はてなキーワード: 眠いとは
25卒 施工管理 女
実際に病院に行ったという訳では無いが恐らくロングスリーパー。寝ようと思えば20時間は余裕で寝れる。
施工管理といえば朝早く夜遅い。
自分は新卒で、会社の方針で原則残業禁止なので夜は遅くないが当たり前に朝は早い。
5時過ぎにアラームをかけ、6時過ぎに家を出ている。
三度の飯より寝るのが大好きな性分なため、睡眠時かが足りていなくて身体がしんどいのだと思っていた。
今は5時台に起きることを踏まえて22時過ぎには寝るようにしている。遅くとも23時にはには無理やり目を瞑っている。7時間は睡眠を取れているのに、仕事がしんどい。
考えてみれば、用事があって就寝時間が24時を超えることもあったが、翌日の仕事のパフォーマンスは変わらなかった。(7時間寝ようが5時間寝ようが日中眠い事には変わりないのだ)
学生時代も、正直平日の平均睡眠時間は4、5時間だった。それで耐えられていた。
そこでやっと気付いたのだが、自分は睡眠時間が短いのが耐えられないのではなく、"朝が早いこと"が耐えられないのだ。身体的な問題かと思っていたら、この事実だけがメンタルに相当ダメージを与えていた。
学生時代でも早くて7時過ぎに家を出ていた。冬であろうがそんな時間は外は明るい。
今の時期6時過ぎに家を出ても日なんか出ていない。街灯が点いてる。朝なわけがない。
思えばこのしんどさも、寒くなってから顕著になっている。朝家を出る時に外が暗いからに決まっている。
その事実だけがこんなにも私の精神を蝕んでいる事実に気付いてから、辞めたい一心で今も通勤電車に揺られている。
朝寝たい。
それが無理ならせめて起きた時に朝日を浴びさせてくれ。あと早く夏になれ。
一刻も早く辞めたいが、新卒採用を1年で捨ててまでこの比較的金払いの良い会社を辞めて利があるのか。
考えるよりも、寝たい。
昼休憩になって、カサカサの肌のまま何も考えずにコンビニへ直行。手に取って、レジで一瞬だけ脳が止まる。前より高い。コンビニおにぎりは卑怯な値上げ方をする。料金据え置きでも中身の具が減っていることもある。見えなきゃいいのかよ。
昨日からの徹夜明けで、正直今でも頭がうまく回ってない。甘ったるい缶珈琲で胃もたれ胸焼けしているのに、空腹だけは律儀にやってくる。
前日に買ったPBの栄養ドリンクとお茶で流し込むように食べた。梅。味はまあ梅だったと思う。最近少し舌が痺れるような気もする。栄養ドリンクの残り香がこびりついているように。昨夜は家に帰ってからシャワーをまず浴びた。少し目がさえてベッドに倒れ込み、スマホを開いてSNS。画面にはうちの派遣会社の社長の投稿があって嫌でも目にはいる。
豪奢な料理の写真。楽しそうな家族写真。ワイングラス。高そうな肉。よく分からない横文字の店名。
「大切な仲間と最高の時間」みたいなキャプション。ロマネコンティをおいしくいただきました。へえ…と思う。こっちはPBの栄養ドリンクで、向こうはロマネコンティね。ものすごく眠いのに、急に目が冴える。血糖値の急上昇。湯灌の蒸気を体内に感じるような。
毎日必死に働いて来月のシフトがあるかどうかを気にしながら値上がりしたおにぎりの前で一瞬ためらう人間と、一家団欒で笑いながら一度に数万の食事代を躊躇もなく出せる人間。そのお金は誰が生んだものなの?
