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はてなキーワード: 橋本龍太郎とは

2025-12-07

anond:20251207214847

高市さん、自民党の答弁くらい勉強しとけよ…

1972年11月衆院予算委員会では、大平正芳外相が「中華人民共和国政府台湾との間の対立問題は、基本的には中国国内問題である」と言及

1997年12月衆院本会議では橋本龍太郎首相が「(日本は)台湾中華人民共和国領土の不可分の一部であるとの中華人民共和国政府立場を十分理解尊重する旨を表明いたしております。このような基本的立場は不変であり、いわゆる『二つの中国』、あるいは台湾独立を支持する考えはございません」と表明。日本は「一つの中国」を堅持すると強調

2005年3月の衆院安保委員会では、町村信孝外相中国による台湾統一問題について、「(日本は)武力行使には反対である、また同時に、台湾独立も支持しないという原則に基づいている」との立場を鮮明に

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/91804?page=4

2025-11-27

anond:20251127092945

1972年11月衆院予算委員会では、大平正芳外相が「中華人民共和国政府台湾との間の対立問題は、基本的には中国国内問題である」と言及

1997年12月衆院本会議では橋本龍太郎首相が「(日本は)台湾中華人民共和国領土の不可分の一部であるとの中華人民共和国政府立場を十分理解尊重する旨を表明いたしております。このような基本的立場は不変であり、いわゆる『二つの中国』、あるいは台湾独立を支持する考えはございません」と表明。日本は「一つの中国」を堅持すると強調

2005年3月の衆院安保委員会では、町村信孝外相中国による台湾統一問題について、「(日本は)武力行使には反対である、また同時に、台湾独立も支持しないという原則に基づいている」との立場を鮮明に

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/91804?page=4

高市さん、自民党の答弁くらい勉強しとけよ…

2025-11-26

anond:20251126165407

1972年11月衆院予算委員会では、大平正芳外相が「中華人民共和国政府台湾との間の対立問題は、基本的には中国国内問題である」と言及

1997年12月衆院本会議では橋本龍太郎首相が「(日本は)台湾中華人民共和国領土の不可分の一部であるとの中華人民共和国政府立場を十分理解尊重する旨を表明いたしております。このような基本的立場は不変であり、いわゆる『二つの中国』、あるいは台湾独立を支持する考えはございません」と表明。日本は「一つの中国」を堅持すると強調

2005年3月の衆院安保委員会では、町村信孝外相中国による台湾統一問題について、「(日本は)武力行使には反対である、また同時に、台湾独立も支持しないという原則に基づいている」との立場を鮮明に

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/91804?page=4

高市さん、自民党の答弁くらい勉強しとけよ…

anond:20251126094704

1972年11月衆院予算委員会では、大平正芳外相が「中華人民共和国政府台湾との間の対立問題は、基本的には中国国内問題である」と言及

1997年12月衆院本会議では橋本龍太郎首相が「(日本は)台湾中華人民共和国領土の不可分の一部であるとの中華人民共和国政府立場を十分理解尊重する旨を表明いたしております。このような基本的立場は不変であり、いわゆる『二つの中国』、あるいは台湾独立を支持する考えはございません」と表明。日本は「一つの中国」を堅持すると強調

2005年3月の衆院安保委員会では、町村信孝外相中国による台湾統一問題について、「(日本は)武力行使には反対である、また同時に、台湾独立も支持しないという原則に基づいている」との立場を鮮明に

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/91804?page=4

高市さん、自民党の答弁くらい勉強しとけよ…

2025-11-24

朗報自民党歴代閣僚さん、答えを言ってしま

1972年11月衆院予算委員会では、大平正芳外相が「中華人民共和国政府台湾との間の対立問題は、基本的には中国国内問題である」と言及

1997年12月衆院本会議では橋本龍太郎首相が「(日本は)台湾中華人民共和国領土の不可分の一部であるとの中華人民共和国政府立場を十分理解尊重する旨を表明いたしております。このような基本的立場は不変であり、いわゆる『二つの中国』、あるいは台湾独立を支持する考えはございません」と表明。日本は「一つの中国」を堅持すると強調

