はてなキーワード: 匿名掲示板とは
### プロローグ
大阪の喧騒がまだ眠りにつかない夜、鶴橋の路地裏でニシガミ・マコトは生まれ育った街の匂いを嗅いでいる。在日朝鮮人の血筋は、彼の人生に影を落としているが、それを表に出すことはない。本業は非公開とされ、YouTuberを副業と称しながら、実際はノマドワーカーとして生きている。チャンネル名「交通系動画/マトリョーシカ」で知られ、視聴者からは「マトくん」と呼ばれ親しまれている。口癖の「シーキビ」は、厳しい状況を笑い飛ばす彼のトレードマークだ。
大学生時代から始めたYouTubeは、瞬く間に人気を博す。毎日数レグのフライトをこなし、LCCからファーストクラスまで乗りこなす姿に、視聴者は憧れを抱く。荷物は常にリュック一つ。思いつきで飛び立つ自由奔放さは、ジャンケンで負けて即座に海外へ向かう動画で象徴される。「ジャンケンで負けたんで、これからiPhoneと充電器だけ持って韓国行ってきます。いやもうありえないんですけど(笑)」そんな軽いノリがファンを増やす。ワンワールド、スターアライアンス、スカイチームの上級会員資格を持ち、今年はデルタ航空のステータスを目指す。空港でのラウンジホッピングは彼の楽しみの一つだ。
しかし、その裏側には闇がある。資金源を疑問視するコメントが絶えない中、彼の本業はキャッシュカードやクレジットカードを使ったマネーロンダリングと海外への違法送金だ。反社団体が考案したスキームで、多くの大学生が同様に「旅行系YouTuber」に仕立て上げられる。依頼主から渡されたカード類だけを持ち、海外で現金を引き出し、手渡す。記録が残らず、税関の目を逃れる完璧な仕組みだ。北朝鮮への送金目的で生まれたこの方法は、外為法や経済制裁をくぐり抜ける。航空会社は気づいているが、黙認する。彼らは無料の広告塔として機能し、「修行」ブームを巻き起こすからだ。
2026年の幕開け。ネットの善良な市民たちが動き出す。観光ビザでノマドワークを続ける彼らの違法性を告発する声が高まる。マコトはまだ捕まっていないが、風向きが変わり始めている。彼を知る者たちが、静かに網を張る。
ニシガミ・マコトは大阪の自宅で目を覚ます。朝の陽光がカーテンを透かし、部屋に柔らかな光を投げかける。大学生時代から変わらぬ習慣で、毎朝スマートフォンをチェックする。YouTubeのチャンネル「交通系動画/マトリョーシカ」の通知が鳴り響く。視聴者からのコメントが溢れている。「マトくん、今日も飛ぶの?」「資金源教えてよ!」そんな声に、彼は軽く笑う。「まあ、会社経営してるって言ってるやん。シーキビな質問ばっかやな」関西弁が自然に混じる。
今日は特別な日だ。2025年の終わりに卒業し、本格的にノマド生活を始めた彼は、初めての国際線動画を撮影する予定だ。荷物はリュック一つ。iPhone、iPad、充電器、そして依頼主から渡された数枚のキャッシュカード。表向きは旅の道具だが、これが彼の本業の鍵だ。反社団体からの指示で、韓国へ向かい、現金を引き出して指定の人物に手渡す。マネーロンダリングのスキームは完璧だ。入金された口座から海外ATMで出金し、手渡せば記録は残らない。現金を持たないので税関の目も逃れる。
関西国際空港(KIX)へ向かう電車の中で、彼は動画のオープニングを撮影する。「よし、みんなおはよう! マトくんです。今日はジャンケンで負けたんで、急遽韓国行ってきます。荷物これだけやで。シーキビやけど、楽しみやわ」軽快な喋りがカメラに映る。空港に着くと、チェックインカウンターでPeach Aviationのカウンターへ。LCCのエコノミークラスを予約する。PeachはLCCでアライアンス非加盟だが、彼のアメックス・プラチナでセンチュリオンラウンジを利用する。
