はてなキーワード: ハラとは
https://hokke-ookami.hatenablog.com/entry/20260505/1777906800
コワイ法華狼を棚上げ連中語り?ふむ
ミエナイキコエナイによって都合の良い部分集合の筆頭の威を借る方が簡単っ簡単っ
たかだかナケナシのインガオホーケジメたる
5年間こいつに嫌味、無視、舌打ち、嘘の告げ口などろくでもないハラスメントをされ続けており、社内的な対応は何度も要請しているがほとぼりが冷めるとまたやり始めるのを繰り返している。
ババアは致命的に性格が悪くて人望がないのに自分が中心にいたがる人間なので、どうあがいても他人の足を引っ張りたくて仕方ないらしい。
5年間ずっと「こいつの住んでる分譲マンションのベランダが鳩の溜まり場になりますように」とか「こいつの家の窓の外で毎日大量のカラスがギャアギャア鳴きますように」と願い続けているが、ここ何年かの間に本人は病気をしたり人事にそれなりに怒られたり自宅水回りのリフォームで手抜き工事されたりしたそうなので、神様はちゃんと見ているようだ。これからも腐らず徳を積もうと思う。
話が逸れたが、二面性が激しく外面だけは良いそのババアがGWの土産をばらまいてきた。営業スマイルで受け取ったがまったく食う気がしない。しかしその老舗洋菓子店に罪はなく、むしろあんな存在がカスハラみたいなクソババアに来店されて気の毒なくらいなので、丹精込めて作ったお菓子を捨てるのも忍びない。
https://hokke-ookami.hatenablog.com/entry/20260505/1777906800
◎自陣には悲しくならないんだなあ?
◎違う話ですが似たような例として。
激烈な排外叫んだり街宣とかやってますよね。(地元民はごく少数例しかいない)
https://b.hatena.ne.jp/entry/4786981704473658274/comment/Gl17
◎選挙以外は一切の政治発言・活動するなと言い出す定番の自称リアリスト、
自分は野党への物言いというより中傷が酷いのもまた定番。要は単なる政治活動の自由への否定だし。
https://anond.hatelabo.jp/20260411200021
https://anond.hatelabo.jp/20260411215248
https://anond.hatelabo.jp/20260411225500
https://anond.hatelabo.jp/20260501185346
https://anond.hatelabo.jp/20260503031943
https://b.hatena.ne.jp/entry/4742477410485629295/comment/worris
◎最近は法華狼さんがエントリを上げると即座にブコメを付けに来る
ratepuroika さんの仲間がずいぶん増えたな。
そのうちロンクハラライスがどうのこうのと書くようになるのだろう。
じゃあ何の話したらええんねや?黙ーってればええんか?
それとも言葉通りに受け取りすぎワイASDなだけなんやろか。どういうこっちゃ
おそらく本来はこういう人物像を対象としているのだろうが、昔はドヤ顔で後進にやたらと過去の自慢話をしてばかりいて何ら有意義なものを与えられていないおっさんが迷惑をかけがちだった。男は歳をとるとみんなそうなっちまうんやという乱暴な前提に立ち、だからそれを戒めるためにその謂れが発生したのだろうと推測。
いちばん届いてほしいような人物には届かず、マトモな人間の耳に届いてしまい自分事として内面化して委縮してしまって言動を制限してしまう話やんけ。
マトモなおっさんほど女に手を出さなくなったの事なんかと同じで。
こういった注意喚起が逆効果になってまう問題ってどうしたらええんや?
