はてなキーワード: いじめっ子とは
「振った元交際相手に殺されるのって、学校でいじめてた相手や会社でパワハラをした相手に復讐されて殺されるのと同じじゃん」
ここ突っ込まれていないけど、「学校でいじめてた相手や会社でパワハラをした相手に復讐されて殺される」なんて事件、「振った元交際相手に殺される」事件がちょくちょくニュースになるのに比べて、聞いたこともない。
ストーカーというのはほぼ男女間でしか発生しないし、さらに言えば男性が加害側なのが大多数。残念だけど、極悪ないじめっ子やパワハラ上司より、少し優しい態度を示した女性の態度が冷たくなったことのほうに何百倍も恨みを覚えてしまうのが世の一般の男性だというのは、自分がストーカー犯罪者になる前に自覚した方がいい。
男→男 20% 良くも悪くもホモソーシャルのノリについていけないやつが虐められる
女→女 70% いじめっ子といじめられっ子両方キチガイ率高い
今更オタクを動員できると思いこむのか?
それは共産党員は「自分たちは上手くやってきた」と思いこんでいるからだ
下位のごく一部のキモオタを批判し、大多数を善導しているという自己認識なのである
ニワカや新参の底のキモさ、浅さを馬鹿にすることがある種の生きがいなのだが
本人たちは嫌われている自覚が一切ない
実はこういうムーブを取ると現代のSNSでは一見うまいアングルを作り出せるからだ
実際にはテキストベースのSNSではオタク批判はかなり人気のコンテンツである
オタクは、最下位の一番キモいタイプのオタクと一緒にされたくないという情動を多少なりとも共有している
だから、一部の特に気持ち悪いタイプのオタクを槍玉に挙げて叩く流れができると
もちろん下位オタクとして自覚を持ち、そういった批判に真っ向から立ち向かうタイプの人間もいるが
という構図が作り出せる
だが、実際にはオタクは大なり小なり一部のキモオタとの同一性をもっているのだ
共産党員はこれを見落としている
叩きの流れにあっても、その流れを作り出した源に対する不快感や怒りは蓄積しているのである
「自分は一家言あるタイプの高度なオタクとして、社会に受け入れられている」
実際には嫌われているのだ
だから何かの拍子にいじめっ子側に注意が集まるとそちらがいじめられるという構図が発生する
弱男君はいじめ被害者の立場を利用して脅迫しようと近づくんだけど、妹ちゃんはめっちゃ親身になってくれるいい子で、弱男くんも兄にいじめられてるのも言い出せずにただのいじめ相談みたいになっちゃって
強者男性にいじめられては兄似の妹ちゃんにヨシヨシしてもらう日々に頭おかしくなってたら仲良くなった妹ちゃんから告白されて
兄はシスコンなのでってことで隠れて付き合うことになったけど、妹に恋人が出来たことに気づいた強者男性くんはストレスからいじめをエスカレートさせていき
精神を病み妹ちゃんとの共依存関係に陥る弱男くんだったが、妹ちゃんもいじめの犯人が兄だったことを偶然知ってしまって…!?
みたいな
アニメ化いけるかな?
