名前を隠して楽しく日記。
増田的には経営者より安定してる勤め人の方がいいと思うのだが…人柄の相性がいいので仕方ない
だぁりんが何やら開発してるようで、何気なく開発してるものを聞いた
増田は今年に入って114514コインを始めとしたミームコインで大損こいたので仮想通貨関連ではありませんようにwとお祈りしたのも虚しく
子が中学受験を控える親です。ある学校の説明会は中受の功罪を考えさせるものでした。
塾の紹介で、明星Institutionという中高一貫校に興味を持ちました。府中の伝統校、明星学苑が、新しい校長を招き、シンガポールのラッフルズインスティチュートのようなグローバルリーダーを育てる学校をつくるというのです。
なんとなく、好感を持ち、公式Webサイトにあるパンフレットを読んで色々と腑に落ちないところがありました。
「渋谷教育学園幕張中学校高等学校 校長補佐・進路部長」、「渋谷幕張シンガポール校 教頭」、「早稲田大学系属早稲田渋谷シンガポール校 教頭」という肩書が記されているが、どこにも「元」とか「Former」という記載がありません。明星Institutionの校長であり、かつ前述3校でも働いているように読めてしまいます。もしかして校長は今でも本当に渋幕の進路部長をされていて兼務なのでしょうか? 前任校はこのように言及されることを許容されているのでしょうか?
校長が都心の東大合格者を多く排出した学校の出身であることは素晴らしいと思います。ただ、「元」と明記すべきです。保護者は渋幕というブランドではなく、明星Institutionがどのような教育をするのかに関心を持っています。
パンフレットは日本語の横に、英語も記載されています。国際的な人材を集めたいという姿勢の現れでしょう。残念ながら英語がガタガタです。
After graduating from university, Mr Inoue worked for a general company before joining
Shibuya Kyoiku Gakuen Makuhari Junior and Senior High School in 1983. In April 2025, he
will become the principal of Meisei Gakuen and Meisei Junior and Senior High School. In April
2026, he becomes the principal of Meisei Institution Secondary School.
general companyで働いたとか、そういう細かい点は目をつぶって、以下2点が中学生が読んでも、おかしいなと思うはずです。
・時制が混在しています(2025年のことにwill become / 2026年のことをbecomes)
・前任校の「Shibuya Kyoiku Gakuen Makuhari Junior and Senior High School」に何年勤務したのかわからない。
補足すると、パンフレットの後半、地図や施設紹介、クラブ活動紹介はちゃんとした英語でかかれています。明星Institutionという新設カリキュラムを紹介する部分だけ不完全な形で世に出てしまったのでしょう。
校長やすべての教員が英語に堪能である必要はないと思います。ネイティブの先生や専門家にお願いして添削してもらえばいいのです。そのような確認すら怠る学校が、入学した学生にどのような教育を施すのでしょうか?
明星学苑の創設者が大事にされた「実践躬行」は、理論などを自らの力で実際に実行してみること、つまり口だけではなく実際にやってみることの大切さを強調するものと聞きました。明星Institutionの関係者におかれましては、ぜひグローバルな人材を輩出するために、正確に英語で伝えることを実践いただきたいです。
人の心を弄んでカネ儲けしとるからやで、ザマァ😁
それにしてもNHKは地方公共自治体が大変だとかそんなニュースが多い。
しかしそこじゃなくて、大義がない解散総選挙だということを報道しないといけないのではないか?
