はてなキーワード: カンペとは
ふとしたきっかけで Dynabook の公式サイトを見ていたら、2002年のカタログがそのまま残っていることに気づいた。
Flash も生き残れなかった時代に、静的な HTML で刻まれた記録がこうして残っている。
SS S4。薄型・軽量のモバイルノートだ。スペック表にWindows XPの文字。重量 1.49kg。
「世界最薄クラス」というコピー。あの頃の世界最薄への執念、すごかったよな。
https://dynabook.com/pc/catalog/ss_c/020121s4/index_j.htm
このページを見て、院生のころの記憶がフラッシュバックしてきた。
発表はパワポで、PCをプロジェクターに直接つないでやるスタイル。
"Today, I would like to talk about..." から始まって、つなぎの言葉、強調するポイント、詰まりそうな箇所の言い換え候補まで。
パワポのノートビューを開くたびに自分の必死さが滲み出てくるあれ。
発表前夜もホテルでノートを睨みながら声に出して読んで何度も練習した。
持っていったのは研究室に置いてあった少し古い Dynabook SS だった。
荷物は極力減らしたかったし、どうせプロジェクターにつなぐだけだから、軽くて持ち運びやすいのが正義、という判断だった。
Dの先輩たちも学会にはこれをよく持っていっていたので、「持ってけば?」くらいの温度感で貸してもらった記憶がある。
現地について国内線でトランジット、荷物検査のレーンに並んだ。
ノートPCをトレイに出したとき、30くらいの検査官のお兄さんが手に取って、ちょっと目を輝かせながら英語で話しかけてきた。
"Hey, this is incredibly thin. Is this yours?"
業務そっちのけで本当に興味ありげに眺めてる。後ろに列ができてるのに。
僕も緊張と嬉しさが混ざったへんな気持ちで "Yeah, it's a Japanese laptop!" と返したら、
"Japanese tech is amazing, man" とか言いながら笑って返してくれた。
それだけの話なんだけど、異国の空港で、初めての学会を翌日に控えた緊張の中で、
見知らぬお兄さんに褒められたあの瞬間、なんか妙に救われた気持ちになった。
しかも厳密には研究室から借りてきたPCなんだけど、それでも素直に誇らしかった。
自分の発表よりPC褒められたほうが嬉しかったりする、そういう感じ、理系院生あるあるだと思う。
あの Dynabook SS が正確にどのモデルだったかは覚えていない。
でもこうして公式サイトのカタログを眺めていると、あの薄さへの誇りみたいなものが画面から漂ってくる。
はじめてはてブに来たのは中学生の頃だった気がする。親にノートパソコン(eeePC!)を買ってもらって、それでRubyとか書いてみるようになって、なんかの拍子で当時はまだまだプログラマーもたくさんいたはてブを見るようになった。
当時は、自分にはおもいもよらない観点でのコメントとかを見て感動してた記憶がある。クソガキの俺には、ある意味で人生のカンペというか、そんな感じで本当に色々なことを学ばせてもらったな。はてブがきっかけで、勉強とかやった方がいいんだなとか、数学おもろいなとかそういうふうに考えるようになって、いまはいわゆるソフトウェアエンジニアをしてる。
(書いてて思い出したけど、ブコメを見るようになったのっていつごろかなあ。はじめはみてなかったのかも)
最近は……なんか、自分がいい年になったからってのもあるし、ユーザもだいぶ入れ替わったからなんだろうけれど……変な人が多いなあとか思うことが多い。こいつら本当に働いてるのか?とか。いかにも出世しなそうなメンタリティだなあとか。
不思議だなあ
女性向けポルノというと「男が甘いマスクでいい体をしており、前戯が丁寧、セックスに至るまでに段階を踏む」というのが大事だと言われているが、安心感や男優へのときめきは別にして、実際にオカズとしてツボにはまるかというとまた別問題であったりする
私のオカズになるポルノの基準は、「女が没入していること(本気で感じていること)」である