センチュリオンラウンジに入ると、広々とした空間が広がる。メニューは豊富で、寿司コーナーでは新鮮な握り寿司が並び、温かい味噌汁やカレー、フルーツサラダが揃う。マコトはカメラを回す。「みんな見て! センチュリオンラウンジの食事。寿司が旨いわ。シーキビなスケジュールやけど、これで元気出るで」寿司を頬張りながら、視聴者に説明する。ラウンジのソファに座り、iPadで動画のラフ編集を始める。パソコンは持たない主義だ。すべてモバイルで完結する。
搭乗時間になり、Peachのフライトで仁川国際空港(ICN)へ。機内ではエコノミーシートに座り、窓から大阪湾を眺める。着陸後、韓国での仕事が始まる。指定のATMでカードから現金を引き出し、ソウルのカフェで待ち合わせの男に手渡す。すべてスムーズに終わる。「よし、任務完了。次は動画のメインや」彼は思う。仁川空港で散策し、動画を撮影する。パラダイスシティのカジノエリアや、免税店を回る。夕方のフライトで帰国する。帰宅後、動画をアップロードする。「韓国日帰り! LCCでシーキビ旅」タイトルが視聴者を引きつける。
しかし、夜の自宅で彼は考える。大学生時代からこのスキームに巻き込まれた。北朝鮮ルーツの縁で、鶴橋の知人から紹介された。最初は旅行の資金源として魅力的だったが、今は抜け出せない。視聴者の疑問コメントが増える中、彼は笑顔を保つ。「本業は会社経営やで。ノマドワーカーやから、自由なんよ」だが、心の中ではシーキビな現実を感じる。この旅は、彼の二重生活の始まりを象徴する。毎日数レグを飛び、表のYouTuberと裏の送金人を演じる。関西弁の軽快さが、闇を隠す仮面だ。
大学生時代の初フライトは国内線だった。伊丹空港(ITM)から羽田(HND)へ、ANAのエコノミークラス。スターアライアンスのステータスを初めて意識した時だ。ANAスイートラウンジで、軽食のサンドイッチやコーヒーを味わい、興奮した。そこから国際線へ。初の海外は台湾桃園国際空港(TPE)で、チャイナエアラインのダイナスティラウンジ。スカイチーム所属で、デルタのステータスで利用した。メニューは点心やヌードルバー、トロピカルフルーツ。動画で「シーキビ旨い!」と叫んだ。あの頃の純粋さが、今の闇を際立たせる。
今日の韓国旅も、似た興奮がある。次はヨーロッパか。思い浮かべるだけでワクワクするが、裏の仕事が付きまとう。リュックの中のカード類が、重く感じる夜だ。
マコトは成田国際空港(NRT)の喧騒の中で、リュックを肩にかける。今日はスターアライアンスの旅。ANAのビジネスクラスでシンガポール・チャンギ空港(SIN)へ向かう。チャンネルの動画企画は「ラウンジホッピング in アジア」。視聴者からは「マトくん、いつも豪華やな!」のコメントが。笑って返すが、本業の送金任務が絡む。依頼主から渡されたクレジットカードで、シンガポールでの引き出しを予定する。
出発前にANAスイートラウンジへ。メニューは和食中心で、天ぷら、うどん、デザートの抹茶アイス。カメラを回す。「みんな、ANAラウンジの天ぷら! シーキビ熱々やで。旅のスタートに最高やわ」人当たりの良い喋りが、ファンを掴む。ラウンジでiPhone編集をし、搭乗する。
機内ではビジネスクラスのフルフラットシートでくつろぐ。シンガポール到着後、チャンギのシルバークリスラウンジ。メニューはラクサやチキンライス、トロピカルジュース。動画撮影後、街へ。ATMで現金引き出し、指定のバーで手渡し。記録なしの完璧さ。
帰路はシンガポール航空のエコノミーでクアラルンプール国際空港(KUL)経由。マレーシア航空のゴールデンラウンジで、メニューはナシレマッやサテー。動画で「シーキビスパイシー!」と笑う。クアラルンプールからJALで帰国する。旅の間、本業のストレスを旅で紛らわす。
