はてなキーワード: 口呼吸とは
スリリングに栄光を勝ち取る体験をコントローラーカチャカチャしながらパクパク口呼吸してるだけのやつにもさせてくれんのがテレビゲームって遊びじゃねえのんか?
こちとら映像コンテンツは俳優の顔が区別出来ないから楽しめねえし、音楽もなんかどれも騒音に聞こえるしで、ゲームでチャンチャンバラバラするぐらいしか楽しみがねえんだ。
ゼルダ程度でも2周目プレイしてなおボス戦手こずるレベルなんだわ。
そういう人間に程よい緊張感と分かりにくい手加減を提供してくれるのを頼んで何が悪いんだ?
STGは安置があって、SEKIROのババァは毒沼で殺せばよくて、そういう抜け道を縛ってもいいし使ってもいいのがゲームじゃねえのんか?
yumegocochiLABOの商品レビューが、何度投稿しても消されてしまうので、ここに書く。
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いびき解消を目的に購入しましたが、結論から言えば、使って後悔しています。そもそも鼻呼吸ができないから仕方なく口呼吸をしているわけで、根本的な原因を無視して口をテープで塞げば解決する、という発想自体が乱暴すぎます。案の定、この商品を使い始めてから睡眠の質は著しく低下し、翌朝は喉がカラカラに乾き、疲労感が抜けなくなりました。免疫力も落ちたのか、風邪のような症状が続き、最終的には使用を断念しました。
そもそも「口呼吸は万病のもと」といった恐怖を煽るのは、商売っ気の強い歯科医や企業ばかりです。本来、口呼吸の原因は鼻詰まりやアレルギー、鼻中隔湾曲といった医学的な問題であり、口を塞ぐだけで解決するほど単純ではありません。にもかかわらず、この手の商品は根本的な改善ではなく、症状を力技で押さえ込むことを推奨し、利用者の健康リスクは二の次という姿勢が透けて見えます。
さらに疑問なのは、商品ページにある「睡眠のプロ監修・福光佳奈子先生」という文言です。一見、専門家による信頼性が担保されているように見えますが、よく調べると医師ではないようです。「先生」という肩書きだけで権威を演出し、あたかも医療的な裏付けがあるかのように装っているのは悪質と言わざるを得ません。睡眠の質や健康に関わるデリケートな問題を、安易な商品で解決しようとする前に、まずは専門の医療機関で根本的な原因を探るべきです。
結局のところ、この商品は一時的な対症療法にもならず、かえって健康を損なうリスクがあると実感しました。真剣にいびきを解消したい方には、決しておすすめできません。
# ホテル滞在中の乾燥対策ベストプラクティス:部屋環境と個人ケアの二軸から考える
快適な睡眠を得るためには、室内の湿度と気温が重要です。一般的な基準は以下の通りです。
エアコンを使用すると湿度が大きく下がりやすいため、加湿対策が重要になります。
> 参考:[NISHIKAWA 眠りのレッスン](https://sleep-natura.jp/infomation/futon_humidity01.html?utm_source=chatgpt.com)
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### 洗面器やコップにお湯を入れて置く
洗面器やコップに熱めのお湯を入れて室内に置くことで、蒸発による加湿効果が期待できます。効果は限定的なので他の方法と併用がおすすめ。
> 参考:[MY GREEN GROWERS](https://mygreengrowers.com/blog/throat-dryness/?utm_source=chatgpt.com)
### 濡れたタオルを干す
濡れたタオルを室内に干すことで湿度を約4%程度上げる効果があります。複数枚干すことで加湿効果アップ。
> 参考:[WAFFLE BLOG](https://waffle.or.jp/rijicho-blog/post-10894/?utm_source=chatgpt.com)
### バスタブにお湯をためる
バスタブに熱湯を張り、浴室のドアを開けておくと湯気で室内が加湿されます。ただし持続性は低め。
> 参考:[&H](https://and-h.com/column20230121/?utm_source=chatgpt.com)
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### マスクの着用