ほぼ毎日夢を見る
夢を見ている最中に起きるので、直前まで見ていた夢をほぼハッキリ覚えている
ほぼ悪い夢で良い展開がない
学生時代なんてとっくの昔に終わったのに、小中高の(あまり好きじゃなかった・嫌いだった)クラスメイトや部活の知人が出てきて、私が嫌な思いをする
学校に遅刻する!体操着忘れた!練習が十分じゃないのに本番になってしまった!テスト範囲の勉強が一切わからない!みたいな焦り・どうしようという不安が基本
この前の朝は「クラスのいじめっ子の彼女にそうとは知らずに軽口を叩いてしまい、いじめっ子に土下座して泣きながら謝る夢」を見た
今日の昼寝は「舞台上で楽器の演奏をする際に自分だけ練習不足でオロオロして、皆は完璧に楽しそうにできている夢」を見た
まあこういう夢を見るだけならましなんだけど、体が現実に直結することがある
例えば夢の中で嫌なことをされて「やめて!やめてってば!」と必死で振り払う瞬間に目が覚めると、起きていることに気づかずそのまま「やめて!」と夢の続きを現実で叫んでしまう
夢の中で病気になって苦しくて咳き込んだり嘔吐したりしているときに目が覚めると、その続きで咳き込んだりオエエと喉が締まって吐きそうになって最悪の寝起きになる
トイレの夢もよく見るけど、排泄だけは何故か起きない
ちなみにトイレの夢は漏れそうなのに便器が血や排泄物でめっちゃ汚い、用の足し方が不明な形の便器、
トイレの施設そのものが汚い、みたいな感じで、素直に排泄できたことがないので、脳がストッパーとして機能しているのかもしれない
胃カメラで麻酔使った時に医者に「心地良い夢を見る方が多いです」と言われたのに、隣の部屋に騒音がうるさい住人が引っ越してくる夢を見た
これは学生時代の夢ではなく結婚して旦那と一緒に住んでいる現在の設定の夢だったので珍しく、新鮮ではあった
学生時代の夢を見る原因はわかってる
当時しんどくて不登校になったこともあり、記憶力はいいので当時のことをよく覚えていて、未だにフラッシュバックして叫んでしまうほどだ(フルリモートなので仕事中に叫べてしまう)
そんなしょっちゅう思い出してしまうんだから夢にも色濃く出てくる
そしてなぜだか忘れていた端役のクラスメイトも夢に出てくる→余計に思い出す→もっと夢に出るのループだ
現実が不幸というわけではない。仕事も大きな悩みはなく、理解のある優しい旦那がいる
旦那には「精神科とか行けば?」と言われるが、「悪夢を見るんです」って言ったら「悪夢を見ない薬」を出されるのか?夢ごときで病院なんか行っていいのか?と思ってしまう
まずはじめに、ルール警察……というものはXで検索してくれたらある程度話が分かりやすくなると思う。お手数お掛けする。
小学生の時友人に大層性格が悪いやつがいて、そいつがルール警察系女子を破滅させていた。
方法は、「応援レターをこっそりその女子の机の中に入れる」事だった。
内容はルール警察系女子を匿名でひたすら肯定し、逆風にもめげずに頑張れというものだった。
メモ帳を複数買って筆跡も変え、あたかも複数人から肯定されているように仕向け、それによって本人自身がやっている事が正しいと思い込むようになり苦言を呈するクラスメイトに過剰に反抗するようになっていた。
そのうちその女子はクラス中から総スカンで嫌われていった。中学に上がってもルール警察は直らずヘイトが集まり、いじめっ子に目をつけられていじめられた。
その結果不登校になり、その後はどうしているのかはうっすらとしか分からない。
確かに友人とは親交はあったが、私は真相を聞かされた時、破滅した後だったので止めようがなかったとは言い訳させてくれ。
確かにルール警察系女子が急に暴走したなぁとは思っていたが裏にそんな話があるとは夢にも思ってなかったよ。
ちなみに仕掛けた友人は成績優秀者で推薦取って高校は進学校に行った。動機を聞いたことがあったが、「大人にいい顔しているだけの自己中が大人に認められていい扱いされるのが気に障った」ということらしい。幼い頃からこういう悪意を思いつく友人が怖くて仕方なかった……今は疎遠になり、友人は社会人やってるだろうが同じようなことをしてないことを祈っている。
