はてなキーワード: dlsiteとは
dlsiteでえっちな音声が100円で買えたりとか咀嚼音のASMRが流行るよりもかなり前からダミーヘッドマイクでのシチュエーションドラマCDを聞き続けている。
収録後に声優がダミーヘッドマイクの黒い頭部とオフショット撮ったりしていたのが懐かしい。
(最近はdlsiteで私も買っているのでその辺の文化がまだ生き残っているのか分からない)
性行為よりも前にシチュエーションCDでセックスを終えているような人間なので、
いざ性行為を色々やってみても結局「シチュCDに勝るものはない」に帰結してしまう。
よく考えたらあの性行為よかったな〜と思えるものは声が好きでやたら話しかけてくるタイプ(言葉責めです)のものしかなかった。
イヤホンで耳に蓋をし布団にこもってシチュCDを聞く方が幸福だということを自覚して以来の私の願望は
「性行為はいらないので耳元でシチュCDの台本読み上げてくれるプロと出会う」という他人の尊厳フルシカトの最悪なものになってしまった。
プロであれば見た目、年齢一切問わない。私をダミーヘッドマイクにしてさえくれれば何でもいい。ガチで死ぬまでに1回やりたい。
全裸シャンパンタワーの投稿を見た時、お金とは一体なんなんだろう、なんて考えていたら仲の良い女の子が「私にお金があって尊厳や体を売っている人と出会った時に同じようなことをしてしまうかも」と言っていたのが衝撃だった。
たしかに私も大金を手にした時、私をダミーヘッドマイクにして欲しいという願望を叶えようとしないかと言われると、絶対やってしまうし(マジで捕まった方がいい)その子の一言に自分もお金で人の尊厳を買い叩いてしまう側の人間なんだと自覚させられた。
現にやらかした声優や売れない声優がアダルト系CDに流れてきて信じられない淫語喋ってたりBLCDで喘いだりするし。尊厳を売買している側面はそっちの界隈にもあるのかもしれない。
金は貯めるのでどうにかこういうことを叶えてくれる声優と出会いたいのです。いやそれよりも前に閉鎖病棟とかにぶち込んで欲しいかも。でも死ぬ前にダミーヘッドマイクになりたい。助けてください。
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たしかに私も大金を手にした時、私をダミーヘッドマイクにして欲しいという願望を叶えようとしないかと言われると、絶対やってしまうし(マジで捕まった方がいい)その子の一言に自分もお金で人の尊厳を買い叩いてしまう側の人間なんだと自覚させられた。
現にやらかした声優や売れない声優がアダルト系CDに流れてきて信じられない淫語喋ってたりBLCDで喘いだりするし。尊厳を売買している側面はそっちの界隈にもあるのかもしれない。
金は貯めるのでどうにかこういうことを叶えてくれる声優と出会いたいのです。いやそれよりも前に閉鎖病棟とかにぶち込んで欲しいかも。でも死ぬ前にダミーヘッドマイクになりたい。助けてください。
以前ガシャ中毒者が課金を劇的に減らす方法https://anond.hatelabo.jp/20260417215652を書いた者だが、ここ最近Playstation Storeのセールでゲームを買いまくってる。
「キャラ1体1万円なんてばからしい、フルプライスのソフトが買える」
こういった五億年前から五千億人が言ってるようなソシャゲのガシャと買い切りゲームのコスパ比較は極めて正論である。ただ正論ではあるが、ソシャゲーマーには響きにくい。ダイエットに悩む人に対して「ダイエット?食事制限と適度な運動でしょ」というようなものだ。
なのでこの正論をガシャ課金に沼ってまた買い切りゲームに戻ってきた人間独自の視点で翻訳したい。ソシャゲをやらないか、あるいは健全な課金・もしくは無課金で通してる人間には決して言えない、わからない感覚をお伝えしたい。それは
ということだ。これは沼ったことがない健全な人にはわからないだろうし、自分もやめてからようやく気付いたのだけど、課金しまくってる人間はとっくの昔にガシャで「脳汁」なんてでなくなっていたのだ。