就寝時に保湿マスクを使用することで、口や喉の乾燥を防ぎます。エアコン使用時に特に効果的。
> 参考:[NAFIASコラム](https://www.nafias.jp/column/660/?utm_source=chatgpt.com)
### 口閉じテープ
口呼吸を防ぐために口閉じテープを使うと、喉の乾燥やいびきを防ぐことができます。
> 参考:[松沢医院SASサイト](https://www.matsuzawa-sas.com/archives/1384?utm_source=chatgpt.com)
唇の乾燥防止に就寝前のリップケアを。保湿成分入りのものを選びましょう。
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## まとめ
エアコンを使いながらも湿度を保ち、快適な睡眠を確保するには「部屋」と「自分」の両方から対策するのがコツ。持ち運びやすく、手間の少ない方法を組み合わせて、乾燥知らずのホテルライフを楽しんでください。
アデノイド顔貌(いわゆるチー牛顔)になるとか、口を半開きにしているとナメられるとか、それらは本人が不利益を被るだけであって自業自得だが、周囲の人間にも迷惑だからどうにかして直してほしい。
口が臭くなるのももちろんだし、自分の場合は口呼吸の人間の呼吸音にとにかく迷惑させられている。
まず、何かしゃべろうとするたびに「スゥーーーーーーーッ」と息を吸う儀式が挟まる。喋っている間呼吸が出来ないから、多く酸素を取り込もうとしているのだろうか。
また、その際に口の中に残った唾液などを吸い込む音がする。これが大変不快だ。
歯医者で唾液を吸引するチューブが、唾液の本丸を吸い込む直前の、水分を少し含んだ空気を吸い込む音と言って伝わるだろうか。そういう音が口からしている。
これを静かな部屋で四六時中聞かされるとなかなかに厳しい。
本人はそんなことどこ吹く風で、クチャラーの文句を言いながらニチャニチャしている。
いやお前だお前
俺は幼少から重度の鼻炎で鼻詰まりが酷く、耳も悪く、常に口呼吸で喉も痛めてて声はガラガラだった
当然音痴だし、クラス合唱を録音を聞いて明らかに変な声が混ざってて、それが自分だと知った時はかなりショックだった
毎年強制で合唱祭が有り、そのために朝と帰りに合唱する、祭の期間が近付くと休み時間や放課後も練習、その期間は毎年不登校気味だった
音楽の授業も嫌だった
歌のテストって何だよ、才能ゲー過ぎるだろ
しかも人前で1人とか少人数で実施って他の教科で中々無いような事を日常的にやらされる
体育と音楽どちらが悪かでは無く、体育とか芸術は学校で強制したり評価すべきじゃないって話
基礎時数を減らして選択性にすべきとも思う
たまに口ずっと半開きで唇をいつも突き出していてやたら頬がプクプクした、ぶっちゃけフグみたいな顔してる人いませんか?
歯に衣着せぬ言い方をすれば「見るからに自閉傾向がありそうなオーラのにじみ出た骨格レベルで小太り風な顔つき」です。
口をずっと半開きにして口呼吸を続けていると体が口呼吸用のモノに変化して、そういう顔つきになります。
しかもこの顔つきになると自然な呼吸が口呼吸になるので、滅茶苦茶意識しないと鼻呼吸に戻すのも難しい。
まさに地獄です。
可愛そう><
1%は親以外の周囲の人間、4%が本人のせいです。
親が「口呼吸やめな。息が臭くなって嫌われるよ」とか「鼻で呼吸すればいいんだよ。ちょっと口閉じて鼻で息吸ってみな」とかを口を酸っぱくして教えていれば良かったのです。
それをせずに「ウチのコってずっと口が半開きなんだよね。なんか間抜けでかわいい(笑)」と放置してるうちに取り返しのつかない年齢になり、子供の人生が詰みます。
とはいえ、周囲の人が注意してくれなかったのも1%ぐらいは悪いと思います。
親も小学校になるぐらいでは何回か「口は閉じてね」と教えたと思うので、それをずっと無視してきた本人も4%ぐらいは悪いと思います。
でもね、本当は自我が芽生えるより前ぐらいに「(オラオラ口を閉じて呼吸せんかい)」とばかりに鼻呼吸の癖をつけるようにさせておくべきだったんですよ。
それをしなかったが親が95%悪いです。
顔つきの話ばかりしましたが、そもそも論として基本的に口呼吸にメリットはありません。
マラソンのコツで「鼻でスッスッして口でハッハッやぞ」と言われませんでしたか?