5匹の猿の実験と似とるな。
何故そうするのか、どのような人物が対象か、主語が本来の意図から外れてデカくなって格言として広がってしまったことがギルティなんとちゃう
まるで「情けは人の為ならず」の誤解が未だにあるような。
説明不足の舌足らずとも言えるし、受け取り側の読解力不足や誤解ともいえるかも知れんが。
何かを批判するとき主語を最小限にしないと誤爆が生じてしまうという、その悪例であると言えそう。
社会問題やね。いま話題のホワハラなムーブの一種とも言えるわ。まるで腫れ物に触るかのように扱ってるやんけ若いのを。
閑話休題、おっさんは過去の仕事の話を適切に話すぶんには普通に後進に役立つと思うんやが。win-winやん。
実際ワイも先輩から色んな昔の仕事の話聞かされて役立ったけどなー戒められるような迷惑人物も殆どおらんかったし。得失でいうたら全然得のほうが多いわ。
若かりし頃、パワーなハラが満載な会社に勤めてました。これ以後、毎年春になると、同じような内容の日記を投稿しています。実体験に基づく創作です。
私自身、社会人としては今の組織で4つめです。学生時代の経験も含めていいのなら、7社経験しています。そのうちの飲み会関係について、その組織ごとに文化があると思うのですが、保守的な業界の場合ですと、日記にしたためたような内容になりがちです。
約20年前だと、飲み会中に性的接触、飲酒強要、暴力、問題発言などやりたい放題する人が普通におられたと思います。ただ、飲み会でやんちゃをしてしまう人には、実際にその会社が好きだったり、忠誠心がある人が一定数いるのもまた事実。人間の困ったところです。
所属する組織やコミュニティに対して"熱がない人"というのは、物事を淡々と進めます。成人式だったら、式中に騒がずに落ち着いてる人って、カバンの中に都会に帰るための交通チケットが入ってたりします。
そして、式が終わったら、地元仲間の飲み会にも参加せず、ソッコーで現自宅に戻ります。反対に、ずっとその地域に住み続ける人は、究極的には沖縄県の新成人みたいに、自動車での暴走など大騒ぎをしでかして警察のお縄になったりします笑
個人的には、地域の将来という観点からは、北九州や沖縄の成人式みたいな、良くも悪くも大騒ぎな感じの新成人が多くいる方が望ましいと考えます。
高校生だった頃の話です。立命館大学~佛教大学の間くらいにある、閑静な住宅街に住んでました。皆さまご想像のとおり、概ね碁盤目状になっています。
うちの近所に、今でいうところの分譲地ができて、何件かの新居に住まわれる人々が引っ越してきました。その中で、ご近所トラブルの原因になった家族Aと、うちの近くに古くから住んでいる家族Bとのトラブルのお話です。
あれからもう長い時間が過ぎているので、赤裸々に書いてしまっても問題ないと判断しました。実際、家族Aというのは、家屋敷地内に床面がコンクリート造りの駐車場があるのですが……な、なんと!! そこでBBQをしていたのです。たくさんのお仲間を連れて……( ;∀;)
あの恰好は、ええっと、ドン・キホーテが京都市内にも一応あったのですが、そこにキティちゃんの黒いジャージを着て出没するような、そういう人達でした。
今でも思い出したくないほど醜い争いでした。日記にあることは大概実際に起こったことです。最終的には、警察が何度も出動する事態になり、自治会長の仲介が入ってどうにか事態が収まりました。
実は昨年、里帰りの際に現地に足を運んでみたのですが、当時とは打って変わって静かな町並みになってました。分譲地の一部は空き家になっており、栄枯盛衰を感じました。
しかし、青春時代の思い出というのは、不思議と脳裏にこびり付いて落ちません。
こちらの日記は、私の先輩のことを取り上げました。柔道の強さは本物といっていい先輩でした。スポーツ推薦で立命館大学に進学しました。そこでも柔道を続けられて、今でも立派な社会人として活躍しています。
その先輩ですが、日記中にあるような、ちょっとよくないクセがありました。
【一例】
なかなかヤベー先輩であることは、当時高校生である私にも理解できました。人柄は悪くないのですが。
しかし、実際に柔道の腕前はあり、面白いキャラの先輩でした。そういうクセさえなければ、素敵な人だったと思います。私自身、何度も助けられたことがあるのと、その先輩の教えに薫陶されました。
人間というのは、大なり小なり欠点があります。その先輩というのは、それがつい表に出ちゃうだけの人だったんだと思います。もう長らく会っていません。もし偶然出会うことがあれば、食事か飲みにでも誘ってみようと思います。
かつて、同志社大学でサッカーに取り組んでいた人がいました(故人)。ひたむきな性格の人で、底抜けに明るいキャラではないですが、どこか愛嬌があって、何よりもサッカーが好きでした。『ブルーロック』のキャラクターだと、潔か凪に近いです。
