はてなキーワード: 相互フォローとは
15年前のオッサンは35歳。オッサンは毎日アニメの話ばかりしていた。ツイートのノリも「⚪︎⚪︎ちゃんは俺の嫁」みたいなおふざけオタクって感じだった。当時のおっさんはオタクライフを楽しく過ごしていた。
現在のオッサンは50歳。アニメに関するツイートは全くしなくなった。話題はVTuberと政治だけ。
オッサンは毎日なにかに怒っている。Vの配信に現れる荒らし。リスナーに散々貢がせたうえで消えたV。税金を上げる自民党。参政党をバカにするネット民。
オッサンにとってもはやTwitterは楽しむものではなく、怒りを吐き出すための場所になってしまったらしい。オッサンのツイートを見ていてもなにも楽しい気分にならない。
しかし参政党支持者って自分の周囲に全然いなかったから、参政党はこうやって支持者を作り出すのかという参考にはなった。
現状に対する怒りがあるオッサンのような人がいる。オッサンにはどうして現状がそうなっているのかを分析する能力は無い。とにかく怒りだけがある。そんなオッサンみたいな人に参政党は「現状がダメなのは外国人のせいだ!」と分かりやすい答えを提示してあげる。そうするとオッサンみたいな人は喜んでその答えに飛びつく。参政党支持者のできあがり。
https://x.com/shmp901/status/2011668737267810708?s=46&t=m0EXJSjLezh3AQX5_uZarQ
Shimpei @shmp901・1日
何人もの方に反応頂き多くの女性がいらっしゃるということ、よくわかりました。勉強させて頂きます。
伊崎由維子 @074VVouiA5xwPt4・1日
「つるんでやってる」ように見えないように相互フォローしたりは極力してないんで、目立たないかもしれませんが、おばさんもがんばって参戦してますよ〜
まとまった文章は書いていませんが、私も心の中では批判者の批判者です。
minako @cXjvalBLJOcU2ug・1日
私も女だよん。
やせない男の日常 @AlumduriS73519・1日
伊藤さん叩く人たちが「批判派は女!擁護派は男!」という構図に持って行きたがってるのは分かるんですけど、
伊藤さんを叩く人たちの中には山口敬之や温泉ペンギンさんをはじめ珍しい数のおじさんがいらっしゃるので安心して欲しい
--
藤原敗訴
・概要
カルピス「(画像を転載しながら)こんな画像つくるなんてサイテー」
暇アノンB「画像の無断転載するな、俺の名義で削除依頼するわ」
カルピス「正当な引用なので、この削除依頼は無効です、異議申し立てします」
信仰していると言えるほどディープな者から、一時的に好意的な発言をした者など全部ひとまとめにそう呼ばれる
被保険者2名の零細企業で、金持ちのボンボンが無職の肩書を回避するための、かりそめの会社疑惑が漂う
藤原はネット上ではゲーム実況を載せるなどしていたが、再生数は2桁でショボかった
しかし、暇空騒動が勃発し、暇アノンとなり暇空を持ち上げる配信をするようになってからは数十万再生を叩き出す人気Youtuberへ上り詰めた
暇空本人の配信が冗長かつ声が独特なので、最新情報を知りたくても視聴が耐えられないという層に需要があったのだ
人気ものになった藤原は、自身のマスコットキャラであるアルパカを印刷したパーカーやマグカップなどのグッズ販売もした
しかし、人気になりすぎたが故に暇空に「スパイ」認定され追放され、藤原をフォローした者はブロックするとの暇空の勧告により再生数は激減した
追放さえなければ売れ続けるはずだったグッズの在庫に圧迫され、今では暇空への恨みを日々語っている
名称の由来は、暇空の弁護士である垣鍔晶が「カルピス」と名乗りながら仁藤夢乃叩きやネトウヨ発言していたこと
