はてなキーワード: 行きたくないとは
>もう行きたくない気持ちになってるのにそれを翻意させようとする「楽しいよ、こんなおもしろいものがあるよ」は全然刺さらない
説得力あってとても良いですね。
そりゃそう。
というお話について
ケース1ですまんけど自分の場合「将来のために協調性を身につける練習をしよう」等ズバリ意図を言ってくれた方が納得しやすい
それじゃあまあめんどくさいけど一応行ってみますか・・・という気分になれる(スキルアップの類は好き)
もう行きたくない気持ちになってるのにそれを翻意させようとする「楽しいよ、こんなおもしろいものがあるよ」は全然刺さらない
ちなみに連れ出しに難ありの子供がどのように育っているかというと
12:30息子が部屋に来る。「お母さんがお父さんと二人で外にご飯食べに行ってだって」
「娘は?」「行きたくないって言ってる」娘はさっきカップラーメンがいいって騒いでた。
正直めんどくさい。妻が食費出さないのも、家でカップラーメンで済まそうとしてるのも腹立たしい。
息子と思案してると妻が娘を連れてくる。
「行けばいいんでしょ行けば。」
とりあえず4人で車に乗る。
娘「どのくらいかかるの」
俺「35分ぐらい」
息子、娘「遠い~~~~!!」
息子「マック行きたい」
娘「ガスト」
妻「どうしてゴールデンウイークなのにどこにも行かないの!!」
「息子、ガストにもハンバーガーあるし、マックより高級っぽいぞ」
妻をスルーして息子を説得する。
息子「じゃあマックで」
娘「マックでいい」
妻「幸楽苑は」
俺「海鮮丼でいいな」
息子、娘「うん」
お友達が言う「嫁さんと子どもに会うの楽しみにしてる」は社交辞令なので鵜呑みにしないでよいのよ
増田がいてくれればいいの
私だったら行きたくないわ。気疲れするだけだもん
行きたいなら潮干がりの予定なんて入れないよ
察してあげな
ゴールデンウィークがつらい。
総崩れになる前に入れていた予定が全部死ぬほどきつい。
人混みの中に行きたくないのにイベントで人波に揉まれ、顔見知りと会話するストレスがマッハなのにママ友からみの集まりに行かなければならない。
いやホントはいかなくてもいいのかも。チケットなどキャンセルしてしまえばいいしママ友たちもの約束もお断りすればいいのかも。
でもそれができない。不思議なくらいやめるという選択肢が浮かばない。やるしかない、そう思って思い込んで、ここまで来てしまった。
人付き合いは得意じゃない。人との交流において大切な流れというものがイマイチ読めず、失言癖がある上に自慢癖みたいなのものがあってめちゃくちゃ嫌なやつなのである。必死に抑えてもどこからが漏れてしまう人間社会不適合感。
診断のない自称発達障害は嫌われるらしいが、わたしはどう考えても自閉味があった注意欠陥多動の傾向があったを特に中学までは本当にひどくて、そりゃあこんなやつは仲間外れにされるよなぁとは思う。
特に話したいことがないタイミングでカフェとか行った時に、この時間は何の時間なんだろう……って思うようになってしまった。
自分が友達とかと遊ぶ時は色々調べて快適に過ごせるように準備して、必要に応じて課金もするんだけど、向こうはそういう感覚がないからグダって疲れる。
人がたくさん集まる場所で快適に過ごすためには、準備とか予約とか早めの行動が必要だと思うんだけど、彼は快適に過ごさなかったこと含めて楽しみたい感じっぽい。
自分がやりたいことならそれでもいいんだけど、人を誘う時にそれは相手振り回すから抵抗あるじゃん。相手に悪いなって思うじゃん。
考え方が根本的に違うんだろうとは思う。
だからこの人と遊園地とか大きなお祭りとか人がたくさん集まるところには行きたくないなって気持ちがとても強くなってしまった。
調べても未知なことに挑戦するなら、失敗とかも楽しいと思うし、次リベンジしよう!って前向きな気持ちでいられるけど、明らかに分かる面倒とか失敗の可能性を回避しないのは違うじゃん。
で、こっちが調べてどうにかなったことについてありがとうもごめんもない。感謝されたくてやってるわけじゃないけど、当たり前の扱いされると「やらなくていいか」ってなる。
