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茨城県結城市で裸のままマッサージ台の上でタイ人女性死亡。娘が「他殺の可能性」を訴え! | タイニュース・クロスボンバー(X-bomber Thailand)
https://x-bomberth.com/20251009massagethai/
東京の文京区で起きた12歳のタイ人女児が個室マッサージ店で性処理仕事をやらされていたという事件について調べてると、上記の茨城県結城市で起きたタイ人女性の不審死のニュースを発見した。
娘の大学の学費を稼ぐために茨城県の個室マッサージ店に出稼ぎにきていたタイ人の40代女性が店のベッドで全裸で死亡しているのが発見されたという。日本のメディアでは遺体発見のニュースにもなっていなかったが、タイでは娘が前日夜に母と普通にビデオ通話していた点などから母の死に疑いを抱き世論に訴え出てニュースになったみたい。遺体を送還して死因を捜査するなんて話も出ていたようだが、一ヶ月前のこのニュース、その後どうなったかは分からなかった。
この母親は夫と離婚後、一家の大黒柱として家族を養うために日本にまで出稼ぎに来ていたらしい。12歳の娘をマッサージ店で働かせてた母親も夫と死別後に家族を養うためにシンガポールや日本で出稼ぎしていたと記事にあった。
NHKの朝ドラの名作「おしん」には、おしんの母ふじ(泉ピン子)が夫や姑公認で温泉宿に出稼ぎに行く場面がある。ぼかされているが性接待要員の女中になりに行くのである。家族が明日食べる飯のために。世界は大正時代に戻っている。
優しいおまえはNo ボンバーだけどな
ある日の夕食だった。
部活帰りでヘロヘロだった私は、完全に思考停止で、すき家へ突入。
三色チーズ牛丼特盛、温玉付き。さらに味噌汁つけて自分を甘やかしMAX。
「今日くらい贅沢してもええやろ……」って思いながら、家に帰って食卓に置いたんだよ。
その瞬間。
「……我が母よ……」
は?????
次の瞬間、湯気の中からぬるっと登場。
学ラン、メガネ、ギトギト前髪。
チー牛(実体化)、爆☆誕。
しかも、そいつ……まっすぐ父に向かって両手を広げながら言ったんだよ。
「ようやく……巡り会えた……我が母にして、我が妻よ……」
情報量、飽和。
父、完全に停止。「……俺、何役なん?」って真顔。
私「知らんがな」
でもチー牛は止まらない。
胸に手を当てて、愛を語り出す。
「私は性別・種族・年齢・調味料すら超越し、全生命体と繁殖可能な存在……」
「あなたとのチーズ・ボンバーな愛は、何度生まれ変わっても、とろけ続ける……」
父は無言で味噌汁すすってたけど、私の怒りゲージはMAXに到達。
そして発動したよ。
――説明しよう。
オーライーターとは、敵の魔力を吸収し、自らのパワーに転換する魔法。
すなわち、チー牛の“恋愛魔力”を逆利用してぶん殴る、禁断のチーズ・カウンター。
ドゴォォォン!!!!
チー牛、5メートル吹っ飛んで壁に突き刺さる。
その衝撃で湯気がスローモーションで舞ってた。
まるで、敗北したロマンチストの残り香。
壁の中から、かすれた声が聞こえた。
「……オーライーター……なんて甘美な魔法……我が子の拳……最高……」
父「なぁ……俺……ほんとに妻顔なのか?」
私「うるせぇ、黙って牛丼食え」
それ以来、我が家では“チーズ”も“母”も“妻”もNGワード。
オーライーターの力をもってしても、あの愛は……溶けきらなかった。
※激重オチなし長文
※敬称たまに略
知らない人のために書くと、ストーム久保はストリートファイターの元選手だ。
いまは公称無職なので、「世界一格ゲーの上手い大人気無職」と呼んだ方がいいのかもしれない。
知らない人はググってほしい。
ついでに、ぜひ彼のYouTubeを見つけて楽しみ、再生回数を伸ばしてほしい。
特に好きなところは、繊細で複雑な感性を持った内向的な性質に見えるのに、何とか踏ん張ってがんばっているように見えるところだ。
久保さんは決して図太い神経はしていないように見えるので、プロ選手としてのメンタルの強さは充分じゃなかったかもしれない。
SFLでは重圧と自責の念に飲み込まれて、絶望しながら必死に尽力していたようにも見えた。
久保さんは決してメンタル鬼強系の超人選手ではない。格ゲーアイドル(?)のような綺麗な顔も、すごい学歴も持っていない。それどころか、陽キャでもなく、友達が多そうでもない。
けれど、いつも努力している。
努力の影には不安や自己肯定感の低さが隠れてもいるし、誰かの期待に応えようという気持ちや、反骨精神なんかも垣間見える。
もちろん動画も好きだ。
本職のディレクターかと思うような質の高い編集だが、本人が編集しているらしい。
何年も上手になり続けているので、どれだけ動画を勉強しているんだろうと舌を巻く。
喋る内容や、プレイの目のつけどころも独特で面白い。こんなに上手な人がこんなスーパークソプレイをしてくれるなんて!と思う。
更には文章も上手くて、コラムも楽しく読めるので、もともと物作りのセンスが豊かなのだろうと踏んでいる。
そんな彼が、最近選手ではなく、クリエイターとして事務所に所属をしたらしい。
事務所側が記念にグッズを作ってくれたようで、イベントで久保さん自身が手売りをするという。
久保さんと生で会える!