「カルピスかきつば」など垣鍔を揶揄した名前にするのが暇空批判派の間で一時期流行り、批判派はカルピス軍団と暇空に呼ばれるようになった
カルピス軍団は特に示し合わせてアカウントを作ったわけではない、ただ暇空に批判的なだけの匿名の集まりだが、中には政治的にガチな人たちもいた
そのガチな人が木野寿紀である。しばき隊にいた界隈で有名な人らしく、現在では北欧で学生やってるそうだ
匿名で活動していたが別に身バレしてもいいよスタンスであったらしく、特徴的な声で配信するなどして特定された
暇空気に食わねー!と気軽にカルピスやっていた人の中にはガチ勢がいることに引いてカルピスアカウントを消す者などもいた
それにはもう一人の人物が関わってくる
neko800だ
neko800は暇アノンで、ゲームクリエイターなので暇空のターゲットになっている仁藤夢乃や堀口英利を揶揄するようなブラックなミニゲームやイラストをよく制作していた
堀口を中傷する画像を頻繁に公開し、その中で堀口は全裸にされたり滅多刺しにされたり自殺したりしていた
岩下の新生姜社長はneko800と相互フォローで、新生姜を購入するお客様たちが見るアカウントで堀口凌辱画像をRTしていた
カルピス軍団は、neko800の画像を転載してその内容を批判的に取り上げることがあった
なんで転載かというと、neko800にブロックされているからだ
neko800は批判転載を封じたいが、著作権侵害で削除依頼を出すと、依頼者の実名が公開されてしまう仕様がある
そこで、既に実名を出して活動している暇アノン仲間の藤原が、代理で藤原名義で削除依頼をするようになった
削除依頼に異議申立をすると、申立した者の実名が相手方に伝わる仕様がある
それは嫌なのでカルピス軍団らは削除されてもそのままにしていたが、しかし木野は実名開示済みなので異議申し立てをした
要するに今回の裁判は、木野がneko800の画像を批判的に転載し、それを藤原が自分の名義で削除依頼した件の正当性についてのものだ
そして藤原が負けた
あとneko800は中傷画像について堀口に訴えられており、画像のキャラは堀口ではないので濡れ衣だと主張しているが、今回の裁判で「キャラのモデルは堀口」と認定されてしまった
neko800裁判に響きそうだ
私は子どもが苦手で、近しい人たちはみんな知ってる。別に子ども大嫌い!と言い回ってるわけではないけど、例えば子ども作らないの?と聞かれたら、苦手だし可愛いと思えないから欲しくない、と答えてる。
もう15年くらいの付き合いになる親友も当然そのことは知ってる。で、去年親友に子どもができた。
私はX(Twitter)で親友と相互フォローの関係で、私のアカウントは鍵をかけて本当に身近な数人しかフォローしあっていない。そこではInstagramには書けないような仕事の愚痴など、ネガティブな内容を時々発信している。先日、嫌なことがあり鍵アカウントで愚痴ろうとしたが、それが「子ども」に関することで、やっぱり投稿するのをやめてしまった。私が子どもや子持ちの悪口を言ってるのを見て、親友が不快な気持ちになったら嫌だなあと思った。親友やその家族に少しでも当てはまりそうなことは何も書けなくなった。別に大して困ってないんだけど、ちょっとだけ息苦しい。好きなことを好きなだけ書き散らしたいと思って作ったアカウントだったから。
あと、職場の子持ちの人が時短勤務で私にたくさんの仕事が回ってきたり、「家族で過ごしたい」という理由で繁忙期に連休を取ったりすることも愚痴れなかった。
気にしすぎかなあ。
登山者が山行記録を載せたり、山行計画を立てたりするのに使用しているアプリで
SNS的な要素もあり、山行記録をあげると「いいね」がついたり、なかには友達申請して