そんな状態で、準備しなくても快適に過ごせるみたいなツラで「✕✕行きたいんだよね」とか言われたら、「いいね、行ってらっしゃい」ってなるじゃん。「一緒に行こう」とはならないじゃん。
思えば、初デートからこっちが予約取ったり、調べたりしてたもんな。
それが普通だからやってたけど、彼氏にその手の気遣いをしてもこっちに利がないし、そうしてあげたいみたいな気持ちもなくなった。割り勘だから借りもないし。
相手も多分、同じような気持ちなんじゃないかな。少なくとも居心地悪そうにしているのは分かる。
別れ話しなきゃなんないけど、それすらかったるい。
まずはご遺体が御本人と確認されたとのことで心から御冥福をお祈り申し上げます。
今回、目立った外傷がないということでちょっと言いづらかった可能性の話をしたいと思います。
この事件、おそらく何かしらの理由で子供が靴を履かないまま車から置き去りにされたのではないかなと思います。
それがしつけであったり、子ども自身の身勝手であったり、そういった可能性についてはわかりません。
ただ、親なら一度くらい経験があるような、例えば叱りつけた際に窓の外に出して鍵をかけてしまうとか、例えば子供が癇癪を起こして突然家から出ていってしまうだとか、それに似たものではないかなということです。
そのきっかけが「学校に行きたくない」であったか、「罰として学校にいかせない」であったかはこれからの捜査で分かってくることかと思います。
ただ、事実として、学校の手前で靴を履かない状態で車から置き去りにされた小学生がいた。
そしてその小学生は、学校にいかずに家に帰ろうとしてか、もしくはもっと手前の地点から学校に行こうとしてか、これもまた何かしらの理由で人目を避けるように山の中に入っていってしまった。
人に見つかれば親からまた厳しく怒られることを恐れたのか、それとももっと純粋な子供心で最短距離を進もうとしたのかもしれません。
しかしながら裸足での山道はあまりにも険しく、子供は立ち往生を余儀なくされてそのまま遭難してしまった。
子どもの行動だけを切り取るのであれば、これが一番矛盾がないのではないかなと思います。
子育てをしていると大人である自分も突然の冷静さを失うことがままあります。
何かの拍子にカッとなってしまったときに、想像力が欠けたまま置き去りにするということは同じ親として十分に起こり得ると感じました。
おそらくこの時点で、置き去りにした親はそうはいっても学校にたどり着くか、もしくはその場から動かないで反省しているだろうと浅はかに考えていたのだと思います。
そう考えると、靴についてはおそらくその送迎時に、少しだけ冷静になって虐待を疑われることを回避しようと本人が無くしたかのように自宅と学校との一直線上に放棄したと考えることができます。
その時はそれほど大事になるとは考えておらず、本人が帰ってきたら後で拾いに行けばいいくらいに思っていたかもしれません。
学校から連絡がなければ学校にいる。学校から連絡があれば探しに行けばその場所にとどまっていると考えたかもしれません。
ところが学校からは連絡がなく、なおかつ学校にもいないという残念な偶然が重なってしまったことで、自体は想像を超えて大事になってしまいました。
そうなると自らの罪を恐れるあまり、裸足のまま放置したことや靴を放棄したことは人にはいいづらい心境が生まれます。
それでもまだすぐに見つかるだろうと思っていたために、本人の安全よりも自分の保身を優先してそういった情報を隠していたのかもしれません。
しかしながら探せど探せど見つからない状況になり、いよいよ観念してそういった状況を警察に説明したことがきっかけで捜査の範囲を絞り込むことができて、靴の発見から本人の発見まで至ったと考えると、自分の中では割とすんなりと理解ができてしまうような気がしました。
・何かしらのしつけの一つで、靴を履かない状態で置き去りにした
・学校、もしくは自宅へ向かおうと裸足のまま移動を開始した
・遭難することの想像力が足りずに、裸足のまま立ち往生してしまった
・学校から来てないと連絡があれば探しに行くつもりだったところ、来ていないのに学校から連絡がないという不運が重なったことで捜索開始時間が遅れてしまった