2005年3月の衆院安保委員会では、町村信孝外相中国による台湾統一問題について、「(日本は)武力行使には反対である、また同時に、台湾独立も支持しないという原則に基づいている」との立場を鮮明に

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/91804?page=4

高市さん、自民党の答弁くらい勉強しとけよ…

anond:20251125094500

2025-10-24

anond:20251024222009

ハニトラでやられたって小泉純一郎勘違いしとらんか?

橋本龍太郎

橋本龍太郎日本の著名な政治家で、自由民主党の中心人物として活躍し、内閣総理大臣(1996~1998年)も務めました。彼は竹下派の有力な派閥「創政会」や「経世会」の中心人物で、党内での幹事長代理幹事長自民党総裁としても重責を担い、政策面では国鉄分割民営化などの重要改革に辣腕を振るいました。財政再建路線を推進しつつも後に戦略的に4兆円減税などを実施し、金融監督庁の新設なども行いました。

政治スタンスとしては、経済改革行財政改革を進める保守的右寄り自民党流派政治家位置づけられます。彼の外交行政改革の手腕は評価されているものの、景気低迷による選挙敗北を受けて総辞職した経緯もあります竹下派の影響下にありつつ、総理としては現実主義的な政策改革志向で知られています.

まとめると、橋本龍太郎右寄り自民党保守政治家であり、実務的かつ改革的な政治家としての評価が高い人物でした。

anond:20251024220627

高市橋本龍太郎以来、久しぶりの(30年ぶりか)保守総理大臣から期待したい

anond:20251023095155

今まで自民党支持したことないけど、橋本龍太郎以降、はじめて右側の人間首相になって

喜んでるんだけど何が気に入らないんや?

中国人中国語応援される岸田、石破、岩屋、進次郎が破壊した日本を修復してくれてるんやで(きっと)

2025-10-05

anond:20251004205219

5%は橋本龍太郎、8%、10%ともに野田佳彦

現役政治家で最も景気の足を引っ張ったのは野田佳彦だと思ってるよ。こいつほんまクソ

2025-10-04

政治で明らかに変わった例

そうか、経験してないか。それは幸せだな。

ちなみに世の中の人としてはこんな例がある。

こうやって並べてみると、安部政権は全くと言って良いほど大きな経済社会保障政策をやっておらず、ずるずると前例踏襲小手先政策だけをやっていたので、物心ついてからその時代だった人には、感じたことがないというのも当然かもしれない。

ただ、その不作為が今になって噴き出しているのだが。これはちょうど1990年代後半が終わった後の、小泉純一郎時代の空気に似ている。大波がくるぞ。

anond:20251004154413

橋本龍太郎以後、極左しか首相になってこなかった極左政党で、高市首相になった

これは、高市極左化したのかって思ってるんだけど、多分ワイが正しい

中国とズブズブな公明党保守を許すわけがないし

2025-10-03

anond:20251003190504

橋本龍太郎以降、保守派党首になってないし、極左同士が争ってただけやん

2025-09-28

anond:20250928142413

はてなが基本、極左からなー

それにこの国では橋本龍太郎最後保守首相になっていない。そしてそれは国家凋落歴史と一致する。

2025-09-08

anond:20250908003508

そう言う党派制全面にだした分析はどっちでもよくてさ。

民意が作った状態を変えて石破を降ろしをしたとして、それは「民意を反映した」んじゃなくて「もっと票が欲しい」といってるだけだろってのに自覚的になって

民意の反映とか言うんなら、総裁選組閣したら衆議院ちゃん解散しろといいたいのよ。

細川羽田村山橋本とか、安倍福田麻生や、鳩山→菅→野田のような選挙無しでガタガタ政争せずにさっさと衆院解散やって民意を反映しろと言いたい。そのための解散制度だろうがと。