相互フォローしたりしている人たちも多い。
わたしは自分の山行記録をあげるだけで特定のアカウントの記録を追いかけたりはしない。
つぎどこの山に登ろうかなぁと下調べする際に参考程度にのぞいたりはするくらいだ。
先週、燕岳に登ろうと思ってヤマレコをちらちらみていたら、燕岳はもう雪で真っ白になっていた。
本格的な冬山装備をまだ揃えきれていないわたしは、雪の燕岳は来年からだな、と気持ちの整理がついた。
最近の燕岳山行記録をいくつか開いてみて、すでに雪の燕岳を女性が単独で登っていて印象に残った。
本当にショックだ。
表面上は何も起きていない。
簡単に言えば、
・SNSでしか知らない(元々知ってはいるが相互フォローでもない)相手の
・注意されるべきことのない、もちろん悪気もない行動に
・大きな負の感情を抱き
文字にすることで、(たとえば矮小化されて)もしかしたら私の抱く危機感や恐れといったものは伝わらないかもしれない。インターネットはむしろ、そういう世界としての一面も大きいだろうと。
もちろん私も、画面の向こうの誰かに「なんやねんコイツ」と思ったことは何回もある。でも、それを言葉にして発信することは断じてしていない。
だから怖かった。
後になってハッと気がつくまで、自分の頭の中で繰り返されていた言葉の攻撃性を自覚できていなかったことが。
しかも振り返って考えると、私の内心には少なからず「嫉妬」があった。それも本当に怖かった。
私は年齢としてはそこそこの大人で、相手は(知りうる限り)年齢差のある年下である。そのことにも、後から気がついて、震えた。
内心に留まっていたから良かった。何を思うかは自由である。それは、まごうことなき事実である。
でも、このメンタリティのままさらに年を重ねていくと、いつか何かしでかしてしまうんじゃないかと思えてならない。
短絡的に考えて、無自覚に、偏った理解をして、素性の知らない誰かに、日頃のストレスの捌け口にするように、それが悪いこととも自覚せずに、攻撃的な言葉を吐くのではないか。
結局のところ、自分はそうじゃないだろうと思い込んでいたから怖いのだろうと思う。
確かに存在する自分の負の側面を、善良に振る舞おうとすることで押さえ込もうとしていたから。
「いつか一緒に売れるゲームを作ろう」って。
文化祭でもゲームの展示をし、シナリオはあなた、イラストとプログラムは私だったね。
すごく面白いって校内で話題になった。文化祭の展示部門で入賞した。
もっと実力を積もうって大学はお互いに脚本やシナリオ、映像が学べる大学に受かったね。
あなたは夢を語ったね。
「一緒にゲームを作って、ずっとゲームを作り続けたい。私は社長になるよ!」
そして成人になって「即売会に出よう」って私はあなたを誘ったね。
「いや、まだまだ人様に出せるものじゃない」ってあなたは断ったね。
私は出たかったから出展した。イラスト、漫画、小説と物を増やしながら色々なイベントに出展した。
当初は当然売れなかった。悔しかったのでディスプレイや宣伝方法を勉強し始めた。
あなたは「会社設立するからさ!広告担当にでもになってもらおうかな!」なんて言って一緒に笑い合ったね。
あなたは「今、シナリオ書いているんだ」っていつも連絡してくれたね。
「頑張れ!資料集めならついて行くよ」と私は言ったが、完成報告は一度もない。
あなたと中学の頃から集まっていたファミレスで食事に行くと、あなたは夢を語るね。
「一緒にゲームを作って、ずっとゲームを作り続けたい。絶対会社を立ち上げるんだ」
でも高校卒業以来、あなたはシナリオを一本も完成させていない。
私はしびれを切らして、自分でシナリオを作り、イラストを描き、プログラムをしてゲームを作り始めたよ。
