はてなキーワード: ニンテンドー64とは
M4シャーマン(75mm) →PlayStation 2(厚型)
M4A1 (76mm) →PlayStation 2(薄型)
T34/76 →ニンテンドーDS
T34/85 →ニンテンドーDSi
ヤークトパンター →PlayStation 3薄型
IV号駆逐戦車ラング →ゲームボーイアドバンス+ゲームボーイプレーヤー
🇫🇮継続高校
KV-1 →ニンテンドー64
T-26 →ゲームボーイライト
CV33 →ゲームボーイミクロ
M41セモヴェンテ →PCエンジンGT
🇯🇵知波単学園
九七式中戦車チハ新砲塔 →セガサターン+ 4MB拡張ラムカートリッジ
パーシング →PlayStation 4
M24チャーフィー →PlayStation Portable (PSP)
ARL44 →PlayStation Classic
🇳🇴ノイバウファールツォイク →スーパーカセットビジョン
🇵🇱7TP 単砲塔型 →SG-1000
🇵🇱7TP 双砲塔型 →SC-3000
別に文句を言いたいわけではなく、プレイしたやつを語りたくなっただけです。
人生初スパロボ。この頃はアニメオタク的な知識がほとんどなく、Z・ZZガンダムをテレビCMで見て知っている程度だった。
ストーリー的には第三次スーパーロボット大戦の続きだが、オリジナル作品魔装機神の舞台であるラ・ギアスに版権作品の主人公たちが召喚されることになる。最近のでいうとXみたいな話。
地獄みたいなバランスを語られるウインキーソフト時代にしては、外伝だからか比較的マイルドなバランス。主人公のマサキ・リューネ・シュウら3人分のルートを別々に遊ぶことになるため、ステージ数も各20程度と1周分としては少な目で、精神コマンドもサクサク覚える。
アイコンのせいでアリアス・モマやヴィガジと区別が付けにくいようなガンダム0083のガトーが、ガンダム試作2号機のアトミックバズーカを封印してプラズマリーダーを使ったりする珍しい場面も。
比較的マイルドなバランスといったが、ラスボスが唐突にビーム吸収などという能力を持ったF91絶対殺すマンだったり、インタラクティブ・シナリオ・システムという名の各主人公ルートの分岐の影響を受けてストーリーが変化するシステムと公式裏技の結果、ストーリー中盤で攻撃力9999の縮退砲を装備したネオグランゾンと戦う羽目になったりもする(ゲッタードラゴンのシャインスパークを戦艦補給も利用しながら何発も撃つなどして倒した)。
イスラム教徒でテロリストのアハマド・ハムディという今思えばヤバい設定のオリキャラが破壊神と対面して「アドレナリンの味がするぜ」みたいな事を言っていたのが妙に記憶に残っている。味なんて分かるだろうか、アドレナリン。
順当に続編を購入。これは夕方からゴールデンタイムにかけて、TVアニメ番組にCMをバンバン打ってた覚えがある。第4次スーパーロボット大戦だーー♪
終盤の月面でブラッドテンプルと戦うところがやたらキツかった覚えがあるが、それ以外は楽しめた。
なんかダイモスの脇役のガルバーFXIIという戦闘機を二人乗りだからというだけでやたら強化した覚えがある。勿論スーパーガンダムのあるガンダムマーク2も。
2週くらいクリア。
ファミコン版の第2次のストーリーをベースにVガンダムとGガンダムをぶちこんで難易度は易しめになったゲームボーイ版。
