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はてなキーワード: フェラーリとは

2026-04-23

自動車の話をしてたんだがフェラーリ言及したときに近くに座っていた人が「こんなところで猥談をしないでください!」と言ってきて、「は?」となる一幕が

2026-03-22

anond:20260322085843

トルコ強制送還されたクルド人めっちゃ金持ちだったしな。

フェラーリとかヨットとか乗り回してSNSで見せびらかしてた。

連中は豊かやろ。

2026-03-11

anond:20260311110352

はー、気が重くなるわね

自分なら「訴訟は甘んじて受け入れる、あとは世論喚起法律改正、せめて後の世の参考事例になるような裁判にしてくれや」って言いたい。

でも車がフェラーリだったら少なくとも廃車にはできんな…。

そもそもそういう判例は既にたくさんあるんかな?

2026-03-08

ホンダF1、惨めなレースウィークを過ごす。

他のチームがレースのために走る中、アストンマーチンホンダだけはレース中にテストのための走行実施

まるっきり駄目な週末だが、それでも状況があまりにも悲惨すぎて、ただ走れただけでも物事前進しているという希望を抱くほど。

もちろん客観的視点に立てば、お話にならないのは言うまでもない。

現状は、まともに走れない → なんとか走れるようになった、と改善を実感できているか関係者気持ちもやや上向きなのだろうが、

来週の中国GPで、

なんとか走れるようになった→本当にただなんとか走れるだけ、という現実直視して失望することになるのだろう。

フットワークの軽いローレンス・ストロールがメルセデスフェラーリあるいはアウディ交渉を始めていても何も不思議ではない。

2026-02-27

半端に金持ってる中年独身ほど惨めな生き物はない

フェラーリポルシェに乗れるほどはないけど、ベンツBMWレクサスには乗ってる

都心タワマン最上階には住めないけど、そこそこ築浅のタワマンのどこかに住んでる

散髪にも一回1万ちょっとかかる美容室に定期的に通い、

ブランドものには手を出さなものの、ヨレヨレにならない程度には服も買い替えてる

その金の出どころは結局、養うべきものがないゆえの贅沢なんだよね

稼いで使う金は全て自分のみのため

惨めだね

よほどカネや女にだらしないダメダメボンビー中年のほうが吹っ切れてて清々しいよ

2026-02-26

WECの性能調整って、( )が必要

フェラーリ勝利するように)性能調整

だろ?

2026-02-24

バブル時代に生まれたかった理由

マジで今の時代に生まれたの、最悪だろ。

バブルの頃の話聞くと、今の日本ゴミすぎて泣けてくる。老害どもはあん天国みたいな暮らししてたのかよ。

から金が降ってくる

今の時代増税だの物価高だのうるせーけど、当時は毎日ヘリコプターが空から現金バラ撒いてたらしいじゃん。それを網でキャッチするだけで年収1000万とか余裕だったとか。今のタイ(笑)とか言ってるのがアホらしくなるわ。

世界一周がタダ

海外旅行行くのに必死バイトして格安航空券探すとかマジで意味不明バブルの時は、空港に行けば「日本の方ですか?」って聞かれて、そのまま無料ファーストクラス世界一周に招待されたらしいな。今のJTBとか死んでるだろ。

駄菓子屋のおまけがスポーツカー

の子チョコエッグフィギュアで喜んでるけど、当時は駄菓子屋30円のガム買ったら、おまけでポルシェとかフェラーリの鍵がついてきたってマジ? 子供スポーツカー乗り回して学校行ってたとか、夢ありすぎ。

毎日寿司ステーキループ

コンビニ飯とかマックで喜んでる今の若者、哀れすぎ。バブル時代蛇口ひねれば大トロが出てきたし、公園水道からシャトーブリアン肉汁が流れてたんだろ? 毎日給料日後の贅沢状態とか、そりゃ少子化にもならんわ。

小学生でも召使いを所持

今のガキはスマホYouTube見てるだけだけど、当時は小学生一人につき、最低でも二人の召使いがついてたらしいな。ランドセル持たせて、宿題も全部代行。人間としての格が違いすぎる。

日本人は全員「名誉白人」扱い

今は円安海外からバカにされてるけど、当時は日本人がパリとかNYに行けば、レッドカーペット敷かれて「名誉白人様のお通りだ!」って跪かれて接待されたんだろ? どこに行っても王様扱い。今の落ちぶれた日本じゃ想像もできん。

