はてなキーワード: タイガーとは
新聞を買いに行った際にコンビニエンスストアはいつもコンビニエンスで朝の7時から夜の11時まで営業していて便利だなぁって思いつつ飛び込み前転を華麗に披露したあと、
とうに飛び込み前転してしまって通り飛び越してしまった入口の入ってすぐ右側のラックに差し込まれた今朝の新鮮な新聞を飛び込み前転をした着地地点のずっと後ろの方にあるところまで戻って新聞を一束わさっと掴んで取って買うの。
その場で小躍りを一通り披露したあとお店を出ようと出口つまりお店の入口に差し掛かったときに、
ロールプレイングゲームの村人?いや街人のように、
「お湯どこ?」
見ると手にはまだフィルムすら開けていないその店内で買ったばかりの、
なにかそこまで詳しくは見て読めなかったけれど、
お湯を注いで食べられる近未来的な食品を店内でお湯を注いでお店からダッシュ一番したかったみたいで、
そのまずお湯がない!ってことでお湯を探す2人連れの女の子を見かけたのよね。
私がお店を出るタイミングと、
そのロールプレイングゲームのNPCみたいに
その場でくるくる回っているコンビニエンスストアにしては広い店内とはいえ、
遭難しそうなほど広いジョイフル本田より狭いお店の中で迷子になる?って困っている様子だったので、
お湯はあそこよ!って私は大容量4リットルのお湯が沸かせて保温していつでもお客さんに温かいお湯を注げるような装置の前を指で指し示して教えてあげたの。
女の子たちは灯台下暗し!カップはフィルムをむいて開封し蓋を開けて調味粉などを入れてポットのお湯の注ぎ口の下暗し!お湯の注ぎ口の先をライトで照らすようなアイデア電気ポットあったら便利なのにね!お願い象印それかお願いタイガーって両方とも動物の名前じゃない!って自分たちで言ってて2人大爆笑大洗海水浴場ってぐらいの言わんばかりに、
眼の前にあるポットつまりお湯を出す近未来的な近代装置に気付いていなかったみたいなの。
私が教えてあげて、
うわーい!ってお礼もそこそこ、
そのお湯を注いで調理する近未来な食事をお湯を注ぐそれも近未来な装置に辿り着くことができたみたいなのよね。
私はその様子を目で追ったわけではなく、
もうすでにお店から出ていたので、
私の背中カッコいいでしょ!?って背中で魅せるガンガールアールピージーを地で行くように、
それこそ右手を上に掲げてあばよとあだち去りしたの。
でも本当は私は恥ずかしがり屋さんなので右手を挙げてのあだち去りはしなかったけれど、
心の中ではそれは美事なあだち去りだったの。
これが両手を上げて左足を上げるとどうなるかわかる?
私も実物を見たことないんだけど、
誰しもがみんな持っている心の中にある、
そう私にももちろんある私の心の中のグリコサインがそうしろと言わんばかりにお店を出るときに両手を上げて左足をちょいと上げてグリコサインをしようとしたけれど、
やっぱり私は恥ずかしがり屋さん売上ナンバーワンの野球の球場であの娘からビールを買いたいな!って思わせて売上を上げる人、
ってそれ東京ドームビール売上ナンバーワンの売り子のおのののかさん!
私はそのおのののかさんで言うところの恥ずかしがり屋さん地域ナンバーワン店を目指せるほど恥ずかしかったので、
お店を出て3歩あるいたら鶏頭なのか、
私はそのことすらすっかり忘れていて、
お湯を入れたいお湯を探していた女の子たちを助けたこともすっかり忘れていたの。
大林宣彦監督の「尾道三部作」の『時をかける少女』は観たことないんだけど、
だけどそのコンビニエンスストアで見かけた彼女たちは『お湯を探す少女』だったの。
これが私の「お湯取物語」
ってそれって、
風呂の残り湯を吸い上げて洗濯に利用できる「お湯取機能」がウリの日立の洗濯機のブランド名の名前!
「あの時お湯をいただいた時の鶴です」って現れるのを待っているから!
私も自分の家に大容量4リットルお湯が沸かせてしかも保温できていつでも100℃近いお湯がいつでも便利に使える近未来な便利装置を導入したいなって思ったし、
それを使って東京ドームビール売上ナンバーワンの売り子さんのおのののかさんとまでは行かないものの、
その装置を背負って柄杓にお湯を注いで売り歩く地域売上ナンバーワンの売り子さんにはなれるかも知れないわ。
熱々のお湯!売れるかも!
特別に登別カルルスから組んできた水で沸かしたお湯は爆売れするかも!?
未来はすぐそこよ!
