はてなキーワード: 小エビとは
バズっていたTier表が見づらかったので、ChatGPTで編集した。Tier毎のリストにした。
以下リスト:
---
---
---
---
---
以下感想:
初めて見たのよ!
いわゆる、
二千円札ってーのを初めて見たのよ!
世の中に本当に存在するのねって
ションテンが爆上がり2000円!って思ったわ。
お客さまから預かったお金で色の違う1万円かな?って思って良く観たら見慣れない初めて見る2000円札!
ションテン爆上がりじゃない?
なんで、
ほか千円札2枚ぐらい持ってないの?って思ったけど、
私は初めて見るその二千円札にションテンの高さを隠しきれずに
思わす小躍りを小エビのように
いやアルペン踊りを子ヤギの上で踊るような感じなのよ!
へー!
本当にあるんだー!って
ビックリしたわ。
無事お客さんとのやり取りを終えホッと一息だったの。
いまや
ついつい現金を手に取る機会も減ってきているわよね。
これ前にも書いたかもだけど、
小銭をトレイに乗せたと思って全部お金を置いたと思っていたら、
払うはずの1000円札は左手に握りしめられて払ったつもりになってまだトレイに載ってなかったの。
私は1236円の支払いを236円で突破しようとした感じになっちゃったのよね。
あ!ってうっかりお財布から取り出して安心していた1000円札を
そっとレジの人に指摘されるまで気が付かなくてー。
あやうく
だから、
近所のマーケットはだいたいクレカとかクレジットカードとかタッチ決済が使えるんだけど
一番お魚の活きがいいマーケットは
現金のみなのよねー。
これ何とかならないかしら?って思うけれど、
新鮮なお刺身の柵がとびきり美味しいので、
お札を手放さないようになったの。
その思い出を書き記しておこうと
記を記をしたわけよ。
つくづくそう思っちゃったわ。
でも
これ2000円札って
使えるところ限られてるわよね。
あれ罠よね。
だから
2000円札は見てションテン上がって終わりで生活に取り入れて無くても差し障りないけれど、
旧札はまだまだ持ち歩いて見付けたら貯めておいた方がいいみたいよね。
本当の意味で
うふふ。
おにぎり昨日買ったの食べ損なったのまだセーフっぽいので
明太子のところだけ囓ってお行儀悪いけれど、
それで済ませちゃったわ。
なんかやっぱりカチカチになりがちな古いおにぎり。
きっと美味しいはずよ!
ちな
鮭おにぎりね!
レモン炭酸ウォーラー絶好超今シーズン飲みまくりまくりすてぃーで
1か月に2ケース飲んでいる注文頻度みたいだわ。
まあ秋になってきて消費も落ちるかもだけどね。
ゴクゴク飲むわよ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
自分としては健康に気をつけているつもりだったが、サイゼリヤへ毎日行くことでどれだけ塩分を採っているか、深く考えたことがなかった。
そこでサイゼリヤの公式サイトに載っている塩分相当量の情報をもとに、サイゼリヤに行く日は自分が1食でどれくらい塩分を採っているか調べてみた。サイトから抽出した各メニューの塩分相当量は最後に載せておく。
https://allergy.saizeriya.co.jp/allergy
自分がよく頼む組み合わせの合計食塩相当量はこんな感じだった。
| セット | メニュー内容 | 合計食塩相当量(g) |
| -------- | ------------------------------ | ---------------------- |
| A | わかめのサラダ + タラコとポップコーンシュリンプのドリア | 3.8 g |
| B | ほうれん草のソテー + タラコとポップコーンシュリンプのドリア | 4.2 g |
