はてなキーワード: 出っ歯とは
こんなボタンがあったとして、世のおじさん達は押すだろうか?
「寿命が来そうになるごとに押しに来る」
なんて意見もあると思う。
「都合が良すぎて逆にあやしい、なにか裏があるのではないだろうか?」
と、疑うのも実に正しい反応だと思う。
では具体的に考えていきたい。
一番思いつくのが、「美少女とは限らない」とか「自分の好みの外見とは限らない」ことだろう。
それでも今よりも若返るならできることはあると考えることもできるわけだが、若ければいいという話ではない。
たとえば「目が見えない女の子」の可能性もあるし、「一生歩けなくて車椅子の女の子」というパターンすらあるのだ。
超肥満体かもしれないし、たらこ唇や出っ歯かもしれない、ゴリラ顔かもしれない。ほくろだらけかもしれない。でも全部女の子には違いない。
病院での性転換手術などを介さずに突然年齢も性別も変われば、普通は別人として扱われてしまうことになる。
変化前の自分はボタンを押した瞬間に失踪扱いとなり、今までに積み重ねてきたものを失うことになる可能性が高い。
変化後の女の子としての自分は、国籍も持たず身寄りもない身元不明として生きていくことになるわけである。
100億もらったとしても、お金で解決できる範囲というのはまっとうに生きている限りはそこまで広くないので、おそらく生きるのは大変そうである
単純に肉体が一瞬で変化して、おじさんとしてのぶかぶかの服を着たままの美少女の完成!というのならまだいい。
もしくは一定期間かけてゆっくりと女体化していくというのでも良い。それならば間違いなく主観としては「自分」のままだ。
だが、ボタンを押した瞬間に意識を失って、まったく別の戸籍の女の子として目覚めるという場合はどうだろうか?
その瞬間から自分ではない誰かとして生きることを強制され、元に戻ることはできないのである。
その女の子としての記憶が流れ込んできて混ざるパターンだと生活に支障は出ないが、だんだんと「自分」が歪んでしまう。
もしくはその女の子の周囲からしたら突然に別人格が表に出てきて別人になったと見えてしまうことだろう。
100億というエサで釣った上で、身寄りのない女の子として監禁して利用される未来はおおいにありうる。
ボタンを押した人の数だけ安直に自由にできる女体が手に入るのだ、ボタンを作った悪魔にとってこれほど美味しい話はない。
たとえ逃げ出しても、戸籍もなく身寄りもないのでどうしようもないという絶望的な未来が待っている。
あとは調教してもいいし、洗脳してもいいし、虐待してもいいし、人身売買してもいいのだ!
受け取った瞬間に力尽くで奪われることもありそうだし、そもそも現金で受け取ったらそれをどう輸送するのだろう?
女の子一人の身体で守り通せるはずもなく、「ボタンを押した人から奪えばお金だけ手に入る」と考えるずるがしこいのもいるだろう。
銀行の自分の口座に振り込まれるとしても、突然残高が100億も増えたら普通は出所を探られる。
犯罪利用されたとして口座凍結されてしまえば今までの預貯金も引き出せなくなって詰んでしまう。
ましてや本人対応しようとしても現実はただの女の子である。「お父さん居るかな?」である。
原作がガンダムなのだから当然のように神。カットしすぎ?知らねえよ原作を見て行間を読み心の声を聞け。
サービス開始前にサービス終了という生きた伝説。言うなれば「DMMソシャゲ乱立時代」というノンフィクションストーリーなんだよね。
3位~100位 誤差
どのゲームが特別面白いとか特にない。俺の好きなキャラが俺の好きなストーリーをやってたら面白いし、キャラかストーリーどっちか興味なかったら大体つまらん。文章力や演出で魅せるとかそういうの出来てるソシャゲはまずないと言っていいね。アクナイもブルアカも世間で評価されてる理由は「俺の好みの見た目のキャラが、たまたま俺に刺さる話やってた」以上でも以下でもないねんな。まああれよ「好きな俳優が好きなシチュエーションやってる映画やドラマやAVは大体神」みたいな話よな。マジでアホらしいわ。つうかマジで「◯◯はストーリーが神」とか言ってる奴らはキャラが実写AV女優や顔面偏差値30エロゲオタク男子高校生だったら評価してたのかよって疑問しかないよマジで。いやまあゆうて出っ歯メガネのブサイク共が「拙者は平凡な物語が大好きでござる!アズマ殿と一緒にメロンブックスの18禁コーナーに通う日々を終わりになんてさせないでござるよ……拙者たちの……Blue Archiveを!」とか抜かしてきたらワンチャン一周回ってアリかも知れんな……いややっぱねーだろ……ないよな?あるのか?どうなんだよ?俺は「お前に」聞いてるんだぞ?
