はてなキーワード: ネイルとは
その女は整形し全身脱毛をし毎朝晩金と時間をかけてスキンケアとヘアケアとボディケアをし、常に流行のファッションを追い、一時間かけてアイロンで髪をツヤツヤにセットし、下地から何種類との用途の違う化粧品を使い分けてメイクをし、月2回美容院とマツエクとネイルに通い、ダイエットでカリカリに痩せ、サプリだの何だのを飲み、ギャラ飲み仕事に呼ばれる人脈を作り⋯ということを日夜やり続けてるから全裸ピラミッドの参加資格があるんやで
お前もバキバキになるまで禁欲的に鍛えて顔面総工事と歯列矯正とホワイトニングしてスキンケアとメイクと流行りのファッションと流行りの話題を覚えて金持ちからこいつを呼べば飲み会の賑やかしになると思われるよう機嫌を取るということができるようになれば女性経営者主催の乱痴気飲み会でフルチンピラミッドの一角になれるかもしれんで
20代の女であるが、初めてヘアヌードの写真集を購入した。電子で。
恋愛対象は今のところ異性だが、性的な目で見るのはもっぱら女性の裸である。
学生の頃、女性の裸をGoogleで検索して愉しんでいたことを思い出す。(生憎スマートフォンを持っておらず、家族共用のタブレットで見ていたのだが、当時バレてなかっただろうかと今になって不安になってきた)
そうやって女性の裸体に興味津々のまま大人になるも、裸体を見る機会など無く(というよりも、見たとてドギマギすることは無く)今に至るのだが、なんとこの度ヘアヌードの写真集を購入した。
以前AVをちゃんと見た時に感じたのだが、私は生々しいエロにはそこまで興奮しないのだ。
という訳で電子書籍サイトでヘアヌード写真集を物色していたのだが、とてつもなく好みの顔を持つ女の子がいたため、衝動で購入。
そして読了。
素晴らしい体験であった。
彼女のスクエアに整えられたネイルもされていない爪がそっと乳首に触れている写真。それだけで何回か致せた。素晴らしすぎる。腕に押しつぶされゆるやかに潰れる胸。清楚さすら思わせるすっきりとした臀部。薄い腹、抱えたくなる細い腰、鎖骨にかかるストレートな黒髪。そして整えられたアンダーヘアに"女"を感じるのである。あどけなく微笑む彼女の服の下にこんなに神秘的なエロが潜むと誰が思おう?
と、勢いで書いてしまった訳だけども。
過去にオタクは『小悪魔ageha』や『egg』といったギャル雑誌、ネイル、あるいは『恋空』や『Deep Love』といったケータイ小説などの女性文化を「スイーツ(笑)」と呼び、ネット掲示板やまとめブログで徹底的に馬鹿にして叩いてきた。
今になって「オタク男に優しくしてくれる架空のギャル」を消費していることに対し、「薄ら寒い」「厚かましい」といった意見が出ている。
女性文化を全方位でバカにしながら、一方で男性文化を認めてくれる若くて可愛い女の子を求める姿勢が、呆れや嫌悪感を生んでいる。
現在ギャル側から「キモい」と拒絶されることは、オタク側による「自業自得」や「ブーメラン」、「時間差でヘイトで返されているだけ」であると捉えられる。
カテゴリ1【他の男の影を出す】
•薬指に指輪をするなど
チー牛は女には高圧的だが、他の男にはとても弱い
どれぐらい弱いかというと他の男に競合されるマチアプに四六時中恨み言を垂らし、他の男と競合されない(と思ってる)お見合いに無駄に羨望するぐらいに
•派手髪にする
•ハイブランドを身につける
•濃いメイクをする
チー牛は自我のある女を嫌う
つまりチー牛に嫌われる格好をしてればチー牛に好かれない
・海外旅行
・BL
効果は抜群
あれは続けられないなって思った
思ったよりやばい人っているんだな、明らかにこの人に必要なのは現場ではなく福祉だな
常識教えて貰えなかったのかな、楽しそうだけど、これを続けることはこの人を確実に不幸にしてしまうんだろうな
って
友達や上司なら、コミュニケーションの部分やその他の良くない部分を言い合って、学ぶことができるけどさ
そりゃそうお客さんだもん
なのにそれを正しい異性との関わり方、って思ってしまっていて、可哀想だけど言えなくて、なんだかなぁって思った
ゲームみたいに、会えば会うほど関係値が深まるわけではないし、失礼ないじりをしていい距離感とか清潔感とかなんにもわかんないんだな、って
いや、社会や学校で学べていない時点でもう無理なのかもしれないけど
そういう人を搾取するのしんどくて、あと普通にそういう人たちはライン越えしやすい上何がダメなのかわかってないことが多かった
