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そうだね犯罪率が今よりも高かった。だからこそ、それも結婚圧になってたのかもなー
https://x.com/watanukinow/status/2054137154012647669
https://pbs.twimg.com/media/HIHC2oTaoAAMvnJ.jpg
この国って本当に終わってるんだな
昔の人が結婚をする動機って好きとか嫌いとかの問題じゃなかったのだと思う。
親の話や当時のドラマやドキュメンタリーから間接的にしかわからないけど。
ふつうに生きるために生活に必要なので、義務教育を受けて、就職して、結婚する。という。
疑いの余地がないというか。良くも悪くもそれ以外を知らなかったというか。
疑いも知る必要もなく、人生のコースに乗ってればそれなりに幸せになれたのが9割以上だった、そんな時代。
話変わるんですけどブータンって仏教国なんですけど、テレビやインターネットを導入してから幸福度が下がったらしいんですよね。
下がったというか、質が変化した結果トータルで微減というか。
それに似てるんかも知れない。
良くも悪くも「知ってしまった」のか。外界の情報、外国の価値観を。
その結果、結婚は好き嫌いでするもの・しないものへと変質した。
それに家電やインフラや交通や医療やサービスが発達して難なく一人暮らしできるようにもなったので、生活に困るという訳でもなくなった。
だから、結婚を好悪で決定する現代人と、そもそも結婚をしないという選択肢が基本的にない時代の人間とを比較すること自体が無理がありそうだ。
過酷な好悪とハラスメントリスクのギスギス・コミュニケーション・バトルフィールドに置かれている現代人の空気感って上の世代には全く理解されてないよな。
一般フィールドで恋愛に持ち込もうとするのはハイリスクなので、マチアプや街コンといった「恋愛してもいい」という前提を共有したフィールドでしか恋愛の話を切り出すことが不可能なんだよな。
逆にいうと昔の世代は一般フィールドがマチアプみたいに恋愛を切り出してもいいフィールドだったと言える。いわば「無料で全員がマチアプ状態だった」とも言える。それが社会的コンセンサスだった。現代人から目線で旧世代人を解釈するとそうなるのかと。
昔の時代にもある程度の好悪はあっただろうけど、それ以上に「生活のため」やむを得ず、選り好みしている場合ではなかったので、サッサと結婚したぽい。
たとえば就職が内定して田舎から上京するとき、家を探すのをめちゃくちゃこだわって選り好みして悩みすぎて4月に間に合いませんでした。なんてことはあり得ないワケで、ふつう遅くても3月中には家を決めて引っ越しをする。結婚もそんな感覚だったように見える。
現状、総量としてはナフサは足りているものの、今後の供給不安を見越した在庫の積み増しや、出荷の抑制が起きている。
その結果、末端までナフサが行き渡らなくなっていることが、塗料不足の原因となっている。
日本は共産主義国家ではないため、日本政府がナフサ産業の全てを把握しているわけではない。
現在、行政機関が行っているのは、関係各所への「ヒアリング」だ。
ナフサ製品が不足しているなら、カルビーやJAのようにどんどん公表して、行政に声を届けよう。
行政がどこで在庫が積み上がっているのか調査をし、余剰在庫の放出を促してくれる。
https://www.meti.go.jp/chuto_josei/index.html
分けあえば余る
奪いあえば足りなくなる
→「お、これもうエンジニアいらんじゃん!笑」で大量生成
→責務の分割もされん重複した処理ばっかでバグ修正のたびにAIが数十万行のコードを全てを読み取る
→更改のたびに大量のトークンを消費した上さらに原因不明のバグが増える
→テストがないので修正の副作用が見えないし設計資産も貯まらないので仕様を理解してる人が誰一人いない
→こらあかんってことで現行コードを外部に委託して調査させて結局人間監査の元設計して作り直した方が安全という結論に至る
って感じだと思うんですけどどうですかね
久しぶりに華大千鳥を見てたら「若者に1つだけやめて貰うとしたら」という設問に
華丸が「MBTI」と言っていた
MBTIってだいぶ昔からある印象なんだけどな
それにしてもコレ、いつからあるんだろうね?
てか、こんなもん誰が流行らせたんだ?