怒りというより、もはや気持ち悪さに近い。半分眠った頭でふと考える。これ半世紀後の教科書に載ったらガリバー旅行記みたいに書かれるんじゃないか。「当時の人々は、この構造を当然のものとして受け入れていた」とか。
貴重な休日。もう14時過ぎ。マンションには一人きり。音のない空間。談笑する声も温かい料理のひとつもないテーブルの上で請求書の封筒が鎮座している。
どんな味がするのか、いつか教えてくれよ。
フードコートで食事するときは自然に俺と息子、妻と娘に分かれる。
俺は旅行の時ぐらい食べたいもの食べればと思うが、妻は何となく節約を意識してる気がする。
娘はほぼうどんかラーメンを食べたがるが、もっと肉を食べて欲しい。
午後3時、実家着。
義父はもう認知症で妻を見て誰と言っていた。
今まで使ってたのはFUNAIで同じメーカーがいいと言っていたが、もう倒産してる。
希望は目立つ場所に合ったパナソニックのスティック掃除機69,300円。在庫がないため送料がかかる。
「AMAZONだったら安くならない?」
「指定価格品だからどこで買っても変わらない。年寄りが買うなら送料ぐらい払って近くの店で買ったほうがいい」妻を説得する。
義母は頷いてた。
遠くで聞いてた店員が気を使って配送料を取らない形にしてくれる。
妻は歌わない。新婚当初は二人でカラオケ行ってたが、仲が悪くなって歌わなくなった。
中1の息子は歌に興味がない。100%勇気とひまわりの約束、虹のサビだけ参加。
あとは小4の娘と俺が適当に選曲。ライラック、白日、アイドル、マリーゴールド、大体うろ覚えでガイドボーカル入りでこっちもサビだけ歌う。
息子が最後にデザート食べたいって言うと何故か妻が渋る。帰りにコンビニで買ったやるからって慰める。
4人で大体一万。こっちが出す。
二日目、また妻の実家に向かう。妻と娘は実家。俺と息子はマンガ喫茶で時間をつぶす。
1時間ぐらいで妻と娘回収。
俺と息子、海鮮丼(2500)、妻ネギトロ丼(1100)、娘ラーメン(800)
1時間ぐらい遊んで帰る。
俺アラビアータ、息子カルボナーラ大盛り、妻しらすのスープパスタ、娘エビのトマトクリーム。
息子が食べ終わってデザート頼みたいと言うとまた妻が渋る。
それぐらいいいだろって言ったら妻が具合悪いって言いだす。
嘘つくなし
あと年齢やライフステージやストレス度合いでも全然違うから同じ人間でも生理痛あるなしは一生通じて変動するんだわ
私は20代まで生理痛ほとんどなし(ひたすらだるくて眠い)だったが、30代半ばからプロスタグランジンの蛇口がぶっ壊れ、毎回少なくとも1日は立ってるのがキツくて朦朧としてくるほど痛いし、油断すると迷走神経反射起こして倒れる
生理の話までするような数少ない友人の1人はPMSが毎回重くて頭痛がしんどいと訴えててもう1人は腹痛過ぎてゲロ吐いてる
わざわざ「今あたし生理だけどなんも痛くない」という話をする女もいないから、まあ無痛勢もそれなりに暗数としているんだろうけど
もう来なくなったと思ったのに、アイツは予告もなくやってきた
まず、だるい
最悪の二日酔いが数日つづくようなだるさ
夕焼けが目にしみ、一日が終わっていた
痛みはさほどではないが、ホルモンの影響でアトピーが増悪し衣服すら痛い
これが40年続いたのだ
戦場の前線に出ることはなかったが、長期徴兵制度に拘束され続けたといってもいい
外国では保険適用の国もあり、フランスでは33%がピルを内服している
望まない妊娠は、身体人生リスクが高いが、生理自体も身体人生リスクが高いものだ
ヒト女性に毎月=月経があるのは、子どもを産むためではなく、子どもを産むための身体リスクが野生動物よりはるかに高いので母体を守るためだ
人体生成、特に脳生成は莫大なエネルギーを要し、母体から無尽蔵にエネルギーを奪うため、常にリセットされた最善の状態が必要なのだ
妊娠・生理のコントロールは現代女性の社会活動に必要であり、労働市場でも家庭でも機会損失を発生させる定期的な身体不調を改善するのが科学である
妊娠出産が保険適用外、痛みを軽減しない出産方法、嗜虐的な中絶方法や屈辱的な内診台など、妊娠出産を忌避させてきた制度・婦人科体質もあわせて改善を求める
働く女性、妊娠出産する女性、いずれも尊重しプラスの施策を増やさないと、経済も人口もプラスにはならない
なにより本人の努力ではどうにもならない継続的な身体不調をよくする方法があるのなら、できる限り提供するのが巨大な社保を払わせ運用する側の責任だ
最近さ、精神科医とかメンタル系の人たちが「つらかったら気軽に病院に来てください」とかやたら優しいこと言ってくるじゃん。
でもな、あれ普通に罠だと思ってる。
ほんと、騙されるなよ。
「まあ一回ぐらい…」って軽い気持ちで行ったらどうなると思う?
気づいたら病名つけられて、薬ドバドバ出されて終わり。
軽い薬から始まって薬漬けにされる。
ゲートウェイドラッグ構造なんよ。
治らないのに、意味あるか分からん薬を「とりあえず飲みましょう」って山ほど出される。
で、その薬がまたキツい。
飲めば飲むほど「前より悪くなってね?」ってなる。
それでも医者に言うと「じゃあ量増やしましょう」「別の薬足しましょう」はい無限ループ。
そのうち通院歴と診断名だけがしっかり残って、保険だの仕事だの、人生のあちこちで「あ、これ不利じゃん…」って場面が出てくる。
結局さ、治らない前提で、薬出し続けて、通わせ続けて、金だけはきっちり取る。
「行かなきゃよかった」って後悔するやつが多数だから。
人生、意外と取り返しつかなくなるぞ。
スマホで縦スクロール、少し体力、時間あればネトフリ、性欲あればエロ動画。
共働きのセックスなんて、時間合わせるの本当に大変。深夜に眠いし明日の仕事も頭のなかにあるのにセックスできない。スマホでサクっと抜くのが簡単ですわな。
叱責受けたらこの世の終わりみたいな顔して、自分を痛めつけるような方向で贖おうとする
居眠りを説教したら、毎日エナドリを3本飲んでなんかミントタブレットをボリボリと食べ続けるようになってた
血走った目で異様な躁状態丸出し、それで「はい!元気ですッ!」とハキハキしゃべるのはもはや恐怖
あのさ、居眠りは良くないから叱った、それで終わり、今後対策を考えていこうねってフォローしたのに
寝てないならしっかり寝ろ、寝ても眠いなら病院頼ろうって旨もちゃんとその後優しく教えた
そうしたらなんだよ、過剰に刺激物とカフェイン摂取して無理やり目を覚まし続けてる
こんなの緩やかな服毒自殺だろ、そうじゃねえんだよ、そうじゃ
ああ、生理が始まったんだな…っていうのが先輩の態度を見ればすぐわかるくらい、仕事中ずっとイライラしてるし、普段と比べて当たりがめちゃくちゃキツくなる。
別に「私、今日から生理だから!」って毎月宣言されてるわけじゃないけど、あまりにも不機嫌で当たり散らされるから怖々「お疲れですか?」って聞くと「あー…今、生理」って言われるし、そういう当たりがキツい時期は就業中に鎮痛剤を飲んでるから、PMSのせいでイライラしてるのはほぼ間違いないと思う。
うちの職場は2人1組で仕事に取り組むことになっていて、そのペアは固定。
片方が退職するなどしない限り、よっぽどのことがないと入れ替えはしないので、私はこの先輩とペアを組んで数年経つ。
この先輩、生理じゃないときは普通に接してくれるから全然問題ないんだけど、生理のときは本当に情緒が酷くて、業務の確認のためにどうしても避けては通れない内容で話しかけてるのにめんどくさそうにクソデカため息つかれたり、普段なら絶対にしないような嫌味な言い方してきたり、独り言みたいな感じで「ハァー…眠い。疲れた。帰りたい…」みたいなことを就業中ずっとブツブツ呟いてたり。
不機嫌オーラ撒き散らされて、当たられて、先輩が生理の時期はこっちのメンタルが本当にキツい。胃がキリキリする。
これを人に話すと「そんな人の側に寄らなきゃいいじゃん」って言われるんだけど、うちの職場はちょっと特殊で、広いオフィスでたくさんの人が働いてるような職場じゃなく、企業とか商業ビルの受付みたいな狭いスペースに休憩以外の時間はずっと2人きり。
その場を離れてする仕事はないから、トイレに立つ以外は就業時間はずーーーーーーっとその先輩と狭いスペースにいなきゃならない。
逃げ場がないんだよね。
生理のときの先輩には出来るだけ話かけたくないから、業務上、先輩に確認しておかなきゃならないことが前もってわかっていれば、先輩が生理のタイミングに被らないように前もって聞いておくか、回答を急がないものなら生理が終わってから聞きたい。
先輩の態度を見れば生理かどうかはすぐわかるし、ちゃんと周期的にきているようなので把握もしやすかった。
周期を把握しておけば(先輩の生理、次はいつなんだろう…嫌だな、怖いな…)ってビクビクせずに、心構えが出来る。
当たり散らされる心構えなんかしたくないけど、金銭的にも今の仕事はやめられない。
これを友達に話したら「人の生理周期を記録するなんて普通じゃないけど、それだけ気持ちが疲れてるってことだよ」と言われて泣きたくなった。
人には人の生理があって、私も先輩も同じ女だけど、生理の重さは人によって様々。
私も元々は生理がかなり重い&月経過多のせいで貧血気味だったのもあって今は低用量ピルを飲んでるからかなり生活がし易くなってるけど、世の中には持病だったり、いろんな理由で薬が飲めない人もいる。
それも理解はしてるつもり、だけど。
以前、意を決して先輩に「婦人科にかかったりしないんですか?」って聞いたら「自分は別にそこまで生理重くないから」って返されてしまって、もう何にも言えなくなってしまった。
PMSで情緒が不安定になったり、イライラしたりしてしまうのは仕方がないこと。
身をもって自分も体験してきたから理解はしているつもりだけど、今、私が先輩に当たり散らされているこの状況も「仕方ない」って思えなきゃいけないのだろうか。
私が今感じてる「イライラしている人が側にいるのが怖い」「嫌なことを言われて悲しい」って気持ちも仕方ないって飲み込まなきゃいけないんだろうか。
そう思えるのが正しいことなのかもしれないけど、私、そうは思えない。
ただ、ただ、つらい。