はてなキーワード: LTとは
これ絶対的真理かのように言ってるけど単にこの人が男でも女でもない人を許してないだけ
漫画家とかイラストレーターって自分の権利は主張するけど他人の権利には結構軽いよね
ま〜た『産業革命の時の職人は〜』の人からのご意見が届いてます。
デジタル作画の普及した頃は〜の話とか包丁の例え話も一緒ね。全然違います、的外れです。
生成AIの問題は権利の問題です。 https://t.co/vpiXUnBj4q— 植野メグル🐈はじギャル10周年 (@uenotei) January 21, 2026
セックスした事ない奴には聞いてない
女だけど製造者の前で一回口に入れた物を吐き出すのはマナーに反する気がして精液毎回飲んでた(そこまで頻繁に口内射精まで至らんけど)
もし結婚しなくても働かなくても子育てができる世界だったら自分は何人子供を持てたかとくだらない妄想をした
親兄弟には恵まれてるから、赤の他人から健康な遺伝子を提供してもらえたら
そんなトンチキな発想が罷り通る世の中だったら、実家で子供を育てられたかもしれないと
日本国憲法第70条には「内閣総理大臣が欠けたとき、又は衆議院議員総選挙の後に初めて国会の召集があったときは、内閣は、総辞職をしなければならない。」とある
つまり、例えば今回の場合、解散総選挙後の国会で総辞職することで、初めて高市は首相の座を失うことになる
なので、総辞職する前に首相権限で再解散してしまえばリセマラできるんじゃないかコレ?
しかも条文には総辞職する期限が定められてなかったりするわけで、素直に条文を読めば国会を開いてる間は総辞職しなくてもよいことになる
AIに聞いてみたら再解散も総辞職先延ばしも憲法慣習上、絶対に無理とのことだったけど、ときの首相が「いつまでに召集しなければならないという期日は憲法に定められてない」ということで日本国憲法第53条(内閣は、国会の臨時会の召集を決定することができる。いづれかの議院の総議員の四分の一以上の要求があれば、内閣は、その召集を決定しなければならない。)の規定により臨時国会の召集をしなければならなかったのに結局しなかった例もあるわけで、非常識の前では良識や慣習はまったくあてにならない
例えば今、議席のギリギリ過半数を持っている与党が衆議院議長を与党の人間に挿げ替えておけば、選挙後の国会初日に提出されるであろう内閣不信任決議の前に首相の衆議院解散を先に行うことができる
やろうと思えばできんじゃねーかな
例えば友達への返事をAIに考えてもらうのにいちいちコピペするの面倒臭いじゃん
だいたい友達の性格とか特徴を学習させないと的はずれな返答になるし
LINEとかにAI組み込んでれば履歴データから正確性が上がるけど、アプリ依存だと結局アプリが変われば使えない
AIは外部アプリで独立してて情報は都度アプリから連携して抜いてくるって、もうこの世にあるのかね
・ただの平均より少し下の無能
さあどれ!
前戯が終わって挿入をする前に男性が下半身裸でコンドームを取りに鞄の元へお尻をプリプリしながら歩いていく姿は滑稽で情けない(だからコンドームは枕元に置いておきましょう)と多くの女性は思っていますが、果たして男性も、口内射精された全裸女性が精液を吐きに洗面所へ向かう姿は滑稽で情けないと思っているのでしょうか?
内容はイベントの受付的なやつ
客層がイヤすぎてマジでイヤやりたくない
それにしたってイヤすぎる
イヤすぎて帰りに一人で地元のちっせぇ博物館行ったけどそれでも気がおさまらなかったから友達Aを呼んだ
友達Aがちょうど車で片道2時間かけて友達Bを迎えに行くところだったからついてった
それでどうにか気はおさまった
このくらいしないとマジで取り戻せないくらいの負荷がかかる現場
イヤすぎる
本当にむり
そのまま永眠しておけばよかったのにね
ごめん寝てた。
そういうバッグは商品名がそうでなくとも「マザーズバッグ」と呼ばれ、「マザーズバッグ」としてバズる。増田でこんな事を言うと子無しに人権ねーからみたいな煽りが付きそうだが、マザーズバッグとして売れている、流行っている商品を、赤ん坊がおらずベビーカーを引き連れてもいない女が持ち歩くのはどうなんだろうな〜と少し躊躇してしまう。
今もショルダーバッグを買おうとして、商品写真が明らかにマザーズバッグ的な用途だったので検索してみたら案の定マザーズバッグとして評判が良かった。
実際はそのバッグを独身女が持ち歩いていたところで誰も気にもしないのだろうけれども。
子がいない、独身の女がマザーズバッグを買うというのは、ボーイフレンドがいない女がボーイフレンドデニム(昔流行った男物っぽい丈感のデニム)を買うみたいな何とも言えなさがある。
男性諸氏には何と言ったら伝わるだろうか。純粋にレストランの写真が好きで東京カレンダーを買ってるのに女を連れて行く前提の記事ばっか載っていて「そういうつもりじゃないんだが⋯」みたいな感じか?いや違うか⋯。
そもそもなんでマザーズバッグなんだろうな。いや、おむつが何個も入り、おしり拭きや哺乳瓶やタオルや着替えが入るデカバッグを使う女は母親くらいってことだろうか。
マイボトル、電車で読む本、メイクポーチ、その他何かあった時のためのあれやこれや(ナプキンとかウェットティッシュとか)入るとそれなりに嵩張る。持病の薬、オストメイトの替えみたいなのが必要な人もいるだろうし、着替えの要る仕事の人もいるだろう。
荷物が増えがちなADHD独身女もポケットの多いデカバッグが欲しい。私の事だが。
男のカバンは基本が大容量なのに対し、「荷物の多い独身女」は消費者として想定されてないのだろうか。ポケットのない服みたいな感じで。
まあ探せばあるので「バッグ市場にジェンダー平等を!」とか叫びたいわけではないのだが、男と女と母親の三種類の人間がいるようなマザーズバッグという呼び方、不思議だよなと思うのだ。
一方、ファザーズバッグという言葉もあるにはあるようだ。大容量リュックや赤子が座れるショルダーのようなものが多い。育児の平等がわずかなりとも前に進んでいるのが窺えて、検索してみてとても良いなと思った。
ワークマンはマザーズ&ファザーズリュックとして展開している大容量リュックがあり、ワークマンしか勝たんという思いを新たにした。