あまりにもリアリティがなさすぎる美形パラダイス思春期ホラー映画で61点。
クラス中から無視されているハシカンはある日、気が付くと深夜の学校に5人のクラスメイトと共に召喚されてしまう。そして謎の血まみれロリにクラスメイトもろともブチ殺されるが、再び同じ日の朝に目が覚める。これがネットミームになっているカラダ探しという現象で、その地に隠された身体を探し棺桶に収棺するまで何度も同じ日を繰り返すと知り、クラスメイトと仲を深めながらカラダ探しに挑んでいく。
みたいな話。
まずさぁ、ハシカンがクラスメイトほぼ全員から無視されてるところから話が始まって、クラスの口さがない男子がクラスの誰々と付き合いて~みたいな話の流れでハシカンが「あいつどうだよ」「あいつぼっちじゃんwないない」みたいな扱い受けるんだけど、ハシカンがそうなるわけないやろアホなんか。リアリティゼロか。ハシカンだぞ、3年に1人の美少女だぞ。
そしてバスケ部の頭も切れて性格もいいとんでもないイケメン(千葉真一の息子らしい)がいて、こいつもふわっとハシカンを無視してるんだけど、後々実は幼馴染で家族ぐるみの付き合いをしてる仲だったことがわかるん。は?そんな関係の人間がいじめられてるん見過ごしてたん?ってかぬるっと加担してたん?ド畜生やんこいつ。死ねよ。いっぱい死にました。
そしてハシカンがそうなった原因はプールの授業を1回休んだら「サボったらしいよ」って噂が広まったかららしい。ハァ?意味わからんすぎるだろ。序盤で給食費盗まれたつっていじめっ子の机に仕込むキチガイ集団も出てくるけどスラムかなんかか?
リアリティが終り散らかしてて草も生えない。
思春期ホラーとしては意外にバカにできない。少なくともちゃんとやる気が見て取れる。
上半身下半身分割殺しもちゃんとあるし、くし刺し、頭もぎ、頭を壁にガツガツ打ち付けるところも隠さず映すし、なによりよかったのは赤いロリがハシカンの口に腕を突っ込み頭を貫通するゲキオモロ描写をちゃんと映してなおかつ腕抜いた後も見せてくれる。ちゃんとホラー描写やったるでい!って気骨があって非常に良い。
思春期要素としては、まぁ、急に過ぎる部分はありつつも死線を一緒に乗り越えた(乗り越えてない)6人がどんどん仲良くなって手を組んでこのカラダ探しというゲームを攻略すると同時に、繰り変えす毎日を前回よりより良い展開にハックしていくというタイムリープものとしての楽しみも見せてくれる。特に中盤にいきなり6人で海に行ってキャッキャウフフする展開には大爆笑。いやお前ら、まぶしすぎるだろ常識的に考えて。このシーン一番よかった。いや、シンプルそうはならんやろなんだけど、でもこの圧倒的キラキラ感嫌いじゃない。これなかったら-5点くらいしてる。
ハシカンのいじめられていた原因がこのタイムループ内で解決されるべきだと思ったけどそれがなかったのは残念だったけど、イケメンが実はバスケの強豪校からのスカウトから逃げて今の学校に来てたり、ハシカンがまた明日になったら私のこと見えなくなっちゃうよねみたいな話になった時に「でも明日を生きる」というループを採用した意味を出してきたのはよかった。てか、アンティルドーン、これのパクリやったんか。
カラダ探しゲーム自体は学校という日本人の共通フォーマットを利用してあそこやそこを探しつつ、途中からは作戦を練ってトラップを仕掛けたりといろいろがんばってはいるんだけど基本的には永遠にローラーするだけで謎解き性が低すぎるし、探すカラダがあまりにプラスチックすぎてしょんぼりする。繰り返死のシーンでadoちゃんの楽曲が流れ続けててトンデモMVみたいになってて、アオハル系映画のお約束をうまくパロって取り入れていてよかったけど、赤いロリが最終的にぬいぐるいみと結合してクソデカダサモップお化けになるのマジでセンスないし、いろいろもうちょっと本気出せただろとは思ったかな。
とはいえ、中高生が見に行くキラキラ思春期ホラーとしてはちゃんと怖いし、ちゃんとアクション性もあるし、ちゃんとイケメンと美女がいっぱい登場するし、水着回もあるしようやっとると思いました。ほぼ日本人の若いイケメンと美女が出てくるホラー映画見たい人にはオススメ。