Vが好きなのでフル改造V2アサルトバスターで無双した記憶しかない。
1周クリア。
スーパーファミコンのソフトの定価が1万円を超えていた時代の産物。お高いが内容は良かった。
タイトルの通り外伝で、EXと同じくマサキが主人公だが、版権作品なしで全部オリジナルものの、OGシリーズの先駆けである。
スーファミ後期の大容量カートリッジROMによるでっかい顔アイコンと表情差分や、これまでに比べて豪華な戦闘アニメ、きっちりプレイしていれば割と潤沢な改造資金など、α以降のシリーズの片鱗を感じさせる。
何週したか分からん。4~5くらいはしたし、うち半分はプレシアが超強い。
戦闘時のユニットでかい。海嫌い。東方不敗が宇宙人。新オリジナル主人公のリュウセイがまだこの頃はだいぶ痛々しい。
これといったイベントの起きないザコ戦闘回(しかもマップのほとんどが海)がやたら多かった覚えがあり、あまり楽しい思い出はない。
最終面以外比較的まともな前半Fと、敵機の運動性インフレによりスーパー系ロボットが産廃になっていくF完結編である。
この頃は今と違って回避と命中の両方とも機体の運動性能に影響を受けており、かつスーパー系は軒並み運動性が低いので後半になって敵機の運動性が高くなると精神コマンドを使わないことには当たらないし当てられるし超痛い。
エヴァのATフィールド超つええ!!無敵!!とやっていたのに2回行動のハマーンキュベレイのファンネルでATフィールド破られたエヴァが宇宙に爆散する様は涙なしに見られない。
プレイ時間の半分とは言わないまでも1/4くらいはソフトリセット&コンティニューのディスク読み込み時間だった時代である。さらばウインキーソフト。
とは言いつつも完結編含め2週くらいやった。
ワンダースワンだっけ。ラスボスがダイターン3のドン・ザウサーでしかも超強い。
しかもワンダースワン本体のIDで全キャラの精神コマンドが違うという、バランス調整大変だったろうなあな作品(熱血などの重要なコマンドは固定である)。
2次・3次・EXがPS1で遊べるとかなんとかかんとか。バランスがクソなので、資料的価値を除けばゴミ。
ニンテンドー64専用でリメイクもされていないしOGシリーズに主人公たちも出ない(似た機体は出る)ので未だに熱く語るファンも多い。俺も大好き。主人公が4人いるけど6週した。
割と真面目に戦争の悲惨さを描いており、何しろ最初から地球がダンクーガのムゲ・ゾルバドス帝国(レイズナーのグラドスなどを含む)に占領されている。
機体ごとに改造費用や限度が違い、ガンダム08小隊のMAアプサラスをフル改造するとのりかえ可能な空中要塞になる。
色々あって新型試作機体に乗り込むことになる、定番主人公タイプの一般人の少年。機体性能はほぼニューガンダムだ。専用BGM「哀しみの戦場へ」は中盤以降の盛り上がりが熱い名曲。
このキャラだけ3周やった。ダグラムみたいな機体で戦う天涯孤独のレジスタンス少女。部隊名ならソーラー・ファングはどうだ? 当時はまだ珍しい射程がそこそこあるP武器のバルカンファランクスと運動性を鍛えると超強い。リアル系主人公の時だけ登場する年下のレジスタンス少女レラとの出会い、そして交流。敵の仕掛けた自爆装置が起動した中、ハッチを開放して仲間を逃がす事ができるのは通気口を潜り抜けられる小柄な彼女しかいない! 次回「その瞳に未来は映ることなく」デュエルスタンバイ!
