はてなキーワード: ワカメとは
サイゼ飲み
ワインデカンタ定番。生ハムもなくなり、そろそろ飲みに使える店とは言い難くなってきた
日高屋飲み
餃子と、おつまみ盛り合わせで。一品料理が飲みに向いてるわけではないので、そう何度も通えない
バーミヤン飲み
すかいらーくグループはソフトドリンクのドリンクバーがあるので地味に飲みやすく、
その中でも烏龍茶やジャスミン茶を調達できるバーミヤンはありがたい
先日まで生ビールもハイボールもクーポン対象だったのだが、クーポンから外れてしまった
こういうとこで唐揚げを頼むと居酒屋の唐揚げって美味いんだなと再確認できる
ガスト飲み
季節のキャンペーンでエスニックやったりすると、わりと飲みに使えた
当然ながら唐揚げやピザなどは居酒屋や酒前提のレストランのそれと比較できるはずもなく
夢庵飲み
栃尾油揚げの「要素を皿に盛っただけって、ここまでダメかあ」という衝撃はすごい
安い和食レストランには当然ながら最初から期待してたわけではないんだけど、やっぱこうなるよなっていう
スシロー飲み
思ったより安く飲めなかったので、素直に居酒屋に行くべき
愚妻愚息などの言葉は今はほぼ死語だが、辛坊治郎が愚妻と言っていたのが嫌だったというポストがきっかけでXで論争になっていた。
愚妻はあっても愚夫って単語はない。
等々
これに対して愚妻とは愚かな俺の妻という意味で妻は下げていない!という反論が多数出ている。
広辞典
愚妻
ぐさい
①自分の妻の謙称。②おろかな妻。
①my wife
マイ ワイフ
ぐ‐さい【愚妻】
[類語]荊妻・山妻
出典 小学館
ぐ‐さい【愚妻】
〘 名詞 〙 おろかな妻。また、自分の妻をへりくだっていう語。
[初出の実例]「愚妻の口上不都合成事是有べし」(出典:浮世草子・けいせい伝受紙子(1710)一)
出典 精選版 日本国語大辞典
精選版 日本国語大辞典について
よく使われていた当時の漫画を見ても、愚妻の意味を知り波平に怒るワカメ、愚妻と連呼されすぎてカチンと来た妻が愚夫と言うなど、愚かな妻以外の使い方はされていない。
愚かな俺の妻と言いたいなら
「至らぬ私を支えてくれている妻」
「未熟な私にはもったいない妻」
「私には過分なほどできた妻」
「不出来な私を支えてくれている家内」
辺りじゃないと相手には通じない。
これ言ってる男達が日本語を知ってる俺が無知なやつに教えてやるけどー面してるのが気持ち悪い。
子のつく名前が古いと言われ出した頃に「子には一から了までって意味が込められてて素晴らしい名前なのに」ってデマが突然出てきた時みたいで、でまかせ吐いて意味を歪めてるのに、私は博識って顔してるのが何とも気持ち悪い。
53日目 日の出が早くなった。暖かくて明るいと気分も明るくなりありがたい。年度初めの仕事は大変きつい。一日に長時間残業して終わらすことができないので土日もすこし持ち帰りでやる必要がある。
食事に制限があり自炊をマメにするようになってから、近所のスーパーの魚売り場が安くて美味しいのに気づき毎日のように魚を食べている。
特に魚食が発達している地方でもなく漁港から遠い下町なのだが、買い物が楽しい程度には品ぞろえがある。
子持ち赤カレイ・タラ・ホタテ(北海道)、サバ、ブリ(鹿児島)、アジ(長崎・佐賀)、ワカメ、メカブ、タイ(徳島)ヒラメ(愛媛)、カツオ・ヨコワ・キメジ(高知・鹿児島)、ほうぼう(大阪)、レンコ鯛(鳥取)いとより(島根長崎)ホタルイカ(富山・兵庫・鳥取)しじみ(青森・島根・三重)など
素人でもわかるくらいいつもかなり売れ残っているので他人事ながら心配になる。煮魚焼き魚を家で料理する余裕や習慣がない立地・土地柄かもしれない。専業主婦が減って早い時間に買い物に出るのはお年寄りが多い。売れ残ったものは開きや一夜干しになったり、焼き魚になったりして並んでいるようだ。
大昔には80kgを超えるデブで、今はBMI18.1くらい。
痩せきる時期にはBMI17.4くらいまでいくけど、標準体重の領域まで増やす時期もある。そんな感じで維持して5年以上?経つ。
ダイエット系の増田は過去に何度も書いてるんで「またか」と思う人もいるかもしれない。
今回はダイエットを続けている内に培った世界観を少し書こうかと思う。
これは自炊を始めた当初から薄々感じてたんだが、砂糖って本来摂取する必要のない物質なんよな。
今でこそ「料理のさしすせそ」なんて言われて調味料の代表格に居座ってるけど、和食において砂糖が当たり前に使われ出したのなんてここ7、80年のことだ。
人間は本能的に甘いものを価値の高いエネルギーとして認識するから、口にするだけで脳に作用してしまう。