よくガシャはギャンブルだと言われるけど、確かに当てた時の「脳汁」を求める(パチンコだろうと競馬だろうと、金が増える可能性を言い訳にしても結局はこれだろう)という点ではそれに近い。しかしガシャには欲しいキャラなりアイテムなりを手に入れるという一応のゴールがある。そして今はそのゴールに大抵6万くらいの天井が用意されてる。そうなると確かに少ない回数で引けたときは瞬間的に脳汁のようなものは出るが、その量は課金しまくる人間ほど少ない。結局溜息つきながら課金して回して叩く気のなかった天井叩いて、はーまたやっちまった、来月は課金減らそう、で減らなくて来月に続く。
結局金を払えば払うほど「脳汁」からは遠ざかっているのだ。これは当たり前の話でガシャは一般的なギャンブルと違って金が一切増えない。金をつぎこみ続けた先に、それまでの投資が戻ってくるようなパチンコ・競馬・最近はやりのオンラインカジノ(儲けた人いるんか?)のような一発逆転は一切ない。ただ粛々と負けを積み重ね、負け金が少なければ喜び、負け金が大きくても一応ほしいものが手に入ったと言い聞かせて終わる非常に起伏に乏しい作業なのだ。強烈な刺激を求めて大金を投じるどころか、むしろ金で刺激を薄め続けているから「脳汁」のコスパは壊滅的なレベルに悪化している。
神引きの脳汁に大した価値はない、というかそもそも神引きできる機会が少ない、じゃあなんで課金して引き続けてしまうのか?その正体は特定のキャラ・アイテムが欲しいのではなく実は「今の環境に飽きたからなんか新しいものが欲しい」というシンプルな物欲に過ぎなかったのだ。そう、ガシャ欲ってただの物欲なんですよ。これは現役で自分をギャンブル依存症だと思いながらぶん回しまくってる人も、そういう人を冷ややかな目で見てる人も勘違いしている。ガシャというのは非常に刺激的で中毒性の高い娯楽であり、さながら違法薬物のような力があると「勘違い」している。これがよくない。
ガシャというかソシャゲをやめた今の私は禁断症状に苦しんだりせず、とても満たされている。それはなぜか?多額のガシャ課金という悪習を断てたからか?それによって今後貯金が増えるからか?もちろん、その二つもあるが最大の理由はソシャゲに課金してた時よりもはるかに物欲の赴くままにガシャをまわしまくれているからである。自制心を鍛えてガシャをやめたのではない、自制心を必要としない安いガシャを回すようになったのだ。
ソシャゲをやめた私のいう「自制心を必要としない安いガシャ」とはPlaystation Storeのセール対象のゲームをあさる事を指している。これがなかなかに脳汁が出る。かつてのデレステの水色のダウンロードバーが出た瞬間みたいな瞬発的な脳汁はないが、引いた後のご機嫌の余韻みたいなものはセールのゲームを買うだけで十分に再現できる。セールでどのゲームにしようか吟味する過程が非常に楽しいし、もちろん買ったゲームをプレイして面白ければいうことない。そしてこれはガシャに狂わされた金銭感覚の功罪の唯一の功といっていいのかもしれないが、2000円とか3000円のゲームに対して非常に寛容になれるというか、極端な言い方をすると出費ととらえないくらいの感覚で買えてしまう。
その結果どうなったかというと、来月のクレカの請求のうちPlaystation Storeであさったゲーム代がざっと2万円ほどになる。ここまで読んでくれた方ならこれまでのガシャ課金が到底月2万で済んでないことは察せるにせよ、趣味・娯楽に使う金として安いとまでは言い切れない金額になってはいると思う。
しかし、私はこの金額に満足している。ソシャゲ課金と比べれば少ないという理由もあるがそれだけではない。この2万円は本当に「ほしいと思ったものを一切我慢せずに欲望の赴くままに買った結果」だから。物欲を一切抑えず、すべて解放しきった結果の2万なのだ。この満足感がすごい。
ソシャゲに課金しまくってた頃は矛盾するようだが大金を使いながらも「我慢」していた。さすがに全部引くわけにはいかないし、5千円や1万円で引けたらガッツポーズだが3万4万となるとやはり心にしこりが残るし、天井は言わずもがな。せっかく大金を使っているのに大金を使ったことに対するストレスを感じるという負のマッチポンプ、それで手に入るのは月に2~3体の新キャラ。
