はてなキーワード: カラメルとは
東京・食感科学研究所は本日、国際食品感覚学会誌に掲載された論文「カラメルソース除去がプリン全体の官能評価に及ぼす影響」(著者:増田布凛ほか、2026年発表)において、衝撃の結果を公表した。
同研究所の被験者500名を対象としたブラインドテストで、カラメルなしプリンと従来型プリンを比較したところ、味の満足度・甘さのバランス・後味の爽快感において、カラメルなし群が有意に高いスコアを記録。特に「苦味が不要」と回答した割合が68%に達し、「プリン本来の卵の風味を純粋に楽しめる」との声が多数寄せられた。
研究チームは「カラメルは伝統的習慣に過ぎず、現代の健康志向にそぐわない可能性が高い」と結論づけている。今後、市販プリンのカラメルフリー化が加速する見通しだ。
イタリアンのドルチェ(デザート)は、地域ごとに特色があり、甘いものが大好きな人にとっては魅力的なラインナップが揃っています。代表的なドルチェの種類をさらに詳しく紹介します。
1. ティラミス (Tiramisu)
イタリアを代表するデザートのひとつ。ティラミスは、マスカルポーネチーズ、卵黄、砂糖、コーヒーに浸したビスケット(サヴォイアルディ)、ココアパウダーを層にして作られます。軽くてクリーミーな食感と、コーヒーの苦味とチーズのまろやかさが絶妙に絡み合います。
• バリエーション:伝統的なコーヒー風味の他にも、フルーツ(ラズベリーやピーチなど)を使ったものや、リキュール(アマレットやマルサラワイン)を加えたものもあります。
2. カンノーリ (Cannoli)
シチリアの名物デザートで、揚げたサクサクの筒状のシェルに、リコッタチーズをベースにした甘いクリームが詰められています。中身にはチョコチップやフルーツの皮を加えることもあり、外側のシェルがカリカリとしているのが特徴です。
• バリエーション:リコッタチーズにオレンジピールやピスタチオを混ぜたもの、またはフルーツをトッピングしたものも人気です。
3. パンナコッタ (Panna cotta)
「煮たクリーム」という意味のパンナコッタは、クリーミーで滑らかなデザートです。生クリーム、ミルク、砂糖を煮て、ゼラチンで固めたものです。冷やして固めた後、果物のソース(フルーツソースやカラメルソース)をかけて食べます。
• バリエーション:バニラ風味が定番ですが、ベリー系のソースやカラメル、チョコレートソースをかけてアレンジされることもあります。
4. ゼッポレ (Zeppole)
ゼッポレは、揚げたドーナツのような形をした甘いペーストリーで、特にイタリアの祝日やお祭りに食べられます。外はカリッと、中はフワっとした食感で、粉砂糖をまぶして提供されることが多いです。
• バリエーション:クリーム(カスタードやリコッタなど)を中に詰めたり、シロップをかけて食べることがあります。
5. リモンチェッロのゼリー (Limoncello Jelly)
イタリア南部のナポリやアマルフィ海岸地方で人気のリモンチェッロ(レモンのリキュール)を使ったゼリーです。リモンチェッロの風味が凝縮されており、甘さと酸味が絶妙なバランスを保っています。軽くて爽やかなデザートで、食後にぴったりです。
6. ババ (Babà)
ババは、イタリアのナポリ地方発祥のデザートで、スポンジケーキがシロップ(ラム酒やマルサラ酒)にしっかりと浸されています。外はしっとりとして、アルコールの風味が効いています。たまに生クリームやフルーツを添えて提供されることもあります。
セミフレッドは「半冷凍」という意味で、アイスクリームのような冷たいデザートですが、食感はアイスクリームよりも少しクリーミーで柔らかいのが特徴です。チョコレート、フルーツ、ナッツ、リキュールなどを加えたバリエーションが豊富です。
「ナッツのケーキ」という意味で、くるみやヘーゼルナッツを使った濃厚なケーキです。シンプルな材料で作られることが多く、ナッツの香ばしさと甘さが絶妙なバランスを保っています。
イタリアのアイスクリームで、クリームベースで作られることが多いですが、ジェラートはアイスクリームよりも乳脂肪分が少なく、空気をあまり含まないため、密度が高くて濃厚な味わいになります。シンプルなフレーバー(バニラ、チョコレート、ストロベリー)から、ピスタチオやティラミス風味、さらには地域によってはハチミツやバジルなど変わり種のフレーバーもあります。
サヴォイアルディは、スポンジケーキの一種で、イタリアンデザート、特にティラミスやゼリーのデザートでよく使われます。ふわっとした軽い食感が特徴で、しばしばコーヒーやリキュールに浸して使用されます。
全く分からない
最初はセブンイレブンだった。というか、セブンイレブンはかなり前(もう10年以上前?)から卵感重視へシフトしているので、ここは今回はいい。
次に来たのがファミマ。「ダブルシュークリーム」の中身が明らかにもったりするようになった。
その次がローソン。これが二年前くらいだったと思う。私はローソンのもともとのシュークリームをこよなく愛していたのでこれにはかなり絶望した。
その次が NewDays。まさか NewDays までこの波にさらわれるとは思っていなかった。
最後がミニストップ。牛乳命のミニストップまでやられたらもう終わりだろう(諦念)
卵感重視というか、「重めホイップ」と勘違いしているところもあるかも。わたしは「軽めのホイップ多め+カスタード少な目」のシュークリームを愛していて、もともとはコンビニの中ではローソンのシュークリームが最も理想に近かった。
しかしここ数年でコンビニ各社のシュークリームが一気に改悪。消費者の好みが反映されたんだと思うが、、そんなにみんな最近急にカスタード系が好きになったのか?
