はてなキーワード: オージービーフとは
_人人人人人_
> 焼 肉 ! <
 ̄Y^Y^Y^Y ̄
始まったアメリカンBBQの様子をTwitterに上げるミームのごときムーブメント。Twitterの翻訳機能がここまで正しい意味の文化交流や相互理解に使われるとはイーロンもびっくりだろう。
「HAHAHAこんなの俺たちの日常だぜ」「日本人はこんな普通の肉の画像で喜ぶのか?」のようなアメリカニキたちのマウントと、それに対する日本側の羨望と敗北のリアクション、数々の肉汁滴る肉肉肉の画像群とそこへ付いている米日それぞれの引用を眺めていると微笑ましい気分になった。
最初はよくあるネットの内輪ノリのようないわゆる「飯テロ」の一種、食欲への刺激だと思っていたがそれだけ説明がつかない何かがあった。
この文脈で日本側が対抗として寿司の写真を出したらどうだろうか。
正直弱いだろう。同じ肉の括りで牡丹のように並べられた霜降り和牛の薄切り画像を出しても同じだ。確かに美味しそうではあるが、あのアメリカの肉が持っているそれには届かない。 「美味しそうな肉」というだけでは説明できない差がある。
アメリカニキたちが上げた画像を見ればわかる通りそれは一般家庭の男性だ。屈強な体格の父親や近所の男たちが庭で火を起こし、何時間もかけて肉を焼く。
薪を割る。
火を管理する。
巨大な肉を扱う。
時間をかけて待つ。
その一連の行為がそのまま「家族やコミュニティを支える存在」としての象徴になっている。
いつも仕事で家にいない、何をやっているか分からない父親でもBBQの時だけは火を焚きでかい肉を焼いて家族や自分に配膳してくれる、そんなこの構造があるからあの肉の画像は単に美味しそうではなく「屈強な父親に守られて飢えることのない安心感」に近いものが写り込んでいる。
地域の人間が集まり、役割分担があり、男が力仕事を担う。 日本でそんな同じ構図を探すと、近いのは近所の餅つき大会や東北の芋煮会だと思う。デカいパワーショベルにデカい鍋。だが肉の持つ視覚的な暴力性とスケールには敵わない。
そして『失われつつある郷土料理をなんとか残していこう』という、言葉は悪いがある意味老人たちのしがみつきのような文脈を感じてしまい、安心感よりも『お前たちが続けないと無くなるぞ』と脅されているような感覚すらある。
そして日本のいわゆるBBQはスーパーで買った薄切り肉を焼いて、タレをつけてご飯と一緒に食べる。これはこれで合理的で美味しいが、あの役割や象徴はほとんどない。
かつて自分が参加した子供会の焼肉も部活の打ち上げでの焼肉も参加している父親たちは数人で、機材を運ぶ程度はやっていただろうが焼いた肉を分けたり細かい配膳は各家の母親がやっていた記憶がある。これは日本の男性が料理をしないという単純な話ではなく、日本式の薄い肉は誰が焼いても成立するし、極端な話ホットプレートでも完結するのだ。
アメリカのBBQは料理というよりイベントであり、 誰が火を扱い、肉を焼き、誰が食べるのかを示す構図自体が文化になっている。
火を扱うというのは、原始的なレベルでの支配と管理を意味する。 それを長時間維持しながら、周囲に食事を提供する。
この行為自体が、本能的な安心感につながるのは自然なことだと思う。
だからあの画像を見ていると、ただの肉なのに妙に羨ましく見える。 アメリカニキたちが上げる画像はもちろん食べたいという気持ちはあるが「あの場に属している状態」が羨ましくなる。
寿司は家庭で握るものではないし、食べたとしてもスーパーや回転しているものだ。まして和牛は気軽に買えるものではないし、最近はgあたりの値段ばかり気にして国産かどうかを気にする余裕もない。
京都はインバウンドであふれ、どこでも同じような中国製の和風小物とエセ漢字のTシャツが並んでいる。
『一般家庭で屈強な若い男たちが大きい肉を焼く』というアメリカという自分が所属する国の文化や誇りを示し、関係性としての圧倒的な安心感を与え、動物の本能的な食欲をそそる肉要素を全て揃えた画像に対して、対抗できるもの日本側は出せるだろうか。
よく考えれば牛丼というものはあらゆる文化を受け入れ独自に進化してきた日本とアメリカと1番わかりやすい文化交流ではないだろうか。
裏を見たらオージービーフだった。