でかい事務所とかだったら守ってくれるのかもしれないけど、そうじゃなかったし、さくっと逃げた
かわいい服やメイク、ネイル、色々楽しいことはあったけど、絶対にオタクとは関わらないといけないから、アイドルってまじでしんどかった
追記〜
適当に書いたけど色んな人か見てくれてた、読みづらかったはずなのにありがとう〜
底辺(アイドルグループ)には底辺(オタク)が集まるって見て、なるほど!確かに!!って思った
アイドル目指してます!昔からレッスンしてます!って感じじゃなくて、配信とかTikTokでの活動とかインフルエンサーに近い感じだったよ
ある程度可愛い子の歌とダンスが見れて、チェキもとれるし話せる感じ
だからかも
あと読み返して思ったけど、これだとそういう変な人ばっかり!しんどい!って文章に見えるね
ごめん
当たり前に普通の人、いい人もいたよ!そんな気を使わなくても、って人もいた
でも普通のバイト先(ごめん本当にバイトくらいの感覚でやってた)にはなかなかいないかも?って種類の人とコミュニケーションを取る機会が多くて、そしてそれがすごく目立ってたからそう書いちゃった
使っちゃいけないお金を使ってしまう人も、大切な予定すっぽかして来てしまう人、文句だけ言いに来る人、お風呂入ってない人、マジでダサい人(昔のしまむらでセールになってそうな服、シワだらけとか)、借金して税金滞納してるのにチェキ撮りまくる人、配信にしか来ない人、DMでとんでもない物送ってくる人、性的な話しをしてもいいって思ってる人、口臭ケアが壊滅的な人、ずっと俯いてる人、普通に出待ちしてる人(禁止です)、特定しようとする人、普通に彼氏になろうとする人、似顔絵を書いてくる人(小学生か?)、お手紙くれる人(これは嬉しくはあるけど中身がやばい人)
色々いたなぁ
なんでいうか生きづらさ、があって、それの支えとして私たちを選んでくれているんだけど
それは解決にはならなくて、寧ろこっちに来ることによってちゃんとやらなければいけないものを投げてしまってる、みたいな
本当は良くないこと気づいてるのかわかんないけど、でもこれでいいんだ!って言われて、いやでもな、いや…って思ったり
そんなに真剣に書き始めたわけではないから何を書きたいのかもわからなくなってきた
あと、搾取〜とか書いたけど、金出せ!落とせ!!とはおもってなかったよ
ただ価格に見合うことはできてたのか、できてなかったと思う
好きだから、ってお金と時間を使ってくれていて、でもこちらが全力で返せてたかというとやっぱりそうじゃなかった気がするな
売れたい!アイドルとして成功したい!っていうより、楽しくてやってる〜趣味〜みたいな
お金もほぼもらえんし
あと!!これも指摘されて気がついたけど、当たり前に使ってた言葉が分かりづらかった、ごめんね
オタク→いわゆる○○オタク全般じゃなくて来てくれてるお客さんのこと指してた ファンの方がよかったかな
でも楽しかったなぁ
付き合い始めは「こんなに素晴らしい人間性の人がどうして独身なんだろう」と彼の人柄に惚れ込んでいて、身長や顔立ちなんて一切気にしていなかった。
はじめは全く気にしていなくて、関係性のすり合わせでお互い心地よく過ごせるようになればいいと思っていた。
状況が変わったのは付き合い始めて数カ月経った頃。
「俺は学生時代女装させられたことがあるけど見た目がイケてると褒められた」
彼は自分にも女性としての外見的魅力が備わっていることを信じて疑わないようだった。
度々勝手に服を着て見せつけに来るが女の服を着たゴリラ顔の成人男性(女装と言うにはクオリティが低すぎる)に無理して褒め言葉を贈る必要性が感じられず、私は「着れてるね」等可もなく不可もないコメントを出すことに疲れ始めていた。
行為中もバカでかい喘ぎ声を出して責めることを強請ってくるようになり、社宅に住んでいた私は彼が家に泊まりに来ることが段々耐えられなくなっていった。
受け入れられてると認識したのか服を勝手に着る、私のネイルを塗りたそうにする頻度が上がってきたところで関係は破綻した。
あれから何年も経って私は30代前半になって、婚活をはじめてみたものの身長が低いだけで彼が頭を過る。
普通は検討しなくていい「女装癖や女性扱いを受けたい願望」を持っているのではないか、という不安が頭を過ってみぞおちが痛くなるのだ。
騙しに来ている狡猾な人間を普通の警戒心の人間が見抜くのはほぼ不可能だと思っていて、結果的に最初から女物の服を着ることが不可能な高身長の男性を望んでしまう。