・大事になってしまったことで保身のために初期捜索に必要な情報を隠匿してしまった
・子どもの行動力を甘く見たことですぐに見つかるであろう期待は叶わなず、全てが手遅れになってしまった
・手遅れになった時点で取調べが強化され、逃れられないと断念した親が当日の経緯を語るに至った
・それが有力な手がかりとなり、捜査範囲が限定されたことで遺体発見に至った
体罰に相当するしつけをするような親を擁護するつもりは一切ありません。
しかし、誰一人としてこのような悲しい結果になることを予想して今回の事件が起きたわけではないのかもしれない。
子育てをする親の一人として、そんな可能性の示唆をしたくて書いてみました。
なお、カバンについてはある時を境に自らの罪を逃れるために、「見つかってほしい」から「見つからないでほしい」に気持ちが変わってしまったことであえて撹乱する位置に後日放棄したと考えるのが今のところ一番自然かなと思います。
そういった意味では、もう助からないだろうという考えに至った途端に自らの行動を捜索の協力から捜索の妨害に切り替えたことは明確な悪意であり許されるべきものではないと思います。
感情的になってパワハラ、家庭を理由に仕事を押し付けるといった標準装備から、
「生きるか死ぬかの覚悟で」「経営者目線を持って」と毎日のように精神論を1時間くらいする嫌がらせ、
中途まで進めた契約が何らかの事情で途中で頓挫したら、その担当から上司に罰金3万を払わせる、違法スレスレのパワハラまであった。
最初に退職した社員は軒並み成績優秀で、表彰台に上がった人達ばかりだったが、
新店舗立ち上げのために選ばれた精鋭に対して、上司は初対面の時から
「貴方たちが優秀なんじゃない、会社や上が良いからだ。男尊女卑の社風で下駄履かされてるだけだ。
あんたらの仕事なんて誰でも出来る。つけあがるな。」などと言って、いつも脅していた。
親が危篤だから休ませてくれと頼んだ営業も、「いい歳して親も子もない」と休ませなかったし、
結局亡くなり、葬儀ですら「急な話で手続きが出来ない」からと有給を取らせず、自己都合で欠勤させた挙げ句
そして送られた死に顔をSlackに晒して「あの人の親ってこんな顔なんだ(笑)」とかやってた。
さすがに上に注意されて、消してたけど。
ある社員は定時間際に体調不良で職場で倒れ、七転八倒して汗が尋常では無く、皆心配して駆け寄った横で
「私、家の事があるから帰るので。あっ◯◯さん(倒れた社員)これやっといてw」と自分の雑務を押し付け、笑いながら去っていった。
今書いたのはかなり酷い方の話だけど、当然他の社員も似たりよったりハラスメントされており、
元々件の上司が女性管理職割合向上云々で、他の昇進予定だった男性社員を差し置き爆誕したとかいうクソみたいな事情などの積み重ねもあって、
とうとう上司のチームの営業社員が全員退職という前代未聞の事態になった。
今慌てて人を集めようとしているけど、他の部署や支店にも悪評は響いており「あそこには行きたくない、行くなら辞める」と、どの営業社員からも断られている。
大概な事態だが対岸の火事だと高みの見物をしていた我ら事務方に「営業事務サポート」の名目で、件の上司のチームに異動する様に要請があったのが先日の話。
誰が逝くのか、生贄になるのかと、戦々恐々の疑心暗鬼になっていて凄い辛い。
酒をやめられている
いま40日くらい飲んでない
でも、一杯でもお酒を飲んだらまた連続飲酒してしまう自信がある
飲み会の時も「アルコールは飲めなくなった」と言ってノンアルで過ごした(飲酒できないことは事前に伝えてる)
なんとか切り抜けられた
それはいいんだけど「一杯だけでも飲めば?」「なんで飲めないの?」とちょっとした責められがムカつく
そもそもなんで飲んでるの?お酒を飲まないとコミュニケーション取れないのもおかしいし、
それ自体中毒になって脳がやられてる証拠なのになぜか自分の状態を良い状態だと思ってるの?
分かる!!私もそうだったから!
酒の席で飲酒しない人は付き合いが悪いと思ってたし、飲んだら楽しいから飲めばいいと思ってた
とんだアル中だった
今もそう
一杯でも飲酒したらあの私に戻る
体をいじめているのに気付かない
見てみぬふりをする
もう戻りたくない