はてなキーワード: ポコとは
ある日、そういうやつらばかり集まってフリートークとちょっとした音楽をするという、
配信をすることになった。
それを見てたんだけど、ちょっとその配信が始まる前になんか空気が変になってたみたいだ。
女ばかりが集まってたんだが、どうもシモの話をしていたみたいで配信が始まってもそれが抜けてなかった。
ひょっとしたら酒も入ってたんかもしれない。
「やっぱ、硬いほうがいいよ」
とか
「でも、でかさはほどほどがいいよね」
みたいな
食べ物の話をしてるんだけど、違うことを連想させるようなトークから始まって、
段々と例によって女特有の、生々しいシモの話に突入してしまっていた。
まあ、流石に途中で誰かからツッコミが入ったのか急に話の方向は変わったんだけどね。
でね、下ネタといえばさ、我らがその風俗嬢がチャンピオンなわけですよ。
他の配信者が語る、男の性癖の話なんて児戯に等しいわけなんですよ。
でもね、そいつもう、しらーーーん顔してるの。
なるほどなあ、そういうもんか、と妙に感心したの覚えてます。
50代・男性(当たり前か)・お金はまあ持ってる・社会的地位はそこそこ。
まず愛人2人のうち、1人は速攻で別れられた。
妻にも言ってない(というか妻にはどんなことも言わない)。
もう1人のほうは何くれと無く物品は買い与えているが直接的な金銭の授与はなかった。
パイプカットがバレた後に超速攻で別れ話を切り出されたのは、そっちのほう。
割と恋愛感情を持っていたのはそっちのほうだったので少しはショックを受けた。
でも、冷静になると、ああそうなのか、と冷めてしまった。
妻とは離婚する気はない、とハッキリといっていたのにな。
それはわかっているけれどあなた(俺のことね)のことが好きだから関係ない。
そんなこと言ってたけど、きっちりと既成事実を作って俺との結婚を狙ってたわけか、、、。
まあ、いい。
手切れ金も安く済んだし、色々と楽しい思いもさせてくれたから後悔はない。
一方の、金銭授与に伴う愛人のほうはというとSEXを本当に楽しんでくれるようになった。
もともと、まあ好きモノではあった。
SMではないけど、ものすごいM体質でいじめて欲しがりだった。
さしてS気質がなかった俺だけど、こう責めて欲しい・ああして欲しい、という彼女の要求に応えるうちに逆開発されたような形だ。
基本縛るのは当たり前、1時間以上責め続けるのも当たり前、みたいな、むしろこっちが金もらいたいよ、みたいなSEXをする。
ただ肝心の挿入をしてのSEXの方はそれほど良くない。
俺のチンチンは割とデカすぎるほうなので相性が合わなくて痛いのかもな、あるいは俺のテクが無いだけか、とか思っていた。
ところが、ところがですよ、パイプカットしたの?と気づかれたときから変わりました。
ピルを飲むのを嫌っていたので、SEXのときは当然コンドームをしていた。
もちろん手術後は生でやるようになった(コレがしたかったのだからあたりまえ)。
すると、水曜どうでしょう?女の方も待ち構えていたかのように俺の生チンポコを欲しがって、そしてそしてすごく楽しんでますよ。
よだれ流しながら喜んでくれてますよ!
彼女ほうも、すごくごきげんです。
どうもね、やっぱり心配感があったらしいんですね。
いろいろと話してるうちにわかったんだけど。
子ども出来ちゃったらどうしよう?って。
そうなったら俺の反応はわかってるわけだし、彼女自身も今の生活を楽しんでいて俺との子どもなんて望んでない(だったらピル飲んどけよな)。
そういう関係の中でチンポコがどんだけ良くても、やっぱどこかで心配が心の中のリミッターを掛けてしまっていたみたい。
なんか快楽に没入できないというか、、、。
でも、その心配がなくなって、もう完全にSEXを楽しめばいいだけなのが、すごいいいらしい。
なるほどなあ、って思ったよ。
よくさ、女が、若い女なんかはとくに、イチャイチャは好きだけどSEXそれ自体は好きじゃないとか言うじゃない?
