はてなキーワード: 途上国とは
日本は戦争を始めたら一瞬で負けることすらさせてもらえない可能性がある
戦争で儲けたい人々、アメリカの兵器市場としてダラダラと長期戦にもちこまれる
ウクライナとイランは資源と食料があるが日本はないからそれも買わされる
日本人の資産は紙くずになりモノがなく食うにも困るドカ貧生活になる
戦争にしなくても臨戦戦時下統制で同様の絞り上げをすることも可能でそれをまず目的としているふしがある
現政権は憲法変更、情報局、国会機能維持条項(緊急事態条項)で人権制限、選挙なしの独裁をもくろんでいるから
既に高市首相が意図的に石油を止めている証言が消されまくっており
ポテチの袋がモノクロになる→なぜか政府批判にならず仕方ないから我慢しよう→どこまでも我慢の生活苦&批判叩きという最悪の流れもありそう
日本が途上国扱いして見下してきた国々も実際は日本と同じで、日本が発展してきた真の理由は日本が優れてからではなかった
アメリカの庇護下で西側の自由と民主主義のショールームとしてアメリカに発展を許容されて「えこひいきされていただけ
これ12年前にも書いたけど
いいものなのに売れないと言うのはまったくの甘え。
努力が足りない。
1万円で売れないなら千円に値下げすればいいだけの話。
千円で売れなければ百円で。百円なら途上国でも十分勝負できる。
百円で無理なら十円、十円で無理なら一円。
そこまで努力して初めて不満を言っても許される。
今の不満はただの言い訳。甘え。
お客さんの前に行って堂々と1万円くださいと言えるだけの努力をしているの?
1万円と言うのはそれはもう大変な額。ほとんどの会社員は一時間かかっても稼げない。
それに見合うだけの価値がないから売れない。簡単な話。つまりは努力不足。
先進国の若者に閉塞感が広がっているのは、いまや世界的な傾向だ。一方で、途上国の若者は相対的にその感覚が弱いとも言われる。では、なぜ彼らは移民するのか。背景にあるのは、「国全体は発展しているのに、豊かさが自分には回ってこない」という感覚。経済成長の恩恵は一部の層に集中し、教育や才能があっても、コネや家柄がなければ上に行けない。国は成長しているのに、自分の取り分が見えない。そうした状況の中で、よりよい機会を求めて国外に出るという選択が生まれる。
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日本は、移民に対して「労働力として機能する間は受け入れるが、永住は前提としていない」という姿勢を取っている。一方で移民側も、日本を積極的に選んだというより、仲介業者に斡旋され、就労先がたまたま日本だったというケースが少なくない。最初から日本への強い動機があるわけではなく、「稼げるうちに稼ぎ、いずれ帰る」と考えていることが多い。こうして、日本側と移民側の「双方向の仮住まい意識」が一致する。その結果、長期的な関係を前提とした行動は取りにくくなる。「どうせ帰る」と考えていれば、日本語習得の優先度は下がるし、同じ出身国のコミュニティの中で生活を完結させるほうが合理的だからだ。
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しかし現実には、出身国の経済状況によっては、帰国しても同じ水準の賃金が得られる仕事がなかったり、日本の生活水準に適応することで、出身国での生活が相対的に厳しく感じられるようになる。その結果、帰国は先送りされ、滞在は長期化する。伴侶ができ、子どもが生まれる。海外赴任中の日本人が子どもを日本人学校に通わせるのは、帰る時期が明確だからだ。帰国が前提だからこそ、母国教育にこだわる。一方で、帰国の見通しが曖昧な場合、「当面は現地校でよい」となり、子どもはそのまま現地文化の中で育つ。こうして、子どもも親も、出身国とのつながりやアイデンティティを徐々に失っていく。
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それでも移民1世は、出身国と比べれば生活水準が上がったという意味で、成功体験を得やすい。大きな富を築けなくても、「あそこよりマシ」という感覚が自分を支える。外国に来たという意識があるため、差別や格差もある程度は受け流せる。しかし2世・3世は事情が異なる。この国で生まれ育っている以上、「当然この社会の一員として扱われるはずだ」という期待を持つ。だから同じ差別や格差でも、受けるダメージの質が1世とは大きく違う。社会のルールを作る側でもなく、マイノリティとして声も届きにくい。帰るべき「故郷」も曖昧で、どこにも完全には属せない感覚を抱えやすい。その結果、1世よりも強い閉塞感を感じるという逆説が生まれる。かつて移民受け入れに寛容とされたスウェーデンでも、2世・3世の社会統合は課題となり、政策の見直しが進んでいる。
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移民の形には大きく二つある。アメリカのインド系に代表される「呼び寄せ型」は、永住を前提に家族や親族を次々と呼び寄せ、コミュニティごと根を張っていく。最初から「ここで生きる」という前提がある。一方、日本が多く受け入れてきたのは「仮住まい型」だ。来る側も受け入れる側も、永住を前提にしていない。日本は、他国と比べて特別に永住しやすい国というわけではない。それでも仮住まいが長期化するのは、「一時的な滞在」を更新し続けることで、結果として定住に近い状態が作れてしまうからだ。つまり、日本は「永住しなくても長くいられてしまう国」だと言える。
