のおまえらに使用感を紹介したろうと思う。これみて少しでも「やったろ」と思ってくれたら嬉しいンゴ。
まずはじめに大事なことを言っておくと、ワイが受けたのは「術後化学療法」というやつで、手術でがんを取り除いた患者が、主に再発予防でやるやつや。これは、がんがかなり進行している状況でやる「化学療法」より負担が少ないと思う。
なのでワイの体験は、あくまでそういうもんやと思って聞いてほしい。逆にいうと、ワイくらいのやつもいるやで、ということである。
抗がん剤といっても、負担の大きさにはグラデーションがあるから、いちばん大変なとこだけみて「こんなに大変ならやりたくない」と思われないよう、語っていくやで。
まず全体的な使用感をいうと「楽ではないが、耐えられんほどきつくもない」これに尽きる。
楽ではないんよ。副作用も色々出る。しんどい。でも、副作用に対抗するための薬ももらえるし、術後化学療法は回数が決まってるから終わりが見える分『あと◯回!』と思えばまぁ乗り切れんこともない。
ただし、仕事は休む前提や。仕事しながらはさすがにきついと思う。ワイもこの期間は休職さしてもらってた(職場が柔軟で、出勤にかなり融通きくならできなくもないかもやけど)
ワイが出た主な副作用は
・ハゲ
・吐き気
・下痢
・ハゲ
・手足のしびれ
・激しめの関節痛
・血管が硬くなる
・ハゲ
ざっとこんな感じや。
んでもって、実はこれも全部いっぺんにくるわけじゃなくて、点滴の種類によって傾向が分かれるんや。
ワイは2種類使ったんだが、「吐き気が強いやつ」と「しびれが強いやつ」で分かれてた。ので、より詳しく分けると
【前半】
・ハゲ
・吐き気
・下痢
・血管硬くなる
【後半】
・ハゲ
・手足のしびれ
・激しめの関節痛
・下痢
てな感じになる。
この中で「吐き気」「下痢」は、飲み薬でかなり軽減できた。特に吐き気は合う薬を飲めば、かなり抑え込めてた。そのおかげで食欲もそこまでは落ちず、いつもを100%とすると70〜80%くらいは食べれてた。自炊(いうてそうめんとか茹でるだけやが)に飽きたら、外食したりもしてたし。意外と刺身も食っていいとのことだったので、ワイは普通に食ってたで(ただしただでさえ面倒な治療中なので当たるリスク高そうなのは避けてた)
ただ塩味が感じにくくなってて、いつもより味濃くないとおいしく感じないのと、脂多めの食いもん(家系とか)は軒並み食えんくなったな。
患者が「飯食えん」となるのが一番あかんらしいから、ワイは看護師さんに「食事ちゃんととれててえらいです」と褒められてご満悦やったで。
きつかったのは「激しめの関節痛」やな。ロキソニンをガン飲みしても軽減されんくて、痛みがより強く出る点滴後4日間くらいはベッドから出られんかった。ただ、この痛みも1週間くらいすると弱まってくるので、最終耐えられんこともない。
「手足のしびれ」も飲み薬でどうこうできるもんやなくて、回を重ねるごとに強くなっていったんやけど、これも生活に物凄く支障があるかといわれるとそこまででもない。ペンでなんか書いたりはしにくくなったけど、箸が持てないとかまではいかんかったから、なんとかなった。
「血管が硬くなる」も飲み薬ではどうこうできんくて、点滴入れる針が入りにくくて何回もプスプス刺されて痛かったけど、あちこち刺す場所変えて入るとこ見つけてもらってなんとか乗り切れた。
ハゲはしゃーない。これも飲み薬ではどうにもならん。ワイは後半期にはまつ毛も眉毛も下の毛も全部サヨナラして、つるんつるんになったで。ウシジマくんに出てきそうなモブキャラの出来上がりや。ただこれもこの期間だけやと思えば、ワイは全然耐えられた。帽子かぶって眼鏡かけとけばごまかせるし、ハゲの何が悪いねんの気持ちでおれば、オッケーや。
ちな、これまであげた副作用はどれも点滴の後から出てくるもんで、点滴受けてる最中はちょっと腕が痛いなーくらいであとは寝てるか動画みてるかPodcast聞いてるかのどれかで過ごせる(ワイの隣で延々PCカタカタして仕事してた限界社会人もおったが)
そんな感じでワイは約4ヶ月くらいかな、を無事乗り切ったで。
この治療期間もスパ銭行ったりスポーツ観戦したりしとって、わりと元気に過ごしてた。
抗がん剤というと24時間ずっと辛くて家から一歩も出られずQOL下がりまくりと思うかもしれんが、必ずそうなるとは限らないんや。ワイみたいに、なんとか乗り切れることもある。
もちろん、めちゃくちゃ辛い人もおる。副作用は「絶対こうなります」というもんやなくて、個人差も大きいから、上振れ下振れがある。ワイは単に運がよかったのかもしらん。
でも、医者も看護師も薬剤師も敵やないから、辛い時には辛いと言えばあーだこーだ色々してくれる。我慢は禁物や。