自分がよく行くスーパーマーケットは「イオン」「ヨークマート(ヨークフーズ)」「ベルク」「サミット」「新鮮市場」「マルエイ」「ベルクス」
くらいだろうか。
「イオン」
何でもあるが、何も無い所。ここで売ってるこれが欲しくて行くということはないお店。モールに行ったついでに
寄る所。惣菜、弁当、一見美味しそうだが家で食べるとがっかりすること多し。
衣類が季節の終わりに半額の50%offなんてこともある。定価の25%だ。
全体的にゆったりとした作りでそれなりの店
独自に近隣のスーパーの特売価格に合わせているようだが今更感が否めない。
今後どうなるのか。
この立地で太刀打ちできるのはドン・キホーテ、ロピア、okストアか。
「ベルク」
鳴り物入りでオープンしたベルク。衝撃のオープン価格で圧倒した模様。
残念なのは惣菜、弁当が絶望的に美味しくない。価格は魅力的だががっかり感がイオンより上。
生鮮食品、目を引くものなし。値引きが早いのでその当たりをチェックすると面白い。
「サミット」
近いので一番通うお店。ここが標準になっている気がする。
月間スケジュールで割引セール日がわかるのでその時にまとめ買いができる。
途中加工品?レンジで出来る焼魚?とかスパゲッティ、フライ加工品など、新しい製品が面白い。
精肉、昔オージービーフ押しで一貫体制で作っているのを売りにしていたが美味しくなかった。
我が家ではサミ弁と呼んでいるが、惣菜弁当は比較的はずれなし。ただ、価格が比較的高め。
店内調理のパン以外の菓子パン、定番以外の新商品とか変わったパンなどがほとんど並ばない。
近隣店で見かけるも、まったく仕入れなし。もう少し大きい棚で種類を増やしてもいいのではないか?
「新鮮市場」
ある意味、一番ワクワクするお店。入店前から特売品が並び、ついついカートに入れてしまう。
鮮魚も近くの市場から直送したような、変わった種類の魚が並んでいる時がある。
肉は安い。でもまずい。焼いたときに立ち上るニオイで顔をそむける時がある。
以前、週末にはお店の前で焼き鳥を焼いて売っていた。これでビールを飲むのが好きだった。
しばらく行ってないのでもう変わったのかもしれないが、客層がいまいち。
なんとなく殺伐としていて、年寄りがつかみ合いの喧嘩をしているのを見かけたことがある。
「マルエイ」
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ここまでは一年以上前に書いたものだと思う。久しぶりにアクセスしたら書きっぱなしで放ってあった。
色々状況変化してるので思うところを。
「ヨークマート」
フライパンで簡単にできる肉惣菜が充実しだした。安いしおいしい。
「ベルク」
惣菜、弁当、そこまでひどくなくなった。たくさん入ったポップコーン目当てで買い物に行くこと多し。
「サミット」
色々面白い特集で販売意欲を掻き立ててくれる。やはり惣菜弁当高め。
「新鮮市場」
上の文章を書いた頃はよく通っていたが、ここ数年全く行っていない。
品揃えが面白いのでまた行ってみたい。
「マルエイ」
安さをメインにしていた覚えがあったが、久しぶりに行ったら閑散としていた。時間のせいもあったかもしれないが。
惣菜、弁当、価格勝負していたものが普通のスーパー並。かなり粗めに陳列していたりするので、なにかメリット
「ベルクス」
最近よく通う店。賞味期限が近い訳あり品を特価で販売していたり、お楽しみ抽選会があったりして通うのに面白いお店。
野菜も安い、魚類も面白い品揃えと近場にあれば毎日でも行きたいお店。ちなみに界隈で一番米が安い。
惣菜も手作り感満載で見るのが楽しみ。「ベルク」と関係があるかと思ったら無関係らしい。
「TOP」
大きいだけあって品揃えはすごい。野菜、肉、魚、充実。ここの鮭の切り身は美味しい。
惣菜も安いし美味しい。ただ、後半の店内導線が悪く、人を避けながら買い物している感じ。
サッカー台も少なくて狭いので、レジ終了後ちょっと嫌な気分になる。
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なかなか行けないが、駅のショッピングモールに入っている角上魚類とかデパ地下のマーケットで思う存分買い物したい。
色々高くて大変です・・・
子どもの服ばかりで何買ったか思い出せないがとりあえず書いてみる。
