はてなキーワード: アメリカ軍とは
あれはタダの挑発だよ。
君みたいな血の気の多いのを釣って先に殴らせようとしているだけだろう。
そんなのに乗せられずに、外交で抗議するべきだろう。
なぜ日本への侵略が起きないかというのをちゃんと説明しておこう。
それに島国であり、山岳地帯も多く、耐震性の高い鉄筋コンクリートの建物もたくさんある(市街戦の難易度が上がるという意味だよ)。
これを武力で攻め落とすのは、かなり難しい。
相手も相当に深い傷を追うだろう。
歴史上、外国の軍に侵略されかけたのは1000年前のモンゴル帝国ぐらいだし。
WW2はこっちから仕掛けて逆にボコられたので除外。あれでも本土上陸作戦が決行されたらアメリカにも多大な被害が出たはずだ。
戦わずして勝つのが善の善たるもの。という基本を覚えておいてほしい。
軍隊を維持するのにも膨大なカネがかかるわけだし。経済力がないと強い軍は維持できない。
https://jp.reuters.com/world/us/HKNST5NCDJP7BEZWBSN5273HMI-2026-03-31/
トランプは言うことが二転三転するのであやしいが、まずこれが最終的な判断だと仮定して。
負けるとはどういう意味かがもちろん大事で、前例を引くとベトナム戦争でアメリカは負けたとされている。これはおそらく一般的な認識。
なぜ、これが負けたとされるかというと、目的を達する前に撤退したからだと思う。これは俺の認識とAIの回答。
俺は別に軍事や外交の素養があるわけではないので、目的を達することなく自軍を引くのは敗戦、という捉え方が正しいのか確実には知らない。
ちなみにベトナム戦争におけるアメリカ軍の目的は北ベトナムによる南ベトナムの統一と社会主義の拡大を防ぐためで、アメリカはこれに失敗してベトナムは社会主義国として統合され、アメリカは他国への公然の軍事作戦を通じて目的を達成できなかったので負けたと言える、と思っている。
話を戻すと、イラン戦争でアメリカが記事通り「作戦を終了」したとして、どういう場合だと負けたと言えるのか? 俺はものごとの見方を理解してないので、単純に「こうなったらこうなのか」を知りたい。
まず俺の定義に沿ってよければ、アメリカが目的を達成できたかできなかったがポイントだと思う。
そもそも何が目的だったかというと(正直ニュースを見ていても全然何がしたいのかよくわからないのでつぎ合わせだが)、
②国内の人権弾圧を背景とする現政府の弱体化(のための要人殺害)
…ということのようだ。
どうしても、イスラエルがからんでいるのでややこしくて、イスラエルの目的はまた別にあるかもしれないし、アメリカが軍を引こうと「イスラエルの戦争」は続くのかもしれないし、変な話、イスラエルの戦争さえ続くなら兵を撤退させようとアメリカもまだ負けない(もしくは負けることさえできない)のかもしれないが、ややこしいのでイスラエルは傍に置く。
で、①について言えば核施設を攻撃しているので、それらがちゃんと?機能停止しており、兵器開発につながりそうな施設が沈黙しているならアメリカは①の目的を達している。逆に、もし破壊し尽くせていないなら達していない。
次に②について言うと、イラン最高指導者のハメネイは死亡しており、この損失も含め、イラン政府が政治をあらためることが見込めるなら②の目的を達しているし、見込めないなら達していない。ただ、
https://www.cnn.co.jp/world/35245781.html
を見るに、イラン政府はまだやる気に見える(誇張されたアナウンスかもしれないが)。
整理すると、「国内の核施設が兵器開発に利用できないレベルまで損傷しており」「政府が外圧をふまえて国政を修正することが見込める」ならアメリカは俺定義の敗戦をまぬがれるが、どちらかを達成できていない限り、そして、本当にアメリカがここで撤退するなら、アメリカは負けたと言えるように思う(もちろん、実際のダメージもアメリカが帰るかも、現時点ではまだわからないが)。どうだろうか。
いや?負けてるよ
アメリカが勝てない(イランの抵抗勢力を全て殺して落ち着かせる)ができないだけでイランはただのサンドバッグ状態なのは何も変わらない
しかも全滅されられないが故にあの地域の紛争はずっと続くからそれはネタニヤフが望んでいる状態なわけ
そういう反イスラエル的な主張は置いておくとしてもお前の「イランは負けることはない」なんて主張は無理筋もいいとこだよ
インフラ破壊されて、残ってるインフラもいつでも壊せる状況にあって、子供爆殺されて、首脳は既にほとんど殺されて残りもイスラエルの胸三寸でいくらでも殺せる状況にあって、あとはテロ組織のようなゲリラ戦しか展開できない現状は負けてないとは言わない
サナエはん、中国にも中東にもケンカを売り、朦朧トランプおじいちゃんとアメリカ軍需に一点賭け!
週明け9日の東京株式市場は、原油先物価格の急騰や前週末の米国株下落を受けて、全面安となった。日経平均株価は下げ幅が一時前営業日比4200円を超え、5万1000円台と約2カ月ぶりの安値水準に下落した。このままの水準で終われば歴代2番目の下落幅となる。
一方、東京外国為替市場の円相場は、1ドル=158円台後半に大幅下落した。中東情勢を巡る混乱が長期化する懸念から「有事のドル買い」が強まり、約1カ月半ぶりの安値水準。正午現在は158円68~69銭と前週末比1円16銭の円安・ドル高。
東京債券市場では、インフレ懸念から米長期金利が上昇し、日本国債を売る動きが広がった。長期金利の指標となる新発10年物国債の流通利回りが一時、2.225%に上昇(債券価格は下落)した。