人間は平常時は鼻で吸って鼻で吐いて、たくさん呼吸をするなら鼻で吸って口で吐くという構造をしています。
そうしないと肺の奥まで空気が入らずに常時酸欠気味になるんですよね。
酸欠気味ということは集中力が落ちるということです。
二酸化炭素濃度が高くてちょっと眠気がヤバイ冬の会議室みたいな状態で暮らすことになるわけですよ口呼吸だと。
あと、息が臭くなる。
マジで。
マジで辞めろ。
子供がやってたらすぐに辞めさせろ。
これは親の義務だよ。
【追記】
AI乙というトラバがいくつかついてるが、これがAIが書いた文章なら文章力なさすぎだろwww 相当、そのAIポンコツだと思うwww
[【追記終】
もう30年前の話になるが、正直、僕は高校時代はいわゆるチー牛だった。ファッションもいけてなかったし、髪型も毛量が多いのでもっさりしていた。
当時はまだスクールカーストなんてものは可視化されてなかったが、それでも体育会系の部活のやつらはキラキラとまぶしくいけていて、女の子とも気軽に付き合ったりしていたけど、自分みたいなオタク臭い人間は女子と一緒に帰ることすらすさまじいハードルだった。
30年前の自分にとって、クリスマスとバレンタインが地獄のようだった。とりわけクリスマスなんて暗黒の一日もいいところだった。(当時はクリスマスはカップルで過ごすものという圧力が今よりももっともっと強かったのもある)
かといって、今の自分もそんなままで来ているかと言えば、そんなこともなく、もともとそこそこ勉強はできたので、上から数えた方がランキング上位な大学に入り、就職活動もそこそこうまくいって、30歳くらいには年収4桁万円くらいにはいけるような仕事をして、普通に恋愛結婚して、家を買って、子宝にも恵まれて、くらいのごく普通な生活はできている。
まあ、勉強ができた力のレバレッジで何とかした面は少なからずあるが、たぶん僕が高校時代のチー牛のままだったら、ここまで軌道修正はできなかったように思う。
親から大説教されて鬱→説教の内容が厳しい…親「独身を貫くスタンスでいると社会人の交友削るフェースで縁切りされる」「東大生でも就活で詰む。早く見た目を磨け」
https://posfie.com/@kalofollow/p/hPSIBxi
やさしいブクマカ連中は、「そんな毒親の言うことは聞くな」 「君はあるがままでも生きれるはず」 「友達も恋愛もなくたって生きていける」みたいなコメントをつけているが、この元ツイ(元ポス?)の人は、そういう自分を脱却しようとしてるけど、自我とプライドが邪魔をしてそういう脱却できていないようなので、親もこういう厳しいことを言ったんじゃないかなと思うんです。
で、ふと自分が少しだけ軌道修正できるようになったポイントがいくつかあるなと思って、それを書いてみようと思ったんです。
その競技が好きだったので入った部活だったが体が全然ついていかず、同級生の中でも一番できないやつどまりだった自分に同級生のキャプテンが言った一言。このキャプテンはまさにリア充を絵にかいたようなスクールカースト最上位で、彼女もいれば、応援団のリーダーもやれば、文化祭の劇の主人公もやるようなやつだった
「お前、うちの部活で一番頭いいんだから(これは一応事実)、人の話を聞いてるときに口を半開きにしてんじゃねえよ。そんなアホっぽい聞き方してると、相手から舐められてやられちまうんだよ。」
とある日の練習中に言われた。実は自分は長年喘息持ちで鼻も詰まってることが多く、鼻呼吸に息苦しさを感じていたから口を開けていたのだが、なんとなくその時は言うことを聞いてみようと思って、口を閉じてみたら息苦しいとは大して思わなかった。しばらく意識して閉じているようにしたら、そのうちごく自然に閉じるようになった。たぶんもとから鼻呼吸もできていたのに、習慣的に口呼吸にしていたんだと思う。