まぁハゲは「脱毛を防ぐ飲み薬はないのでアキラメロン」とばっさり言われたが
あと副作用とは別に辛いんは、金やな。正直、点滴の種類によっては1回で4万近く飛ぶやつとかいる。高額療養費とかいうやつを駆使しても、タダになることはないわけで、仕事休んで収入減っとるのにゴリゴリ金が出てくのは、メンタルに結構なダメージがくる。
ワイは幸い少しだけど貯金があったから死なずに済んだが、それでも結構メンタルにきた。
ちな、手持ちがないとかで勝手に治療を止めるのは早急や。デカい病院には必ずがん支援センターとかあるから、素直に金がないことを打ち明けて、どうしたら治療を継続できるか相談してほしい。
そんなわけでワイもまだまだ再発コワイコワイしとるけど、仕事復帰して頑張ってるやで。
もしみんなたちががんになったら参考にしてくれやー。
30過ぎてから「いい人紹介して」って言われることが増えた。
紹介してって言われても、紹介してやりたくても気軽にできない女性たちの特徴並べてみた。
・いいお育ち(親が婚約者連れてくるほどではない)
・見た目が良くない
・人見知り
小中高大会社すべてで自分と同じくらいの人としか接したことがないのでそれが標準だと思い込む。
いいお育ちなので周りは肯定的なことしか言ってこない。下3つを直接指摘してくれる人がいない。
そしてそんないいお育ち判定のお友達とずっとつるんでいるので世界が開けない。他人に対する警戒心が強い。
だから信頼しているお友達に紹介してほしいと思うのだろうが、だとしたらやるのが5年遅い。
すっぴんで通用する美人には程遠いのに、とにかくノーメイクと高校時代から一向にアップデートされない服装とTPOに合わない服。
眉毛を隠したいだけの気持ちで前髪を作り、さらにはそれが割れている。
恥ずかしげもなく人見知りを自称するな。
つまりまったく惚れっぽくない。「ちょっといいかも」程度に思うことがあっても、いいお育ちで惚れっぽくない女が「ちょっといいかも」なんて思う男は過半数の女にとって「超いい男」でありライバル多数。
でも本人的には「ちょっといいかも」程度なので自分からアクションしない。それに人見知りなので会話も続かない。当然言い寄られる何かを持っているわけではないので二人の間には何も起きない。
こんなにも惚れっぽくないということがわかりきっている人に誰かを紹介するのはリスクが高い。
生活的な面や趣味的な面では「この人と合うかもな」と思い当たる人もいる。
でも誰かに紹介するなら、初対面の人とでも楽しい場を作り上げるのに協力的で、TPOを弁えた服装をして、年齢相応に身嗜みを整えている人でないと厳しいんだよ。
惚れっぽくなさを改善するのは難しいとしても、人見知りと見た目だけでもなんとかしてから頼みに来て。
逆に「いい人紹介して」って言いにくる男性って自覚あるなしに関わらず割と面食いなんだよ。
勝家の眉毛がかっこよかった
トランジットで暇なので女海外一人旅でいつも気をつけてるポイントと自分の必須アイテムまとめた。
【気をつけてるポイント】
・現地で使うアプリはSMS認証が必要なことがあるので、出来る限り日本でセッティングを済ませておく。
・なるべく繁華街や大通り沿いのホテルを取る。ちょっと小道入ったオシャレホテルとか取らない。周りが騒がしい場合もあるけどその方が夜安心だし、タクシーに説明しやすいし、交通アクセス良くて便利なことが多い。
・現金は何ヶ所か分散させて持つ。(財布、上着のポケット、ガイドブックに挟んでおく等)
・歩行者用信号がない道路を渡る時は絶対に走らない。「今から渡るから轢くなよ」と念を込めながら運転席をガン見して堂々と早歩きする。
・常に手持ちのバッグを意識しておく。ウエストポーチだからといって安心しない。車道側に荷物を持たない。人混みの多い場所は荷物を抱える。
・なるべく現地の人に近くて目立たない格好をする。場所によるが無地Tシャツ、ジーパン、メイクは肌と眉毛だけとか。日本のメイクと服装は意外と目立つ。
・一人旅中に話しかけてくる人は基本的に客引き、スリ、詐欺、物乞い、ナンパのどれかなので無視する。一切反応しない。(ごく稀に善意100%で道を教えてくれる人とかオススメのご飯屋を教えてくれる人もいるが)
・流しのタクシーは(それ以外移動手段がない場合以外)絶対乗らない。
・20時〜21時にはホテルに戻る。お酒は外で飲まない。飲みたければ買って帰ってホテルの部屋で飲む。
・SIMピン(eSIMが主流になってきたが現地でSIM買った方がいい場合もまだ全然ある、ピアスでも代用可能)
・無印ふくらむネックピロー
あと3時間…暇だ…