はてなキーワード: 清純派とは
人間の愚かさと優しさ、自然の厳しさと美しさを対比するような素晴らしいドラマだったわけで。
小説が原作の映画やドラマは多くあるが、もし「北の国から」が小説だったら全くヒットしなかっただろう。
あて書きの脚本だからこその役者達の自然でリアルな芝居と、想像を上回るような北海道の雄大な映像、実際に年月を重ねるある種の大河ドラマだからこそ「北の国から」は成り立つのだ。当時の役者および制作陣の凄さを感じる。
TOEICの世界で飛行機が常に遅れるのと同じように、「北の国から」の世界では、かかってくる電話はだいたいバッドニュースである。特に祝い事のシーンでの電話は間違いなく悪い話だ。
あまりに悲劇ばかり起こるので、途中から逆に展開が読めるようになってくる。
裏テーマとして因果応報とかがあるのだろうか?にしても、さすがにやりすぎだろ!と思う。
時代背景もあるのだろうが、いかにも男が描く女って感じでこの点だけはちょっとモヤる。女の人生、他にもネタあるやろ。
おそらく結婚観が今とは違うのだろうな。女の人生のゴール=結婚であり、選択肢がなかったのかもしれない。
れいちