はてなキーワード: 国家の日とは
でも時間が経つとどうなるか。
在来種が減る。
生態系が変わる。
池のバランスが壊れる。
そして最後に言われる。
もちろん魚の話じゃない。社会の話だ。
でも不思議なことに、
日本はよくこう言われる。
「多様性」
「共生社会」
「国際化」
便利な言葉だ。
便利すぎて、**議論が一瞬で終わる
たとえばこんな感じ。
なるほど。
つまり、
これはなかなかすごい社会だと思う。
でも日本では静かだ。異様なくらい静か。
池の話に戻る。
ある日突然変わるわけじゃない。
10年
20年
30年
政治家は言う。
企業は言う。
メディアは言う。
「多様性です」
でも不思議なことがある。
この政策を決めた覚えが
そして気づくのはだいたい最後だ。
あれ?日本ってこんな国だったっけ?
一度生態系が変わると、戻らない。
もしこの話が杞憂なら、それでいい。でも少なくとも
これくらいの議論はあってもいいと思う。
それだけだった。
オドーッス
本日は日本においていいイヤホン・ヘッドホンの日や、いい家の日など11と18の語呂合わせに因んだ記念日がございます。
特に土木の日などは漢字の“十一”と漢字の“十八”を合わせたら“土木”になる、なんて二四六九士みたいな由来で記念日になってます。
あとオマーンではナショナルデーです。建国記念日ですね、国家の日です。多くは言いません。
日常にはくだらないことがたくさんございますが、常に真剣で居るのも身体が強張ってしまいますので、そういう意味では力を抜くポイントというのは大事になってきますね。
力を抜いて、適切なところで力を入れるからより効果的に物事が進む、なんて上手くいけば世の中苦労はないのですが。
苦労がある世の中だからこそ力の入れすぎには注意が必要なのかもしれませんね。
力加減よいか!力加減ヨシ!
Twitterで「#検察庁法改正案に抗議します」というハッシュタグがトレンド入りして、数は時間によってやや異なるものの、およそ300万ツイートを突破している。
署名サイトChange.orgでは「【要請】東京高検・検事長黒川弘務氏の違法な定年延長に抗議し、辞職を求めます」として30万ほどの署名数を目標として、20万の署名数は突破している。
芸能人やアーティスト、漫画家なども参入して、抗議が広がっている。
だが、この抗議によって検察庁法改正案が止められるかというと、もちろんそうではない。
なにか新しい風が吹いていると熱くなっている人は、数に注目するといい。
「#検察庁法改正案に抗議します」のツイート数は300万程度で、この程度の数では改正案を止める量としては非常に少なすぎる。Twitter Japanによると、2017年10月27日の時点で日本における月間利用者数が4500万。よく取り上げられる「Nielsen Mobile NetView ブラウザおよびアプリからの利用」の調査データを適用するとTwitterのヘビーユーザーは22%の990万人。そのヘビーユーザーが全体の利用時間の82%を占めている。この議論には異論もあるだろうが、概ね他の調査でも同様の結論が出ている。例えば、ヘビーユーザーの割合についてモバイル&ソーシャルメディア月次定点調査では16.7%、マイボイスコムのインターネット調査では8.7%で、ニールセンのものよりも低い数字だ。
だから、「これが民意だ!」といったツイート群を見かけると、苦笑するほかない笑。絶対に弾圧されることはなく、安全圏からスマホをいじるだけのつぶやき……そんな歯ぎしりがたった300万、500万程度集積されたぐらいで政治が軌道修正されていくとしたら、それは民主主義の否定ですよ。
ところで冒頭にも書いたが、この抗議はネット上ではあるものの、署名活動を行っている。30万人を目標としているようだけど、これは本当に数が少なすぎる。海外の事例になって申し訳ないが、イギリスで行われた最上位の署名活動をいくつか見ると、「EU Referendum Rules triggering a 2nd EU Referendum」が415万ほどの署名を集めたが、失敗。「Give the Meningitis B vaccine to ALL children,not just newborn babies」が82万ほどの署名を集めたが、失敗。「Block Donald J Trump from UK entry」が58万ほどの署名を集めたが、失敗。「Consider a vote of No Confidence in Jeremy Hunt, Health Secretary」が33万ほどの署名を集めたが、失敗。言いたいことはわかるよね。
まとめると、Twitterの抗議が必ず失敗する理由は、単純に数が少なすぎるから。もっと数を集めて、さらに投票という実力がなければ、ずっと失敗し続けるよ。ここまで敷居の低い活動でも、この程度の人数しか集まらない感じだと決着がついている感じはするけどね。
それにしても、安倍ちゃんは「バカで愚かでサイコパス」なんだから、三権分立とか独裁とかそういった高尚なお話や民意が通じるわけないじゃない笑。結局、今回も「法案成立前に大声で騒ぐ→結局成立→また同じように騒ぐ→成立」のいつものパターンみたいだけど、いい加減飽きてこない? 原発再稼働、安保関連法、特定秘密保護法……何度も何度も繰り返してきて、その度に「民主主義は死んだ」「日本は終わった」というオオカミ少年。安倍政権ができてから何年も経つのに、そういった高尚な方々が「民主主義が死んでいるオワコン国家の日本」から脱出して海外移住しないのは不思議だけど、コロナが収まった頃には移住するのをオススメしておくよ。ツイートとかしていないで移住の準備、進めておこうね。
調子に乗った鉄道好きによる、鉄道野郎と鉄道ギャルの増加のおかげで、鉄道や鉄道好きは都市から嫌われている
車・バイク好きが出て来てもいいぞ
何年かかってでもあの雪辱を晴らす
ボロボロにしてやる
その執念を感じる
今の日本死ねはガチのマジでヤバイ。加速度的に悪化していってる。
国内に目利きできない日本人の意向が入ってるせいで国内が殆ど安定していない。
さらに、日本の宝たる鉄道が平成版ヤンキー人間を育てて日本人からそっぽ向かれている。
さすが終末国家の日本
日本人の鉄道愛が強かったから日本人がみんなしらけるから私が死ぬまで「鉄道=マイナスイメージ」でいいと思う
車バイク好きの鉄道好きに対する陽気かつ横柄な態度も大嫌い 1980年代あたりにC.R.A.C.みたいなカウンターデモしえいれば1990年代には暴走族絶滅できたくせに鉄道好きご愁傷様wwwとか云うな!
キ○チ・チ○ン・ケセ○キが程のコリアンにとっての最大級の侮辱語であるように、サムラ○・○クザ・障○者は日本人に言ってはいけない最大級の侮辱語リストに入れておこう。
バイク乗りの高校生は不良旋風のせいで2012年までの30年間も暗黒時代が続いていたからなw
日本の鉄道バッシングなんてたった2年、しかも国鉄時代の多数の事故についてはバッシングも皆無だったんだし
まだまだだよ
STAP細胞を発見した女性研究者、30歳でノーベル賞級、本当に素晴らしいですね。
部屋の壁の色だの、どんな服を着て研究しているだの、
机の上にキャラクターものを置いていて「『女子』の側面をのぞかせる」だの、
関係無いじゃないか。
確かにユニークな方だが、なんだか不必要な情報がやたら多くないか?
しかもネットを見れば、容姿に関する意見も多い。(確かに綺麗な方だけども)
msn産経ニュースは案の定、最も酷い。
ここが特に気になった。研究者の時は男子的とでも言いたいのかよ。
海外のニュースも調べてみた。英語ではCNN, BBCを、ドイツ語ではSPIEGELを、
フランス語ではAgence France-Press, Notre Temps, L'Express, la Croixを片っ端から読んだが、
古墳を「自ら壊しちゃう」の問題っちゃ問題だが(つーか、遺跡なんて東京辺り掘り返せば幾らでも出て来るんで、工事会社の人が「見なかったこと」にして工事続行しちゃうんだよね、色々大変になるから)それ以上に問題なのは日本は「古墳がほれない」ことなんだよ。俺にアレとかアレとか掘らせろとここ十年研究室から叫び続けてるんだが、宮内庁が「ダメです」って言うんだもの。
しょーじき言って、ちょっとキモいくらい親中派な増田さんとか韓国大好きさんの大喜びするものが多分出るだろーと思うし、俺自身がそれ発見するのは全く持ってやぶさかでないんだが。そっちの方に声上げてくれよ。イデオロギー的にアレな人の少なくない考古学者に掘らせるより、文化人類学者に掘らせたほうがいいと思わん?
そんでね、中国は結構ガチで文書焼きまくったの。いや、これはマジで。
「ぼくが見たのが多かった」でなく、文革ではインテリ皆殺しでどんだけ少なく見ても数百万の人間が死んでて、当然ということで資料が焼かれまくった。批林批孔運動なんてその最たるもので、「孔子読んでる奴はぶっ殺せ!」ってやったわけよ。そりゃ、大学に編纂されていた資料も当然残らない。っていうか、資料だけならまだしも学者すら残らなかった。文化的空白が出来ちゃったのよ。そりゃもちろん、難を逃れた資料もあったと思うよ?でも相当数が失われた。そこで出て来たのが、中国大好き学びまくり国家の日本。そりゃわが国は中国に散々学んできたわけだから、そりゃ資料も残ってるわけですよ。
あの規模の国であんだけやるってのは「流石中国、虐殺の国士無双!」って感じなんだけど、そりゃもう色々足りないのよ。あの国って資料が。当事なんか共産主義イデオロギーに反するようするに「インテリ」なものは片っ端から焼いたからね。
こっちが聞いたとこでは、って言っても中国の歴史書に出て来る日本はぶっちゃけかなり存在感が薄くて、「なんとか出て来る記述を探す』ってレベルに留まってる場合が多いのよ。それでも中国の歴史書に出て来る日本を探す研究者は一杯いるけどね。
でも、「歴史的資料の空白地帯が出来ちゃった」ってレベルで資料を探しに来るのはやっぱり中国の歴史家なんだよね。
結局、中国と日本のどっちが優れているとかどっちが悪いってわけではなく。中々悲惨なことをやらかしてしまった中国さんのバックアップとして日本が機能してた、って事実が歴史的に生まれてしまったってだけ。
んで、幾ら日本が「めんどくさいもん出てくるから掘るな!掘るな掘るな!」って国であるとしても、インテリ皆殺しをリアルでやった中国さんに「言える筋でもない」なんてことは全くなく。そこは全くもってレベルが違うんですよいやホント。ヘタすりゃ億単位でぶっ殺してる大虐殺と「古墳見つけてもめんどくさいから見てみないふり」は同格ではないよ、流石に。