理由がって必要な場面であれば冬の選挙だってやらないといけない。
みんな選挙に入れば一生懸命になってしまうが、その前になんで解散なのかはもっと深掘りしないといけなかったはず。
なぜできないのだろう。
専業主婦を焚きつけて共働きにして、手作り弁当からコンビニ弁当とか外食に変えさせると「経済成長」する。
そもそも結婚して家族を持って複数で暮らすとリソースの共用ができてしまうので結婚させない。そうすると全部自分専用品を買わないといけなくなるので「経済成長」する。ただし子供が生まれないのでそのままでは長期的には衰退するので移民を入れて国民を分断すると
○ご飯
朝:サンドイッチ。昼:サンドイッチ。唐揚げ。夜:人参、大根、ピーマン、キノコのスープ。納豆冷奴沢庵。ギョニソ。目玉焼き。バナナヨーグルト。間食:ポテチ。
○調子
むきゅーはややー。お仕事はそれなりー。
まだ喉は痛いが熱は治ったので、二日ぶりに出社。
仕事で少し会話をしただけなのに喉がますます痛くなってグッタリ。僕は喉が弱すぎる。
ちょっと元気を出したいので、誰かお風呂に入らない不衛生で不潔なおけけももっさりな女の子が出てくるDLSiteかFanzaを教えてください。
(メンタルが弱ってお風呂に入れない子じゃなく、趣味に熱中してお風呂に入るのを忘れる怠惰な子でお願いします)
古戦場なので肉集め。昨日遊べてないので、うーむだ。
プロパガンダが大事だよな。子どもを産んだ人は偉い!子どもを持ってこそ一人前です!すごい!ってちゃんと社会が認めてやらないと。声のでかい子なしに忖度して子なしも偉いよねってなった結果、子どもがいる暮らしのデメリットに気がついて数産まなくなってきてる。親の学歴が上がって教員の権威が失墜した結果、なり手が激減したのと同じ。金は多少少なくても権威があればなり手はいる。
Colabo代表の仁藤夢乃氏が2023年にやん氏を名誉毀損で提訴。
仁藤氏によると、(やん氏による)投稿は、性暴力や性被害に苦しむ女性達への支援を行ってきた社会活動家である仁藤氏および
一般社団法人Colaboの名誉を毀損するものでりあり、根拠のない中傷・誹謗中傷であるとしている。
Colaboからやん氏に対する請求額は770万円、及び謝罪文の掲載。
一方やん氏はこれを「事実に基づく公益性のある指摘」「デマの拡散を防ぐための発信」と主張。
判決こそまだ出ていないものの、裁判での争点やある法曹筋からの情報によれば
ほぼ確実にやん氏側の全面敗訴となる見込み。
請求額についても大半が認められ、110万~220万となるとされている。
Colaboアンチ一派と見なされているやん氏に対しては更に制裁的な慰謝料が上乗せされる可能性も考えられる。
そうなった場合の請求額は330万~440万ほどになる見込みだ。
裁判内容を見れば分かるのだが、Colabo側は基本的に名誉毀損のみを争点とし、事実を争点としていない。
これは仁藤氏の「性売買事業者が未成年を売る為にメイトカフェビジネスを始め、秋葉原など多数のメイドカフェで未成年売春が行われていた」という主張に対し
やんが「それはデマである」の部分に対し「仁藤氏をデマで拡散する様な人間だと事実摘示するのは名誉毀損である」としているからである。
つまり「性売買事業者が未成年を売る為にメイトカフェビジネスを~」の部分の真偽は最初から争点に無いのである!
これは裁判所の事情もあり、争点から外されやすいポイントであるが、Colabo側弁護団の戦略が見事に成功した証左であろう。
一方やんは「Colabo仁藤の主張はデマである」という事を繰り返し事実摘示しており、これらの発言はミソジニーによる一連のネット攻撃と見なされる可能性が極めて高い。
例え仮に仁藤氏の発言に何らかの事実誤認があったとしても、やんにそれを「デマ」だと指摘する権利は無く指摘する行為自体が攻撃・名誉毀損となるからである。
おそらくやんは判決を受けて控訴するだろうが、同様に棄却される事はほぼ確実。
今回のColabo本出版の際にも仁藤氏の主張に対し「デマ」だと反論していた者たちもいたが
それらの数名が訴えられる事により騒ぎは沈静化するだろう。
Colaboとは強い繋がりがある自由法曹団やカルピス軍団(の一部)のメンバーが裁判官サイドにいる以上
この不利は覆せない事はほぼ確実。