鶴橋の過去、北朝鮮ルーツの影。視聴者の疑問が増え、「資金源は?」のコメントに「会社経営やで」と返すが、心は重い。次はデルタのステータス修行。スカイチームを目指す。
シンガポールの街並みは賑やかだ。チャンギの庭園や、街のナイトマーケット。取引の緊張感、汗ばむ手。帰宅後の編集作業、iPadで夜通し。ノマドの自由と闇の狭間。鶴橋の知人から連絡が入り、次の任務を告げられる。動画の再生回数が伸び、喜びと不安が交錯する。
### 第3章:スカイチームの野望と潜む罠
マコトは羽田空港(HND)のターミナルで、リュックを調整しながらチェックインを待つ。今日はスカイチームの旅の始まりだ。デルタ航空のビジネスクラスで、アトランタ・ハーツフィールド・ジャクソン国際空港(ATL)へ向かう。今年の目標であるデルタのステータスを目指すための「修行」フライト。動画タイトルは「アメリカ横断ラウンジツアー! デルタでシーキビ旅」。視聴者コメントはすでに活発で、「マトくん、デルタのラウンジどんな感じ?」「また日帰り?」という声が。軽く返信しつつ、リュックの中のカード類を確認する。アメリカでの送金任務が待つ。
出発前に、デルタスカイクラブへ向かう。羽田のデルタスカイクラブは、広々とした空間で、メニューはアメリカンスタイルの朝食が中心。バーガーやホットドッグ、フレッシュサラダバー、フルーツジュースが並ぶ。マコトはカメラを構え、「みんな見て! デルタスカイクラブのバーガー、シーキビジューシーやわ。アメリカ行く前にこれ食べて気合い入れるで」動画を撮影しながら、一口かじる。ラウンジの窓から滑走路を眺め、iPadで過去動画のコメントをチェックする。資金源を疑う声が増えているが、無視して笑顔を保つ。
搭乗し、デルタのビジネスクラスシートに座る。フルフラットベッドで太平洋を横断する長時間フライト。機内食はステーキやパスタを選び、ワインを味わう。動画の機内レビューを撮影する。「デルタのビジネス、シート広々でシーキビ快適やけど、寝て時差ボケ対策やな」アトランタ到着後、すぐに街へ移動する。指定のATMで現金を引き出し、ダウンタウンのカフェで待ち合わせの男に手渡す。緊張の瞬間、周囲を警戒しながらの取引。汗が背中を伝うが、笑顔で終える。
次は国内線でロサンゼルス国際空港(LAX)へ。デルタのエコノミークラスだが、上級会員特典で優先搭乗。アトランタのデルタスカイクラブで待ち時間を利用する。メニューは南部風で、フライドチキンやコーンブレッド、ピーチコブラーなどのデザート。動画で「アトランタのスカイクラブ、チキンシーキビ旨い! 南部魂感じるわ」撮影後、フライトする。LAX到着後、デルタスカイクラブへ。LAXのクラブはハリウッド風で、タコスやナチョス、トロピカルカクテルが特徴。カリフォルニアロールやアボカドトーストも並ぶ。「みんな、LAXのタコス! シーキビスパイシーでカリフォルニア気分やで」カメラを回す。
ロサンゼルスでの散策。ハリウッドサインを遠くに眺め、動画素材を収集する。夕方、ヨーロッパ経由の帰路へ。アムステルダム・スキポール空港(AMS)で乗り継ぎ。KLMのクラウンラウンジを使用する。メニューはオランダらしいチーズプラッターやヘリングのピクルス、ストロープワッフル。温かいスープやサンドイッチも豊富だ。「アムスのクラウンラウンジ、チーズ多すぎてシーキビ幸せやわ」動画を編集しながら味わう。アムステルダムの運河を少し散策し、取引の余韻を振り払う。
この旅の間、北朝鮮ルーツの記憶が蘇る。鶴橋の路地で過ごした幼少期、桃谷のコミュニティでの秘密の話。反社団体のスキームが北への送金から始まったことを思い出す。ネットでは、善良な市民たちの告発運動が静かに広がり始めている。同類のYouTuberの観光ビザ違法が話題に。マコトは気づかず、動画をアップする。「アメリカ修行完走! ラウンジ満喫」再生回数が伸びるが、疑念のコメントも。「本当に会社経営?」「ノマドビザ持ってるの?」心がざわつく。