女は高望み、身長が高い人間を好むのは馬鹿げている等巷では語られているが、私のようにチビ男から植えつけられた過去のトラウマのせいで高身長を選んでいる人間も世の中にはいる。
お父さんがわたしのことを男らしく育てようとしてた気がする。髪を短く切れとかネチネチいうなとかスキーにいったらてっぺんから滑れとか、そんなん嫌やった。
しかし積もり積もってそういう風にならんとあかんのかなって思ってしまったのか、あとお父さんに良く思われたいっていう心理からなんとなく男らしい感じにせんとあかんのかなぁとなってしまった。
それはもうお父さんにどう思われてもいい、今でもなんか男らしい感じにしてしまう。
もう、そうすることが普通になってしまって、逆に女の子らしいことができなくなってしまった。
今日、会社の皆と何度目かのランチ会があって、ランチ会とか初めはそれも気持ち悪かったけど慣れで大丈夫になったんやけど、仕事の話とかしてるときはほんまに大丈夫やったんやけど、皆がネイルがかわいいとかそういう話になったら急に嫌になった。
嫌じゃないけど、別にそこはどうでもええんやけど、あー興味ないなー興味ないんやなこういうやつ、と思った。
お父さんもお母さんもわたしになにも強要はしてないのに、なんか勝手に強要されていた気もしている。
1人でいたときはなんも思わへんかった。
それがわたしやし、お父さんお母さん大好きやし、この育ち方でよかったーと思ってた。
でも家族ができて、とくに夫はわたしに率直にご意見を賜るし、子供たちはもっと率直に感想を言うし、なんか間違ってたんかなと振り返っている。
ネイルの話に嫌やなって思うのとか。なんかちょっとづつ違うみたい。
娘は、吃音こそあれとても言語がうまくて周りを良く見ているから、小さい頃のわたしを代弁してくれているなーと思う。
思うからこそ、もーー!いい加減にせぇ!とも普通に思うけども。
これでええんかなと思ったりこれでええと強く思ったりする。いたって普通な気もする。
形整えたり毛の長さ整える。プロに頼んでもなんじゃこりゃってなるので合わなかったら変える。動画見てもいいけど慣れてないと難しい。
肌
肌荒れ、ニキビを減らす。産毛剃ると顔色が良く見える(肌荒れ、ニキビがある程度治ってから剃る)。電気シェーバーだと眉毛のメンテも出来るやつが多くて便利。全然治らなかったら皮膚科か美容皮膚科。マイナスに目立つ黒子があれば取る。黒子の種類によっては保険適応されるので意外と安く済む。
髪
ベタベタ、パサパサ、ボサボサさせないようにする。シャンプー見直したり洗い方見直したりする。ドライヤーで乾かす。自然乾燥はボサボサになりやすいし臭いやすい。フケが肩に乗ってたりすると一気に不潔に見える。染めるとそれなりにメリットもあるけどメンテナンスがだるいなら黒髪のままでいい。アイロンでセットが難しいなら結ぶかまとめる。
服
首元や袖口がヨレヨレしたり汚れてきたら買い直す。毛玉は毛玉クリーナーで取る。洗ったらすぐに洗濯機から取り出して乾かす。シャツはアイロンかける。ノーアイロンタイプもある。買い替えるタイミングわかんないなら季節ごとにユニクロかなんかで買う。
歯
朝昼夜磨く。たまにフロスする。半年に一回くらい虫歯の点検も兼ねて歯医者に歯石取りに行く。歯並び悪いならすげー金かかるしすげー痛いけど歯列矯正もおすすめ。
シルバーとゴールドが混在しないようにする(させてもいいけど難しい)。すっぴんでごちゃごちゃアクセサリーをつけない。くすんだり変色してきたら磨く。
肌荒れてるならやらない。日焼け止めだけ。テカリが気になるなら薄く透明のパウダーだけ乗せる。
ちゃんと下地を塗る。自分に合う化粧品を探す。モロモロ、ポロポロしないようにする。スキンケア後にティッシュ当てると出にくい。
香水つける時は無香料もしくは微香料の洗剤、柔軟剤を使う。つけすぎない。つける場所を考える。足首、膝裏、太ももの順で強く香る。腰、お腹、胸元、首元は強すぎることが多いのであんまりおすすめしない。飲食店や密室に行く時はつけない。
手
爪は長すぎず短すぎず。ネイル塗らなくても土台のケア(甘皮除去とか)しとくと綺麗に見える。お金払ってもいいならサロンによってはケアだけのコースもある。指毛は剃るか抜く。ハンドクリーム塗ると綺麗になる。
自分がやってるのはこの辺か
姿勢とか話し方とかまでくると垢抜けの域に入るので今回は無しで