主人公なのに精神コマンドかく乱を覚える事をバカにする攻略記事などもあるが、効率よくレベル上げしていると後半は精神ポイントが余るので普通に便利。専用BGM「I'm Space Woman」はストーリーもあいまって超名曲なので無限に聴ける。
大財閥のお嬢様が執事と共に巨大女性型ロボを操るという女版波乱万丈か旋風寺舞人みたいな子。ライバルお嬢様と勝負の後の和解で鳥型ロボと合体して空を飛べるようになって熱いぜ。BGMの「花散る嵐の如く」の出だしはほぼほぼトップをねらえ! ~FLY HIGH~だぜ。
ロボット格闘術! 兄弟子との確執! 激闘の末討ち取って機体を合成強化し最強機体にするか、和解して最強合体技を繰り出すかは君次第だ! でも戦闘中の必殺技のセリフが長すぎ&表示時間短すぎで読めねーよ!! 専用BGMの「出動!大空へ」は古典的スーパーロボット感があって嫌いじゃないけど、Gガンダムオマージュ(ダイモスもかもだが)な主人公には微妙かな。
この頃から熟練度システムありだったろうか。ウインキー時代に比べると易しめでアニメーションも良くて金も稼げて好きな機体を鍛えて安心なみんなのスパロボ。でも今見ると戦術画面の挙動が結構もっさり。
オリジナル主人公用のリアル機体もスーパー機体もどっちもいいよね。グルンガスト参式も指パッチンで真っ二つ。リーンホースJrのビームラムで使徒を倒してミサトさんもびっくり。それも私だ。
今やベテラン声優の杉田智和が主人公の一人を演じているが、この頃はまだ初々しい。
大好きなマクロスプラスからイサムとYF-19が登場して大喜び。でも精神コマンドもろくに使えない序盤に敵のゴーストX-9は勘弁な。
でも2週目だとフル改造ディアブロが大暴れして最終的にイサムよりプレシアの方が格闘値が高い。
みんな大好き斬艦刀が初登場して俺も大好き。
2周クリア。
長い。とにかく長い。全100ステージってお前。そして1面から殺意が高い。でも戦闘アニメは良いし、ダメージの出方も凝ってて好き。鍛えたEz8にバーニィを乗せて複合精神コマンドの奇襲でボス狩りだ。ミンチよりひでえよ。
クリアボーナスで特殊能力を付け替えられるのだが、シールド防御が強い(実質、追加HP)今作においてうっかりひびき洸のシールド防御を集中力で上書きしてしまい、ライディーン一機で戦う面で地獄を見る。
中盤までの地獄を抜けると稼いだ金で余裕ができるので、レアな集中力や精神+15をクルー全員に付けたナデシコで暴れるなどやりたい放題だ。
隠し最終ステージでアクシズ落としを仕掛けてくる癖に、敵を倒しすぎると文句を言ってゲームオーバーにしてくるシャアははっきり言ってアンタちょっとせこいよ。腹いせにLV99にしたキョウスケで奇跡のエリアルクレイモアして鬱憤を晴らす。
1周しかできなかったよ。
GBAだっけ。これまでのオリジナル作品+αを詰め込んだ、スパロボオリジナルオンリー作品。
IMPACTに引き続きメインキャラがキョウスケじゃねーか!と言いつつ好きなので楽しい。
2周クリア。
面白いんだけど、攻撃ヒット感がなんかヌルっとしててあんまり好きじゃない。
あとこの辺りから攻撃計算が変わって数値の見た目よりダメージでないんだよね。
でもゼンガーを主人公にしちゃう思い切りは好きだよ。ライバルのククルはもうちょっとなんかどうにかならなかったかなとは思うが。
大好きなチェンジゲッターが出てきて大興奮。こちらのレベルに合わせて敵レベルが決まるシステムだったので、序盤に補給しまくってLVを上げて遊ぶなどする。
3周くらいクリア。
なんかライディーンとラーゼフォンのクロスオーバーがすごかった覚えがある。アヤトクンサヨナラ。
あとたまたまケーブルテレビで履修していたゼオライマーが出てきて大歓喜。もう全部あいつ一人でいいんじゃないかな。
キョウスケ、ツヨイ
後半は熱血全体攻撃で敵を溶かす作業ゲーと化すが、それでもトップをねらえ!のカルネアデス計画はアツい。本気のイデオンも強い。
なんかサブパイロットの女の子を三人とっかえひっかえするギャルゲー的な要素のあるアレ。
などといいつつもグランティード・ドラコデウス見たさに2周以上クリアした気がする。
グレートゼオライマーは本当に全部お前一人でいいよ。
やっとたどり着いた! でも殊更言う事はないな。携帯機の名作です。
メインストーリーもSFものとしてなかなか面白い。2周クリア。
GBAのやつをPS2で練り直したやつだな……。あんまり覚えてない。