()内に書いたように、没入度はそのままリアルな快感の表出に繋がる
何かで「女は脳で感じる」などと言っていたのを読んだことがあるが、シチュエーションへの没入度が高い女優は、本気で感じていると自らに錯覚させることができるのである
それは演技力とはまた違った種類のもので、前段階の演技がどれほど拙くても、「こんなシチュエーションで犯されてる私」というのに入り込んで錯覚できる才能の持ち主というのがいる
それはフィジカルの感度ともまた別のものだろうが、そういう女優は男優のアクションに対して的確なタイミングで呼応するため、感度も抜群に良く見えるのである
おそらく共感力や想像力とかの類が発達しているのではないかと思うが⋯⋯
彼女らはエロゲ声優ばりに「アアーン♡イヤーン♡」と嬌声を上げるが、その棒読み具合は没入を妨げること甚だしい
男優のアクションと関係なく、快感が発生してもいないタイミングで「アッ、アーン♡」である
男性視聴者というのはとにかく女がアンアン言っていればいいのかもしれないが、明らかに演技として喘いでいる女を女の目線から見ていても、「大変な仕事だなあ」としか思えないのである
熟れた発声とは裏腹に、フィジカル的にも感じていないように見えるので、すっかり冷めてしまう
これは演技が上手くない女優についても同じだ
ずっと黙っていたのでカンペでも出たのか、思い出したように「アン、アン」と喘いでみるが、なんか間を外してしまう女優
没入度が低く、プレイ佳境での「いやー(棒)」「やめてー(棒)」というセリフに照れがある女優
これは単純にノイズになる
そもそも喘ぎ声というもの自体、女にとっては本来「よっぽど感じた時しか出ない」ものなのである
現に自慰行為の時にでかい喘ぎ声を出す女はほとんどいないと思うのだが、セックスの時には相手の興奮を高めるコミュニケーションの一環として、小さな刺激にも反応することが求められるし、それを自然にやっている
しかしそれをポルノ作品というフィクションの中でやる時、「第三者に見られている(撮られている)」ということがプラスに働くタイプ(より没入感が高まる)と、マイナスに働くタイプ(意識しすぎてやりすぎるorぎこちなくなる)がいるように見受けられるんよね
前者のタイプの女優が出演している作品は、男側のプレイがよっぽど杜撰ではない限り、とても抜けることが多い
一方で女性向けのポルノであっても、女優が悪い意味で演技達者であるとまったく抜けなかったりする
また、これはゲイポルノでも同じであって、受け側がプレイに没入しているかどうかで性別に関係なく抜けるかどうかは決まるのである
女優(受け側男性)が、「抱かれて気持ちよくなっちゃってる私(僕)」に没入できる高度なメタ認知を持っている、とも言い換えられるかもしれない
いや~これはよくないですよ。
ただ最高の食材を最高のシェフが最高の調理をしただけの作品。92点。
ちなみに原作の小説もアニメも未履修。これが初のヒックとドラゴンになりマス。
映像もいいし、脚本も台本もいいし役者もいいし基本的にはほとんど言うことない。
ヒック役の人、繊細そうなイケメンでいい役者やわ~と思って調べたら17歳らしい。
きたる20代というハリウッド暗黒期間をうまいこと乗りこなしてほしい。
まずドラゴンのトゥースとヒックの触れ合いの繊細さがいいよね。
トゥースがどう見ても猫みたいや羽生えたイモリなんだけど、黒いぬめっとした皮膚感がリアルだし、ちょうどキモいとカワイイの中間くらいでよき。仕草や態度でどんどんかわいく見えてくるのは腕やなぁ。
捕らえたところを殺そうとするも解放する→餌を持っていく→自身の武装解除する→同じものを食べる→何度も餌を持っていく→触ろうとする→拒否される→目をそらして触ろうとする→触れる→お絵描きを一緒にするという非常に煩雑且つリアルな対動物懐かせプロセスを踏んでいていい仕事してるなと思った。特にこのファーストタッチで目を逸らすのがねぇ細かすぎてねぇ。野生の戦場においては目を逸らすっていうのは全面降伏なわけですよ。すべての抵抗を諦めますっていう。だからこそ、トゥースも身を委ねてくるっていう、これね!