普段から口を閉じるようにしたら、なんとなくだが競技のパフォーマンスも向上したように思えた。相手から舐められにくくなったというか。
初めての人と話しててもこちらの要望が通りやすくなったように思った。
あと、風邪をひきにくくなった笑 たぶん、口呼吸だと鼻呼吸よりも大量に菌やウイルスが体内に侵入していたんだと思う。
ふだんよく見るチー牛のイラストなんかも、口が半開きなのが多い。やはり口を普段から開けているのは舐められる要素なのだと思う。
なので、普段、自分が何かをしているとき口が開いてるか閉じてるかちょっと確認してみよう。開いていたら意識して閉じてみよう。
社会人になって、最初についた先輩からエレベーター待ちの時に言われた一言。この先輩は仕事のやり方も優秀で派手ならば、お金の使い方も派手で、いつもイタリア製のスーツを着て、毎日飲み歩いているような先輩だった。いかにも社会人の先輩という感じの人だった。
ある時、昼飯帰りに会社のエレベーターを待っているとき、自分の立ち姿を見た先輩が「お前、その立ち方だともてねえから直しな」と言ってきた。
ん?と思って、先輩をみたら「その足をクロスする立ち方だよ、顔と体に似合わず、弱そうに見えて逆に気持ち悪いんだよ」と、今だとパワハラで電話されそうなことを言われた。
当時はなんとなくマンガやらなんかの影響だったのか、そういう立ち方がカッコよく思えてやっていたので、指摘されてちょっと恥ずかしくなり急いで戻した。
そして帰宅して、自宅の姿見で足をクロスした立ち方と普通の立ち方を比較してみたら、明らかに普通の立ち方のほうがカッコよかった。なんとなく重心がちゃんと乗ってるように思えた。
自分の脳内イメージと実際がここまで違うのかと実感する出来事だった。
チー牛の人には一度、自撮りしたり、姿見で全身を見たりして、自分の脳内イメージと実際の比較をしてみることをお勧めしたい。
その後、数年して仕事のポジションは中堅になりつつも、あまり目がでないでいた時期に、自分のプレゼンを聞いた上司が言ったアドバイス。この上司も会社の中ではかなりイケイケどんどんなタイプで、社内ではプレゼン巧者で有名な人だった。「お前のプレゼンは、あーとかえーとか多すぎる。そんなんだと、手元の資料を読んでる方が聞くよりもよっぽど早くなるから、お前に注目を向けてもらえなくなる。お前の資料は出来は悪くないんだから、もっと自信をもってはっきりとしゃべれ」と言われた。
「でも、言葉がでてこないことがあって」と返すと「だったら、文節の区切りをのばすか、無言で次の言葉を考えろ。その方が相手の頭にちゃんと残る。無言の空間を恐れるな」と言われて、そんなもんなのかねと思いながら、次のプレゼンでそういう意識で臨んでみたら、だんだん良い結果になってきた。
意外と自分が脳内で理路整然としゃべってるものと実際の発話には大きな差があるんだろうなというのは意識してもよいと思う。
どの人間も、部活や仕事みたいな強制された環境でなければ、得る機会がなかったアドバイスだったように思うので、今でもその指摘してくれた人たちには感謝している。
清潔感の話になると「手入れとか関係ないよ。「清潔感」はお気持ちだよ」という人がいますが、大きな間違いだと言えます。
痒いからってボリボリかいて自分で悪化させておいて「頑張ってるのに酷い」は意味不明。
お前の「手入れ不足」。
ストレスを抱えているのかも知れないので精神面での治療もしましょう。
それらをして初めて「手入れ」と言えます。
その認識は半分正解で半分間違い。
一番多いのが「子供の頃に口を半開きにしてたせいで半魚人みたいな顔(アデノイド顔貌)になっている」というパターンですね。
「子どもの時に親がちゃんと口呼吸を注意しなかったからもうどうしようもないんだ……」とウジウジしてないで医者に行きましょう。
それが出来ないならそれは「手入れ不足」にほかなりません。
分かりましたか?
出来る努力を全てやることが「手入れ」なのです。