外伝の外伝みたいなやつだな。序盤にジガンスクードがナマモノと戦ったり、アニメ版の敵が出てきたり、ヤルダバオトが超絶強くて超絶燃費よかったのが印象深い。
エキスパートモードとかいう武器改造できないモードもクリアした気がするので2周してると思う。
ロボは出るけどもはやスパロボでないので省略。おっぱいがいっぱい。
色々あってしばらく離れていたが、携帯機で気軽にできそうなのと、サブスクでボトムズやコードギアス一気見したので唐突に復帰。
グレンラガンつよいぜ! キリコも強くてかっこいいぜ! カレンも強くて可愛いぜ! うえだゆうじも銭ゲバかっこいいぜ! レントンとニルヴァーシュは……誰こいつら。
敵はなんか範馬勇次郎と、版権作キャラの二番煎じみたいなのやる王様と、嘘のつきすぎで頭がおかしくなっちゃった人とかいた気がする。
なんかDと第二次αの話がメインだった気がする。でも2周した気がする。
今はSteamでも売っていて便利じゃのうホッホッホ。セールだったから買ってしまったわい。
なんか魔装機神みたいな設定で懐かしい。最近の強化パーツ強すぎ……。フル改造ボーナスが強化パーツ装備数アップ一択なのはすごい。
世代的には魔神英雄伝ワタルやナディアがドンピシャなはずだが、老いたのもあってそこまで熱くならないな……。
代りに独裁者ベルリくんがフル改造凶悪兵器フォトン・トルピードを幸運と共に乱発して1周で150機くらい撃墜した超おもしろカッコイイエースになった。現金のGは始まりのGだ。
今2周目やってる。
先日までセールをしてたので息子のスイッチを貸してもらって、スターオーシャン1 -First Departure R-を買った
もうセールは終わってるのでステマではなく、自分語りをさせてほしい
スターオーシャンが発売されたのはSFC末期の1996年7月、既にプレステやセガサターン、ニンテンドー64といった次世代機も発売されている時期だった
うちは貧乏だったので、次世代機を買うことを親にお願いできず、そんな気配を察知した父が秋葉原に連れて行ってくれて買ってくれたのがスターオーシャンだった
当時小学生だった自分はその時までスターオーシャンを知らず、秋葉原のゲーム屋ではずっと64やプレステのデモ画面を眺めていた
最後にスーファミのソフトなら1個買ってあげると言われて、店内をうろつき、あのドラクエのエニックスのRPGということで選んだのである
もちろん子供なのでエニックスがまさか販売元であり、開発元がソフトごとに異なるなんてことは当然知らない
前から欲しいゲームではなかったけど、父親の思いつきとやさしさで新しいゲームを買ってもらえてラッキーと、電車の中でほくほくしながら家に帰ったことを覚えている
自宅で早速やり始めてドラクエというよりはFFのような綺麗なビジュアル、ドラクエのような正面ではなくFFのような横から見た戦闘システム、
戦闘中に縦横無尽に走り回るキャラクター、スーファミなのにキャラが喋ること、綺麗な音楽に感動した
何よりも感動したのは、ゲーム冒頭1時間がほぼイベントシーンであり、ほぼ操作できないずに会話を見るだけ(世界観の説明)だったことだ
今なら批判されるだろうが、ゲームを始めたらとりあえず戦闘してスライムのような雑魚を倒してレベル上げて、ではなく
世界観の説明に冒頭1時間費やすのが子供ながらに新しく感じたのだ
そして世界観がいわゆる中世RPGだと思ったら、現代社会も出てくるSFだったこと(もちろんゲームの大半は中世RPG的な星の過去に行くという流れで中世RPGっぽくなる)
みんなプレステ、64、セガサターンで話題は持ちきりであり、今更スーファミ?という空気だった
一度友人を家に呼んでスターオーシャンの凄さを力説したものの、この戦闘テイルズと一緒じゃんと一蹴された
攻略本もあったのだろうが、ハード末期なので近くの本屋には売っておらず、自力でラスボスを倒してクリアした
おそらく大量の分岐や仲間にしていない仲間がいたと思われるが、自分としては満足だった
父には買ってもらったゲームめっちゃ面白かったよと伝えると笑っていた
そんな父も今年の夏に亡くなった
正直に言ってまだ喪失感が続いている
そんな時に息子のスイッチのニュース画面でスターオーシャンのセールを見てプレイする時間もないのに買ってしまった
買ったのは1週間以上前だけど、まだ起動すらしていない