訳がわからない...... 安くていいホイップ系のシュークリームがあったら教えてください
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はてブみてたら自分が書いた記事があってびびった みんなありがとうな
いや、分かってたんだよ... コンビニ各社が味を変えてきてるってことは、それだけカスタード派が多いってことなんよな 「改悪」なんて書いてごめんな
カスタード派のコメントも生クリーム派のコメントも楽しく読んでるので、みんなよかったら思い思いの理想のシュークリーム像を語っていってくれ
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追記2
生クリームを求めてローソン食べてるニキ、わかる、今でもローソンは現状のコンビニ各社の中では生クリーム優勢だと思う
少し前までは NewDays がめちゃ良かったからぜひ食べて欲しかったけど、なんか最近ダブルシューが売り場から消えてカスタードシューだけになっちゃったんだよね(T_T)
モンテールの「卵のカスタード&ホイップシュー」、わかる!うまいよね うまいし安い よく食べてる
あれはカスタードとホイップが混ざってる珍し目のタイプで、食べてる間ずっとホイップみを感じられるからいいよね〜〜〜(他は多分ミニプもこのタイプ)
でもホイップとカスタードが分かれてるタイプを食べて、舌にホイップだけの部分が乗ってる瞬間の「最高!」感も辞められねえんだよな..... どっちのタイプも好き
シュークリーム自作は昔してた。「俺が思う最強のシュークリームを作ってやるぜ!」と意気込んで100%生クリームでやってたけど、悔しいかな本当に生クリームだけだとなんか微妙なのよね... 「なんかずっと同じ味で飽きたな...」となる(一気に10個とか食べるからかな)
シュークリームって、ちょっとでもカスタードも入ってるから美味しいんだな〜ってそこで気づいた(でもカスタードって作るのめんどいからそこで自作は辞めちゃった)
プリンとかカスタードエクレアも大好きなんだけど、あれって「カスタード+カラメル/チョコ」だから美味しいんだと思ってる。カスタードには、カスタードを引き立たせる別の味が絶対欲しい!だからカスタード100%は個人的に物足りない
材料(4個分)
プリン液
• 卵:2個
• 牛乳:250ml
• 砂糖:40g
• 砂糖:50g
• 水:大さじ1
• 熱湯:大さじ1
作り方
① カラメルを作る
1. 小鍋に砂糖と水(大さじ1)を入れ、中火で加熱する。
2. 砂糖が溶け、濃い琥珀色になったら火を止め、熱湯(大さじ1)を加えて手早く混ぜる。
※はねることがあるので注意!
3. すぐにプリン型に均等に流し入れる。
② プリン液を作る
1. 別の鍋に牛乳と砂糖を入れて火にかけ、砂糖が溶けたら火を止める。(沸騰させない)
2. 卵をボウルに割りほぐし、①の温めた牛乳を少しずつ加えながら混ぜる。
3. バニラエッセンスを加え、茶こしなどでこして滑らかにする。
③ 蒸し焼きにする
1. オーブンを150℃に予熱する。
2. 天板に型を並べ、熱湯を天板の半分くらいの高さまで注ぐ。(湯煎焼き)
3. 150℃で約30~40分焼く。表面が固まり、竹串を刺して液がついてこなければOK。
④ 冷やして仕上げ
2. 型のふちを軽くナイフでなぞり、お皿にひっくり返して完成!
• 卵をしっかりこす → 滑らかに仕上がる。
• 低温でじっくり焼く → すが入らずなめらかな食感に。
• カラメルは焦がしすぎない → 苦味を好みに調整できる。
買ってきた芋を水洗いしてアルミホイルを一重で中が見えない程度に軽く包み、電子レンジのオーブン機能でデフォルト温度設定のままの180℃で予熱もせずに、2時間調理するだけ(最長設定が90分仕様なのでいったんタイマーがきれてからまた30分足した)
これで3回目だが、初回はビギナーズラックまぐれ当たりで60分調理まあまあ焼き加減(蒸かし芋気味の焼き芋具合)、2回目は芋の種類も状態もよくなかったみたいで生焼けだったので電子レンジ10分追加したが湿っぽい蒸かし芋という仕上りに、そこで
https://organic.co.jp/?p=14346#keni-toc20
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を参照して120分調理することにして、買ってから4日経ってしまった芋から出ていたヒゲ根がカビてきていたのでその直下まで先端から測って切断切除、断面の変色変質が無いのを確認してから調理した
焼き上がりで天板に接していた芋の下面は透きとおるようなカラメル色の汁が出てリンゴ飴のような堅さと光沢を持ち、また匂いが鹿児島県民おなじみ「からいも飴」まんまの芳香を放ち糸を引くようにのびる(味も)
ヒマな休日、昼食のあとから調理すればオヤツに間に合うのでどうですか
※調理時間はウチの環境と条件に合致したものなので失敗されたときの責任は負いません
m(_ _)m