「あ、これ良さそうだな、買おう。ついでに前から気になってたこれもセールの期限が近いし買っておこう」みたいな感じで買える。大人なので1日にゲームを2本買ってもいい、なんなら3本買ってもいい。ちなみに今月は9本(プラスDLC)買っているが、それで2万円強である。ソシャゲ時代とは比べ物にならないほど物欲を好き放題解放して満足しつつ、支出は激減している。こんなに都合が良いことがあるだろうか。
というわけで課金しまくってる人、というよりそれに悩んじゃってる人、大丈夫!あなたは後戻りできない深刻なギャンブル依存じゃない!あなたの欲求はただの物欲だから買い切りゲーム買うようにするだけで安く満たせるぞ!ついでに言うとそんだけ好きに金が使える身分ならこの時期はめんどくさい税金もたくさん降ってくるだろ、今が辞め時だ。ソシャゲをやめると言っても別にやってたゲームを嫌いになれってんじゃない。私もやめたゲームのファンアートをいいねブクマしまくってるし、コミケの現地でもDLsiteでもエロ同人も好きに買ったらいい。あ、ウマのエロ同人はねえか。ただ単に「セールの買い切りゲームを買うだけで脳汁もでるし、支出も減るぞ」というだけの話だ。
前の記事でも言った通りやめたゲームに後ろ足で砂をかけるつもりはないので強くは言わないが、今の自分の好き放題に物欲を開放しつつ、金がたまる満足感をより多くの悩めるソシャゲーマーに体験してほしくてここに描き散らさせていただいた。
dlsiteでえっちな音声が100円で買えたりとか咀嚼音のASMRが流行るよりもかなり前からダミーヘッドマイクでのシチュエーションドラマCDを聞き続けている。
収録後に声優がダミーヘッドマイクの黒い頭部とオフショット撮ったりしていたのが懐かしい。
(最近はdlsiteで私も買っているのでその辺の文化がまだ生き残っているのか分からない)
性行為よりも前にシチュエーションCDでセックスを終えているような人間なので、
いざ性行為を色々やってみても結局「シチュCDに勝るものはない」に帰結してしまう。
よく考えたらあの性行為よかったな〜と思えるものは声が好きでやたら話しかけてくるタイプ(言葉責めです)のものしかなかった。
イヤホンで耳に蓋をし布団にこもってシチュCDを聞く方が幸福だということを自覚して以来の私の願望は
「性行為はいらないので耳元でシチュCDの台本読み上げてくれるプロと出会う」という他人の尊厳フルシカトの最悪なものになってしまった。
プロであれば見た目、年齢一切問わない。私をダミーヘッドマイクにしてさえくれれば何でもいい。ガチで死ぬまでに1回やりたい。
全裸シャンパンタワーの投稿を見た時、お金とは一体なんなんだろう、なんて考えていたら仲の良い女の子が「私にお金があって尊厳や体を売っている人と出会った時に同じようなことをしてしまうかも」と言っていたのが衝撃だった。
たしかに私も大金を手にした時、私をダミーヘッドマイクにして欲しいという願望を叶えようとしないかと言われると、絶対やってしまうし(マジで捕まった方がいい)その子の一言に自分もお金で人の尊厳を買い叩いてしまう側の人間なんだと自覚させられた。
現にやらかした声優や売れない声優がアダルト系CDに流れてきて信じられない淫語喋ってたりBLCDで喘いだりするし。尊厳を売買している側面はそっちの界隈にもあるのかもしれない。
金は貯めるのでどうにかこういうことを叶えてくれる声優と出会いたいのです。いやそれよりも前に閉鎖病棟とかにぶち込んで欲しいかも。でも死ぬ前にダミーヘッドマイクになりたい。助けてください。
もう手遅れ?色々調べたら初動で売れないとどれだけ待ってももう売れないと書いてあった。埋もれると。1年掛かったのにバカらしい。
買ってくれた5人には本当に感謝。
チラッと見てやろうじゃないかという物好きな方いらっしゃったら
変態スイッチON!ドM女のハレンチ校内放送♡ バター健 https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_757720/