ヒックの罠で尾翼の片方を損傷して飛べなくなったトゥースのためにヒックは人工翼を製作、トゥースに乗ってフットペダルで翼を操作し飛行できるように訓練を行う。ここでどんどんヒックとトゥースの絆が深まっていくし、空飛ぶシーンの躍動感がすごい。これ映画館で見たかったわ~。
いろんなポジションを図解して思いのままにトゥースを操縦できるようになったヒックだったが、事故でトゥースが操縦不能な状態に陥る。その混乱の中、図解を投げ捨てトゥースに身を委ねマニュアルではなく心で「共に飛ぶ」展開も完璧すぎて鳥肌が立った。俺は今データを捨てるぞ!!(負けフラグ)
ヒックは力こそパワーのヴァイキングの長の息子だけどひ弱で繊細。なのでヴァイキングの連中からはバカにされている。俺はみんなと同じになれない別の方法で力になりたいと思いながらも、実際には同じになることに憧れている。この世界にはドラゴンがマジでウジャウジャいて家畜を求めて定期的に村を襲撃し、ヴァイキングはそれに抗いドラゴンと戦いながら生きている。
ヒックは一人前のヴァイキングとして認められるための試練に挑むんだけど、これが「捕えられている試練用のドラゴンを戦闘で御していく」試練になっていて、対策とかも提示されていてゲーム感覚でめちゃくちゃわかりやすい。デブ、女戦士、チャラ男、双子の6人で共に挑むんだけど、1周目の戦闘ではヒックは何の役にも立てない。雑魚だからしょうがないね。
しかしトゥースとの触れ合いの中でヒックは戦闘方法以外のドラゴンの習性を学びそれを活かして2周目の試練を戦闘以外の方法でドラゴンを御すことで攻略していく。触れ合いで相手を理解することで戦いは回避できるのではないかという教訓を教訓臭くなくエンタメとして提示できているのは強い。
そしてその試練の過程を経てヒックは徹底的にバカにしていた若手のヴァイキングから強い信頼を得ていくことになる。ここで弱いながらも「力で厄災を制圧していく旧世代」と「理解で厄災と共存する新世代」のゆるく提示され、旧世代の長の父と、新世代のリーダーのヒックという構図がうっすらと示されるのもよい。
遠征から戻った父が息子の活躍を聞き歓喜するもその方向性は「お前もドラゴンスレイヤーとして立派な長になれ」というものであり、ヒックの価値観とは対立し、母の形見で作った「武力の象徴」である兜をヒックに託す。
そしてドラゴン試練の最終戦、初めて父が見守る前でドラゴンと対峙するヒックは武装を放棄し、父から継承した武力の象徴である兜を投げ捨てる。多くの旧世代の前で「ドラゴンは敵対すべき存在ではない」と示そうとするが、価値観を否定された父は激昂、敵意をむき出しにしその結果ドラゴンを怒らせヒックは危機に陥る。
トゥースがヒックを救いに闘技場に乗り込み救出に成功するが逆にヴァイキングに捕えられ拘束され、ドラゴンの島への案内役にされてしまう。
ドラゴンたちはドラゴンたちで島のクソデカ長(女王蜂)に支配されており、女王蜂に捧げるために獲物を奪いに来ていたことがわかる。このあたりも強権で力で部族を支配するヴァイキングの旧世代組と寄せた構図になっていて非常にわかりやすい。
そしてトゥースを救い、ドラゴンの島へ向かった旧世代を救うために訓練生組は訓練用ドラゴンに乗って島へ向かう胸圧展開。しかもドラゴンもこう見るとデブ、狂暴、チャラ、双頭と訓練生と対になってるのもニクい。ただここは個人的にはちょっと性急だなって感じるところで、お前らの間にそんな絆なかったやろってなったかな。もっと訓練生と訓練用ドラゴンの触れ合いパートいっただろ。まぁ、それ入れるとこの共に征こうのシーンのインパクト薄れるから難しいけどさ。
で、まぁいろいろあってヒックは父親に認められ父親はドラゴンが憎むべき敵だけじゃないことを理解してトゥースを解放、クソデカドラゴンをぶっ倒すもヒックは片足を失ったのでした。おわり。ってなるんだけど、ここの大スペクタクル感は本当にすごい、絶対に映画館で見るべき。俺?11インチタブレットで見ました(半ギレ)。
個人的にこの片足失うエンドは割と微妙だなと思っていて。もろちん片翼を失ったトゥースと対応していてトゥースの片翼となっていたヒックと同じように、これからはヒックの片足にトゥースはなっていく。2人(1人と1匹だけど)で1人の完全球極体になったって表現なのは痛いほど理解できるんだけども。
作中ではヒックはラストバトルで父親に認められたことですべてを手に入れて丸く収まっていた。トゥースともカンペを捨てる展開を経て心身一体の状態になっているので、ヒックが足を失うことで得るものがないんだよね。不具になることで部族の長として完全なる戦士にはなれないってことかもしれないけど、ヒックの師匠が義手義足の鍛冶屋だけど族長から圧倒的な信頼を得ているからそこまで大きなハンデにも見えない。なにより戦士ではないヒックを父親が認めちゃってるしね。
展開としては美しいラストだと思うんだけど、なんかこうもうちょっとうまいコネクトなかったかなって思った。
でもエンタメ作品としては間違いなく見て損する人誰もいないレベルの出来だと思うし、お子様の教育にもいいと思うので全盛期のディズニーくらいのパワーを感じた。やっぱハリウッドはすげぇや。
まず、動画を見てみよう
カンペありのスンズローとカンペ無しのスンズローを比べてみたら酷かった www
https://x.com/Coco2Poppin/status/1969845795471098348)
質問者「総裁選があります。こういう状況の中で非常に注目される総裁選になると思うんですけど」