「その行動力が大事だよね!やっぱ勢いで作品を完成させなきゃいけない」
ってあなたは感心していたね。
コンテストで賞を取った時、あなたは「私も早く追いつかないと」と言っていたね。
私は「頑張れ。手伝えることなら何でも言って」と言った。本音は「早く一本でもいいから書き上げなよ」だった。
言ったことはある。だけど、あなたはあーだこーだ言いながら結局完成させない。
「でも納得いかなくて進められない」
「もっと上手くならないと見てもらえない」
途中まで書いているところは見たが、完成はない。授業で提出したものだけだ。
「授業で作れと言われるのはつまらない。もっと自由に作りたい」
そう言うが、高校卒業後、彼女の完成したシナリオ・小説は0本だ。
私が使っていたゲームエンジンが知りたいというから、小さなゲームができるまで教えたことがある。
1週間も彼女の大学に出向いて教えたのだが、以降触っていないと言う。
理由は聞いていないが「作品が完結していないから評価しようがないと言われた」と言っていた。
「外国の人の感性を学ばないと売れないからね」と私に外国の大切さを説いた。
留学する前までに書き上げると言っていたシナリオと小説は結局完成しなかったね。
「あれはゲームデザインがブレている」
200円程のドリンクバーの前で、そう私に諭してくる。
5,6本ほどゲームを作った私に言ったね。
私を貶そうとしている人間でない事はわかっている。
これを反面教師にしてゲームを作れば、最高なものが当然できがあると本気で思っている。
中高の時、彼女と一緒にゲームを作りたいと思ったその目と気持ちを否定できない。
その夢を聞き続けてもう十年以上経った。
あなたは留学が終わってから翻訳系の正社員になったが、ゲーム作りが諦められず仕事を辞めた
「なら今度の〇月のイベントに向けて作ろう。完璧じゃなくてもいいから」
それでも私はあなたと一緒にゲームが作りたい。それを伝えたつもりだったんだ。
『プツン』と最後の一本が切れた音がした。
誘いも「今、イベントに向けて忙しい」と断っている。
SNSで相互フォローではあるが、彼女はまだ一度も何かを完成させてはいない。
最初は「俺の才能、ガンガンバズるぜ!」と夢見てたのに、注目作品リストに乗らないと蚊帳の外ってヤツか。新着なんて秒速で流れ去るし、ランキングはエリート部隊でガッチガチ。
で、☆をもらった日はパーティー気分で「ヒャッハー!読まれてる!」って小躍り。
翌日は100PV、次は200PV…ってまるで🍄キノコが増殖していくみたいな快感。 でも☆が途切れた瞬間、「終わりだ……僕のWeb小説人生、終わりだ……」とマジ絶望。
Twitterの裏ルートで相互フォロー&☆交換……まるで駆け引きバトルロイヤル!🎮 本当は「面白さだけで勝負したい」って泣き言言いながら、気づけば☆追っかけ依存症。
でも!思うんだ。日間200位?虚無!月間500位以内?まだまだ序章!書籍化狙うなら日間TOP10ゲットせねば伝説にすらならない!🔥
そろそろ増田先輩、気晴らしに好きなお菓子でも食いながら、☆忘れてのんびり書いてみたらどうだい?だって結局、文章が好きならそれでOKだろ?🍭
俺も似たような地獄を味わってるから、お前の絶望が痛いほどわかる。
バカだった。カクヨムは文章力なんてどうでもよくて、「いかに他の作家に媚びを売るか」のゲームだった。
その後、恥を忍んで他の作家のコメント欄で「面白いです!」とか書きまくって、相互フォローとか★交換の営業を始めた。
一番ムカつくのは、明らかに文章力が低い作品でも、作者が社交的だと★500とか集めてることだ。
「うちの猫ちゃんが〜」とか日記レベルの文章が、真面目にプロット練って書いた俺の小説より読まれてる。
何なんだよこれ。
でもさ、やめられないんだ。