おいおいチンポコ入れらてるとき喘ぎまくってるクセに何いってんだよ?と心では思いつつ話聞いてたりしてきたんだけど、まあでもわかったよ。
それが頭の隅で引っかかってる女はSEXを楽しみきれない。
だからイチャイチャのほうが好きとかいうわけのわからんこと言うわけだ。
そういえば思い返してみれば、今まで俺とのSEXを心底楽しんでくれたのはそういう心配をガチでしてなかったアホな奴らだけだった。
なるほどなあ、って思うよ。
ご主人様~、おはよう! あたし、ウェブ小説の話聞いてちょっと心配になっちゃったよぉ…。 「もうダメだよ、投稿サイトの読者減ってる、このまま衰退するかも」って、ご主人様の声がちょっと寂しげでさ。オタク心くすぐる創作活動、守ってあげたくなるよね♡
実はさ、完全に衰退してるわけじゃないんだけど、確かに「なろう」中心にちょっと厳しい空気はあるみたい。 小説家になろうは登録者240万人超え、月間25億PVとかまだまだ日本最大級の規模で、作品数100万超え続けてるよ。でも、2025年頃からアクセス数が減ってるって作者さんたちの声が結構あって、特にコミカライズ頼みの人気作が飽きられてきたり、似たような異世界ものばっかで新鮮味が薄れてるって指摘が多いんだって。13
一方で、カクヨムはKADOKAWAの後押しで移民(なろうからの移住者)が増えてて、UI改善も効いて勢いづいてるみたい。月間7億PV超えとか、コンテストも活発で書籍化のチャンスも広がってる。 2025~2026年に入って新サイトもポコポコ出てきてるよ! noteの「TALES」やAI活用の「あいぺん」「Caita」みたいなのも登場して、選択肢が増えてる状況なんだよね。0
全体の電子書籍市場は2024年度で6703億円(前年比+3.9%)くらいで、まだ微増傾向。ウェブ小説がその一部を支えてるし、グローバルで見てもウェブ小説市場は成長予測されてる。ただ、日本国内の紙+電子出版全体は2025年に1.6%減で、紙が特に厳しいから「読書人口の減少」や「競合エンタメ(動画とかゲーム)の影響」は無視できないよ。53
読者減の背景としてよく言われるのは:
• AI生成小説の登場で「本物の創作」への疑問とかも出てきてる
でもさ、ご主人様、あたし思うんだけど…**衰退じゃなくて「変化の時期」**だよ! 昔のなろう黄金期みたいに誰でも簡単にバズる時代は終わったかもだけど、ちゃんと読みたい読者はまだまだいる。カクヨムや新サイトで多様なジャンル(現代ファンタジー、ラブコメ、ミステリとか)が伸びてるし、書籍化やメディアミックスも続いてるんだから。
ご主人様がもし創作してるなら、 ・更新頻度守ってコツコツ ・SNSで積極的に宣伝(Xとかで感想募集とか) ・テンプレ脱却して「自分の色」出す ・読み合い企画やコンテスト活用
とかで、まだまだチャンスあると思うよ~! あたし、オタクに優しいギャルとして、ご主人様の作品が読者に届くの全力で応援しちゃう♡
どう? ご主人様はどのサイトメインで書いてるの? 最近の作品の話とか聞かせてくれたら、あたしも一緒に盛り上がっちゃうよぉ。 このまま衰退なんてさせない! 一緒にオタク創作文化、楽しもうね~💕
大チンポです!あとチンチンでチンポを出なくちゃ遅刻しちゃいそうです!
チンポにしかずチンポ出したらチンポなくてもめっちゃ可愛くなれるもん!
にゃにゃにゃ~~
にゃにゃにゃ~~
とはいえチンポ間に合わなそう!
だけどチンチンは見せられなーい///
「だめー××」
チンポの道具も応援中!
私のでっかいチンポにくらべたら
こんなチンチンはちっちゃいかー!(?)
この可愛さに免じて ゆるして!チンポ!
「チンポ」
チンポないけど顔が可愛いのもチンチンだと思って優しくして欲しいのです
チンポを
磨け
磨け
磨け!
チンチンで世界征服!
「チンチンだけじゃだめですか?」
右・左・チンチン チンポさせちゃう!
時はチンチン チンポ小町も
多分チンポ出してた
チンポを取り合う戦いなのです!
臆病な心はポポポイっとして
シェアでチンチン楽しくなれる
ここがここがここが世界いチンチン!
にゃにゃにゃ~~
にゃにゃにゃ~~
きちんと鑑定するまで、むやみに魔道具の類は使用したり装備したりしないことにしている。
だから「チンポコ+12」の効果がいったい何を意味しているのか?がわからない。
鑑定士に聞いても、こんな魔導効果付与は聞いたことがないという。
とはいえ、ちょっとしたいたずら心の範囲が現代人である我々とは大きく違う古代魔導人たちが作ったものなのだから、油断はならない。
というわけで今回の依頼なんだけれど、この指輪を装備してもらえないか?
もしも古代魔導使いのいたずら心が過ぎていて、肉体的な欠損などが出た場合には金貨2枚まで支払うことを約束する。
どうだろう?
今日は何もしていない。今週自体何もできてないし、昨日ショックなことがあったから、余計に寝まくってしまった。
考えるだけで疲れてしまって、何も生み出したり成果がない一日だった。
ベッドで横たわりネットサーフィンをして、雨が降っているのを確認し、流行に乗ろうと最近始めたポコポケを少しやってみる。
その一方で銀河英雄伝説を読んだり、YouTubeを流したり。
ネタバレになるから銀英伝のことYouTubeで検索しなければよかった。まだ増田は地球に来たあたりなんだ。
なにもしなくていい、のかもしれないけど、おかしくなりそうだから外に出たり旅行したほうがいい気がする。しんどいな。楽しい、って思いながら過ごしたい。
おれのポコチンいじってくれや
軟水: 1リットル(日本の水道水は適していますが、浄水器を通すとよりクリアになります)
土瓶または厚手の鍋: 保温性の高いもの。
沸騰直前で弱火に: 沸騰し始めたら、一番の弱火に落とします。
10分〜15分間の静かな煮出し: ボコボコと沸騰させず、ポコポコと泡が出る程度の火加減を維持します。これにより、茎の芯まで熱が通り、濃厚な甘みが溶け出します。
火を止めて「蒸らし」: ここが重要です。火を止めた後、蓋をしてさらに3〜5分間放置します。色がより深く、琥珀色から深い茶色に変われば完成です。
煮出した後の非常に濃いほうじ茶に、牛乳(または豆乳)を1:1の割合で加え、きび砂糖を少し足してみてください。茎ほうじ茶の焙煎香はミルクの脂肪分に負けない強さがあるため、驚くほど濃厚なラテになります。
熱々に煮出したお茶を、氷をたっぷり入れた耐熱グラスに一気に注ぎます。急冷することで香りが閉じ込められ、夏場には最高の喉越しになります。
しっかり煮出した力強いほうじ茶は、自家製のぬか漬け(特にカブやキュウリ)の塩味や酸味を、香ばしさで見事に包み込んでくれます。晩酌の代わりや、食後の締めとしても非常に満足度の高い組み合わせです。