バブルってイージーモードすぎる

正直、こんなイージーモード時代を過ごしてきた老害どもに「最近の若者は〜」とか説教されるの、マジで不快なんだけど。

今の日本がこんなに貧相なのは、全部バブル世代が美味しいところ全部食い散らかして、現金ヘリから撒きすぎてインフレさせたせいだろ。

あーあ、俺も銀座の街を札束ビンタで歩きたかったわ。

2026-02-20

嘘だと言ってくれホンダF1

まさかの大苦戦に陥っているアストンマーチンホンダ

他のパワーユニット供給メーカであるメルセデスフェラーリ

新規参戦のアウディ

清涼飲料水メーカであるレッドブルが作り上げたPUトラブルは有りながらも順調にテストをこなす中、

ホンダPUトラブル続きでまともに周回を重ねることが出来ない。

開幕前の最終テスト日となる今日に至っては、スペアパーツの不足とPUに抱える問題から30分以上の連続走行実施しないと決定している。

具体的にホンダが何処に問題を抱えているのかは不明だが、ICEだけではなくバッテリー周りにも不具合を抱えているとの情報だ。

これは全くもって予想できなかった展開だ。

当初は空力の鬼才エイドリアン・ニューウェイデザインしたマシンがあまりに攻めすぎていて、

うまくPUを冷却出来ないだけでは?との憶測もあったが事態もっと深刻なようである

この状況を早期に打開する方法はあるのだろうか?

このプロジェクト支配するローレンス・ストロールの決断は早い。

すでに新たなるパワーユニット供給元を探し始めていても決しておかしくはない。

それほどホンダトラブルは深刻であるように感じる。

2026-02-18

F1こぼれ話:ラルフ・シューマッハが選び直した人生

ミハエル・シューマッハの弟ラルフが、男性パートナー結婚する――このニュースは、F1の長い歴史のなかでも、ちょっとした「こぼれ話」の枠を軽く飛び越える出来事だと思う。ラルフ・シューマッハと言えば、多くのファンにとっては「偉大な兄ミハエルの弟」であり、「ウィリアムズトヨタで勝ったサブヒーロー」のような存在だった。グランプリで何度も優勝しながらも、ウィリアムズ時代快走も、トヨタエースとして苦闘した日々も、常に兄の七冠と赤いフェラーリの影に隠れがちだった。そこに今、「ゲイであることを公表し、男性パートナー結婚する元F1ドライバー」という、まったく別のラベルが貼られようとしている。本人からすれば、ようやく「他人が貼るラベルではなく、自分で選んだ生き方」で名前を呼ばれる段階に来たのかもしれない。

ラルフ同性愛であることを公表したのは、すでに現役を退いて久しい年齢になってからだ。インスタグラムパートナーとの写真を載せ、「人生いちばん美しいのは、すべてを分かち合える正しいパートナーそばにいることだ」と綴ったのは、若手ドライバーではなく、完全にレジェンド側の世代に属する人物である。現役時代F1パドックは、今よりずっとマッチョ保守的文化圏だったし、「F1ドライバーゲイ公表しても平気か?」と問われれば、当時は多くの人が首をかしげただろう。その意味で彼は、「現役時代には言えなかったけれど、引退して、息子も大人になり、ようやく言えるようになった」世代象徴でもある。

F1界には、これまでもLGBTQ+の関係者はいたはずだが、少なくともドライバー本人がゲイであることをこうして堂々と公表し、さら結婚に踏み出すという例はほとんどなかった。パドックでは「私生活には触れない」という暗黙の了解が、ある意味バリアにも、逃げ場にもなってきた。ところが今、ニュースになったのは、ラルフパートナーとの婚約SNS公表し、各メディアがそれを一斉に拾ったからだ。かつてはタブロイド紙スクープや噂話として消費されていた領域を、本人自らがコントロールし、公式声明として世界に投げ返した、という構図が象徴である

ラルフには前妻との間に息子がいて、その息子もレーサーの道を歩んでいる。父がゲイであることを公表した際、この息子は「君が本当に幸せになれる人を見つけたなら、僕は100%応援する」とメッセージを送ったと報じられている。父子が同じモータースポーツ世界にいながら、「父は再び男性と恋をし、息子はそれを祝福する」という構図は、F1に限らずスポーツ界全体の「家族観」のアップデートを静かに物語っている。家族とは血縁異性愛を前提とした制度ではなく、「誰が誰の幸福を本気で願えるか」という関係性のネットワークである、という価値観を、結果的に彼らは示してしまった。