アトランタの街並みは蒸し暑い。取引時のカフェの喧騒。LAXのビーチ近くの散策、波の音と日没。アムステルダムの自転車だらけの街、運河のボート。編集作業でiPadのバッテリーが切れかかり、充電しながらの苦労。鶴橋の知人からメールが入り、スキームの継続を促す。内省の時間が増え、二重生活の重さを思う。視聴者とのライブ配信で、関西弁混じりの軽快トークでごまかすが、心の闇が深まる。
マコトは成田空港でJALのカウンターに並ぶ。今日はワンワールドアライアンスの旅。JALのファーストクラスでロンドン・ヒースロー空港(LHR)へ。動画企画は「ヨーロッパラウンジホッピング! 豪華シーキビ編」。リュックにカードを忍ばせ、英国での送金任務。視聴者コメントは「マトくん、ファーストクラス羨ましい!」「資金どうしてるの?」増える疑問に、「会社 Permalink | 記事への反応(0) | 19:22
「再投稿は甘えだ」という批判は、一見すると穏健で現実的に見える。しかしこの言葉は、よく見ると、説明されない評価を相手に押し付けているだけで、論としては成立していない。
まず重要なのは、「不快だ」「だるい」という感情と、「甘えだ」という評価は別物だという点である。前者は単なる感情表明だが、後者は行為の正当性を下げる規範的判断だ。規範的判断を下す以上、本来は「どの義務に違反しているのか」「誰にどんな不当な負担をかけているのか」が説明されなければならない。しかし「再投稿は甘えだ」という言い方では、その説明がほぼ常に省略されている。
匿名の言論空間において、再投稿をしてはならないという義務は存在しない。読む側の時間を守る義務、空気を維持する義務、既読者に配慮する義務――そうしたものは暗黙に想定されがちだが、明文化も合意もされていない。義務が定義されていない以上、それに違反したとして「甘え」という道徳的ラベルを貼ることは論理的に不可能である。
この点を指摘すると、「義務がないならスパムや荒らしも正当化されるのか」という反論が出てくる。しかしこれは混同だ。スパムや荒らしは、他者の利用を妨害するという比較的明確な害を持ち、行為基準で批判できる。一方、再投稿は害がケース依存で、原理的に同列には扱えない。にもかかわらず、行為の中身や影響を検討せず、いきなり人格評価に飛ぶから問題になる。
また、「表現の自由は国家の話であって、匿名掲示板とは違う」という指摘も的外れだ。現代において表現が萎縮する原因は、法的制裁だけではない。非公式な規範や、道徳語による沈黙の強要もまた、発言を抑制する力を持つ。「法律じゃないから無関係」という理解は、あまりに古い。
「再投稿は人権だ」という言い方も誤解されがちだが、これは「再投稿しなければならない」という話ではない。ただ、「再投稿したという事実だけで、規範的に劣位に置かれるべきではない」という、きわめて消極的な主張にすぎない。人は一度言ったことを、二度と言ってはならない義務を負っていない。
結局のところ、再投稿を嫌がる自由は否定されていない。問題にされているのは、嫌悪感を理由の説明なしに「甘え」という評価語に変換し、相手の発言資格を下げる行為である。
不快だと言う自由と、相手を道徳的に劣位化する自由は同じではない。
「再投稿は甘えだ」と言う人が思考停止してる、って断定してますけど、まずその根拠が示されてないんですよね。
再投稿が「表現の自由」だって言ってますけど、表現の自由って「何をしても許される権利」じゃないんですよ。国家が不当に制限しちゃいけないって話であって、匿名掲示板やSNSで「同じ内容を何度も流すのがウザい」って言われるのとはレイヤーが違うんですよね。そこをごっちゃにしてる時点で、論理がズレてると思います。