ぶっちゃけ推しと生で会っても、根暗なので何を話せばいいかわからない。何なら推しの目の前で地蔵になってしまいそうな気がする。
けど、少しでも人が多い方が応援になるはずだ…と思ったため、勇気を出して行くことにした。
正直、行くまでは怖かった。
実は、2023年の魚群イベントに行ったことがある。魚群のイベントは、友達と来ている明るい参加者たちが多かった。
待ち時間は皆わいわい楽しそうに喋っていたし、キャーキャー叫んで手作りのアイドルうちわを振っている女子達すらいた。
自分はひとりぼっちの参加で、知り合いもいなかったので所在なかった。
ウェーイ勢や夜中のドンキにいそうな人ばかりが集まって騒いでいたらどうしよう。
実はすごくモテていて、女子ばかりいたらどうしよう。自分が歯ぎしりしそうで怖い。
渋谷パルコという若い女子が沢山いる場違い極まりない場所に入りさらに緊張が高まったが、
大丈夫だ!
ここにいても大丈夫だ!!
さすが陰なる者達、圧倒的なシングルライダー率だった。そして皆下向いてるか、携帯を見て黙っている。あんたら最高だよ!
ポケモンショップのすぐ近くで、50人くらいのおっさんポケモン(陰属性)が、静かに並んでジッとしているさまは壮観ですらあった。
こんなしっとりメロウで大人しそうな男達が、ローション相撲だの相撲イリュージョンだのオフィシャルボンバーだのロクでもない技をたしなんでいると思うと、人間って本当に底が知れない。
さて、生で会った久保さんは割と印象通りだった。
具体的に言うと、
「本来、慣れない人との会話はあまり得意ではないが、多少無理して社会性を駆使し『しっかりしなくちゃ』と一生懸命接客をがんばっている」ような、ピンと気を張った雰囲気があり、初対面のおっさん達とお互いに微妙にぎくしゃくしながら感謝の会話を繰り広げていた。
並んで写真撮影もできたが、ファン達との物理的な距離がなぜか微妙に遠く(隣で写真撮れるのになぜか一歩半くらい離れている)、
そこに絶妙な初対面感があらわれており、とっても面白くてちょっと笑ってしまった。
けれど、内気そうなおっさん達が、久保と喋った後にホクホクとっても嬉しそうに帰る姿は可愛らしく、待ち時間に眺めているだけでも嬉しくなった。
そして自分も例に漏れずぎくしゃく当たりさわりのないことを話し、微妙に距離のあいた写真を撮ってもらった。とっても楽しかった。
部屋の中でも寒かったが、あのファン達の一員になれたみたいでちょっと嬉しかった。
https://www.youtube.com/watch?v=1miGDvu4v_U
https://www.youtube.com/watch?v=ZZjgvEeynis
ウ”ィ”エ”で有名なバーバパパさんの曲のカバー ふわふわボイスで不穏な歌詞歌ってるのめっちゃ好き
https://www.youtube.com/watch?v=m5BgF1_07xg
https://www.youtube.com/watch?v=jyDQqLQgjag
小林賢太郎(ラーメンズ)の演劇作品。無料公開されてていいのかこんなの
https://www.youtube.com/watch?v=1DSokq0zvik
勘だけでわりといい線言ってるのがすごい
https://www.youtube.com/watch?v=ohQYHerMxC4
突然パラグライダーの制御を失う瞬間の恐怖とそこからの対処がすごい
https://www.youtube.com/watch?v=upm00yKUbPA
https://www.youtube.com/watch?v=10GTf1i95vU
好き
https://www.youtube.com/watch?v=5MgBikgcWnY
初めて見た当時はやる気に満ち溢れたのを思い出した
USAボクシングは2024年からトランス女性を女性として参戦させる方針を決定した。
「マイク・タイソンをご存じで?」
「ああ、もちろん」
アメリカンジョークのようだが議員は本気でマイク・タイソンに女子選手を殴らせてもOKと考えていた。
バンダム級世界王者ブロンドボンバーはトランス女性と戦ったら殺されかねないと反対意見を出していた。
私はトランスジェンダーそのものに異は唱えないし、あなたは幸せをつかみとればいいと思う。
だが現実的に、生まれながらの女性とトランス女性は同一ではないんだ。
そして彼はそれを完ぺきにこなした。
アメリカのボクシング業界は、女を殴りたい女装男のために女子ボクサーは死んでもいいと、彼らはそれが正義だと思い決定した。
世界で何が起こってるんだろうな本当に…。
方言禁止が話題になって増田もぜんぜん歴史のこと知らなかったんだけどさ、一瞥して企画の意図はわかった、というか、正解かわからないけど増田の脳内の経験においてそういうことだろうってイメージはわいたよね。
いわゆる英語/カタカナ禁止ゲームみたいなやつの一種だなこれ。って。逆ルー語っつーのかな。
そういう普段の出力に一回変換をかませて言いよどんだりウッカリ変換できなかったりを笑う、人間性を笑うというと言葉が悪いけど、人間ならではの労働の苦しみと創造性を楽しむ笑い。
増田は関西人だけど関西弁禁止で話してっていわれても不快感はないしぼろぼろ失敗して笑われて自分でも笑うだろうなって思う。
だからなんだ、こんなもんに沖縄だけ特別視すんなよとか(他地方版では好評らしいし?)、実際今を生きる沖縄人の若者がこの企画の文脈を独自に読み取ってどれだけ憤るかってのはすごーく疑問に思ったりする。
まあこんな雑な感想はどうでもいいんだが。
それでまあこういう企画ってやっぱ面白いよねって。何が面白いってさっきも書いたけどユニークな表現もあるけどメインはやっぱり人の焦りとか苦悩とか失敗な部分なわけじゃないですか。それを起こすってのは一言で言って「脳に負荷をかける」。
じゃあほかにどんな脳に負荷かけての回答を楽しむ方法があるのかなーって気になるのよね。
第一は今回問題になった方言やルー語といった変換系。変換対象を見つける能力と適切に変換する能力が必要で、脳に全文検索を強いるから難しいと思う。
次はー、時間制限?王道の王道だよね。タイムリミットギリギリでの焦りから珍回答を連発する姿が滑稽で面白い。タイムショック(古すぎだ)とかネプリーグとか。
ネプリーグのタイムボンバーは時間制限もだけど、チーム戦で後半になるほど有効回答が減っていくという使えるものが減っていく点もちょっとだけ似たような構図になるのかな?幽遊白書の使える言葉が減っていくゲームとかもこれで考えて喋らないといけない。
脳を働かせないとでいうと酸欠系はあるだろうか?激しい運動を伴うやつ。フレンドパーク(これも通じないだろうな)のルームランナーで走りながら答えるやつって走る人と答える人別々だったっけ?忘れたけど走りながら答えるなら大変だよね。ほかに具体例は思いつかないけど若手芸人が早いもの勝ちのビーチフラッグみたいに回答権を競うやつはありそう。はあはあ言いながら瞬発力で答えるのは大変で笑いになるはず。
もっとシンプルに「脳を働かせない」なら簡単だ。飲酒。これに勝るものなし。芸能人はぁ、あんまりしなかったりする?ドッキリ・隠し撮り系とか?あまり見ないからわからないけど、テレビで飲酒した素人との会話が笑いになってるといえば月曜から夜更かしだろうか。かなりメイン企画になってたと思う。ネットではもう「飲酒実況」とか古くからの笑えるコンテンツだね。
あー酸欠系に似た感じだと欲求・疲労系みたいなものもありそう。たとえばまたネットで言うと「耐久配信」みたいな長時間やったり眠らなかったり。これは増田は見たこと無いんだけど。後半は面白いのだろうか?テレビだと帰れま10?食欲を満たす方向と長時間拘束の疲労がウケてたのだろうか。ガキつかの24時間の寝る前や終了前はかなりぐだぐだになるよね。いや書いてて思うけど喋りは面白くないなこれ。疲労系は単純に出てくる量も質も悪くなってその状態を左団扇で見て楽しむもうちょっとハイコンテクストな笑いだわ。
こんなもんかな?増田、あまりバラエティは見るほうじゃないから思ったほどでなかったわ。あとはー…危険球でいうと、どんな話題でも「与党がー」みたいにこじつけてくる人は脳死で書いてる~みたいに言われてこれも「脳が働いてない笑い」になるのだろうか?おおあぶないあぶない。
TSや男女入れ代わりは女性文化を模倣しきれない男性を楽しむコンテンツ?スカートで股開いたり?いやーやりすぎると無能・低能力を嗤うに繋がりそうでダメだね。あくまで一時的にってのが大事だと思う。