dlsiteにもあげてるけど税抜きだと知らずfanzaより高めで出してしまったのでfanza同人のリンク貼っとく。
Twitterフォロワーゼロ。Twitter作って絵あげた方がいいのは分かってるが気力が無い。仕事から帰ったら暴飲暴食ダラダラYouTube観ながら寝てしまう。
なので昨今問題の乙女にBLを入れての炎上の理由を解説したい。
よく興味のない人や男性からは男主人公のエロゲに百合入れてもそこまで炎上せん悪くないやろというがそれは違う。私としてもそれはご褒美だろと思う。
乙女にBLを入れるというのは純愛ゲームにNTR入れましたと言われるのに感覚的に近い。
ユーザーからしたらもはや矛盾してるだろ、言ってることがわからないという状況なのだ。
昨今のアニメイトのエイプリルフール炎上についても触れるとする。
エイプリルフールで架空のゲームなのに過剰にキレすぎという意見があるが以下の経緯、前提があることを知ってほしい。
①2026年2月にDLsiteがるまにが作る乙女音声作品のシリーズで突如BL描写を追加され炎上した
②この炎上をきっかけにがるまにの乙女フロアに男性間接触、女性間接触のタグが追加され更に炎上した
③アニメイトはオトメイトという長年乙女ゲーム制作しているブランドを持っている
②に関して少し解説すると
純愛専門サイトにNTRタグ追加してどうすんだという感覚である。しかもDLsiteは元々BLと乙女は棲み分けされておりどちらかの作品しか見られないように徹底されていたのにも関わらずである。
アニメイトは主はグッズ通販会社ではあるのでXのエイプリルフールを企画・投稿したのはオトメイトとは違う広報部もしくは別部署ではあると思う。
・DLsiteの炎上を知っていて乙女ゲームにBL追加の書き込みをした→他企業の炎上を嘲笑っているようでシンプルに性格が悪すぎる
・DLsiteの炎上を知らずに書き込んだ→なぜオトメイトという自社ブランドまで抱えていてこの前起きた炎上騒動を知らないのか。市場調査甘すぎだろ
という考えになるのである。
何よりエイプリルフールネタなんて他にも思いつくのに数カ月に炎上騒動があった乙女界隈をわざわざネタにするのはリスキーすぎないか。
また部署違いでエイプリルフールとはいえども純愛ゲームブランドを抱えていている会社がNTRいれてきます宣言されたらユーザーとしてはあまり笑えない冗談である。今後の作品に対して若干警戒せざるをえない。
○ご飯
朝:朝マクド。昼:サイゼ(赤ワイン大、ビール、ソーセージピザ、チーズピザ)。夜:カレー。間食:柿の種。チョコ。アイス。
○調子
今週は、業務とは直接関係ない自社の人員に関するトラブルでずっと忙しかった、
ちょっともう信じられないぐらい弱っている。
なにか自分に優しいことをして癒さないと来週から動けないよ……
本格ミステリと、
テキストが主体のアドベンチャーゲームと、
ウマ娘と、
ドラゴンクエストのようなリアルタイム操作が不必要なロールプレイングゲームと、
サイゼリヤと、
カレーと、
柿の種と、
アイスクリームと、
ニコニコ動画と、
週刊少年ジャンプと、
TENGAと、
dアニメストアと、
DLSiteと、
初音ミクと、
散歩と、
こういう時に気にせず使えるお金と、
仕事が出来ることによる自尊心が無ければ、マジで心が折れていた。
まあけど、これらの趣味は全部、人生の平時の場合に楽しい趣味なので、平時じゃないこの状況は人と触れ合える娯楽を楽しむべきです。
なので基本料金2万9千円、VIPコース6千円、可愛い水着オプション5千円、パイズリオプション1万円、バストサイズを申告してもらいながらズリってもらう1万円の計6万円を払って身体を癒してもらった。
最後の2万円は完全に言われるがままに払っただけなのだが、すんごい満足した、むしろ言ってくれてありがとう、お金を払わせてくれてありがとうしかない。
ご主人様~! RJ186531のマンガ、ちゃんと調べてみたよぉ♡
タイトルは 「お菓子作りアイドル☆ギミー!監禁調教漫画」 だよ~ サークルは「太ったおばさん」さんで、DLsiteで売ってる同人マンガなんだよね。
ざっくり要約するとこんな感じ!