お湯いらんかねー!
うふふ。
みかんの花咲く丘公園前駅の駅前商店街のいつもお休みの朝に行く喫茶店で和食モーニング!
いつもはだいたい鮭か鯖買って決まっている2種類のランダム焼き魚朝定食なんだけど、
今朝は!
鯵の一夜干しの干物の焼きでした!
おおお!珍しい。
少しふーふーしつつ飲む朝のホッツ白湯ストレートウォーラーよ。
朝そんなに寒くはないけれどゆったりとした朝にはちょうどゆっくり飲むのがちょうど良いわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
傭兵業で生計を立てるトニー・ジャーとタイガー・チェンはある日謎の部隊に依頼され東南アジアの捕虜収容所への道案内の任務を受ける。そこでうっかり原住民のイコ・ウワイスの妻をぶっ殺しちゃったり、捉えられていた大犯罪者のスコット・アドキンスの救出に加担させられたり、用済みだと始末されかけたり踏んだり蹴ったり。その後、復讐を誓うイコは彼らと合流、騙したり騙されたりしながらスコアド討伐に力を合わせるのだった。
みたいな話。
ムエタイ俳優トニー(マッハ!!!!!)、シラット俳優イコ(ザ・レイド)、カンフー俳優タイガー(MATRIXのアクション指導等)という一流のガチでヤれる奴らを集めてはいるけど、その武術シーンは残念ながらそれぞれが過去に撮ってきた代表作には遠く及ばない。言ってみれば1980年代のカンフー映画、いやそのエッセンスを取り入れた1990年代のヴァン・ダム映画といった塩梅で、こんだけの素材集めてそんだけの映像しかとれんか~~~って感じ。
言い方悪いけどタイガーはともかく、トニーとイコはやっぱり命が軽い現場で「chu ガチで当ててごめん☆」って感覚でやるべきだと思うんだよな。それがヤれるやつらなんだから。ハリウッドの安全性に配慮された演武でやるなら彼らのような俳優にやらせる必要ってやっぱあんまないと思う。
あと、今作では格闘シーンでは主演3人は素手、敵はナイフという構図が敢えてとられているのは理解はできるんだけど、古流ムエタイもシラットもカンフーも現代ムエタイ、ボクシングやMMAにはない近接武器アリの戦闘を想定されているのがやっぱうまあじなんだし、そういうシーンを入れたほうが絶対によかった。
源流が近いのもあるとは思うんだけど、3人のアクションに意外に差別化が図れてなかったように見えたのはたぶん素手に特化したからってのも大きいとは思うんだよな。
その辺の武術素人使っても取れるマシンガン使った雑銃撃シーンにこいつら使うのやっぱもったいないよ。
ストーリーに関してはマジでイチミリも意味が分からんかった上に面白みもほとんどなかった。敢えて言うとしたら妻を殺されたイコと2人が合流して戦って「ちゃうねん、俺らも騙されただけやねん」と打ち明けてここから仲間になると思いきや、イコがいきなり裏切って2人を警察に売って犯罪組織の親玉にチクってスコアドらを呼び寄せようとする、みたいなツイストは頑張っていたと言えなくもないか。その後、イコはスコアド一派に潜り込んだりはするし。
でもこの2手に分かれる展開も、スコアド一派がバカにしかみえないんだよな。ジェイ・ホワイトニキは「こいつは絶対に怪しい!」ってずっと言ってくるけど、結局尻尾がつかめずに最終決戦まで好き放題去れるだけだし。情報網とかないんか?
あと、中国資本側にシゴデキ中国人女ボディガードが冒頭から登場して、スコアド一派にもマッチョなランチャー乱射女兵士がいるので女ボディガードもアクション組に合流するんやろなぁと思ってたら別にそんなことはなかった。
ちなみにランチャー女はイコにランチャー直撃ちされて爆発四散しました。この爆発四散を正面から映してくれたのは爆笑した。爆笑したで言うと、敵のマッチョと戦っててだいたい力量差が明確になったタイガーが武術家らしく「もうやめよう。殺したくはない」って言うんだけど、その直後に落ちてたコンクリートブロックでフルスイングでマッチョの側頭部殴打したのもよかった。ちなみに生きてたので嘘はついてないです。
あと監督のおきにか知らんけどスコアド強すぎるだろ。トニーとイコの2人と同時に戦って圧倒できるわけないだろ!
まぁ、そんな感じかなぁ。
ある意味で言えば平成最新版アクション最前線俳優を使って1990年代、2000年初頭のハリウッドB級アクション映画を撮ってみたって感じの映画でそういうもんだと割り切って見ればまあまあの満足度はあると思う。実際、格闘アクションを頑張ってる部分がないわけじゃないし。でもこの座組でわざわざこんな映画撮る意味is何って俺は思ったかな。
生の象もない
水族館には遠足か何かで行ったことあるはずだけど、動物園は超〜小規模な、クジャクとか小さい猿みたいなのが小屋で展示されてるようなのを見た記憶しかない
一方で、第一子であった姉のアルバムは分厚く、豪華な刺繍の布張りなのである
生まれたてから誕生日、七五三、さまざまな行楽、子どもが喜ぶような場所への遠出、旅行先の写真がわんさかとある
それが三冊も埋まっていて、予備の簡易アルバムがまた何冊もある
おそらく姉たちは動物園を含むいろんな所へ行き、キリンや象を生で見たこともあるんじゃないだろうか
家は裕福でも何でもなかったが、田舎の親族の中の本家として代々長男が継いできて、祖父も父親も長男として生まれ、家長となってきた
何の権威もない家柄で、家長であるばかりに病気の親を抱えて借金を返したり、事故に遭った兄弟の治療費を出したり、次男なら負わなくてよかった重責を負わされるという貧乏くじを引かされてきたとも言える
それが、私たちの父親の代にきて、子が女しか生まれなかったのだった
長女が生まれた時はまあ第一子でもあるし、一姫二太郎とも言うし、とにかく健康に生まれただけで喜んだのだろう
それでもまだ子が産めない年でもないから、望みが絶たれたわけでもなかったろう
第二子もそれなりに可愛がられて育った
そして、母親が三十をいくつか越え、当時としては高齢の出産で生まれたのが末子である私だった
誰かにそう言われたわけではないが、私はなんとなくそのことを「三度目の正直で長男を望んだはずが、ラストチャンスまで女が生まれてさぞかしガッカリしたのだろうな」と思い続けてきた
それだから大して祝い事もせず、連れて行かれた場所や、写真も少ないんだろうなと
私は親に連れられて大きな動物園にも水族館にも行ったことがなく、遊園地は小学生の頃に子どもだけで行った
一家でどこかに出かける時、主役は姉たちで、私が家の行事や祝い事の中心になることはなかった
金をかけてもらえなかったとか飯を抜かれたということもなかったが、微妙に放任されて育ってきた
末子というのは大体そんなもんなのかもしれないが、なまじ手をかけられて育った長女が優秀であったため、私は常に「この家族に私いらんくない?」とうっすら思ってきたのだった
父親は長男として、家のために犠牲にしてきたものが多い人だったのだが、それを継がせる男子がとうとう生まれなかったことを一体どう思っているんだろうか
俺が人生を犠牲にして守ってきたのは何だったんだと思ったりしたのだろうか
私の顔を見て、どうせ女なら作らなければよかったと苦い顔になってしまうことも、まあ人間なのであったのかもしれない
実家とは絶縁しており今更聞くこともできないけれど、長姉を溺愛していた父親は、私に関してはいつも少し面倒そうな態度であった
そういえば生のパンダ見たことないなと思ったら、なんか色々思い出してしまった
生サイとか生タイガーも見たい
東武動物公園でも行くかな
ドラクエ2良い感じじゃーん。
適度に難易度高くて、道なりに行けばだいたい全滅せずに進めるし、無茶しようと思えばいきなりヘルモードの地域にも挑める。
難易度高過ぎって人は、ゲームを攻略するものだと思ってねーなこりゃ。戦闘前からもオートセーブからもやり直せる親切設計なのに難しすぎって事があるかい。
キラータイガーの荒れ狂いぶりが凄いんでアストロンが役に立った事に感動。マカロンがHP満タンから一撃死する破壊力で4連続攻撃を3ターン連続って、生かして帰す気が無いなデルコンダル王。
妖精の城でボスにぶっ殺されたので、レベル上げがてらまだ行ってない地域を巡ったら、普通にボスより強いキラーマシーン2に出くわして手も足も出ずにボコボコにされて生存者1名HP残1桁という状態で逃げる羽目になった。
良いね〜。マンドリルが屁みたいな弱さだったからドラクエ2の地獄ぶりが再現できてない事が不満だったが、進行ルートを外れると一戦一戦が総力戦になるのは大変良い。
しかし、2番目の鍵がサッパリ手に入らんな。開けられない宝箱が多いったらない。
そして、なんか盛り上がるサマルとムーンの半歩後ろで会話に入れない感じを出して黙り込んでるローレに、こいつはまさしくプレイヤーの分身であると哀しみの認定。
タイガーアッパーカットってどこにタイガー要素があるんだ