2024年07月25日の日記

2024年07月25日

anond:20240725235542

別に活動してるわけじゃなく

増田と同じように気に入らないもの文句言ってるだけなのでは?

ますだもぽりこれか?暇なだけでは?

anond:20240725235510

読んでないから知らんけど、試しにredditあたりで燃やしてみたら良いと思う

他人投稿したAI生成絵を絵の素材として使っていいの?モラルじゃなく法的に

anond:20240725235624

スマホカメラってゴミやろ。

業務カメラとか照明とか音響とかちゃんとしないとまともなAV撮れないやで。

anond:20240712224558

さらさら

+--------+--------+--------+
|\______|STOP| クルド |
|  >    |GAZA| ヘイト |
|/~~~~~~|GENOCIDE| すんな |
+--------+--------+---✄---+
|     アンチさん           |
|     貼って剥がして       |
|     さらし上げ           |
|     それ、誣告。         |
+--------------------------+

+--------------------------+
| 他の政党政策ビラ       |
| ポスター掲示板に貼る×× |
| 何とかしろ               |
+--------------------------+

anond:20240725235032

十干十二支の使われてない組み合わせ勿体なくない?

誰もが撮影者・投稿者になれる時代ライブ体験

スマホライブの様子が誰でも撮影できるようになって久しい。

その始まりがいつだったのか増田にはよくわからないが、少なくともスマホがある程度普及してからで、かつ初めは海外から始まった文化だったと思う。

いつから個人撮影したライブの様子がTwitterに、YouTubeアップロードされるようになって、行ってないライブの様子を見られるようになった。

それはライブ体験をいつでも反芻することができるいい側面もあると思うが、やっぱり悪い側面が目立つよなという気が最近している。

かくいう増田もそのうちの一人であり、撮影可のライブで、好きな曲が演奏された時に、スマホを掲げカメラ演者に向けるときもあった。

ただ最近はめっきりやらない。なぜか。

単純に、何のためにライブに来てるのかが分からなくなったというか、手段目的が逆転しているような気がしてならなくなったのと、演者へのリスペクトが足らないと思うようになったから。

昨日7月24日増田宇多田ヒカルライブに行った。さいたまスーパーアリーナ公演の1日目だ。

さいたまスーパーアリーナの4階席で、肉眼では正直宇多田ヒカル本人のことは米粒程度にしか見えない。けれどもそれでもよかった。

個人的には宇多田ヒカル自体アイドルみたいにビジュアルや踊りが武器ではなく、その力強く伸びのある歌声が最大の持ち味なわけだから

遠く離れていようとも、歌声が届いてくれればいいと思っている。

実際にライブはすごく見ごたえがあり、セットリストの並び順もこれまでの歌手人生を辿るような並びで、音源以上に力のある歌声聴くことができた2時間半だった。

かなりの倍率の抽選で、しかもそれなりのチケット代だったが、むしろお安く感じられるほどに価値のあるライブだったと増田は思っている。

ただ1点、本人もライブの冒頭・曲と曲の合間の小休憩の際に、スマホ撮影に関する話題を何度も取り上げたのが気になった。

撮影するのは大丈夫だけど、高く掲げすぎるなどの周りの迷惑にならないように」 「撮ってる人が多いと、盛り上がってるのか、楽しんでくれているのか(自分バンドメンバーが)不安になる」

内容はおぼろげだが、こういう話を何度かしたのは記憶にある。

さらに言うと、有名な曲の最中の1番のサビ手前か2番のBメロからサビへの移行直前か、これも定かな記憶ではないが、「スマホ置いて楽しもうよ!」といった発言をしたのも覚えている。

こういった話を演者本人の口から直接聞くのは楽しみにしていた自分としてもとてもつらい。況や本人をや。

6年ぶりの大規模なコンサートで、折角来てくれる観客のためにもいいものにしようと、曲順や演出を考えているのに、観客の側がそれでどうすんのよと増田は思うわけです。

つの間にか記録することが手段から目的にすり替わっているようであり、宇多田ヒカルライブ映像をダシにSNSインプ稼ぎ・承認されようとしているんじゃないの?

さっきスタッフTwitter公式からも、とうとうSNS投稿に関する注意の投稿があった。

宇多田ヒカル本人はきっと善意で、スマホでの撮影を可としてくれていると思うが、今回の件もあって、そのうち撮影自体禁止になるんじゃないかと思う。

個人的にはもうどのアーティストライブ撮影全面禁止にしたほうがいいと考えてる。

撮影している本人たちは、撮影しながら楽しめてるって言うんだろうけど、内心「アーティストちゃん画角に収まってるか」「音源演出が漏らさず撮れているか」気になってしょうがないんじゃないかと思う。増田が何度か撮っていたとき自分がそうだった。記録映像として残すのに、観たまま聴いたままがそのままスマホに収まっているかが心のどこかで引っかかっていた。

楽しんでる風を装うことはできると思うけど、ブレた映像とか残したくないから動きも最小限になるだろうし。それって本当に心から楽しめてるんだろうか。

昨日のライブで前の列にいたカップルスマホ撮影なんかしないで頭ブンブン振ってノリノリで楽しんでた。

わかる。頭振って全身で音楽を浴びて心から楽しんでるんだろうなってのが。

宇多田ヒカルにもあの光景を見せたかった。動画なんか撮らないで、あなた楽曲で夢中になって楽しんでる観客の姿を。

anond:20240725235336

ガキなんか放っといても勝手に育つやで。

小林製薬事件中国の陰謀と言いたげな奴

お前ら今も苦しんでいる被害者に顔向けできるのか?