質問者「どういう総裁選、どういう戦い方、どういう自民党をアピールする戦いにするべきだと思いますか?」
スンズロー「(4 秒沈黙)」
スンズロー「元気があって、...」
スンズロー「活力あるなーと、...」
スンズロー「(3 秒沈黙)」
スンズロー「なんかこう、...」
質問者「うん?」
スンズロー「次誰がなっても、...自民党総裁任期は 3 年になるじゃないですか?」
スンズロー「(2 秒沈黙)」
質問者「うん?」
スンズロー「あと3年、...」
スンズロー「(3 秒沈黙)」
質問者「うん?」
スンズロー「あぁそういうことやるんだ、っていうことを論じあうのが選挙ですよね」
質問者「うーん」
スンズロー「しなければいけないなと」
スンズロー「そういう想いで...」
このやり取りを整理すると、結局のところ **小泉進次郎は質問に対して「具体的な答えをほとんどしていない」** というのが正確な結論です。
質問はこうでした:
つまり、「自民党はどんな姿勢で総裁選に臨むべきか」という明確な問い。
しかし進次郎氏の返答は次のような流れでした:
1. 「元気があって…活力あるなーと…」
→ 抽象的な印象論。中身はない。
2. 「次誰がなっても、自民党総裁任期は3年になるじゃないですか?」
3. 「あぁそういうことやるんだ、っていうことを論じあうのが選挙ですよね」
4. 「そういう議論が交わされる総裁選にしなければいけないなと」
→ “議論が交わされる総裁選が望ましい” という当たり前の結論。
つまり、
という質問の中身には答えず、
---
要するに彼の答えは:
次の選挙で絶対に落としたほうがいい人たち。国益より利権と自分って人たち。
【参院】
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→ “議論が交わされる総裁選が望ましい” という当たり前の結論。
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要するに彼の答えは:
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https://x.com/7korobi___8oki/status/1968506806122201312?t=PHFlj9xAnKMXwsiE5k-BmQ&s=19
漫画・同人は禁書扱いで燃やされ、コスプレイヤーは暴行されます。
兵、求む。
#拡散希望
https://x.com/frompoison/status/1976576835933855965?t=lLi1qgnuxdX82emnh2m-aQ&s=09
上野のモスク建て替え工事で何故かパニクった参政党大好きオタク達が上のようなデマを拡散し「秋葉原にモスクが出来るとメイドさん達がレイプされてしまう!」とデモをやっていた。
薬の明細書の裏をカンペにし、ウマ娘フィギュアを振りかざしてがなっているオタクのXアカウントもヤバかったが、pixivアカウントヤベェ…。
ほぼほぼおねショタエロなのだが、たまにゴルシが「あたしが参政党じゃーーー」と喚くような、参政党賛美小説も混ざる。
https://www.pixiv.net/users/10865246
デモでマイクカバー食いちぎったオタクとか、最近のオタクガチ医療が必要なやべえの多そうすぎでまじこわいし、そういうのがデモやってテレビに出てるのもこわ…。
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つまり、
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質問者「うーん」
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スンズロー「そういう想いで...」
このやり取りを整理すると、結局のところ **小泉進次郎は質問に対して「具体的な答えをほとんどしていない」** というのが正確な結論です。
質問はこうでした:
> 「どういう総裁選、どういう戦い方、どういう自民党をアピールする戦いにするべきだと思いますか?」
つまり、「自民党はどんな姿勢で総裁選に臨むべきか」という明確な問い。
しかし進次郎氏の返答は次のような流れでした:
1. 「元気があって…活力あるなーと…」
→ 抽象的な印象論。中身はない。
2. 「次誰がなっても、自民党総裁任期は3年になるじゃないですか?」
3. 「あぁそういうことやるんだ、っていうことを論じあうのが選挙ですよね」
4. 「そういう議論が交わされる総裁選にしなければいけないなと」
→ “議論が交わされる総裁選が望ましい” という当たり前の結論。
---
💬 **まとめると:**
つまり、
という質問の中身には答えず、
---
要するに彼の答えは:
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search/tweet/1969845795471098348?detail=1&ifr=tl_quotedtw&rkf=1
次の選挙で絶対に落としたほうがいい人たち。国益より利権と自分って人たち。
【参院】
次の選挙で絶対に落としたほうがいい人たち。国益より利権と自分って人たち。
【参院】
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search/tweet/1969845795471098348?detail=1&ifr=tl_quotedtw&rkf=1