| C | ほうれん草のソテー + 焼チーズ ミラノ風ドリア | 4.7 g |
| D | わかめのサラダ + ミートソースボロニア風 | 3.9 g |
| E | わかめのサラダ + ミックスグリル | 5.0 g |
厚生労働省の「日本人の食事摂取基準(2025年版)」では高血圧の予防、治療のためには6g/日 未満の食塩摂取量が望ましいと書いてあるから、1食あたりの食塩摂取量としてはかなり多いかもしれない。外食すると、どうしてもこれぐらいの食塩は摂取してしまうのかもしれないが、気をつけようと思う。
https://www.mhlw.go.jp/content/10904750/001316468.pdf
なお、上記組み合わせの塩分摂取量は、カップヌードルを食べて汁まで全部飲んだときの食塩摂取量(4.7g)とそう変わらない。
https://www.nissin.com/jp/product/items/12925/
ふむ…サイゼリヤか。悪くない。腹が減ってきたな。
よし、今日はサイゼリヤで軽く腹ごしらえといくか。メニューを開くと…ほう、色々あるな。だが、ここはやはり定番から攻めるのが吉だろう。
まずは…これだ。「ミラノ風ドリア」。熱々、ぐつぐつと音を立てて運ばれてくる。この湯気が食欲をそそるんだ。スプーンを入れると、とろけるチーズの下から、濃厚なミートソースとターメリックライスが顔を出す。ああ、このシンプルながらも奥深い味わい。疲れた体に染み渡る。値段も手頃だし、まさにサイゼリヤの顔と言える一品だな。
そして、もう一品。「小エビのサラダ」。ドリアのようなこってりとしたものには、こういうさっぱりとしたものがよく合う。プリッとしたエビの食感、シャキシャキのレタス、そして何と言ってもこのドレッシングだ。酸味と甘みのバランスが絶妙で、ついついフォークが進んでしまう。一人で食べるには、ちょうどいい量だ。
むむ…ちょっと喉が渇いてきたな。「グラスワイン(赤)」を頼むとしよう。サイゼリヤのワインは、値段の割になかなか侮れない。軽く一杯やるにはちょうどいい。ドリアやサラダとも相性がいいんだ。
さて、もう少し何か…。「マルゲリータピザ」もいいな。薄い生地にトマトソースとモッツァレラチーズ、そしてバジル。シンプルだが、素材の味がストレートに伝わってくる。熱々のうちに頬張ると、チーズがとろけて、トマトの酸味が口いっぱいに広がる。ああ、たまらない。
デザートも…いや、今日はやめておこう。軽く腹ごしらえのつもりが、ついつい頼みすぎてしまうのがサイゼリヤの魔力だな。
ふむ、今日のところはこんなものか。ミラノ風ドリア、小エビのサラダ、グラスワイン、そしてマルゲリータ。どれもこれも、値段以上の満足感を与えてくれる。サイゼリヤ、恐るべし。
よし、そろそろ行くとするか。ごちそうさま。また、ふらりと立ち寄るとしよう。
以下、ごちゃまぜという意味の言葉は「ちゃんぽん」、料理のほうは「チャンポン」と表記する。
まず辞書では、
1 2種類以上のものをまぜこぜにすること。また、そのさま。「日本酒とウイスキーをちゃんぽんに飲む」「話がちゃんぽんになる」
たいていは先に書かれるほうが古い用法なので、ごちゃまぜの「ちゃんぽん」のほうが先にあったということだろう。
しかしWikipediaで「ちゃんぽん」を調べると、いくつかの語源説が出てくる。
なかでも「攙烹」説「吃飯」説「喰飯」説などは、明らかに料理が前提にあるので、「チャンポン」が先でないとおかしいように感じる。
ざっと検索したかぎり、「どちらが先にあったか」を明言しているところがほとんどなかったので、ちょっと調べてみた。
「ちゃんぽん」は江戸時代からあった言葉で、三好一光『江戸語事典』や、