俺は橋本龍太郎と小泉純一郎が大っ嫌いだが、選挙で戦ってその結果でやりきったのは評価してる。

2025-07-31

未だに辞めない石破総理気持ちもわからなくはない

石破のおっさんはなぜ未だに総理大臣の席にしがみついているのだろうか。

去年10月の衆議院総選挙で負けて、東京都議選でも負けて、今回の選挙でも惨敗したのだ。

そもそも去年の衆議院総選挙で負けた時点で退陣したっておかしくはなかった。

なのに、素知らぬ顔で総理大臣を続けているのなぜだろう?面の皮が厚すぎないか

橋本龍太郎氏や、第一安倍政権安倍ちゃんですら参院選で負けたら退陣したのに。

だが、今までの石破さんの境遇を思い出してみると、同情したくなってきたのだ。

石破総理は計5回の自民党総裁選に出馬している。

五度目の正直で、ようやく総理大臣の座を射止めたのだ。

二次安倍~菅~岸田政権の約10年間で石破さんは、党内で干され続けた。

党の要職大臣になることもなく、数年ごとの総裁選のたびに名前が上がるだけの存在

小池百合子さんのように自民党を飛び出して東京都知事選に出る、というようなこともせず。

ネットでも「味方を後ろから撃つ」だの「自民党内でも嫌われている」だの、散々な言われようだ。

そこまで耐え忍んだ彼が、ようやく総理大臣の座を手に入れたのである

個人的にも、石破さんという人はせいぜい防衛大臣地方創生大臣をやっている時が一番輝いているのだろうな、と思っていた。

石破さんは言葉には出さなくても、心の中では「絶対総理大臣の席を手放したくない」と思っているのではないか

二度の国政選挙惨敗しようが、自民党内での逆風が最大風速になろうが、そう考えていると思う。

それこそ今まで自分冷遇し続けてきた自民党への当てつけのように。

2025-04-07

売国しなかった自民党議員って何年遡らんと見つからないの?

橋本龍太郎あたりまでかな?

2024-11-24

anond:20241124163005

SFC関係なくてすまんが

慶応出身橋本龍太郎小泉純一郎石破茂くらいしか知らんけど

どれも微妙どころかろくでもない印象やで

2024-11-19

anond:20241119095926

ついでにいうと、政治家言動民間に波及するからね。

記憶にございません」を一番最初に使ったのは橋本龍太郎だと思うけど、今じゃ当たり前に色々な人が「使い勝手のいい」言い訳として使ってる。

あの知事無罪放免となれば、その影響は計り知れない。

2024-08-28

思うに郵政省には、保険不正利用による優生ステルス迫害虐殺があったと思う

郵政省時代かんぽ生命現金で満期保険金受取りができたので、ここ経由でまとまった現金をやりとりすることができた(子供生命保険を掛ければ割が良く、受取人本人確認などなかった時代

自民の敵は迫害虐殺しとけ!という状態なら米軍駐留安心というわけだ

土地バブル崩壊オウム麻原が現れたあたりで統一教会メディアから消え、内閣もころころ変わったように見えたが、郵政省現金払いをどうするの問題もあったからではないか規制案に当省や保険司法団体から妨害が入っていたのではないか

結局、保険郵政省司法団体は、郵政省尻尾切り、隠蔽係として金融庁設立することで合意し、橋本龍太郎が省庁改革小泉純一郎司法改革をやった

それで大蔵省財務省になり、金融担当大臣には竹中平蔵がつき(2002-2004)、その後の中川昭一(2008-2009)、仙谷由人(2010)、松下忠洋(2012)は早世し、安倍菅内閣ではずっと麻生太郎担当した(2012-2020)

というように、三淵震三郎以降、保険団体大手国債オーナーとして、未だに政治の中心であり、政治を仕切っているはずである

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