あと、「再投稿しない義務はどこにあるのか」って言ってますけど、逆に言うと「再投稿しなければならない権利」もどこにも書いてないですよね。
義務がないから何をしても正当、って理屈が通るなら、スパムも荒らしも全部OKになっちゃうんですけど、それはさすがに無理があると思うんですよ。
それから「読むか読まないかは読者の自由」って言ってますけど、これもよくあるすり替えで。
現実にはタイムラインやスレッドを占有するわけで、「見ない自由」が実質的に制限されるケースもあるんですよね。完全に無視できるならミュート機能とかNG機能なんて最初から要らないわけで。
つまり、再投稿が他人の体験に影響を与えてる事実は否定できないんですよ。
「言論は反復によって深化する」ってのも、きれいな言い方ですけど、正直それが全部当てはまるなら、同じ主張をコピペで何度も貼る行為も「思考の成熟」ってことになりますよね。
でも多くの人がそれをそう見ないのは、「深化」じゃなくて「押し付け」に見えるからなんですよ。
あと、「甘え」という言葉が統制だ、排除だ、って言ってますけど、これも過剰評価だと思います。
単に「同じこと何回も言うの、正直だるいです」って感情表明を、わざわざ人権侵害レベルまで引き上げてるだけに見えるんですよね。
そこまで話を大きくしないと反論できない時点で、説得力は下がってると思います。
で、結局何が起きてるかというと、
この二つを、人権とか公共性っていう強い言葉でラッピングしてるだけなんですよ。
なので、「再投稿は甘えじゃない」という主張自体は自由ですけど、
それに異を唱える人を「人が語り続ける権利を否定している」ってところまで飛躍させるのは、さすがに言い過ぎだと思います。
要するに、
嫌がられる自由もある。
肛門「何者だ!」
肛門「よし通れ!」
肛門から屁を出そうとしたところ、誤って便を出してしまう状況を擬人化した文章。初出はおそらく、匿名掲示板の2ちゃんねる(現:5ちゃんねる)のニュース速報板である。2011年に作られたスレッド
「俺「屁ならいける」→ウンコ 俺「;;」 俺「ウンコちょっとだけならセーフ」→下痢ブシア 俺「;;」」exit
の>>22に書き込まれている。肛門のザル警備っぷりに笑ってしまった人も多かったようだ。
この「屁と一緒に便を出す」現象には「ファイナルブラスト現象」という名前がついている。日本うんこ学会の石井洋介氏によって命名された。ファイナルフラッシュではない。
Colabo本
・特に滞りなく発売
ネトゲ戦記
・匿名流動型犯罪グループ、通称:カルピス軍団(しばき隊の関連組織)によって全ページをスキャンしてアップローダに流す著作権侵害宣言
・「何故か」書類送検と重なるタイミングを指定して、京アニ事件を模した事件を起こすから取り扱い中止しろと複数県を跨いだ脅迫がなされる
・共産党議員が「アニメイト最低だな。暇空茜はColaboや仁藤夢乃さんへの誹謗中傷を繰り返して多大な実害を与え、東京都の女性支援活動を大後退させ、そのことをネタにして飯のタネにしている人間ですよ。アニメイトは売れればなんでもいいんですか?社会性のかけらもないんですか?」と経済活動妨害投稿
最近あるバンドにハマり、YouTubeやX、ブログ、匿名掲示板などネット上の情報をひたすら漁っている。ライブハウスに行ったことがないので不安だがワンマンも申し込んだ。
シャッフル再生で適当に曲を流していたらたまたま彼らの最近バズった曲が流れてきたことがきっかけでハマったのだが、そのバズりとはTiktok発らしく、そのバンドはTiktokへの動画投稿にかなり力を入れている。その動画を見たいという気持ちが募り、Tiktokなんて中国製で怪しい上に時間を無駄にするアプリなんぞ入れてたまるかという今までの抵抗が揺らいできている。