自分の記憶で美化されているだけならどうしよう、リメイクって言ってるけど昔の雰囲気はあるんだろうか(そもそもよく調べたらPSP版の再リメイクのようだ)
などと不安が募る
今夜にでも勇気を出してやってみようと思う
あの冒頭の1時間は同じなんだろうか
ちょっと調べてみたところ、やはりそうだった。具体的には『タクティクスオウガ』(1995)のスタッフで『ファイナルファンタジータクティクス』(1997)にも参加しているのは、松野、皆川、吉田という中核スタッフ3人と、外部のサウンドスタッフである岩田、崎元だけだった。
私がFFTから感じていた「タクティクスオウガ感」は、お話、絵、音楽という表層的なものだったのか(もちろんスクウェアのスタッフもタクティクスオウガに“寄せて”作ってただろうけれど)。
件の中核3人以外の『タクティクスオウガ』スタッフは、その後ニンテンドー64で任天堂より発売された『オウガバトル64』(1999)に参加している。
クエストはそこからGBAで『タクティクスオウガ外伝 The Knight of Lodis』(2001)をリリースするのだが、そこに『タクティクスオウガ』のスタッフはほぼ残っていない。 ここに至ってクエスト閥とスクウェア閥で完全に道が分かれたように見えるが、実はここからまた一捻りある。
その後クエストはIPをスクウェアに売却するのだが、そのときにスタッフもスクウェアに移籍したようだ。その結果、『タクティクスオウガ』(1995)にも『FFタクティクス』(1997)にも未参加だった『タクティクスオウガ外伝』(2001)の若いスタッフの中から、スクウェアに移籍後『FFタクティクスアドバンス』(2003)に10人、『FF XII』(2006)に11人ものスタッフが名を連ねている。ていうか『FFタクティクスアドバンス』ってこれもう実質『タクティクスオウガ外伝』じゃん、というメンツで作られている。『タクティクスオウガ外伝』の村澤裕一ディレクターは現在もスクエニでデザイナーとして『FF XIV』の開発に関わっているようだ。そして、その『FF XIV』のアートディレクターは皆川裕史。タクティクスオウガの遺伝子はまだ息づいている。
ニンテンドー64が発売されてすぐハードとソフトを一緒に買ってもらって、ずっと遊んでいた。
Switchで他2本とセットのが出て、64のしかやったことなかったので買ってみたが、本音を言えば64のをもう一度遊びたかったから買ったのだと思う。
さて、始めてみると懐かしいなあと思いウキウキすると同時に、各ステージがこんなに小さかったんだと気付かされた。
子供の頃はとてつもなく広く感じていた3D世界が、大人になってからプレーすると、一通り動いただけで脳内にだいたいのマップが作られてしまう。迷うようなことはまずないし、どこに移動するのもだいたい2, 3分以内と予測ができてしまう。
自分が大人になったのか、子供の認知能力ベースで作られたゲームを未だにやっている自分はやはり大人になっていないのか、まあ楽しいからいいや、認知能力が上がったなら上がったなりの楽しみ方があるし、ていうか子供も大人も20年越しに楽しめるゲーム作るなんて任天堂すげえな、みたいな、長めのツイートでした。
| 時間 | 記事数 | 文字数 | 文字数平均 | 文字数中央値 |
|---|---|---|---|---|
| 00 | 100 | 12486 | 124.9 | 43.5 |
| 01 | 68 | 11449 | 168.4 | 63 |
| 02 | 64 | 7976 | 124.6 | 56.5 |
| 03 | 35 | 3232 | 92.3 | 48 |
| 04 | 28 | 2418 | 86.4 | 52.5 |
| 05 | 31 | 3858 | 124.5 | 52 |
| 06 | 29 | 1968 | 67.9 | 33 |
| 07 | 54 | 4646 | 86.0 | 42 |
| 08 | 113 | 7476 | 66.2 | 41 |
| 09 | 121 | 10571 | 87.4 | 42 |
| 10 | 148 | 12573 | 85.0 | 35 |
| 11 | 152 | 14574 | 95.9 | 47.5 |
| 12 | 195 | 17853 | 91.6 | 39 |
| 13 | 147 | 11935 | 81.2 | 45 |
