解説:女湯に侵入し女性の体をレポートする、女湯に入ってる女児を視姦する
そんなわけあるか
ちんこを持ってきて産まれてきた自分を女と言い張るために女性らしくない女性を侮辱する、正真正銘の誹謗中傷
女性らしくない女性は女性ではないと言うミソジニーの一丁目一番地
特に乳がんという病気でやむを得ず乳房をとった女性を男扱いするトランスジョセーは目も当てられない
自分たちはうまいこと言ってやったとオナニー感情に浸るが、女性には女性を侮辱する自称ジョセーとしか映らない
これまで男性として生きてきて、女性と性交してきて、なんなら子供も持っていて
ある日突然「ワタシジョセーです!!」
トランスジョセーがレズビアンバーの身体女性限定の日に突撃して、身体女性の日を終わらせた事は有名な話
レズビアンがトランスジョセーとサックスさせないことを言い表した言葉「木綿の天井」
↑もはや化け物としか言い表せない
あのな、レズビアンって言うのは身体女性が好きだから同性愛者に分類されて、レズビアンって名称がついてるの
自称ジョセーなのに女性の気持ちがわからない、正真正銘の〝男〟
男スポーツ界で結果を残さないからと言って自認ジョセーになり、女性が本来受け取れるメダルを奪う
アメリカのリア•トーマスが有名だが、日本のマラソン界にも女性のメダルを奪うトランスジョセーがあるらしい
賃金や地位は男のまま、(既婚トランスの場合)家事育児は女任せのまま、女装だけしてジョセーだと言い張る
また、男は男だろと言われた時に語気が荒くなり「男に戻ったわww」と開き直るトランスジョセーもいる
病院の性別欄など、必要だから記載する欄にもいちゃもんをつけ無くそうと活動する
そんなことしてもの太い声と男の骨格で女装してれば「アレ」な人だって分かるのに…
女性向け下着屋、女性向け更衣室、ジェンダークリニックで貰えばいいのに女性ホルモンをわざわざ男性禁止の産婦人科に貰いに行く
女性オンリーの施設はお前が気持ち良くなるための場所じゃないよ
もはや性別が無くなる
それだけはやめろと散々言われたのにも関わらず強行されてしまった
補欠
170とかそんなレベルじゃない
180とか190で、肩ががっしりしてるのにジョセーと言い張る
某トランスジョセーが男性と結婚したが、その結婚相手より背が高くガタイが良かった事はGIDスレの笑い者になっていた
これまで一度たりとも自分が女性だとは思った事ないが、女湯に侵入したいがために嘘をついて診断書をもらう
一部の話ではなく横行してるらしい
白人たちが口裏を合わせて「これは差別なんだ」と日本人に刷り込んでいて
最初は「なんで謝ってるんだろ」「そういう差別があるのか」と戸惑っていた日本人たちも
次第に吊り目ジェスチャーに本気で怒るようになっていったところでネタバラシ
本当かなぁ?
昔から自分の隣に伴侶がいるという状態が全くもって想像すら出来なかった。
その為に何をどうすればいいのか?その状態がどういうものなのか?イメージのしようもない。
全く取っ掛かりのないまっさらな、どこまでも続く石の白壁を身一つで登るようなものといえばいいか。
『宇宙の終わり』とか『人類の滅亡』とかの方がまだ具体的にイメージする余地があるというもの。
しかし厄介なことに、人並の伴侶への渇望はあったのだ。
終わりのないはずの壁の上に、ひとつの到達点を見出したことすらあった。
だが登りたいと願っても登る術は持たなかった。
イメージ出来ないものをカタチにすることは出来ない。仕方のないことじゃないか。
伴侶がいる人ってのはそういうイメージがある程度つく人なんだろうな。
自分と同じ様に全く想像も出来なかったけど何か知らんが恋人出来た、って人は恐らく何かの間違いレベルのものの弾みが起きた素粒子レベルの存在なんだろう。
わたしも出来ればなんとかしたかったが、出来ないのでなんともならなかった。
強いて言えば、親父、ゴメンやで。
俺の代で血を絶やしてしまった。
孫を抱かせてやることも出来なかった。
親族の中で家だけ結婚もしてないってのは、もしかしたら肩身の狭い思いもしたかも知れない。
本当にスマンやで。
○ご飯
朝:なし。昼:春雨スープ。サラダ。夜:人参、大根、ピーマン、キノコのスープ。目玉焼き。冷奴、納豆、沢庵。ヨーグルト。バナナ。間食:どら焼き。アイス。
○調子
むきゅーはややー。お仕事はそれなりー。
特に何をするでもないが、普段の生活を送るだけで疲れてしまっているのでゆっくり寝たい。
これでレヴァンスリビルド2本づつ作ろう計画のシエテ編は残り1本。
ジークフリートの方も残り1本で、ムゲンとアガスティアは終わってるので、レヴァンス武器集めも終わりが見えて…… こない。
ディアスポラはまだ2本しかないし、コスモスに至っては0本だから、まだまだまだまだだな。
○ポケットモンスターブラック(序盤ポケモンと電気袋の旅)
ジャガを倒した。
(他の人のを見て書きたくなった)
・Aさん
海外旅行が趣味で、楽しい話を聞かせてもらい居酒屋で盛り上がる。
が、そのあとホテルに誘われ、さすがに婚活で初回ホテルはレギュレーション違反やろ、とやんわりお断りしたら潮が引くように笑顔が引いて解散。ヤリ目の洗礼を浴びた。
・Bさん
ちょっと押しは強いけど、ノリよく楽しく飲んだ。けど、列に横入りしたり、店員さんに横柄だったりがちょっと気になる。
そして笑った時にかなりのガミースマイルで、正直引いてしまった。
自分は男性を顔の美醜では判断しない(いわゆる不細工でもかまわない)と思っていたが、そんなことなかったんだな…と自分にちょっとがっかりした回でもあった。
・Cさん
背は低かったが、それ以外非の打ちどころがなかった。選んでくれたお店もおしゃれで話も面白くて、謙虚。
しかし…楽しく食事しながらお互いに「すごくいい人だけど…この人とはたぶん合わない…」と感じているのをひしひしと感じ、円満解散。
多分俺のレベルが低すぎた。
・Dさん
内気な人だったが鉄オタ&アニオタで話が合った。秋葉で模型巡りをしたあとアニメ映画をはしご、みたいなオタク同士ならではの楽しいデートができてめっちゃ楽しいし、
なにより、身体が超絶好みだった。エレベーターで前に立たれた時、むっちりしたお尻を触りたい衝動を頑張って抑えた。レギュレーション違反やからね
けど、何回目かのデート、薄暗い居酒屋で、さぁ男と女、そういう雰囲気になろうかね…というときに、タブレットを取り出してアニメを流しだしてしまったので、OH…となってしまった。
ワイはここでアニメを見るよりもお前さんと話したいんや、お前さんの事を……あわよくば身体を……というすれ違いが発生。終わった。
・Eさん
ガチャピン似/今の夫