あれば便利かと思って買ったが、オフィスカジュアルOKの職場なのでオンオフ使えるし、安いので雑に扱っても気にならない。そして時間合わせをしなくてもほとんどズレない。
前はスーパードライ、一番搾りが好きだったがこの1,2年ほどはアサヒのマルエフばかりを飲むようになり、最近試しに売ってたWITH BEERを買ったらはまった。やわらかいというか、まろやかというか飲みやすくてリラックスできる。食事と一緒に飲むというより、一通り家事を終わらせて風呂入って飲むことが多くなったからかもしれない。
フォアローゼズ(バーボン)が値上げして1400円前後で買えるウイスキーを探していたところ、目について買ったスコッチウイスキー。ポップにハイボール用と書いてあっただけに、ハイボールにするとすっきりしていて、安いスコッチにある過剰な炭とアルコール臭も抑えていてよかった。スコッチでハイボールというとジェイムソンが好きなのだが2000円弱するので、デュワーズホワイトラベルで満足。
買ったものではないが、代車で2週間くらい乗った。軽自動車を少し大きくしたような感じで、若干加速は軽よりいいのかもしれないが、アクセル踏むとうるさいし、内装はたぶんNBOXやタントの方がいいんじゃないかという車。見た目は全然好きじゃないんですけど、コンパクトだけど人モノ載せる(運ぶ)ことに振ってるのでなんだかんだ道具感があってかわいい。新車じゃ絶対買わないけど。
悪い意味で気づいたことだが合わなかった。30過ぎて初めてココスに行ったので、いかにも自慢の一品かのような四角いハンバーグを頼んでみたが、オージービーフの脂の感じ、そして成形肉の独特の触感が苦手で別のメニューにすればと後悔。昔BSE問題でアメリカ牛が売ってなくて、代わりに自宅焼肉のときに成形肉(多分オージービーフ)を食べていたのを思い出した。
・食パンは乃が美
・ジャムはアオハタの高い方
・バナナは完熟王
・お米は魚沼産コシヒカリ
・卵はヨード卵光
さあ、現実を見てみようか!
・モンブランはイオンで売ってるプリンの上にモンブラン乗ってる120円のやつ(うまい)
・コーヒー豆はトップバリュの500グラム500円のやつ(悪くない)
・コーヒーメーカーは100均のドリッパーでハンドドリップ(技術でカバー)
・紅茶はトップバリュの100袋300円のやつ(使いきれない)
・マスカットはトップバリュのマスカット炭酸水68円(無果汁)
・庶民を知るためにたまに行くファミレスはイオンモール内の丸亀製麺(かけうどん)
・レトルトカレーはトップバリュの58円のやつ(最低限の味はする)
・お米はトップバリュの5kg1400円のやつ
・卵はトップバリュの平飼い卵298円(鳥に優しく)
ここで言う輸入牛とは、アメリカ産かオーストラリア産、ステーキ肉で言うと100グラム180円以下のレンジである。もちろん「オージービーフ」等のブランドなど銘打たれていない。
※ 先に断っておくと、肉の匂いや味なんてのは全く好みの問題である。ヤギやマトンの香りを好む人がいるように、こういう匂いがある牛肉を好む人をdisっているわけではない。全く個人的な趣味嗜好によるものである。
子供の頃、輸入牛はほぼスーパーになく、牛肉といえば当たり前のように国産だった。当然他の肉よりも高く、したがって牛肉が食卓に上る日は特別な日だった。そういう時代に食べた牛肉は「あまり匂いのしない,おいしい肉!!」みたいなイメージで、牛はだいたいそんなものだろう、という感じで受け取ってきた。
しかし。
最近スーパーで激安のステーキが売られていて、安さに釣られて買い、期待に胸を膨らませながら焼くと… もう、焼くだけで猛烈な匂いが立ち込めてくるやつがある。
いままで激安牛肉ステーキを買ってきて、鮮度に問題ないもので以下の3つのような匂いがあった。
わらの匂いと言うか牧草の匂いというか。なんと言うか、家畜小屋に立ち込める匂いがする。もっとも、草食動物たる牛がそういう匂いを放つことは正常なことであって、こちらがいかに不自然な肉を食べてきたか、ということでもあるが、それでもキツイ。
昔よくあったタイプ。乳牛を潰した後に食肉にされるとこんな匂いになるとかなんとか。漬け込まれた味付け肉に多かった。最近はあまり出くわさない。