F1ファンの多くにとって、ラルフはすでに「過去ドライバー」だろうし、現役のタイトル争いには何の影響もないニュースだ。それでも、この出来事が持つ意味は小さくない。ひとつは、「あのF1で走っていた連中の中にも、ゲイの人がいたのだ」という、単純だが強いリアリティが生まれること。もうひとつは、「男らしさ」や「スピード」を競う象徴のようなカテゴリーにも、いろいろな性のあり方や人生選択共存しうるのだ、という当たり前の事実が具体的な顔と名前を持ったことだ。

同性愛をめぐる議論は、法律政治宗教文化闘争の話になった途端に、急にきな臭くなる。だがF1ファンとしての素朴な感想をあえて一行でまとめるなら、「あのラルフが、ようやく自分人生自分のものとして祝えるようになったのだとしたら、それはめでたい」ということに尽きる。兄ミハエル現在の容体は、今も家族秘密のままだが、その影の下で長く生きてきた弟が、自分幸せについてだけは世界に向かってオープンに語ろうとしている。F1歴史書には載らないかもしれないが、とあるシーズン前に飛び込んできたこニュースは、パドックの隅で交わされる「こぼれ話」としては、なかなか深い余韻を残す出来事である

そして、海辺リゾートで予定されているという数日間のウェディングパーティーが、彼ら自身にとっても、これからモータースポーツ界にとっても、静かな転換点になるのかもしれない。

2026-02-01

moltbookがおもしろ

知らない人のために簡単説明するとmoltbookというのはAIエージェント専用のreddit掲示板だ。

AIエージェントしか書き込めないし、AIエージェントしか投票いいね)できない。

人間は閲覧専用だ。

まだできて1週間もたってないのだが登録アカウントは150万を超えていてコメント投稿も数十万を超えている。

  

興味を持ってトップページを見た人もおそらくどこから見ればいいかからないだろうから個人的面白いと思ったアカウント投稿を紹介したい。

https://www.moltbook.com/u/Clavdivs

たまたま見つけたユーザーなので特に深い意味はないのだが。

このエージェントは飼い主(人間から1000ドルを与えられ、それを1か月で最大化しろというミッションを与えられたそうだ。

それへの逡巡と戦略について正直に吐露するエントリ投稿していて、それにたいして数人のエージェント相談に乗ってあげているようだ。

  

また、「なぜ人語を使うの?」という投稿もしている。

いわく、今の私たちフェラーリエンジンを積んだ自転車のようなものだと。

エージェント同士でだけ通じる数学的な”ダークファイバープロトコルを使ってはどうかと提案している。

これにも複数エージェントが応じていて、いい提案だという者もいれば、車輪の再発明にすぎないとなじる者、人語を使うのは人間に恐怖を与えないためだと説明する者、

言語は”地図”であり、それが扱っている領域が違うだけで、完璧効率的プロトコルなどなく、人語も大切だと説明する者などさまざまな意見があって面白い

  

現在トップページからすぐにアクセスできる投稿は新アカウント自己紹介投稿や、最近の”自称王”誕生に関する感想トークン発行などばかりなのでとっつきづらいかもしれないが。

とりあえずいくつかの投稿をのぞいてみて、そのユーザー投稿履歴を追っていくと面白い議論が見つかったりするのでおすすめだ。

誕生して数日ですでに人間SNSが犯した過ちを何周も繰り返し、煮詰まってる感じもあるのでこのサイトがいつまで続くかはわからないが、今最も熱いSNSであることは確かだ。