彼と私は、部活こそ違えど、同じ体育会の中にいました。大学1回生の時から交流がありました。
上記の日記を書いている最中は、正直辛かったです。正直、心臓にグッとくるものがありました。これが回春なのかと。私にとっても、彼にとっても辛い思い出です。実際に何があったかは日記を読んだ人だけ理解してほしいと思います。ここで全体を要約することはしません。
一場面だけ、当時のことを切り取って思い返してみると……大学4回生の冬だったのですが、今出川キャンパスにあったカフェで相談を受けました。日記にあるような内容です。
「やっぱり彼女に振られた」「就職がなかなか決まらない」「将来どうしようかな?」といったことです。当時の私は、(今もそうですが…)能天気なところがありました。「まあ、なんとかなるっしょ(^^)!」と思って聞いてたのですが、途中からどんよりした空気になって、さすがの私も「ホントになんとかなるのかな?」と不安になりました。
大学を卒業してから、彼と疎遠になりました。京都市内にある会社で働いているのは知ってました。大学の同窓会で話をすることも。しかし、やはり社会人になると……。
でもある時、偶然に彼と話ができる機会がありました。二人だけで話せるようになったので、ついでに一緒に飲みに誘いました。昔懐かしの木屋町です。当時は、西木屋町通りに和民とかどんがまとか、すでに名前は忘れましたが多くの居酒屋が並んでました。※今は再開発で消滅
その時は確か……先斗町の2階にあるバーで一緒に飲んだのでした。いろんな話をしてくれました。学生時代~社会人時代の話です。この時の私は、もうまともな年齢の社会人だったので、彼の話を聴いていて、泣きそうになる場面がありました。
けど、彼が草サッカーを続けていることを聞いて安心しました。そんな、とりとめのない記憶を日記にしたためました。
最後に、ありがとう。これからもあなたのことを覚えてるし、今後おそらく忘れることもないと思う。
ひとつ前で文字数オーバーしたので、こちらは文字数少なめにします。
こちらは『不倫直前の感情』がテーマになっています。当時勤めていた民間企業で、そういうことがありました。要するに、雰囲気イケメンの既婚者がいて、若い女性社員が引き寄せられてしまうのです(;'∀')
「ねえ、アンタら……彼が結婚してるって、わかってるよね!?」と、若かりし頃の私はとツッコミを入れました。しかし、男女というのはそういうものかもしれません。
なお、日記に出てくる彼については、ほかの日記に登場したことが何度かあります。声がYouTuberの稲葉百万鉄さんに本当にそっくりです笑
学生時代を思い出して書き綴ってみました。
実家を整理していて、当時の職場写真やアルバムやネームプレートが出てきて、懐かしい~!と感じたのがキッカケです。ハンバーガーショップでの経験です。
学生がアルバイトをするにあたっては、主な分類として個人店とチェーン店があります。後者の方がしっかりしてるイメージなんですが、私からすれば五十歩百歩です。
実際、大規模チェーン店にもヤベー店員はいくらでもいて、エキサイティングな経験をさせてもらうことがありました。この日記に書いたことは100%事実です。嘘だと言ってよ……( ;∀;)
当時を振り返ってみて「今だったら逮捕やろ」と思わざるを得ない思い出については、叙述しておりません。冗談では済まなくなってしまうからです。
でも、苦しい思いをした経験ほど、後になって懐かしい思い出に変わるものです。当時は「早く辞めよう!」としか思ってなかったのに、今になると「あの頃は楽しかったな~」にフシギと思い出が美化されます。人間とは不思議なものです。
日記に書いていることは青春の大事な思い出です。時効ということにさせてください。
この年になると増田がどういう場なのか、どういうプラットフォームなのかを理解しました。
自分の日記の書き方についても、そろそろ新ジャンルに挑戦しようかという気持ちが浮かんでくるようになり、「じゃあ何をしようか?」と考えたところ、「女性が主人公の本格恋愛にしては!?」という着想が浮かびました。
それまで、女性を主人公にした体験談を創った経験はほぼゼロでした。
というわけで、この回では、私が子どもの頃から知っているある女性をメインに据えて、書いてみることにしました。高校生時代の体験をまとめたので、主観的な場面が多いです。
執筆にあたっては、心の動きを重視しました。女性の心をリアルに表現することはできませんが、近いレベルであればできると思いました。特に、私はこの女性を子どもの頃からみています。
高校生にとっての大人というのは、近からず遠からずの感があります。それくらいの年齢になったら「この大人はすごい。この人は盆暗」みたいな区別は付くようになってるはずです。