ちゃんぽん 交互、又は両天秤にかけるをいう。
ちゃんぽん ①彼と此と入り混じること。まぜこぜ。ごちゃまぜ。文政五年・花街鑑 下「芸者の滑稽、チリツンテン、ちやんぽんの大さはぎ」②交互。かわるがわる。文政九年・契情肝粒志 二上「何時でも下馬一枚を棒組とちやんぽんで」
ただ、前者は「鉦」が中国の楽器、「鼓」が日本の楽器だから、という説明がくっつくことがある。
また後者は、中国人を「ちゃんちゃん坊主」などと言ったのは「鉦の音」に由来するというので、この2説は薄っすらとつながっていることになる。
一方、料理の「チャンポン」が生まれたのは明治30年代だとされる。
長崎で明治32年に創業した「四海樓」という中華料理店の「陳平順」という人が中国人留学生向けに作ったというのが定説である。
ちゃんぽんのルーツは福建料理の『湯肉絲麺(とんにいしいめん)』である。湯肉絲麺は麺を主体として豚肉、椎茸、筍、ねぎなどを入れたあっさりしたスープ。これに四海樓の初代 陳平順(ちんへいじゅん)がボリュームをつけて濃い目のスープ、豊富な具、独自のコシのある麺を日本風にアレンジして考案したものが『ちゃんぽん』である。
今日では缶詰や冷凍など保存技術の発達により食材が年中あるが、当時は、そういうわけにもいかず苦労していた。そこで長崎近海でとれる海産物、蒲鉾、竹輪、イカ、うちかき(小ガキ)、小エビ、もやし、キャベツを使い、ちゃんぽんの起こりとなった。
ただ、これもなかなか難しいところで、「支那うどん」と呼ばれる同種の料理は他にもあったらしい。
四海樓でも当初は「支那うどん」という料理名で出されていて「チャンポン」とは呼ばれていなかったという。
以下、チャンポンや支那うどんに関する、明治末から大正にかけての記述を並べてみる。
「チヤポン」(書生の好物)
今は支那留学生の各地に入込めるが故珍しきことも有らざるべし。市内十数個所あり。多くは支那人の製する饂飩に牛豚雞肉葱を雑ゆ故に甚濃厚に過ぐれば慣れざるものは、厭味を感ずれども。書生は概して之を好めり
「チャンポン」ではなく「チャポン」になっているのは誤字なのかわからないが、後述の「吃飯」説の傍証としてよく引き合いに出される。
明治41年『中學文壇』では「支那うどん=チャンポン」であり、長崎固有の料理だと言っている。
明治41年『ホトトギス』でも同じく「支那うどん=チャンポン」。やはり「チャポン」は誤字だったのではないか…?
大正3年『長崎一覧』には「支那饂飩の元祖は三角亭だ」と書かれている。
支那うどんも亦長崎名物の一つである 名の如く支那より伝つたうどんである 日本人の初めて製造せし人は大波止三角亭の上田百十郎氏である。氏は初め今の九州日の出新聞の所で飲食店を営んで居た、支那うどんを創めたのは明治三十二年であつて、創めた当時はあまり歓迎せられなかつた
大波止の三角亭は大正年間に「支那うどんノ元祖ハ大波止角三角亭」という広告をあちこちに出していたようだ。創業年の明治32年は四海樓と同じ。
大正7年『漫画巡礼記』の著者は「近藤浩一路」という人で静岡育ち東京住まいらしいが「支那うどんについては皆さんご存知だろう」という書きぶりである。
長崎名物のうちにチヤンポンといふがある。チヤンポンとは支那うどんの異名と聞いたら何だつまらないといふかもしれぬがこれが仲々莫迦に出来ない代物である。エビ豚、牛肉、蒲鉾、ねぎ其他種々のものがチヤンポンに煮込んであるから其名が起つたのであらう、先祖支那うどんと銘うった家が長崎市中到る処に見られるが、これが皆なチヤンポンだから驚く
また四海亭(四海樓のことか)の紹介もある。
しかし其中でも支那町の突当りにある四海亭が最も代表的なチヤンポンを食はせるといふので我等はK君の案内で此四海亭に始めてチヤンポンなるものにお目通りしたのである。見た所は他の支那うどんと大差はあるまいが、何せい材料と料理法が違ふ。