愛国気取りの冷血ども

anond:20240725235206

ワイは漢字英語スペルが書けんやで

anond:20240608081834

そもそも赤ちゃん幼児育児って苦行なんだよな

めんどくさいこと苦しいことがたくさんだけど報酬子供かわいいしかない

子供のかわいさで乗り越える

自分が産んだ子供が全員小学生に上がったお母さんは「人生楽しい!」って感じでケラケラ笑ってる

昔は育児ハードルものすごーく低かった

子供の人権がなかったか毒親はやりたい放題やってた

頭が悪い親でも昔はむちゃくちゃが許されたからあたおかでも育児やってたんだよ

今がもっと育児に求められるクオリティが高いよ

今の親はね、体罰NG配偶者愚痴子供に言うのNG、お兄ちゃんorお姉ちゃんなんだから我慢しなさいNG、未就学児のお留守番NGヤングケアラー禁止

昔の親は子供が親の気に入らないことやれば拳で殴ればよかったし、きょうだいゲンカが起きれば「上の子我慢しなさい」で解決できてた(できてねえ!)し、子供が2、3歳とかでも子供だけで外で遊ばせていたよ

増田よりも能力がひくーい親なんか今も昔もたくさんたくさんいるんだよ

増田自分が悪かったところとちゃんと向き合えて素晴らしいよ

それから増田を支えられない旦那も悪いよな

anond:20240725234744

う→ん→こ

  ↕ ↓

  ち←

anond:20240725235032

還暦祝いだね

と思ったけどもう還暦就業終わりにもならないか

まじでこの言葉意味ないな

anond:20240725234239

しか世界ふしぎ発見やろ

あの番組はだいたいハッキリさせずに宙に浮かせたまま終わる

anond:20240725234658

AIっぽいなと思って作者を見に行くからAIだと分かるだけで

見に行かなかったらAI作品だとわからないだけではないか

シュテーレンガーのAI作品

anond:20240725234740

干支は60年だろって意味

十干十二支を合わせて「干」「支」だから

anond:20240725234643

トランス女性女性刑務所に入れた話してるよね…?

anond:20240725234532

おまえ ひきにくを 加工とよぶタイプのフードファシスト

一生ハンバーグハンバーガー麻婆豆腐も食うな

クソ喰ってろ

うんこちんちん

    う

    こ

        ち

    ん

    ん 

anond:20240725234248

年賀状出す文化がまだあった世代

年賀状くらいしか干支とか意識しない

anond:20240725234107

加工肉は身体に悪いやで。

サカナクションの忘れられないのがめっちゃ好き。

シティポップブームがどうのとか80'sが云々とかは知らんし興味もないけど、イントロを1秒聴いた瞬間に「これはハマるやつだな」という確信を得た。

重い腰を上げて新しい音楽を聴き漁ってる時、5秒ほど耐えても中々ハマらない曲は大抵最後まで響かない。そんなんばっかりな中で、時々電撃が走る事があるし、それは聴き始めた瞬間に来る。そんで実際ハマる。

音楽的な知識がなくても、多分誰にでもそういう直感存在する。

最初キャッチーサウンドにとにかく聴き浸ってた。どの辺がキャッチーかはわからないけど、ミーハーなおれがそう思ったんだから多分そうなんだと思う。

そうしてる内に、最初は聞き流してた歌詞も耳に入ってくるようになる。

当時のおれは大学もほぼ行かずに、バイトして小遣いを稼ぎながらひたすらフラフラしてた。一旦先の事を考えるのをやめて、とにかく楽しい事だけをしようとしてた。

好きな服買って、流行りのサウナや気になってた飯屋に行ってみたり、憧れてた都心をアテもなく歩き回ってみたり。

悶々とした夜に寝るのも嫌で、でも家にいるのも嫌だった。終電で出かけて夜中の空いてるバルト9映画を観てみたり、夜通し海沿いを歩いてみたり。電車もなければ高台公園まで歩いてボーッと郊外夜景を眺めたり、多摩川をひたすら歩いたりしてた。

何か漠然とした焦燥感があって、心から納得出来る生き方を探さなきゃ一生それは消えない気がする。そんなものからは目を背けて、今みたいに些細な楽しさを取りこぼさずに拾い集めてればいい気もする。そういう気持ちを一生反復横飛びしながら、今までの退屈な人生に比べればそこそこ楽しいザ・モラトリアム毎日を生きてた。

そういう日々を送ってたんで、「永遠にしたいこの日々を」って歌詞がそれはもうド直球に、スッと心の中に入り込んできた。心の奥の大事な部分に触れてかき乱されたような気分になった。

「新しい街のこの寂しさいつかは思い出になるはずさ」とかもね。ちょうど一人暮らし始めて、先の不安から目を背け続けたり本当に大事ものを考えてみたりしつつ遊び回ってたし。

「噛み続けてたガムを夜になって吐き捨てた」もいいよね。なんとなく抱え続けてたけどもう味のしなくなった気持ちを、夜というムードの中に捨て去りたくなるような気分はあった。

全体的に割と抽象的だけど明確に指向性のある歌詞から、おれのしょーもない日々でもその奥にある全てが歌われてるような気がした。ふらつき回る時のBGMはいつもこれだった。

そんな日々も永遠にはならなくて、最近ちょっと聴くのが辛くなったりもしてる。でもたまに聴くとやっぱいいなって思う。ベースソロめっちゃかっこいいし。

週末の夜なんかにふと近所の住宅街サンダルの音をパタパタ響かせてると、この曲の存在をいつも思い出す。

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