アスファルトともアンモニアとも生乾きのぞうきんともつかないような一種の匂いがある。最近かなりの頻度で出くわす(追記 輸入豚も同じような匂いがする時がある)。これが一番個人的にはキツイ。合いびき肉に混ぜられていることも多く、ハンバーグを作るのも最近ためらわれ始めた。
もちろんステーキにしなければいくらでも回避方法はある。脂や肉汁をできるだけ取り除いて調理すること、調理した後に一晩置いておくこと、カレーなどスパイスをガンガンに効かせること、ワインなどを加えて煮込むなどなど…。でもやっぱりステーキ肉として売られている以上、ステーキとして食べたい。
匂いを消す方法として、玉ねぎに漬ける、水に晒しておく、などの方法も試した。ある程度は効果はあったが、奥底から立ち上ってくる匂いが勝つ、という敗北の歴史を刻んできた。あと漬け込む系はどうしても肉がベショベショになり残念な食感になる。
なんだかみかんの花咲く丘公園の桜も咲きそうな頃というかもう咲いてる感じがしてるわよ。
そう言えばミカンの花ってどんなんだっけ?って意外と思い出せない感じもするわ。
それはさておきとしてさ、
あれってさブランド牛の種類たくさんあるけど、
利きブランド牛ってやったら食べ当てられること出来るのかしら?って謎がまた謎を呼ぶわ。
私がユーチューバーだったら、
全都道府県ブランド牛お取り寄せ利きブランド牛!ってタイトルの動画を作るわ。
もう誰かやってるかも知れないけど、
ふとそう思っちゃったワケなのよ。
牛だけに牛の旨味がぎゅーっと詰まってる場合でもないのよね。
美味いものはだいたい美味いんだけど、
あの百貨店でよくある
利きブランド牛当てられるかも知れないわよね。
ひょっとしたら
利きブランド牛を食べ当てられるかも知れないわよね。
全国ブランド牛スタンプラリーならやってみても良いかなーって思ったわ。
本当に全国津々浦々の
ブランド牛にまみれるチャンスなのかも知れないわね。
その利きブランド牛は自信ないけど、
あれって名古屋コーチンは名古屋コーチンの味でしかないから名古屋コーチンって一発で分かっちゃうのよね。
でもまた思っちゃったんだけど、
あれはあれで国で大掴みでまとまっちゃってるから、
もっと本当に細かく分けていったら、
オージービーフ100パーセントのロマンハンバーグの味だって当てられるのかも知れないし、
利きブランド牛って
ミンチにして100パーセントのつなぎなしのロマンハンバーグにしちゃうと、
いくら何でも、
あれはあれで
利きブランド牛ハンバーグ部門もかなりの超絶難問ばかりだと思うし、
レオンの表紙の人が作ってそうなイメージなんかが一切無いところがまたいいわよね。
中身はないけどね!
牛だけにって!
うふふ。
タマゴサンドはサンドイッチ界のお粥でもあるぐらいお腹に優しいから、
ちょっと弱ったときはタマゴサンドにしてみても良いかもしれないわね。
ウソだと思うなら海外じゃ風邪引いたときにお粥的なものを食べさせる一番のものはタマゴサンドだって言うことをすぐに気付くはずよ。
寒いかったので
棚開けたらルイボスティーの茶葉が一杯あったのよね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
別にマズイとは思わないが、「高いカネ払う価値が無い」「お歳暮にもらっても、全然嬉しくないもの」を列挙。
増田民の「高いけど、別に食べたいと思わないもの」をレスしてくれ。
★カニ
グルメ番組、旅行雑誌で「冬はカニ!」と宣伝してるが、淡白なだけで、別においしくない。というか、食べる手間がひどすぎる。
★フグ
身は淡白で別においしくない。キモは美味しいのかも知れないが、死にたくない。
★マツタケ
マツタケよりシイタケやエノキマイタケを旨いと思う自分は、味覚異常なのか?
昔から「香りマツタケ味シメジ」というから、味は大したことなかったのでは?
★メロン
★ウニ
ウニが臭いのはミョウバンのせい。ミョウバンの無いウニは旨いが、産地に行かなければ食べられない(東京では食べられない)と聞いてるが、本当なのかどうか。
高いものでは牛肉は大好きだが、別に「黒毛和牛」なんかでなくても「オージービーフ」でもいいのだが。黒毛和牛100グラム食べれるより、オージービーフ200グラム食べれる方が嬉しい。