はてなキーワード: エビとは
ミスドは完全食です。
ミスドで食事をする際は食事系メニュー(パイ、ピザ)を主食にし、ドーナツは1〜2個程度に留めるとバランスが良くなります。
カロリーを控えたい場合は、低カロリーなフレンチクルーラー系や、脂質が低い商品を選ぶのがコツ。また、栄養バランスの偏りを防ぐため、野菜を含むメニューや、ブラックコーヒー、カフェインレスカフェオレなどの甘くないドリンクを合わせると、より健康的です。
「misdoごはん」シリーズのパイやピザ(エビグラタンパイ、チーズミートパイなど)。
フレンチクルーラー(カロリー低め)、ポン・デ・リング(糖質・脂質バランス良)。
200〜300kcal程度を目安にすると安心。
もっちりフルーツスティック、フレンチクルーラー。ドリンク: 糖質や脂質が含まれないブラックコーヒー、ホットティー、カフェインレスコーヒー。
なんか前は気がついたら治ってたんだよな
デエビゴとか飲んでたけど、飲まなくても治った(逆に飲むと日中眠かった)
何のアドバイスにもならないけど、そのうち自然と治ることもあるかも
といっても今が辛いよね
35の女です。
一時期は7時間くらい眠れる時期もあったのですが、去年の半ばから今までずーっと早朝覚醒?中途覚醒?で、
0:30-1:00の間に寝る→5:20や5:50に起きる→二度寝して6:30-7:00に起きる的な睡眠サイクルです。
耐性つかないはずのデエビゴの10mgが効かず、ベルソムラ20mgになったけど特に状況変わらず効きません。。病院や薬剤師には相談していますが、早朝覚醒はいちばん薬での効果を出すことが難しいらしいです(入眠から時間経っているため)
不眠症だったけど連続して7時間眠れるようになった人とかいませんか?血液検査は全項目問題なしでした。もう30代の加齢として諦めるしかないのでしょうか。。
https://anond.hatelabo.jp/20210113014635
その後fitボクシングを始めたことで体力を作るための体力がつき、家トレを始め、ブルガリアンスクワットができるようになり、とうとうパーソナルジムに通えるようになった。
すごい進歩だ。自信もついた。なんならパーソナルジムの入会体験に行く時などは「ちょっくら見せてやりましょうかね、あっしの美しいブルガリアンスクワットを」などと思ってすらいた。実際、最初は上々だった。理解のあるトレーナーが無理っぽく見えつつ実は無理のない上手なメニューを組んでくれ、おかげで楽しくスタートを切ることができた。が、特にトレーナーを指名せずランダムでやっていたら、ある日突然破壊神を引いた。
結論から言って、私の家トレはトレーニングのうちにも入っていなかった。ペーパーマリオが家でペラペラしてただけだ。そう思えてしまうほど、破壊神のメニューは過酷だった。
彼は柔らかく微笑む分厚いマッチョだ。その柔和な微笑みのまま、私の国の言葉で「では死んでもらいましょう」に近い意味の指示を出してくる。ロダンの考える人のようなポーズから可動域じゃない部分を上げ下げしたり、ハッピーセットのサスケみたいなポーズでひたすら静止したり、まな板の上のエビみたいにビチビチ蠢いたり、それがようやくひと段落ついて泥になっていると「今のを3セットやりましょう」などと平気で言ってくる。3セットもやったらアホになってしまわないか。世界のナベアツを知らない世代?
おかげでそのトレーナーの初日は大変な思いをした。階段で膝がカックンカックンになり、ゼペットじいさん無しで踊るピノキオのようにカックンカックンと無様に一段ずつ段を降りた。それから、「プロテインを飲んでくださいね」と言われていたのを思い出して近くで買い、勢いよく飲んだらバナナプロテインが胃の底をタッチしてUターンしてきた。こらこら。シャトルランじゃないぞ。ハハハ。オエーッ。
そのまま座席で平仮名の「て」みたいな姿勢になって電車に乗り、ジムの後に入れたのを後悔しながらその日の予定をこなし、また人間よりも平仮名に近い姿勢で電車に乗り、帰宅したあと崩れ落ちた。それから、同じトレーナーを指名予約した。仕方ない、いろんなアホのメニューを3の倍数やってアホになっちゃったから。
そして今日、再び筋肉破壊神と相対し、神の導きでつま先から尻までを破壊し、イトミミズのようになって家に帰ってきた。大変な日だった。死に物狂いでまな板のエビになりきったあと、ジムの床から動けないまま「すみません、死んだエビみたいになっちゃって……」と情けなく呟いたら「いえいえ!活きのいいエビでしたよ!」と褒めてもらえ、エビとしての自信が少し回復した。そのままエビみたいにちっちゃくなった脳みそでシャカシャカと手を動かし、ジムに履いてきた外靴を靴箱から出して、それまで履いてた上履きを間違えて靴箱に入れ、靴箱から再び上履きを出し、外靴を履いてよろよろと帰った。そんな哀れなエビの背にも、破壊神は変わらず優しい笑みを向けてくれた。
これを書き終わったら、また破壊神の予約を取る覚悟でいる。Googleカレンダーに「土曜日20:00-破壊神」と予定を入れ、アラームが終末のラッパのように響くのを待つのだ。だって誰にも迷惑の掛からない破壊は楽しい。神もそれを善しとしている。ありがとう石田彰、全ての始まりをくれた人よ。両膝でリンゴが潰せるようになった頃にまた会いましょう。