一度★システムに組み込まれると、やめた瞬間にPVが0になるのがわかってるから。
お前が今☆50まで来たなら、もう後戻りはできないぞ。
この先は★100、200、300と、ひたすら他の作家との社交ダンスが続く。
文章を書く時間より、他人の作品に★を投げる時間の方が長くなる。
創作がしたくて始めたのに、なんで営業マンになってるんだ?って毎日思ってる。
運営は完全に放置してるし、初心者救済システムなんて一生実装されない。
俺はもう疲れた。
でもやめられない。
適当に呟いてるだけでどんどんフォロワーは増えるし、そういった人の中でオモシロイと思った人にフォロバしていたら相互フォローが膨らんでいく。
段々TLは追いきれなくなって、一番仲良くしたい人の書き込みが分からなくなるから追うための特別なリストを作る。
気づいたらそっちばかり読んでるんだけど、一方的にいいねをくれる人になんだか悪い気がしてくる。
フォロワー数が4桁になってくるとそんなのどうでもよくなってきて「あの人は勝手にいいねしてるだけでしょ?」と無感動になる。
他人のいいねがただの数字ですらないものになってきてる自分にふとショックを受ける。
色んな界隈でのブームについていけなくなる。
そしてある日、全部が嫌になってアカウントを転生する。
転生したあとしばらくは相互2桁ぐらいで大人しくしてるのにふと気づいたらまた3桁フォロー4桁フォロワーの状態に戻っている。
なんだか面倒になってまた転生する。
これを何度も繰り返してしまう。
サークルさんに差し入れする予定ですが、新参者+一般参加の状態が久しぶりすぎてどうしよう!という話です。
状況は、
・私はハマって1ヶ月くらいの新参者。
・ROM専垢と創作垢の二つでサークル様たちをフォローしている。
・差し入れ予定サークル様とは創作垢で相互フォロー(お互いにいいねRTはするが、リプ等ではあまり話したことはない)。
という感じです。
ROM専アカウントからもフォローしてるので、ROM専の人間として行くか、フォロバもらってるアカウントの人間として行くかで迷ってます。
マイナージャンル(活動的なアカウント数が私含めて片手で足りる)なのでアカウント名を言えば相手に伝わると思うのですが、もし伝わらなかったとき恥ずかしいし、絡み無いのに名乗るのもなんかキモいかな、、、となっています。
でも、新参者すぎて現在SNSはほぼ壁打ち状態で、仲良くリプしあってる様子をTLでみてちょっと羨ましくてですね……。
思い切って創作垢の方で名乗って、差し入れを渡して、今後ちょっとずつ繋がりができたら嬉しいな……という思いもあります。
ほんと、しょーもない悩みですが、けっこう真剣に悩んでいます。。泣
どっちがいいですかね?泣
『いちばん美味しいゴミだけ食べさせて』の件で炎上してるBL作家「八鼓火/七川 琴」はトランスヘイターだよ。
かなり気合の入ったTERFで、ツイート掘るまでもなく毎日のようにトランス差別を撒き散らしてるし、勿論JKローリング擁護派。
KADOKAWAのヘイト本のときも延々喚き散らしてたし、「TERFと呼ばれる私たち」にも参加してたかも。
近頃は代理出産憎しで同性婚にも反対するようになって、一般的な感覚の腐女子の皆さんにはとてもついていけないお触り注意の人。
本出してた頃はここまでじゃなかったけど、ここ何年かTERFのお仲間アカウントにたくさんリツートされてバズりを繰り返す内にああなっちゃったのかなー。
同業者も読者もかなり離れたと思うし、元々売れてなかったと思うけど仕事もないと思う。
出版社側が諌めるとかもないと思う(誰も仕事発注してないから)。
最後に出版された本が2019年で、もうずっと小説の話なんかしてないし、書いてもいないんじゃない?