この日記に出てくる大人の彼ですが、社会人としての力はわからないのですが、実際にオーラがある人でした。読者の方にも経験があると思うのですが、良くも悪くも「こいつヤバイな」という人は、話すまでもなく察することができます。
カスタマーハラスメント、カスハラは威力業務妨害罪だから即座に逮捕か店側権限で強制排除出来るように法整備して欲しいな
警察呼んでも目の前で暴力行為が行われても民事不介入で何もしてくれないって聞いてやられ損じゃんってなる
先月も会った友達と会った
めちゃくちゃ盛り上がったしめちゃくちゃ盛り上げた
盛り上げるためのスパイスとして露悪的な部分を見せた
友達が人生で一番嫌いなタイプの人間が職場にいてめちゃくちゃイライラするから理詰めで追い詰めちゃうみたいなこといってたから、
ついついこっちも「使えねー後輩についついロジハラしちゃったんだよ」なんていったけど7割ほんとで3割りうそ
ロジハラしたのは本当だけど口調とかはめちゃくちゃ盛ったし、一回しかやってない。
なぜなら、そのあと後輩がなにやらかしてもどーーーでもよくなったから
どうでもいいんだよ全部全部全部
一回嫌いになったらもう無関心枠に入るから心が凪の状態になるのに、友達と話すと楽しかったって思われたくて話を盛ってしまうのはなぜなんだろう
めちゃくちゃ楽しいし涙出るぐらいまでお互い笑うのに、家に帰ってから死にたくなる
感情の波がジェットコースターみたいになるから月2までしか友達との予定を立てない
子供の頃、兄弟から「なんかおまえかわいそうなやつだな」っていわれたことある。
めちゃくちゃ盛り上げられて最高だった会の話をした時に言われた言葉だ
やっぱ自分ってかわいそうなのかなあ
https://b.hatena.ne.jp/entry/4786749132919760034/comment/Gl17
https://b.hatena.ne.jp/entry/4742477410485629295/comment/worris
◎最近は法華狼さんがエントリを上げると即座にブコメを付けに来る
ratepuroika さんの仲間がずいぶん増えたな。
そのうちロンクハラライスがどうのこうのと書くようになるのだろう。
「即座にどうのこうのだあ」とかニチャル
限定させずとも明らか
バイト先に「伝説」と呼ばれるクレーマー達がいた。詳しくは書けないけどトップレベルになるとなんでこいつまだ捕まってないんだ??と思うレベルの蛮行を働いていた。皆実質出禁となっているものの出禁くらいで怯む連中ではないらしく、定期的に電話やら店の入り口に来ていた。
店には彼らの取り扱い説明書があった。怯むことなく淡々と話せとか、じっと目を見て話せとか、複数人で対応しろとか、全部約束事を守るとなると扱いがもう怪異に近い。最悪な西野カナだった。
彼らからの電話が来る時は固定電話に特殊な表示がされるのですぐに「ヤツらだ!!」とザワザワしていた。無視する時も多かったけど、あんまり無視すると他の客の電話が繋がらないレベルの回数でかけてくるのでたまに出ていた。ちなみに自分は彼らの扱いが下手な上、彼らは人の声や顔を覚える能力に長けていたため、自分が出てくると「お前じゃない!!!」と電話ガチャ切りor速攻逃走or激昂されており、二分の一の確率で撃退できるということでたまに駆り出されていた。
その後カスハラの単語が浸透したあたりで来なくなったと聞いたけれども、皆今はなにをしてるんだろうかとたまに思いを馳せている。
験担ぎのビリヤニでガチャ運良くなる増田だけどやっぱり1パーセントの排出率は相当厳しいので私の世間で言うスーパーコンピューティングを持ってしてのAIに結論づけさせた結果によると排出率1パーセントはゴールデンマイレージチケットを貯めてそれで交換する方がよっぽど健全ですって夢もロマンも吉忠もないぐらいな真顔で答えるのよまあ確かにそうだけどその分相当1パーセントの壁は厚いわだって私もミハラオーバースペックはその当時ゴールデンマイレージチケットって知らなかったから100回してやっと当てたあんまり私ミハラに好かれてないんだなグスンって思ったほどだったことを思い出すとともにラピ:レッドフードは案外そんな苦労せずにお正月よーし張り切ってオーバースペックのラピ回しちゃおう!って勢いでそんなに苦労してないイメージだったから運が良かったのかもしれないわ私はだから早々に撤退してアニスには申し訳ないけど貯まったゴールデンマイレージチケットでネオンと交換する山脈に向かってヤッホー!って叫ぶわ。排出率2パーセントの時にうんとガチャ回してゴールデンマイレージチケットを貯めておくのがいいかも知れないことに最近気付いたしかと言って平時にリバーレリオとか1発で当たったりするのでドラマチックだわ。