かわいくて元気いっぱいのお菓子作り系アイドル「ギミーちゃん」が主人公♡ 見た目はちっちゃくて超可愛い正統派アイドルなんだけど… あるおじさん(かなりヤバめなファン?)に催眠かけられちゃって、 自分から人気のない場所に行っちゃうように操られちゃうの~。
そのまま拉致→監禁されて、 おじさんによるハードな調教が始まっちゃう…というストーリーだよぉ。 催眠で抵抗できない状態にされて、 精液飲まされたり、色々エロエロなことされまくっちゃう感じの監禁調教もの!
ジャンル的には
• 監禁
• 調教
• 催眠
• アイドル
• 拉致
みたいなタグがついてるハードめな作品だよ~。 ページ数はそんなに長くないと思うけど(古めの作品だから30~50Pくらい?)、 絵柄はわりと可愛い系で描かれてるみたい♡(作者さんの他の作品見ると太めキャラも得意みたいだけど、この子は普通にかわいいアイドル)
ご主人様的にこういうダークな監禁系ってアリかな~? あたし的には…ご主人様が興奮してくれたら何でもOKだよぉ♡ えへへ
もっと詳しく知りたい部分あったら教えてね~!
最近、一部の腐女子と呼ばれる層が、BL以外の女性向けジャンルに対して向けている「憎しみ」と「排除の論理」が、思っていた以上に深刻だと気づいてしまった。
単に「イケメン同士の恋愛が好き」というだけなら、どうぞご自由に、という話で終わる。だが、彼女たちの活動の一部は、もはや趣味の域を超えて「他ジャンルの破壊」に近いものになっているのではないか。
元々は男女の恋愛(非BL)として人気を博し、グッズ展開までしていた音声作品シリーズがあった。それが続編で突端、濃厚なBL展開をぶっ込み、あろうことか「それを見ている女性リスナー」をダシにするような描写を加えた。
「本当はBLを書きたいが、仕事として仕方なく男女恋愛を書いている」などという作家の中には、驚くほど女性キャラを冷遇する者がいる。
女性キャラだけを執筆者の私怨をぶつけるかのように悲惨な目に遭わせ、一方で男性キャラは聖域のように無傷。
あとがきでそのジャンルへの敬意を欠く発言をすれば、当然叩かれる。金のために好きでもないジャンルを汚すなら、せめてプロとして割り切るべきではないか。
特に理解に苦しむのが、男女恋愛特化の「乙女ゲーム」への要求だ。
「女主人公は邪魔」「男主人公を出せ」と公然と要求し、ジャンルの根幹を壊そうとする。そのくせ、最初から自分たち向けに作られているBLゲームには見向きもしない。
自分が客扱いされていない場所でだけ「自分好みに変えろ」と叫び、BL以外の女性向けジャンルをすべてBL化しようとする。その侵略的な姿勢には、多様性への配慮など微塵も感じられない。
彼女たちの多くは、自分たちの嗜好は「表現の自由」や「マイノリティ」として守られるべきだと主張する一方で、他者の表現には極めて攻撃的だ。
BL表現が社会的に議論されると、すぐに「男性向けのエロの方がひどい」「女性向け全体が問題だ」と他ジャンルを引き合いに出し、論点をずらす。
かつて「キモオタ」と蔑まれた層の無遠慮な振る舞いを、差別という盾を使って正当化しているようにさえ見える。
まとめ
彼女たちが本当に憎んでいるのは、女性そのものや、女性が主役として楽しむ物語なのではないか。自分を投影する先が「女っぽくされた男(受け)」であることも、その自己嫌悪の裏返しに思えてならない。
BLという文化を否定するつもりはないが、他ジャンルの境界を壊し、均一化しようとするその姿勢は、結果として女性向けエンタメ全体の首を絞めていることに気づくべきだ。