はてなキーワード: ちゃんとは
在宅勤務中の足元が冷えるんで、40x40cmくらいの小さい正方形のホットカーペットを買ったんよ。
ホットカーペット自身はちゃんと発熱してるんだが、足元に置いて両足を乗せても私の足の冷えにはたいした効果がないのね。期待外れ。
あたしったらまた無駄遣いしちゃった、と思いつつ、効果がないモノを足元に置いといてもしょうがないし、ものはためしと尻に敷いてみることにした。
するとどうでしょう。
尻があったかいだけじゃない。
全身ポカポカじゃないですか!
足を直接乗せた時よりもスリッパの中がホコホコしてる!
尻と腿裏全体で広く接地してるのがよろしいのかもしれない。腿にはぶっとい動脈もあるし。
そこで血がちゃんとあっためられて巡ってるのかもしれない。
ダメではないけどやってくれたら面倒事肩代わりしてくれてありがちょではあるな。
面倒事がなければ無理すんなよでさあね。
でも一番いいのはちゃんと面倒事にかち合った時に人員の割り振りをして面倒事を容易く片付けられるようにできること、そうやってチームである意味を持たせることができる人、でさぁね。
釈明でも収まらぬ「いけちゃん」インド動画問題 現地紙も続々怒りの報道
https://news.livedoor.com/article/detail/30414421/
問題となっていたのは、いけちゃんが2026年1月17日に公開した動画だった。タイトルは「評判の悪いエアインディアに乗って、人生初のインド旅!! 機内はインド人だらけです...」
俺の親父は結構エリートで、凄いとは思うけど大きくなったらこういう大人になりたい!とは一切思わなかったし、
目標が・・・目標が居ないんだよ!職場に行っても理想の上司など現れなかった。理想の大人があればそこにバチっと目標決まるじゃん?人生の豊かさとは指標となる大人に出会えるかどうかである。
嘘つき、発言のブレ、そして裏金議員の擁護。これだけ役満が揃ってるのに、自民党、特にあの界隈は「高市早苗に白紙委任せよ」と言わんばかりの空気を醸し出してる。
あのさ、統一教会の悲願である高市早苗だぞ? 壺とズブズブの関係が指摘されても開き直り、裏金議員を「同志」として守り抜く。そんな人間に国の舵取りを全権委任するって、要するに「日本を戦争ができる国に作り変えてください、カルトの教義通りに」って言ってるのと同じだろ。マジで恐ろしい。
ネットを見ると、いわゆる「保守派」や高市信者が威勢よく吠えてる。「強い日本を取り戻す」だの「国守」だの。いやいや、お前らが守ろうとしてるのは国じゃなくて、カルトとの関係と裏金で作った利権構造だろって話。
彼らの理想とする「強い国」ってのは、国民の生活を犠牲にして軍拡に突き進む国のことらしい。リベラルを叩くことが目的化してて、現実の外交や経済の危うさが見えてない。こんな奴らに任せてたら、本当にいつか戦地に送られるぞ。
ただ、絶望するのはまだ早いと思ってる。
ネットのノイジーマイノリティを見てると「日本終わった」って気分になるけど、リアルな投票行動を決める層、特に「高齢者層」を舐めちゃいけない。
自民党を長年支えてきたのは確かに高齢者だ。でも、今の70代、80代ってのは、戦争の悲惨さや戦後の平和のありがたみを肌感覚で知っている、あるいは親から徹底的に聞かされて育った世代だ。彼らの大多数は、ネット右翼みたいな過激思想じゃなくて、ド真ん中の「中道穏健」なんだよ。
地元のじいちゃんばあちゃんと話してみろよ。「裏金は泥棒だ」「カルトは気持ち悪い」「戦争なんて絶対ダメだ」って、すごくシンプルな倫理観を持ってる。彼らにとって、高市的なタカ派路線や、統一教会との癒着ってのは、生理的に一番嫌悪する対象なんじゃないか?
「自民党なら安心」という神話は、裏金とカルトで完全に崩れた。今まで惰性で自民に入れてた層ほど、今回の「極右化しようとする自民党」にはドン引きしてるはずだ。
だから俺は、今回「中道改革連合」がそれなりに健闘する気がしてる。
メディアは高支持率だなんだと煽るけど、有権者のバランス感覚はそこまで死んでない。極端な右旋回を望んでる国民なんて本当は一握りだ。
本当の「高市支持層」なんて言われてる連中は、声がデカいだけで数は知れてる。サイレントマジョリティである中道穏健な高齢者や、現役世代の無党派層が「いい加減にしろ」とNOを突きつける土壌は整ってる。
Q:
A:
1. 中田ヤスタカによる「唯一無二のテクノサウンド」
プロデューサー・中田ヤスタカが手掛ける楽曲は、アイドルソングの枠を超え、クラブミュージックやエレクトロ・ポップとして国内外で高く評価されています。
・オートチューン(声の加工): 歌声を楽器の一部のように扱うことで、無機質さとポップさが同居する不思議な空間を作り出しています。
・中毒性: ポリリズムやチョコレイト・ディスコなど、一度聞くと耳から離れない精緻に計算されたサウンドが特徴です
2. 「一糸乱れぬダンス」と「MIKIKOの振付」
ダンスは、Perfumeのパフォーマンスにおいて歌と同じくらい重要です。
・超絶的なシンクロ率: かしゆか、のっち、あ〜ちゃんの3人がシンクロした、芸術的で洗練されたダンスを披露します。
・身体表現: MIKIKO氏によるダンスは、ただ踊るだけでなく、曲の物語を3人の身体で表現する「フィジカル(生身)」の魅力があります。
3. 「デジタルとフィジカルの融合」ライブ演出
・最先端テクノロジー: プロジェクションマッピング、レーザー、ドローンなどの技術を駆使し、仮想世界と現実が融合したようなステージを作り出します。
・ライブの生歌: 歌声はオートチューンで処理されていますが、ライブは基本生歌であり、ダンスパフォーマンスと歌が完璧に同期しています。
もし「歌の感情表現が薄い」「機械的すぎる」と感じているのであれば、それはある意味で正しい感覚です。Perfumeは「歌のうまさ」よりも「視覚と聴覚で楽しむアート作品」としての側面が強いため、音楽単体ではなく、「ライブの映像」をセットで見ると、その評価が劇的に変わることが多いです。
そーですか、ありがとうございました。
映像に興味を引けるとは思うけど、科学的な導入としてどうなんかなって
そもそもピザには種類があって、本動画のピザ窯はナポリピザに近いもので、あれって庫内の温度と窯の蓄熱による遠赤外線効果で90秒ほど加熱する仕組みな訳よ
テルミット反応と温度で注意を引くのは良いんだけど、そこをちゃんと計測や条件に紐づけてこそ適切なサイエンスコミュニケーションだと思うんだよね
いや法律で決められた量払ってたら別にフリーライドでも何でもないだろ
→ここ掘り下げたかったら通貨の価値の源泉の話から解説してやろう。省略して言うと今お前が貰ってる賃金はそもそも正確な価値提供を反映していないので税によって補正している
元の話は「子供が生まれなければ社会は持続しないのに自分の意志で未婚の人間は他人の苦労にフリーライドしている」って話だからな
どれだけかりそめの通貨を稼いでも子供は増えないから、子供を増やす評価軸を時代に合わせて増やそうというのが今回の趣旨だ
んで、子供を増やす気はある若い弱男には、その機会をちゃんと与えるべきだろうっていうのがツリーの直後増田の話題。多少言葉ははしょってはいるが。俺の書き込みでもないし。
50代のおじいちゃん