ちなみにWikipediaには「明治初年には既に長崎人の本吉某が長崎市丸山で、支那饂飩をちゃんぽんの名で売り出していたともいう」と書かれているが、これは昭和13年『長崎談叢』がソースらしい。
チャンポンの濫觴は明治の初年我が長崎人本吉某が丸山にて支那饂飩をチャンポンと名づけて開業したるものにして終にチャンポンは支那饂飩の固有名詞となり了りぬ。
総合して、
といったあたりが気になる。
いずれも確証はなく「発音が似ているから関係があるかもしれない」程度の話に尾鰭がついただけのようだ。
「吃飯」説だけは、四海樓が主張しているという点において説得力があるが、それにしたって確証はなさそうである。
以上。
「ちゃんぽん」と「チャンポン」に関係があるかどうか、については結論が出なかったが、普通に関係がない可能性もあるということがわかったので、とりあえず良かった。
Wikipediaの説明がまさにそうだが、「ちゃんぽん」の語源説と「チャンポン」の語源説がごちゃまぜになっている、つまりちゃんぽんになりがちなので、そこだけは気をつけたいところである。
○ご飯
朝:サンドイッチ。昼:サラダ。夜:サイゼ(小エビのサラダ、ポテト、青豆、ペペロンチーノ、ミラノ風ドリア、フォッカチャとアイス、白ワイン)。間食:なし。
○調子
むきゅーはややー。お仕事は、うーむ。
新滅戦を周回して六道神器の風剣を攻撃覚醒1本、特殊覚醒2本作っておしまい。
僕のプレイの目安として、フェスキャラは絶対引く、新キャラ通常衣装が限定実装も引く、新キャラ通常衣装が恒常は1人はサプチケ待ちで保留するとしてる。
通常衣装はリンド以外全員いるので待ちでいいんだけど、これブルムもすぐ来ると思うと、どうせなら並べたい欲が。
○ウマ娘
引き換え券不可キャラが出てから、どうも引き換え券可能キャラを引くのがもったいなく感じてしまっている。
よくないので程よく引きたいが……
今日は珍しく、「大手コールセンターのオペレーターように馬鹿みたいな奴」がいた。
そこで逆に、いつもの店員さんたちがまともな事に気づいたというか
大手コールセンターは「ホワイトカラー」の「デスクワーク」にも関わらず
立ちっぱなし・歩きっぱなしの外食店のウェイターさん・ウェイトレスさんと比べても
という姿勢だったけれど、
プログラム通りに動く奴隷みたいな連中ばかりでうんざりしている。
多岐に渡っていて、ほぼ全てという感じ。
男がやっぱりひどい事が多い。
気が利かないというかガサツというか上下関係重視というか。
聞き取れなかったようだけれど
「「タラコとエビ」ではじまるメニューは「のドリア」なんだけど。
いつもは本当によくやってくれてます、大半は。
むしろ逆なんだけど。
普通の店員さんたちはよくやってくれてたなぁ・・・という感想でした。
そう言えば変わったなあ・・・と気づく方などがいらっしゃれば
こういう報告も役に立つかなと。
「ぶー」じゃない、「ぶ。」である。
それをわらび餅みたいな尻で鳴らす。
筋肉の盛り上がりがそんなにないからか、赤ちゃんの尻はゆるく作ったわらび餅のように四角いのだ。
赤ちゃんを持ち上げてなんでもないときに尻を嗅ぐと、塩バターポップコーンの匂いがする。
おむつの吸水ラインに色がついてないときはうす塩味で、ついてるときは塩強めのバターポップコーンだ。
柔らかくて頼りなくて小さい。赤ちゃんがこちらの顔に手を伸ばすとき、「うおー小エビの調査団だ」と思う。
小エビたちは顔の上を好き勝手に調べまわり、時々鼻の穴に入ろうとするからそれだけは止める。
空気を思いっきり吸い込んで吐き出すと、心もとない毛がフワフワ揺れる。
幸せだ。