https://anond.hatelabo.jp/20260221184046
「でもラスティ・ネイルはレシピでスコッチウイスキーと指定されてるよ」
マスターが話を続けた。
ラスティ・ネイルはスコッチウイスキーとドランブイという甘いリキュールで作られるカクテルだ。今飲んでるゴッドファーザーとの違いは大雑把に言えば使われるリキュールがアマレットかドランブイかというだけだ。
「ラスティ・ネイルについては味もそうだけどドランブイがスコッチウイスキーをベースにしたリキュールだからというのが大きいと思うよ。あとラスティ・ネイル発祥の21クラブという高級レストランは当時バランタインと同じ資本が入ってたらしいから最初はバランタインのなにかを使ってたんじゃないかな」
「え、バランタイン?」
意外な話だった。バランタインはホワイトホースと同じくブレンデッドウイスキー、でもラスティ・ネイルにはもっとふさわしいスコッチウイスキーがあるじゃないと思ってマスターに聞いてみた。
「ドランブイは元々スカイ島で作られたリキュールでしょ。スカイ島のウイスキーといえばタリスカーじゃないの?」
タリスカーはスカイ島にある蒸留所でそのシングルモルトは非アイラ島のスモーキーな銘柄として有名だ。
「実際にはドランブイはスペイサイドとかのウイスキーを使って作られてるみたいだよ。だからタリスカーとははスカイ島という言葉以上の繋がりはないんだよ。スカイ島繋がりでドランブイがタリスカーを使って作られてると勘違いしてる人も多いくらいだけどね。それにそもそもドランブイのオリジナルはブランデーを使って作られていたらしいから歴史的な観点からもタリスカーを使う意味は無いよ」
「ドランブイがもともとはブレンデーから作られていたなんて知らなかった……」
「ラスティ・ネイルにタリスカーを使って悪くはないんだよ。味ではドランブイはスモーキーなウイスキーにも合うし。まあタリスカー使うと高くなっちゃうからスモーキーにしたいだけならブレンデッドの例えばティーチャーズでいいと思うけどね」
たしかにティーチャーズを使った場合と比べるとタリスカーを使った場合は1杯で千円くらい高くなるかもしれない。マスターがさらに話を続ける。
「ただこの話で困ることがある。お客さんが"ドランブイがタリスカーから作られてるからラスティ・ネイルはタリスカーを使うのが正式だ"と思い込んでる場合、その間違ったうんちくをお連れさんに話すことがあるんだよね。まあ、そこまではまだいいんだよ、私は聞いてないふりするから。でも「そうだよね。バーテンダーさん」なんて同意を求められると否定もできないし嘘もつきたくないし……ただドランブイもタリスカーもスカイ島ですねとだけ言ってお茶を濁すけど」
前まで所属させてもらっていたdiscordのグループは、私以外全員育ちが良くて将来性があって人生終わってなかった。私は場違いなので退会した。もう二度と戻らないと思う。希望に満ちたみんなの人生を邪魔したくないから。でも戻りたくて戻りたくて仕方なくなる時もあって、我慢できないから、適当に美少女画像を容量いっぱいまで保存してもう新しいアプリをインストール出来なくした。discordのインストールも出来なくなり、ほっとした。あと400MBしか空き容量が無くて不便すぎるけど、みんなを傷つけないために、これくらいの犠牲は仕方ない。アカウントが早く完全削除されることを願う。完全削除されればもう二度と戻れなくなる。それにしても、ここまでするほど自制心皆無の自分に嫌気が差す。7年くらい前はMBTIがJだったのだが今はP90%とか。どうしてこんなになってしまったのだろう。たぶん将来に対する前向きな希望や目標を失ったから。憂鬱で非生産的で非目的的で漫然としか過ごせなくなっている。つらい。私は女性なので女性らしくなければいけないと思っている、といってもスカートは履かないし、ネイルもしない。言動面で女性らしくしないといけないと思っている。女性なのに、大半の女性が出来ることが出来ないとなると、おかしいと思われるからだ。瞬発的ではなく、安定的なタスク処理とか、細かなところに気づくとか、コミュニケーションが得意とか、当たり前に時間を守るとか。これら全て死に物狂いでやらないと無理である。最近疲れていて死に物狂いでも無理になってきた。部屋は埃まみれで、愛想笑いもガチガチで、職場の人と雑談するよりもさっさと帰りたい。男の子に生まれてきたかったなと思う。つらい!!!!!!