何年か前にカクヨムに投稿した小説もまったく話題にならなかった。
八鼓火のことをBL作家として追ってる読者ってまだいるのかな。ヲチ対象ではあると思うけど。
他のBL作家がダンマリって言われてるけど、あの人に触れること自体がリスクで無理だと思う…。
比較的売れてるBL作家ってふんわりアライで、主要客はシスヘテロ女性の腐女子だろうけど最近はLGBT当事者とも仲良くやっていく傾向。
八鼓火と作品褒め合いとかしてたカクヨム作家もいたと思うけど、相互フォローのままで心配してる。早く損切りしたほうがいいと思う。
『いちばん美味しいゴミだけ食べさせて』の件で炎上してるBL作家「八鼓火/七川 琴」はトランスヘイターだよ。
かなり気合の入ったTERFで、ツイート掘るまでもなく毎日のようにトランス差別を撒き散らしてるし、勿論JKローリング擁護派。
KADOKAWAのヘイト本のときも延々喚き散らしてたし、「TERFと呼ばれる私たち」にも参加してたかも。
近頃は代理出産憎しで同性婚にも反対するようになって、一般的な感覚の腐女子の皆さんにはとてもついていけないお触り注意の人。
本出してた頃はここまでじゃなかったけど、ここ何年かTERFのお仲間アカウントにたくさんリツートされてバズりを繰り返す内にああなっちゃったのかなー。
同業者も読者もかなり離れたと思うし、元々売れてなかったと思うけど仕事もないと思う。
出版社側が諌めるとかもないと思う(誰も仕事発注してないから)。
最後に出版された本が2019年で、もうずっと小説の話なんかしてないし、書いてもいないんじゃない?
何年か前にカクヨムに投稿した小説もまったく話題にならなかった。
八鼓火のことをBL作家として追ってる読者ってまだいるのかな。ヲチ対象ではあると思うけど。
他のBL作家がダンマリって言われてるけど、あの人に触れること自体がリスクで無理だと思う…。
比較的売れてるBL作家ってふんわりアライで、主要客はシスヘテロ女性の腐女子だろうけど最近はLGBT当事者とも仲良くやっていく傾向。
八鼓火と作品褒め合いとかしてたカクヨム作家もいたと思うけど、相互フォローのままで心配してる。早く損切りしたほうがいいと思う。
仰る通り、有名人が自分をフォローしてくれないことによって、一方的な尊敬の関係性がつまらないと感じられ、結果として有名人の価値が自分の中で格下げされる、という点がご指摘の核心ですね。
従来のメディアでは、有名人は一方的に情報を提供する存在であり、その情報を受け取る側はただただ尊敬や憧れを抱くのが一般的でした。
しかしSNSでは相互フォローが備わっているため、たとえ憧れの対象であっても、自分をフォローしてくれないという非対称性が浮き彫りになります。
この非対称性が、仰るようにつまらなさを生み出し、結果的に有名人が自分にとって特別な存在ではなく、「俺をフォローしてくれないただの人」という認識に変わっていく、ということだと理解しました。
それは「相容れないユーザーがフォローしてる興味ない界隈の人間が永遠に『おすすめユーザー』に提案され続ける」こと。
こういう場合に発生する。
十数年前は同じコンテンツを追っていて数年間相互フォローにあったユーザーA
でも今は自分と正反対のジャンルを趣味にしていて、それに気づいたAがこちらを一方的にブロック
おそらくこの時点で詰みになる
過去フォローしていても、自分からフォロー解除すればそのうち解除したユーザー関連のおすすめは出なくなっていく
が、向こうからブロックされて強制フォロ解除になった場合、自分からフォロー解除した判定がされていないことで
おそらく内部的にずっとフォローしてるのと同等の関心値が維持されてる
好きなイラストレーターさんにブロ解をされました。
まず自己紹介から始めます。自分は趣味で絵を描いているだけのただのオタクです。二次創作がメインで、細々と好きな作品の絵を描きながら日々を過ごしています。
絵を描いてSNSに載せる、ということを長くやっていると色んな方と知り合う機会にも恵まれます。好きなイラストレーターさんからフォローバックを頂いて、相互フォローになったりすることもあるらしい。