| 14 | 118 | 9181 | 77.8 | 38 |
| 15 | 147 | 12272 | 83.5 | 41 |
| 16 | 136 | 20719 | 152.3 | 48 |
| 17 | 152 | 12804 | 84.2 | 51 |
| 18 | 159 | 11453 | 72.0 | 43 |
| 19 | 125 | 9487 | 75.9 | 38 |
| 20 | 127 | 10651 | 83.9 | 32 |
| 21 | 125 | 9058 | 72.5 | 29 |
| 22 | 109 | 10247 | 94.0 | 29 |
| 23 | 126 | 10022 | 79.5 | 47 |
| 1日 | 2609 | 238909 | 91.6 | 42 |
1日(5), 1回(4), オリザ(22), 市立病院(3), 平田オリザ(13), 自粛警察(8), 核酸(4), 平田(21), 布マスク(6), Iライン(3), にっき(3), PCR検査(26), 演劇(22), きもち(15), PCR(13), 降りる(18), 役割(38), 弱者男性(13), 降り(36), 負け組(11), 手洗い(18), 岡村(33), 名古屋(12), マウンティング(15), 法学部(14), クラスター(12), 陽性(17), 障害者(24), 大阪(23), モテ(28), 在宅(14), 検査(44), 非モテ(15), 人格(16)
■ODにっき2 /20200508114145(84), ■男性の役割から降りても救いはない /20200507171805(24), ■マウンティング女の行く末 /20200506011623(20), ■ブクマカ「テレワークの方が効率いい!」←収益落ちてますが? /20200507235719(15), ■https://anond.hatelabo.jp/20200507171805 /20200508112349(14), ■非モテの問題と被るけど、「女が弱者男性様の俺を選ばない!」と言う人はそもそも友達すらいないんじゃなかろうか。 /20200508003832(12), ■「にて」を使うのが大っ嫌い /20200507232637(11), ■レベルでステータスが決まるファンタジー作品で、加齢を扱った作品ある? /20200507213048(9), ■「日本は欧米より上手く対処してる」っていう人に教えて欲しいこと /20200508002843(8), ■大阪人は東京コンプレックスが強い /20200508103517(7), ■女性性から降りた女だけど、専業主夫を募集しています /20200508114913(7), ■貧乏アピールにスナックパンを持ち出す理由が分からん /20200508123720(7), ■人類の中央値より強いか /20200508132404(7), ■思う存分、俺を煽ってほしい /20200507195836(6), ■今フットサルに行くのってどう思う。 /20200508175029(6), ■anond:20200507171805 /20200508122556(6), ■ /20200508201159(6), ■ニンテンドー64好きだった /20200508204516(6), ■はてなーって自分が少数派ということに気づいて無さそう /20200508153244(6), ■これからはTSか? JSか? それともTSかつJSか /20200508160908(6), ■結局、平田オリザの何が悪いのかよく分からんかったな。 /20200508102553(6), ■何かあればすぐ「特定」だ /20200508072538(6), ■レシピにある「にんじん3cm」 /20200508000120(6)
そのソフトの発売日かその直後だったはず。
本体購入前にファンタシースター2が安く売っているという情報を得て
その代わりにヴァーミリオンを買っていた。
そのあとに買ったS&Dがちゃんとやった最初のソフトだったかな……。
まだハードが品薄だった頃。
PCエンジンduoは天外魔境2とマイトアンドマジックと同時購入。
天外1の高速版がおまけにつくキャンペーンの少し前に購入したはず。
外伝3の発売直後だったはず。
サターンは2万円くらいになったときにデビルサマナーと同時購入。