吸収が早く素早く血糖値を上げ、そしてインシュリンを強く働かせる。
肝臓に脂肪を溜め込みやすくして、腸内環境のバランスを悪化させる。
そうした悪循環はその一瞬だけは気分を良くするけども、長期的には依存を作っている。
よく「疲れた時は甘いものがほしくなる」なんて言う人がいるけど、あれって完全に依存だと思うんだよな。
まあ調理における砂糖は自分で調節可能だから許容範囲内だけども、ジュースや清涼飲料水なんかは完全にアウトよな。
子供の頃から許されているドラッグと言っても過言じゃない。それが水とほぼ同じ値段で流通してるこの世の中は相当狂っていると常々思う。
成人の10人に1人が糖尿病と言われている現代においてもなお問題視されていない理屈が俺にはわからない。
まあジュースは極端な例としても、加工食品には大抵砂糖が入ってるし、食の工業化の極みって感じがする。
長年ダイエットしてて「⚪︎⚪︎を食べて痩せました!」みたいな情報にはうんざりしてるけども、あえて何かを推すとしたら味噌汁だと思う。
出汁の旨味はドーパミンを刺激しない満足感を促すから食欲を抑える効果を持っている。
野菜とワカメと豆腐と溶き卵なんかを入れれば栄養的にも満点を取りにいける。
「前日に食べすぎた時でもこれを食べておけば万事OK」な食事として汎用性が高い。
逆に、薄味の味噌汁で満足できなかった時は自分の普段の食事が刺激が強いものを食べすぎてるってことだから食生活を写す鏡としても使える。
これほど常食しても問題のない汁物は世界でも珍しいんじゃないかと思ってる。
現代の日本人は魚より肉を食べてるし、魚は「なんか面倒な食材」だと思われてそうだけど、俺にとって魚は「考えなくていい食材」だと思ってる。
イワシ、サバ、タイ、タラ、サケ、カレイ等々。いろんな魚をローテしてるけど、魚はそれぞれ味が違うっていうのがまず強い。
調理方法を煮魚に固定して、毎回同じ味付けにしても、魚の味が変わるから毎日続いても飽きずに食べられるし、旨みが強いから薄味で成立する。
肉を扱う時は毎回「どんな味付けにしよう?」という思考が働くけど、魚の時はそのプロセスを省けるから心理的にすごく楽。
それでいて明らかに健康にいいし、シンプルに美味しいから満足感しかない。
ダイエットって結局は食生活のバランスを全体的に正すことだから、安易で短絡的な情報を訴求するSNSとは相性が悪い。
ネットで「痩せました!」と主張してる人は大抵「一時的に痩せただけ」で、長期的に無理せず体型を維持する構造を持っていない。
そもそも多くの人はダイエットを「頑張って痩せること」だと誤解している。
痩せることはただの過程であって、より生きやすい形に生活を作り変えていくことが目的なのよ。
でも世間では「ダイエット=体型の話」にしか落とし込まれない。だから食事のバランスをカロリーでしか考えないし、極端な手法ばかりが話題に上る。
サザエさんは波平が死んだら自分が磯野家の実権を握るつもりでいるが、磯野フネがいる。サザエの嫡子のタラを波平は可愛がるが、フネはカツオに密かに期待している。マスオは入婿を理由に時期家長としての責任逃れをしている。タラの教育はフネ任せ、カツオとワカメが手本になってくれるよね、といってなにもしない。失敗したらサザエのせいにするつもり。マスオは波平と飲みに行って「お義父さん、さすがですね」とゴマをすったり、「いやぁ、お義父さん、それはどうかな」などと波平に影響力を与えることができるランキングNo.1にもかかわらず、なにもしない。すべてサザエ任せ。自分は婿だから、力がないから、波平のやることに自分の責任はないし、なにもしなくても世間は許すと思っている。なにしろ、波平が死んだら磯野家は自分のものだから。肩身の狭い婿生活を訴えれば、近所の人は大目に見てくれるだろうと。
味噌汁アレンジする奥さんの話を読んで最後の方に「絶対に合わないブロッコリーを入れる」って書いてあったけど、えワイは味噌汁にきゅうりいれる…ってなった。
味噌汁って基本何入れても美味しいから余り野菜入れること多いけど、きゅうりの食感が味噌汁のいいアクセントになる。ブロッコリーはそもそもあんまり買わないから入れた回数は少ないけど、房の部分に汁が絡んで美味しく飲める。和風ポトフみたいな感じ。
同居人は美味しいって言ってくれる。まあ作ったワイに気を使っておべっかを使っている可能性も否めんが。
あと、コメ欄にドロドロになった味噌汁のワカメは食べれないって書いてある人多かったけど、むしろそういうワカメの方が好きだなとか思ったし人の味覚、感覚は千差万別だなあと…。