今回ブロ解をされたイラストレーターさんは、言葉の通り絵を仕事にしておられる方で、フォロワー数も数万人。私は元よりその方の絵が好きで、ひっそりとRPといいねを繰り返していた只のファンだったのですが、二次創作をしていた作品がきっかけで相互フォローになりました。フォローをして頂いたのを見たとき、大変恐れ多いことだなとスマホを持つ手が震えたのを覚えています。
その後、互いに好きな作品を通じて仲良くして頂けていた……と、私は思っているのですが、どうなんでしょう。ブロ解された今となっては、もしかしたら過去に話したアレコレすべてが相手にとっては不快だった、という可能性も大いにありますね。
いわゆる鍵垢というアカウントからもフォロー頂き、互いに日常的な話のやり取りも頻繁に行っていたと思います。通話したり、直接お会いしてご飯に行く、ということもありました。
しかし、ここ1〜2年くらいは私のメンタルが不安定になりがちだったのもあり、その方が鍵垢でたくさん呟かれる鬱ポストを浴びるのがややしんどくなり、申し訳なさを感じつつもひっそりとミュートすることにしたのです。そのあたりから、リプライを送り合う頻度が減っていったと思います。心が元気なときだけ、ミュートしてるアカウント一覧から閲覧して、たまにいいねを飛ばすなどはしていたし、たまにリプを送ることだってありました。それでも、それ以前よりは確実に会話が減っていたと思います。
そんな日々を過ごしていたところ、私のフォロー数とフォロワー数が一気に減ったことに気づきました。
確認すると、そのイラストレーターさんの複数のアカウントからブロ解をされていたのです。
そうか、私はブロ解をされたのだな……と気づいて落ち込みました。ブロ解をされた1週間ほど前にもリプを送り合ったばかりでした。……もしかしたらそのリプの内容が良くなかったのかもしれません。はたまた、それ以前からもう私の存在がその方を不快にさせていたのかもしれません。もしくは、所詮は一般人である私と繋がっているメリットなど無いのだとお気づきになられたのかもしれません。理由は全くわかりませんが、私が好きなイラストレーターさんにブロ解をされたということだけは確かでした。
ショックは受けました。あくまでも私個人としては仲良くして頂けている、と思っていましたので。
でも私の発言や行動がその方を不快にさせたからブロ解をされた可能性が高いわけで、それなら仕方ないか……と思っています。そもそも私、自分はお相手のことをミュートしてたのにいざブロ解されたら動揺するなんて、なんでワガママなのでしょう、とも思うのです。
ただ、それとは別にもし不快にさせたなら謝りたい気持ちがあります。そして、もし誤解があるならば誤解をときたい気持ちもあります。
でもブロ解された相手から「なぜ私をブロ解したんですか?」なんて訊かれたらそれこそたいへんご不快にさせること間違いないでしょう。関わり合いたくないからブロ解したのに、接触してきてほしいと思われるはずがありません。
私がやらかしてしまったことはなんなのかを知りたい気持ちを必死に抑えつけつつ、ここ数日を過ごしています。
そしてもうひとつ、私はなぜかホッとしている自分が居たことにも気づきました。
ホッとした、というのはそのイラストレーターさんと相互フォローじゃない関係に……つまり、推しクリエイターとただのファンに戻ったということにホッとしている気持ちもあるのです。なんでなんでしょう。
こうして文章にするとブロ解されたことへの負け惜しみにも見えるなと自分でも思うのですが、それでもやっぱりホッとしているのです。正しい距離感に戻れた、と。
ブロ解されて悲しい気持ちと、この謎の安堵感。二つの感情を持て余してどうすればいいんだろうな、と考えているうちにこの記事を書いていました。
どうするもなにも、もう出来ることなどなにもないので時間が解決してくれるのを待つほかないんですけど。
この気持ちに整理をつけられる日は来るのでしょうか。
その方の描く絵が好きなので今後も活動を見守りたい気持ちはあるのですが、絵を見続けてたらブロ解された事実を忘れることはできないよなぁ、でも絵は見たいんだよなぁ………と、心があっちこっちに反復横跳び。