なんのことか知らんけど「あっくん」やん
団地住み、川沿い住み、隣の家と屋根が繋がっている、家の壁にマルフクの看板、家の近くの道が異様に広い、 最寄駅が長田、、実家が焼肉屋、実家が肉屋、実家が靴屋、 親が居ない、親が若い、親が定年、晩御飯17時、箸が金属、冷蔵庫は下の部分が冷凍室、冷蔵庫にシールを貼っている、 苗字に金が突いてる、苗字に星が付いてる、苗字が1文字、苗字がない、 押し入れで植物を育てている、畑を勝手に作ってる、 本棚にテコンダー朴、家の壁に共産党のポスター、家の壁に100万円で世界一周の旅のポスターが貼ってある、華僑 黒人、中国残留孤児の子供、在日、君が代歌わない、祝日に国旗掲揚、毎月靖国に行く、 天理教、創価、イスラム教、カレーに豚肉を入れる、カレーが鶏肉、カレーに牛肉を入れる、 ゲイ、妹の下着を盗んでいる、臭い、モナリザの手に欲情する、毎週日曜日に教会に行く、 保育園卒、院ロンダ、アムウェイに勧誘、風水に凝ってる、長田区五番町住み つり目、出っ歯、歯列矯正中、奥歯が全部銀歯、真性包茎、下半身に汗をかかない、足が臭い、 右手がフック船長みたいになってる、左手にサイコガンがついてる、爪が黒い、腕に火傷、 プールはいつも見学、友人のゲームソフト盗み常習犯、遊戯王カード盗んで転売、MTGのパック全部空ける、ユダヤ人 カンチョーすると謝る、トイレするときに鍵を閉めない、吃音、布団を干さない、食パンに塩をかける、牛乳に砂糖を入れる、シチューをご飯にかける、パチンカス、金遣いが荒い、 車が神戸ナンバー、黒ベンツ乗ってる、親のスマホがHuawei、虫歯出来たことがない、ハンコ注射の痕がない、食パンは8枚切り、目玉焼きにコショウをかける、カルピスが薄い、しゃくれてる、実家が新宿二丁目、 鮭の皮を食べる、片親、爪を噛む癖、語尾を伸ばす、握り箸、車がヤニくさい、床に皿置いて食事、兄弟がたくさんいる、徴兵経験有り、いつも二人、母親の下着を盗む、麦茶を容器からラッパ飲み、彼女が貧乳 襟足長い、コンビニで日用品買い込む、WindowsXP、選挙前にだけ電話かけてくる、スタートページがhao123、裁縫セットがドラゴン、身分証が保険証、 カップ麺を冷やして食べる、貸したゲームソフトに名前書く、シラミ持ち、 顔にホクロが多い、布団で寝る、スマブラ上手い、南青山住み、 兄に用水路に突き落とされて死亡
噛み合わせが激悪とかでもない限り保険がきかないらしい。
両親は歯並び良いのにも関わらず覚醒遺伝とかいうやつで出っ歯だった。弟に至ってはそれに加えて指しゃぶりの癖が長いこと抜けなくて、永久歯が生え揃う頃には東尋坊みたいな歯並びになっていた。
これに眉を顰めたのは他でもない母だ。この出っ歯は父方の祖母、つまり母にとっては姑から受け継いだパーツということになる。
数年かかったものの、現在自分の歯は(数本の歯の犠牲もあったが)綺麗に引っ込んだし、弟の歯並びは東尋坊から白良浜くらいまでにはなった。矯正技術ってすごい。
両親は気が強いというか、気に入らないことがあるとすぐに叫ぶし手が出るし、母は抵抗すれば実の子であろうと一切の迷いなく警察に通報するような人だが、これだけは感謝している。