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2023年の入管法改正で、難民申請を利用した滞在延長は一部規制された。ただし、これは主にルール違反者への対応であり、この構造そのものを変えるものではない。現状の日本の移民政策は、強制的に帰らせる仕組みも、積極的に定住させる仕組みも弱い。その結果、仮住まい型の長期化という構造が続いている。この状態を放置したままだと、同じ問題はこれからも繰り返される。
鉄道は国によってカテゴリが全然違うけど、200km/h以上が高速、120km/hまでが低速、間が中速が目安
中国は在来線の高速化事業が進んでいて、在来線特急でもMAX160km/hまで出せるようになったけど、
それでも貨物列車は最大120km/hが限度。重たいと80km/h
ヨーロッパでもシーメンスの機関車は大活躍だけど同じくらい。日本のEF210とかもそう
たぶん120km/hで巡行できるように各社設計してるんだと思う
ただこのクラスの機関車って日本以外は客車も引けるようになっていて、最大200km/hで運行している
なので途上国への鉄道輸出は電気機関車で貨客併用、客車200km/h、貨物120km/hで行ければMAX提案
残念ながら日本には厳しいよね
1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2005/06/13(月) 20:02:32 ID:UjYKFLV3
困るか困らないか。
16 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2005/06/17(金) 15:37:13 ID:1/xsDPpZ
さて全ての経済学者が「焚書坑経」で火炙りになり国民が喝采を叫んで
数年がたちました。
新聞の社会面に「景気が良くて人手不足で大変だ。やはり焚書坑経のおかげW」
といった庶民の声が満ちあふれ、全国民、役立たずを火炙りにしたことを言祝いでいたのですが、
そのうちなんだか良く分かりませんが、町にホームレスが増えてきました。
そういえば、新聞の社会面や株式面で企業倒産が増えているというニュースが
しばしば見かけられるのですが、なにせ焚書坑経のおかげでGDP統計を作る人も皆死んでいますし、
指数論の専門家も焼き殺してしまったので、鉱工業生産指数も公表されませんので、ワイドショーや
で、どうもこれは「不景気」らしいということになって日銀は金利を下げることになりましたが、
そのうち「預金金利が下がると資産家の利子所得が減ってよけいに消費が減る」という意見が
すると、企業倒産がバタバタと増え、ますます不景気です。で金利はやはり下げようということに
なりました。そんなこんなで、毎年金利は上がったり下がったり忙しいことこのうえありません。
さて、金利操作ではどうにもならないということになったので、やはり問題は輸入の増加なのだ
ということになり、途上国からの安価な商品輸入に高関税を掛けることになったのですが、WTO
とやらから猛烈な批判を受けてしまいました。でも、連中の論拠は「経済学」なので、日本には誰も
何を言ってるかわかる人はいません。で、無視することにしました。
気が付くと、世界中の国が「対日報復関税」というのをかけ始め、輸出ができなくなってしまいました。
この結果、虎の子の自動車産業始め、日本の製造業がバタバタと倒産し始めました。
いったい全体、何がおこっているのでしょうか?でも誰にもわかりません。まあ、うっとしい
中露のbotが排外主義を煽っていること、2026年の衆院選では中華botの相当数がbanされたおかげで排外主義の主張が少なかったことはよく知られた事実だ。
他方で昨日来、「反高市投稿を観察したら中華っぽかった」という、電通出身者とNHK出身者による企業の宣伝が新聞で一斉に報じられた。選択バイアスどころじゃない調査設計ではあるが、群盲の象評程度には真実の一面を捉えているだろう。同社の研究員によれば、それまで外国語で投稿していたアカウントが突然日本語で投稿している、簡体字を使っているなど、なるほど同社らしい着眼点から発見しやすいタイプの工作だ。
反高市の立場というのは反排外主義に近しい。高市自身が明確に排外主義を推進しているかというとそこまで言うほどでもないのだが、しかしまぁ同氏の主張が内向きなのは周知の事実だ。輸出産業衰退後の、日本は内需国というナラティブの申し子である。
排外主義と反排外主義で世論工作に巧拙の差を設けているということは、巧みな側こそが本命だ。botの機械的な摘発まで露見しなかった排外主義煽りこそ本命と見るべきだろう。
既に常任理事国である2国にとって重要なのは総会での多数派工作であり、大国ではなく新興国や途上国や後進国の支持を得ることに注力している。そこで役に立つのが、排外主義的な西側諸国とは違うというイメージ作りだ。もし自分がタイ人だったとして、嘘つきブローカーを利用して人を呼び寄せ安価に奴隷労働を行わせた挙句「グエン」を蔑称として攻撃する国と、一帯一路構想でタイ国内に多額の投資を行い(多くの国民に内実は見えない)近代化を手助けする国と、どちらと友好関係を結びたいだろうか。
したがって、西側の代表格である米国の走狗である日本に排外主義を根付かせ反排外主義を挫くことは、2国間闘争よりも国連で覇権を握ることを最大の目標とする超大国としての合理的な戦略なのだ。兵法三十六計にいわゆる「少陰、太陰、太陽」、少陰は反排外主義工作、太陰は排外主義工作、太陽は国連での覇権である。