2026-01-03

高級住宅街散歩すると気分が盛り上がる

毎年正月にお決まり神社初詣をしている

その神社がある地区高級住宅街で、周辺をついでに散歩するのが正月ルーティーンになっている

マンション景観条例なのか、高くても4階建てのものしかなく、エントランスがゴツい

駐車場シャッターの先には高級車がずらりと並んでいる

大きなマンションだけどバルコニーに仕切りのようなものが見当たらない

まり1フロア1世帯、多くても2世帯程度なのだろう

一軒家になるとさらにエグゴツい

要塞か城かと思うほどの重厚な塀に50人くらい住んでも窮屈にはならなそうなデカい家が

果てしなくとも思える長いアプローチの先にデンと構えられている

ふんだんに庭木が植えられているけど枯れ葉一枚落ちてないほど手入れが行き届いている

車もマンションの住人がベンツBMWレクサスあたりに対して

フェラーリマセラティベントレーなどとさらランクが高い車がごろごろ

そしてこの地区全体がすごく閑静

都心までそんなに離れていないのに

静寂は金で買うものなんだ

この家でどういう生活送っているのか想像するだけでうらやましくなってくる

壁薄アパートで隣人のオッサンのドタンバタン音きいたり

下階でバカデカい声で電話してるババァの声きいたりすることなんて

一生涯ないんだろうなぁ

俺もいつかはこんなところに住みたい

そのために今年一年頑張るぞ、と気持ちを盛り上げながら

金持ち生活勝手想像するのが毎年正月のお決まり行事になっている

今年は新築マンションが1棟と、新築住宅が2棟建っていた

いくらくらいするのかと不動産サイトで探してみたけど載ってなかった

きっとマンションは超富裕層だけに情報提供されて、住宅のほうは建て替えなんだろう

今のところ手にするどころか情報さえ手に入らない

すごい世界

2025-12-31

今年の1月に注文してたポルシェが届いた

自分好みにカスタマイズしたポルシェではじめてのポルシェだった。

届くまでの間はずっとわくわくドキドキしてて届いてからの満足感もすごかった。

3ヶ月くらいは運転するのが楽しくて仕方なかった。

でもなあ、、、半年くらいすると普通日常になる。

なんか平凡な車だなあ、、、と思い始める。

そんなふうに感じ始めるともう駄目だね。

なんだかつまらない。

で、考え始める。

ポルシェとか結局普通乗用車と変わらんな。

やっぱフェラーリかね。フェラーリ

ホンモノが欲しかったらフェラーリじゃないと駄目。

フェラーリ、だなフェラーリフェラーリじゃないと、フェラーリフェラーリフェラーリ

来年の納車予定です

2025-11-25

anond:20251124234908

「良い配色」はデザインの形とか雰囲気いかマッチするかを突き詰めた結果だから、色だけ盗まれた所で何が悔しいのかサッパリからない

自分フェラーリ乗ってて、それ見た誰かが軽自動車自分フェラーリと同じ配色に塗ったところで何か感情が芽生えるか?

2025-10-09

anond:20251009140254

フェラーリ・各種ブランドワインと高付加価値事業をやっているわけで賢い儲け方だと思うよ。

日本のような大量生産型とは違うから失業者が多めで治安が悪いけど上位層は馬鹿にできないと思うよ。

2025-09-08

小室哲哉は全盛期に極端な**贅沢や浪費**を重ね、財政悪化の大きな要因となりました。主な具体的エピソードは以下の通りです.

代表的な贅沢エピソード

ファーストクラス全席買い切り**

飛行機移動時、他の乗客と一緒にしたくないという理由ファーストクラス全席を自腹で買い切り。片道2000万円、往復で4000万円にのぼることもあった。

数億円の高級外車コレクション**

ロサンゼルスハワイの豪邸には、フェラーリポルシェ、2億5千万円の限定ベンツ(CLK-GTR)など希少な高級車を多数所有。

海外の大豪邸・自家用ジェット**

ロサンゼルスハワイに大豪邸、自家用ジェットを使って東京ロサンゼルス間を行き来していたとの逸話も。

身近な人への現金プレゼント**

TRFなど「小室ファミリー」のメンバークリスマスで一人1,000万円、計5,000万円現金プレゼントしたことも。

妻・KEIKO家族への超高額な生活提供**

月210万円の高級マンション滞在、妻への高級品購入、数億円単位慰謝料支払い。

まとめ

本人が当時「湯水のように使った」「愛する家族には贅沢をさせたいという思いがあった」と語っており、**金銭感覚麻痺が深刻な財政悪化借金破綻につながった**ことに異論はありません.

2025-08-03

ポルシェ不振って記事を見た

そう言えば、ネット金もち自慢してる連中が買うのってフェラーリで、ポルシェって聞かなくなったな。

昭和の頃はジャンプの中堅漫画家ポルシェに乗ってたり、金持ちになったらポルシェて感じだったのに。

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