次の問題としてはこの歯並びが我々の子供に受け継がれる可能性があるということで、親特に母から何がなんでも矯正をするように、と結婚してから定期的に言われている。まだ生まれてもないのに…。
ふと気になって調べてみたら矯正治療費の高さに驚いた。あの歯並び東尋坊の弟も保険適用外だったらしい。2人ともマウスピースではなくワイヤーだったからかなりかかっただろう。そりゃ父が「お前らの歯にいくらかけてると思ってるんだ!!」といきなり渾身のパンチをかましてくるわけだ。
歯科矯正は見た目とかではなく、口腔内のトラブルは結構減ってくれると思う。弟は歯が磨きやすくなって虫歯も減ったし、自分は口がポカっと空く癖がなくなって喉を痛めるのが減った。デメリットとしては価格と治療中口が痛くて集中力が途切れる時があるくらいか。
なんで保険きかないんだろうなほんと。
出っ歯「なーんでーすかー?👂️🖐️」
社会人一年目の冬だった。クリスマスを目前に控え、僕はアプリで知り合った女性と鍋を食べに行く約束をした。学生時代は彼女もできず、ただ無為に時間を過ごしていた僕も、とうとう社会人になった。同期たちは皆、学生時代から付き合っている彼女がいて、結婚だとか別れるだとかそんな話ばかりしていた。そういうのを聞き流すのにも疲れて、僕はいい加減、彼女を作る努力をしようと思ったのだ。
その女性とは何ともあっさりと会う約束ができた。どうやら彼女は最近彼氏と別れたばかりで、すぐに新しい彼氏を探しているわけではないらしい。でも、会話が楽しいと感じる相手と会うチャンスを逃すのはもったいないと思った。
彼女は華奢で小柄な女性だった。寒さのせいか、体を縮めて歩いている彼女はますます小さく見えた。「はじめまして」と少し照れたように挨拶を交わした後、僕は自然と手を差し出した。彼女は一瞬驚いたようだったが、すぐにその手を取ってくれた。その瞬間、彼女の手の温かさが伝わってきて、僕の下半身はすでに反応していた。それでも何とか平静を装いながら、僕たちはまるで長年の恋人同士のように手を繋ぎ、店へと向かった。
店に入ると、掘りごたつの席に案内された。彼女はマスクを外し、初めてその素顔を見せた。少し出っ歯な笑顔が彼女の口元に浮かび、それが不思議と彼女の魅力を増しているように思えた。
鍋を囲んで話をしているうちに、僕たちはどんどん打ち解けていった。狭い掘りごたつの中で、いつの間にか彼女の脚が僕の脚に触れていた。黒タイツ越しの滑らかな感触が妙に心地よくて、僕はその感触に意識を持っていかれそうになった。脚が絡み合うたびに、微妙な緊張と興奮が僕の中に湧き上がったが、彼女はそれを気にする様子もなく、ただ楽しげに笑っていた。
食事を終え、夜の冷たい空気の中を歩きながら、僕たちは再び手を繋いだ。彼女の手の温かさが伝わるたびに、僕の下半身は再び反応していた。自分の心臓が高鳴るのを感じながら、それでも何とか冷静さを保とうとした。でも、彼女の手の感触と、黒タイツ越しの脚の感触が頭から離れなかった。(おちんちんはもうパンパン)
駅に着き、別れ際、さようならと笑顔で彼女を見送った。彼女の笑顔と温もりが、帰宅した後もしばらく僕の心の中に居座って離れなかった。そして、いまだにあの夜の興奮が黒タイツの感触によるものだったのか、それとも彼女そのものに起因するものだったのかは、僕にはわからないままだ。