あと番組内で出ていた候補で個人的に同意なのが「tiktokで踊る・変な顔に写真加工・恋リア(あいのり時代から)」だ
全部キモッ
(つっても、全部見ないからどうでもいいんだけど)
TSUTAYAに行った時に子供とカードコーナー寄ったんだが、キラキラしたカッコいいカードが好きな息子にとっては遊戯王はダサい感じに映るらしい
・四角がダサい
・古い感じがする
子供にとっては茶色=ダサいと思えるのは、ほかのカードはそういう色を使ってないからだろう
全員がそうじゃないのはわかるよ
男がとんでもない地雷だったとかさー
わかるんだけど、8割ぐらいは女側が悪いわ
1人で頑張ってる悲劇のヒロイン気取りがとにかく多過ぎる
何が起きても反省せずに他責思考で片付けて、挙句どうしていつも私ばっかって考えてるだけ
現状の課題に向き合おうともせず問題が起きたら毎回毎回被害者ぶって、そのうち世界が自分に合わせて変わってくれるとでも思ってるんだろうか
「彼氏が元カノと使ってたマットレス(超高級)を自分も使えるか」テーマで、ブクマカのほとんどが気にしない派で驚いた
ブクマカは男が多いと思うので、元カレ設定でどこまで気にしないのか聞いてみたい
1.元カレと住んでいた部屋
こんなにも主人公好きになれないものだろうか?という疑惑を抱えながら、新ブラックジャックによろしくに入った。
看護師の彼女の皆川さんも、美人先輩の赤木さんも、特に好きになれない。
医療漫画を読んできてこんなになんだかなあ、というキャラクター性の配置のことはない気がする。もっと主要キャラは好かれるキャラクター性でも良かったのではないだろうか。
阿漕なことをやってはいけない、って親に教えられなかったの?😟
というか、騒音ですよ、
アコースティックギター、クラッシックギターの何が駄目って、集合住宅で大きい音が出るのが駄目…😟
眼が光ったら、ストーカーを怖がらせて撃退できるし、威嚇できるよね
何より夜道も明るく照らせて最高だよね
目が光るデメリットって皆無だから、突然変異で光り出さないかな?
そうだ、目の光でモールス信号できる!
夢が広がってきた!
ワイも東大行ってびびった話をすると
新歓コンパでいきなり何人の女とやったとか
いままで食った女の中で誰が1番良かったみたいな話はマジで異世界かと思った
金持ちで育ちも良くて私みたいに勉強死ぬほど頑張らなくても中高一貫のカリキュラムによって圧倒的にリードしてる輩は暇を持て余して女と付き合いながらでも東大余裕で合格できるという事実を知った
東大生といっても上級東大と底辺東大生の間では天と地の差、、、というほどではないにせよ明確な差はあった
言われてみればインターハイですらトップ8と32では全く格が違うのだから当たり前であり
頭では理解していたつもりだが
気づきかたが最悪だった。
先におじいちゃんが施設に入って、おばあちゃんはこの3ヶ月間、一人暮らしだった。
その頃から急に認知症がひどくなって、おじいちゃんは連れ去られたとか、人体実験をされいると言うようになった。
ここ最近は毎日のように電話がかかってきて、1回出ると長々と意味の分からない陰謀めいたことを話されるようになった。
おばあちゃんは妄想に囚われているけどすべてが分からなくなっているわけではないから、私が意図的に電話に出ないようになっていたことがバレていたかもしれない。
無事入院したから、明日からもう電話が鳴ることはないんだと思うと急に申し訳なくなってくる。
認知症になってからは少し変わってしまったけど、それだっておじいちゃんがいなくなって寂しいからで、そう思うとなんだかおばあちゃんがとても可哀想に思えてくる。
恩返しもせずに逃げていた私は最悪な孫だ。
住人のいなくなったおばあちゃんの家に置き去りにされた食料を母が私の家に運んできた。晩ごはんを作りながら、おばあちゃんがいつも食べていたマヨネーズあられを食べる。
幼い頃おばあちゃんと一緒に商店街へ買い物に行った日を思い出す。
散々いろんなところに連れて行ってもらったから、免許を取ったら私がいろんなところに連れて行こうと思っていた。
おばあちゃんにもそう言った。
なのに実際には大したことできなかったな。
めんどくさがってしないうちに、私一人の力ではどこにも連れ出せないくらいおばあちゃんもおじいちゃんも弱ってしまった。
ごめんね。
酒を飲む人間にとっては例えば1食で5000円は普通にあること(あるいはやや安い)って感覚。
酒を飲まない人間にとってはおそらく1食で3000円払ったら「ちょっといいご飯を食べた」くらいの感覚なんじゃないかな?
酒を飲まない人間にとって1食に3000円以上支払う機会・経験がそもそもない、と言ってもいいかもしれない。(グルメの人は好きにしてくれ)
これは「酒代を含むかどうか」という定量的な計算より先に来る心理的な感覚につながる。