はてなキーワード: 選手権とは
「女性アイドルとおっさんの『同じ人間とは思えない』ほどの差」が、つくづくエグいなと思った
でも、「元はおっさんなのにちゃんと女性アイドルみたいに化ける」人とか居るからなあ
なんならそこらへんの女よりも格段に美しいとか。まるでドールみたいなおっさんとか
化粧やボディメイクだけでなく、外科的手段に頼れば誰でも女性アイドルになれるだろう
(自分は女性だが、幼少時から「アイドルになりたい」「魔法少女になりたい」と思ったことは一度たりとも無い
あれは…妖怪の類だと思っている
まあ、そう考えれば「人間の枠に収まりたくない」「人知を超えた存在になりたい」「天使になりたい」「神になりたい」とかいう法外な野望なのかもな
背中に羽を生やして地を這う
なるほど。堕天使になりたい。のか)
http://hissi.org/read.php/recruit/20250609/cy9VRlduSE4.html
https://i.imgur.com/ngCpTue.jpeg
2018年3月25日に以下を投稿したのは私です。当時の東進ハイスクールのホームページには慶応義塾大学卒業、丸紅株式会社と書かれていました。
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235 就職戦線異状名無しさん 2018/03/25(日) 21:58:26.29 ID:rfDpVrJ
http://www.toshin-daigaku.com/sp/detail_voice.php?id=112
私は、中学・高校の6年間、硬式テニス部に所属し、中学3年生のときにはキャプテンとしてチームを引っ張り、神奈川県大会優勝、全国大会ベスト8に導きました。
これ嘘だよ。安田洋介くんと同じ中学だけど、中学のキャプテンは安田君ではなくてU君っていう全くの別人。
安田君は副キャプテンですらなかったし、レギュラーの中で下の方だったから試合もあまり出てないよ。
嘘が多すぎ。神奈川県のT蔭学園ね。
236 就職戦線異状名無しさん 2018/03/25(日) 22:20:28.90 ID:rfDpVrJ
思い出した。しかも中学だって3年間テニス部だったわけではないよ。
安田君は、テニスとは別のスポーツの同好会に所属していたから、テニス部に入部したのは中一の終わり頃。
入部時期とか細かいことはどうでもいいんだけど、「キャプテンとしてチームを引っ張った」って嘘は流石に許せない。
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/recruit/1463062000/235
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/recruit/1463062000/236
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東進ハイスクールのホームページに載っていた安田洋介さんの体験記には明確に事実と異なる点が1つあります。
「中学3年生のときにはキャプテンとしてチームを引っ張り」という一文です。
桐蔭学園中等教育学校に所属していた安田洋介さんとは異なります。
レギュラーとして団体戦全国大会ベスト8まで行ったことは事実です。
後述しますが、これは全国中学生テニス選手権大会のトーナメント表からも安田さんの主張が事実と異なることを説明できます。
そもそも安田さんは途中入部であるのでキャプテンとして選ばれる可能性はかなり低いです。桐蔭学園硬式テニス部の歴史で途中入部の人がキャプテンとなったケースはあるのでしょうか?
②安田洋介さんは硬式テニス部に2年弱しか所属していなかったのではないか?
「私は、中学・高校の6年間、硬式テニス部に所属し、」という一文ですが、これも事実と異なるのではないでしょうか?
安田さんは硬式テニス部に入部する前にはサッカー同好会に所属しており、テニス部に入部したのは中1の秋冬あたりです。
安田さんの所属していた中等教育学校後期課程には硬式テニス部は一応は存在していたらしく高体連の大会に出るために形式上あったのみで中等教育学校後期課程の人がテニスコートで練習している姿を見たことはありません。
中学校の生徒は高等学校にそのまま進学して高校のテニス部に所属しますが、中等教育学校の生徒はそのまま中高一貫の中等教育学校に進学し高等学校の硬式テニス部に所属できません。
つまり中高の6年間のうち、中学校と中等教育学校の人たちが同じ部活動で活動できるのは最初の3年間のみと言えます。
安田さんは中等教育学校後期課程ですので、全く活動していないテニス部に仮に所属していても練習は高校内ではしていませんし、恐らく所属もしていなかったと思います。
よって安田さんが硬式テニス部にいた期間は中1秋から中3夏までであり、2年弱ではないかと思われます。仮に中等教育学校後期課程で硬式テニス部に所属していても学校内での練習はしていないはずです。
【全国中学生テニス選手権大会のトーナメント表の学校名と安田さんの主張の矛盾】
桐蔭学園では中学校と中等教育学校前期課程の2つの学校が同じ部活動で大会にエントリーできます。そのため大会運営者としては団体戦トーナメント表にどちらの学校名を書くのか迷うはずです。そこで採用されているのが、キャプテンの所属学校を書くというものです。
以下に日本テニス協会のホームページから2003年から2005年までの全国中学生テニス選手権大会のトーナメント表を貼っておきます。
https://www.jta-tennis.or.jp/Portals/0/resources/tournaments/pdf/zenchu/2003/bt.pdf
https://www.jta-tennis.or.jp/Portals/0/resources/tournaments/pdf/zenchu/2004/bt.pdf
https://www.jta-tennis.or.jp/Portals/0/resources/tournaments/pdf/zenchu/2005/bt.pdf
安田さんが東進ハイスクールの体験記で書いた通り、仮に安田さんがキャプテンであるのなら第31回全国中学生テニス選手権大会のトーナメント表には桐蔭学園中等教育学校と書かれていなければおかしいはずですが、実際はキャプテンである上原さんの所属していた桐蔭学園中学校の文字が記載されています。トーナメント表を見ても安田さんの書いた内容が事実と異なることはわかるかと思います。
安田さんは途中入部ですがテニス開始から1年足らずでレギュラーを獲得し、その後3年時に全国大会に出場しています。間違いなく才能は部内で最上位のものがありました。小学生からテニスを始めたレギュラーと対等にガンガン打ち合ってる姿を間近で見て「センスがあると1年前後であんなに上手くなれるのか」と感嘆したことを覚えています。安田さんは中学時代に体験したことをそのまま書けばアピールになるのに何故キャプテンであると虚偽の記載をしてしまったのか惜しまれます。レギュラーの中で最もテニス歴が浅いのが安田さんでした。それが十分にアピールポイントなのではないでしょうか?