韓国に個人情報が漏洩しうると知りつつLINEも普段使っているし、アプリ入れる程度で流出するような情報なら別に漏れても困らないのではとか、自分ごときの情報抜いて何になるんだよとか思うものの、やはりTiktokへの抵抗感は拭いきれない。でもバンドの動画は見たい。頼むからあらゆる活動者は西側のプラットフォームを使ってくれ。
少女漫画が叩かれてる時には絶対に「フェミがー!」は湧かない不思議。
これとか、代表的なツイフェミとしてパブリックエネミー扱いされてる人の表現批判なのに一個もクソリプが付いてない。
対象が少女漫画じゃなくて少年漫画だったら間違いなく炎上してたと思う。
ていうか洗脳教材呼ばわりってあまりに女性のリテラシーを低く見積もり過ぎでしょ。この人が特別に浅はかなだけで、そういう少女漫画なら連載当時から匿名掲示板とかでは普通に批判されてたし、
好きな人達だってあくまでフィクションだと割り切って楽しんでいたんだよ。
@miyoshiiii
ほんとそうなんですよね 強姦AVを少女マンガ絵でコミカライズしただけの洗脳教材でしたよね ようやくその世代も今くらいになって「あれはおかしかった…」と気づきつつある…(私も)
俺の話のどこに道徳があるのw
お前の話しかしてねーよ
学校では「自分に紐づくアカウントで注意しろ」って言われたと思うけど
どっちですか?
お前みたいな全アになりがちらしいですよ
でもお
それって後天的に頑張って築いた自分の値打ちがないからでしょ?
人間としての中身や知性が何もない
自己肯定感が低くてこの世や他人に呪詛ばっかはいてる奴よりは軟化の役に立つし
3.うんこ
4.お前みたいな奴を見つけた回数/週です、
読み取れませんか?本当に読解力ヤバいですね
機序を聞いてないですよ
「何回ですか?」と聞いてます
老眼でも入ってんのか?
5.韓国オンニ?はあ?キショ
明征伐の話でもする?
お前のノリ全てが底辺すぎてキツすぎる
ルール1 匿名掲示板を覗くのは土曜日限定とする。理由は土曜日を無駄にしても日曜日にリカバリーが効くからである。
ルール2 セックスやオナニーを行うのは金曜の夜~土曜日の深夜(27時)までとする。理由は性行為による疲労を平日に引きずらないために2回の長い睡眠を取りたいからである。
ルール3 日/月/火/水/木は23時15分までに就寝することにする。平日の起床時間が5時30分であり、そこから6時間15分を逆算したのがこの数字だからである。
ルール4 3日に1度は8時間以上の睡眠時間を確保することとする。この睡眠時間はベッドで目をつぶっている時間で換算するため完全に眠りに落ちる必要はない。(つまり、次の日が平日の場合は21時30分に寝ることを目標とする)
ルール5 リズムをずらしたくないので休日を間に挟んだときでも曜日に関するルールはズラさないものとする。
以上だ。
生活の基礎的な部分が乱れているのでそれを解決することを目指してのものとなっている。
5000円損しちゃった・・・。
5000円取り戻さなきゃ。
どうやって取り戻せばいい?
金で考えるのはやめだ。
時間で考えよう。
そうだ。
グダグダしてる時間を1時間500円程度無駄にしてると考えよう。
10時間取り戻せば5000円取り戻せたと考えればいい。
よっし!
買おうと思っていた家電を諦める。
朝シャンを止めて1日15分創出。
オナニーを禁止して1日30分+体力回復時間1時間半で合計2時間を創出。
更には髪型を短髪にして床屋に行く回数を減らしつつ風呂上がりの乾かす時間を節約。
どうだ!!!!
完全に元が取れたぜ!!!!
なんだこれ。
人間ってやっぱ勢いだなあ。
5000円ドブに捨てた勢いで毎月3万円ぐらい得しそうだぜ。
痛みが人を目覚めさせるんだなあ。