はてなキーワード: サクラとは
お前も
お前も
お前も
もちろんお前も
天気の悪い日も、足元がビチョビチョになるような日も
水分をしっかり摂れよ
物価も高くなるだろうがぶつぶつ言いながら何とか頑張ってくれ
寒い冬は暖かくしてくれ
できたら屋根のある所で布団を敷いて寝てくれ
また春が来たらサクラや菜の花やモッコウバラを眺め、少し暑くなってきたら植え込みのツツジでも眺め、秋にはキンモクセイの香りに気付いたりしてくれ
たまには夕暮れの空や夜の月を見てみてくれ
川が流れるのをボーッと眺めたりするのもいい
毎日飯を食い
たまに枕カバーなんか洗い、布団を干したりして
そんな暮らしをずっと送ってくれ
変化があってもなくてもいい
たまに病気をしてもいい
持病や障害があったっていい
概ね元気でいてくれ
速くてノリノリが好きなワイがよくカラオケで歌う曲。ぜひ聞いてみて~
To All Tha Dreamers - SOUL'd OUT
UNDEAD - YOASOBI
Special Spell - きゅるりんってしてみて
きゅるりんしてみて - きゅるりんってしてみて
しゅーぱーめるてぃらびゅふれーばー - きゅるりんってしてみて
蜜蜂 - DUSTCELL
火焔 - DUSTCELL
ハオ - DECO*27
シュガーソングとビターステップ - UNISON SQUARE GARDEN
ビビデバ - 星街すいせい
もうどうなってもいいや - 星街すいせい
毒を喰らわばサクラまで、とかさあ
恋と国会、とかさあ
親父ギャグって基本的にださいとされてて忌むべきものなんじゃなかったの?
dorawiiより
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最近、Amazonや楽天でよく見るPC周辺機器ブランド「MSL FORCE」。
これ、一見すると「神奈川に拠点がある日本の会社です!安心です!」みたいな顔して売られてるけど、どこの国の会社? ちょっと調べればわかる通り、中身はゴリゴリの中国(深セン)ブランドだ。
もちろん、今どき中国製(Made in China)が悪いなんて言うつもりはない。Anker だって UGREEN だって、今や世界を席巻してるのは深センのメーカーだ。
僕がモヤついてるのは、その「売り方」の不誠実さについて。
このブランドの裏側にあるのは、おそらく「Hefei Mylo Tech」とか「MSLFORCE Technology」といった中国の製造元。
そこに日本の代理店(DW株式会社とか)が名前を連ねて、「販売元は日本の法人です」とアピールする。
消費者は「エレコムとかサンワサプライみたいな国内メーカーなのかな?」と思ってポチるわけだけど、実態は中国の既製品に日本語の保証書を付けただけ。
「日本企業だから安心」という日本人の盲信をハックしてる感じがして、正直スマートじゃない。
「安心の日本企業」と謳うとき、彼らが担保しているのは「日本語でメールが返ってくること」だけであって、「日本基準の厳しい検品や設計」ではない。
もし本当に日本メーカーとしてのプライドがあるなら、設計思想や品質管理のプロセスを語るはず。でも、出てくるのは「国内発送」「日本語対応」という、商社レベルの話ばかり。
これを「日本企業としての安心」と呼ぶのは、言葉の定義を広げすぎじゃないか?
こういうブランドに限って、レビュー欄が「日本企業なので安心して買えました!」「やっぱり国産は違いますね!」みたいな、情弱……失礼、リテラシーの低い層の絶賛で埋まりがち。
サクラチェッカーにかけるまでもなく、この「日本企業バリア」を使って批判を回避しようとするマーケティング手法には、不気味さすら感じる。
MSL FORCE の製品自体、ハブとかアダプタとしては普通に使えるものも多い。それは認める。
でも、その「普通に使える中国製品」を、わざわざ「日本企業」というオブラートに包んで、付加価値を偽装して売る姿勢はどうなんだ。
「中国のメーカーだけど、コスパ最高でサポートもしっかりしてるよ」
――そう正々堂々と売ってる Anker の方が、よっぽど「安心」できるし、ブランドとして誠実だと思うのは僕だけだろうか。
「日本企業」という言葉が、中身のないハリボテのマーケティング用語として消費されるのは、日本のものづくりにとっても、それを信じる消費者にとっても、不幸なことだと思う。