目が節穴の負の性欲おばさんたちはXや増田でもポケモンのストーカー殺人は弱者男性のせい!と勝手な妄想のエコチェンバーで狂っていたが、
あることないこと妄想して事実のように仕立て上げてたキモおばさん達は一歩狂ったらポケモンストーカーの加害者側になりうる自覚したらどうですか???
小学校低学年の頃からスイミングスクールに通っていた広川は、地元水泳大会の上位入賞の常連で、中学でも水泳部に所属。中3の時に出場した水泳の県秋季選手権大会では、男子800メートルリレーの県中学新記録を出して優勝したメンバーの1人だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee4e162eaea97657b82a95b5925901f550503671
「障害者も(健常者に劣る体で)頑張ってます!」みたいなテーマでずっとやってるじゃん?
いい加減これ辞めたらええんとちゃうかな?
だってもう本気出したらバネじかけのピョンピョン脚のほうが早いんやろ?
じゃあそれ解禁でええやん。
「それを言い出したら格差が—」←じゃあ運動靴も3000円以下限定とかにしたら???
ゆーてまあ水泳は実際に海パンいっちょってルールにしてはいるんよね。
たとえばフィギアなんかは競技性に縛られず好きにできるショーがあるわけじゃん?
そういう感じでショースポーツとしてのスペシャルレースやればええやん。
まあこれ言い出すとオリンピックやパラリンピックとは別の大会やろうって話になるからちょっと話が逸れた感じはあるがよ。
でもパラリンピックのやり方が間違ってるなら別の所で大会開くしかないやん?
「最強サイボーグ選手権!俺達こそが鋼の時代の人間だ!」みたいな感じで別口大会開いて、そこでの名誉を競い合おうや。
「いとこ同士は鴨の味」えちえち諺選手権優勝
増田は4年前にこんなのを書いていた。
https://anond.hatelabo.jp/20220220201505
性懲りもなくまた書こうと思う。なお1日前に1回書きかけたが途中で登録してしまったので削除して書き直している。
まずは4年前の答え合わせだが、豪快に外した。
もう浮上することはないとみていたフォルティウスが五輪代表にまでなるとは…
北海道銀行に捨てられてから活動資金とトレーナーを集めるのは本当に大変だったと思う。五輪本番は残念な結果だったが、まずは日本女子カーリングの連続五輪出場を続けられたことと合わせて賞賛したい。
ただ、「スキップを全面的に支えるバイススキップ」が居れば、もっと良い結果を出せたのではと思う。初代フォルティウスの小笠原歩さんに30年以上ストーカーされ続け、気付いたらコーチ席で一緒にいる船山弓枝さんや、中電で残念な結果になり失意の底に居た藤澤五月さんの力を引き出し「私は五月のバディ」と公言するまでになった吉田知那美さんにあたる人材が、今のフォルティウスには居なかった。旧知の仲であり船山さんのスキップ操縦術を間近で見ていた小野寺佳歩さんをバイスにするか、吉村さんと大学まで一緒にやっていた石垣真央さんを招いたほうが良かったのではないか。
あと、「男子が出られていない」のも地味に痛かった。自国内でアイスの情報共有が出来ないためだ。これは前回決勝でロコ・ソラーレが予想外の大敗を喫した主因でもあった。世界選手権は男女で会場が分かれるため男子が出てなくても関係ないが、五輪は同一会場で同じ日に男女入れ替わって試合を行う特性があるのだ。
ロコ・ソラーレは藤澤五月さんのボディメイク(ボディビル)挑戦を境に完全に歯車が狂ったと言わざるを得ない。ワールドカーリングツアーではそれなりの結果を残しているためチームランキングは高いが、2024,2025の日本選手権では決勝にすら行けてないし、3チームによる五輪最終予選決定戦では最初に脱落。その後、フォルティウスの代わりに派遣されたパンパシフィック選手権では予選リーグ5位で敗退。負けた相手は五輪出場チームと同じチームを出してきた米国、韓国、中国。何故かカナダには勝ったが、オーストラリアにも肉薄されており、「ツアー番長」状態だったのは否めない。