ニンテンドー64はオウガバトル64とムジュラの仮面と同時購入。
ムジュラは二千円以下で買った。
オウガバトル64は最終的に二千円以下になったと思うが、
買ったときは3割引くらいだった気がする。
同時に買ったのはnever7だったと思う。
リリーの発売日くらいだったはず。
ただし主目的はtorneで、それまではビデオテープに録画していた。
本体がそれなりに安くなってアルトネリコ3も廉価版が出たあとのはず。
ゲームボーイアドバンスは
ファイアーエムブレムとタクティクスオウガ外伝と同時購入。
目が疲れるのであまり遊べなかった。
3DSはファイアーエムブレム覚醒と同時購入。
そのソフトの発売直後だった。
wiiuは
メガテンファイアーエムブレムのコラボ作品同梱版を買ったけど
まだ開封していない。
ニンテンドースイッチには居場所がない。
このハードが目指している場所は外でも内でも使えるハードだと思われるが、結果としてそのどちらにも居場所がない。
外で青武ゲーム機としてのニンテンドースイッチには3つのライバルがいる。
ガッツリ遊ぶゲームにしても既に存在する携帯ゲーム機の方が持ち運び易さにおいて勝る。
同じ大きさのタブレット端末であればゲーム以外の様々な事がスムーズに行える。
これらとの競争を勝ち抜かなければ生き延びる道がないわけだが……流石に相手が悪い。
技術がほどよく枯れて安価で軽量になる事によって実現されたこのコンセプトだが、同じ技術をライバルはより強くより効率よく運用している。
付け入る隙がない。
しいていえば携帯ゲーム機が比較的与し易い競争相手なのだが、ここで自社のDSシリーズが目の上のたんこぶとなる。
もしも両方を生き残らせようと中途半端な手を打とうものならスマホ・タブレットゲームの成長速度に簡単に追い抜かれまさに何者でもなくなってしまうだろう。
いまどきスカイリムが出来るから凄いなんて言ってる時点でそのズレが分かる。
発売から4年経っているゲームを最新鋭扱いするのは流石に無理がある。
4年程度の遅れならと思うかも知れないが、それは目の前しか見えていない意見だ。
そうなると今4年ほど遅れてるハードは最終的に約10年遅れた性能になる。
その時が来た時、今ですらVRやオープンワールドといったハイスペックが要求されるジャンルがあり、今後は次なる高要求スペックのゲームジャンルが作られる中で10年遅れのハードに何が出来るのだろうか。
それこそ数年後にはタブレット端末やスマホにすら性能が抜かれてしまい家庭用ゲーム機としての立場は完全に失われる可能性すらある。
中途半端に携帯機と家庭用ゲーム機の両立を狙った末路がこれだ。
ニンテンドースイッチは何者にもなれないハードだ。
昔話のコウモリのようにあっちへフラフラこっちへフラフラと踊っているうちに自分のいる場所がどこにもなくなった哀れなハードだ。
ゼルダが出来る。
マリオが出来る。
確かにそれらは素晴らしい事だろう。
ハードだけ素晴らしくてソフトが駄目ならどうしようもないのだからソフトが素晴らしいのはいい事だ。
だが、その言葉は逆にその素晴らしいソフトもどうしようもないハードという制約によって頭を押さえつけられてしまう事を意味する。
弱い方の力が結果を決める。
むしろ私は声を大にしていいたい。
素晴らしいソフトが作られると決まっていたハードになぜこんな中途半端なことをした!と。
ソフトが素晴らしいのならなおの事この腑抜けたコンセプトが恨めしい。
完全な迷走だ。
俺が求めているのはニンテンドー64のようなゲーム業界をリードする存在だ。
こんなちょっと値段の張る十徳ナイフを思わせる器用貧乏な保身ハードじゃない。
遊びへの挑戦だ。
Nintendo Switch、貴様も任天堂がほこるハードなら何者かになってみせろ。
俺の予想を覆してみせろ。
あれを貧困問題のみだと仮定しても万引きだの人殴るだのしてる時点であいつの性格のいかれ具合は変わってねえだろ。
言ってるじゃん、性格の問題だって。多分あれは親が金持ちでも無気力なクズになるだけだよ。かえって貧乏で良かったよ誇大妄想や半端な地力でテロリズムに加担しだす訳じゃなくてよ。
そこなのかな?とは思うよ。多分あいつはプレステ、ニンテンドー64、セガサターンまであっても「アレがない、コレがない」って言ってるんだよ。
それにテメーのもう一人のDQNみたいな兄貴の生き方がまだマシだし、そこから何も得られなかったのがデカい。