ツアーと選手権・五輪の違いはエンド数。ツアーは8エンド制、選手権や五輪は10エンド制。10エンド制の大会をこなせる体力が衰えてきてる可能性がある。
だから、とても「ロコ・ソラーレを出していれば五輪でもっと勝てた」とは言えない。今のロコだと五輪最終予選(米国が出ていてフォルティウスは当時勝っている)を突破できなかった可能性のほうが高かったかも知れない。
他国については、米国が初めてクオリファイしたこと、ポスト・ミュアヘッドのモリソン率いるイギリス(スコットランド)が健闘したこと、中国がフォルティウス同様盛大に逆噴射(6連敗で予選リーグ敗退)した事が意外だったが、全体的には「なんか新鮮味がないなあ」という印象だった。デンマークのデュポン姉妹なんかいつから出てるんだ状態。イギリス以外は全体的に世代交代が課題に見える。
今回五輪の振り返りはここまでにして、以下、4年後の予想。
まず、フォルティウスは今後どうなるかわからない。次回五輪への意欲があまり聞こえてこない。
ロコは次回五輪への意欲は見せているものの、吉田知那美さんが五輪解説で「ライフイベントが〜」と何度も言及していたことから、妊娠出産による一時離脱が可能な最後の時期である次の4年間のうちに出産を済ませたい意思が垣間見える。今の4人が全員そろっている期間はあまりないかも知れない。そしてメンバー一時離脱の穴埋めが誰になるかは未知数。今度の世界選手権で4人制から離れている小穴桃里さんをリザーブに招聘したのは謎としか言えない。下部組織のロコ・ステラの意味は何だったのかと…
そうなると若い世代の2代目北海道銀行とSC軽井沢がどれだけ世界で頭角を現すかが次回五輪出場権獲得を左右する。ツアー成績がロコ、フォルティウスと遜色ない北海道銀行が今のところ最有力か。
次回フランスアルプス五輪は、カーリングが弱く1度も五輪に出ていないフランスが出場国枠を取ってしまうため、実質的な出場枠はこれまでより一つ少ない。日本が五輪出場権利を逃してしまう可能性も十分ある。従って「世界で勝てるチーム」の育成は待ったなしである。思い切って北海道銀行とSC軽井沢に強化資金を集中投下し、昔のチーム青森・チーム長野のように「2強」の姿にさせるほうが良いかも知れない。「国内は2強とそれ以外」という状態は、今回金銀となったスウェーデン、スイスが当てはまる。この2国に倣うことも考えたい。
なお中部電力についてはSNS更新が止まってる時点で察するしかない。
スウェーデンは円熟味を増したハッセルボリの全盛期が続きそうな一方、スイスはチリンゾーニが今年限りの引退を示唆しており今後が不透明。国内2番手のチームに入れ替わられるかも知れない。
イギリスのモリソンはここ数年でかなり伸びた。今後もこの調子ならポスト・ミュアヘッドの地位確立し、メダル候補にもなるだろう。
ユルディズ率いるトルコがそろそろ五輪代表に手が届くかも知れない。テイク系の綺麗なカーリングを志向するチームだが、石を多く貯めるカーリングを身に着けられればワンランク上がる。逆に言えば日本の五輪出場権獲得に関しては壁になる。昨年の五輪最終予選ではフォルティウスが一蹴したが、世界選手権では三連敗中と分が悪い。ロコ・ソラーレ、フォルティウス、SC軽井沢が負けている。ランキングは低いが舐めてはいけない相手である。五輪最終予選に回ったら高確率でトルコも出てくるため、出来れば五輪最終予選に回ることなく五輪出場権を確保したいが…
次回は日本代表が男女MDどれも五輪に出られないかも知れない。日本カーリング協会も危機感は持っていて、チームランキング重視の方針に転換し始めているが、「ツアー番長」を代表に選定してしまったら悲劇にしかならない。五輪が8エンド制に変わるなら話は別だがそうなる可能性は低いので、10エンド制の大会を増やして選考の一助とするなど、「五輪出場権利だけは絶対確保」するために更に知恵をひねって欲しい。日本という娯楽・エンタメ過多の国では、五輪出場権利が取れなかったら一気に競技全体が冬の時代になり、大半のチームが潰れてしまいかねないのだから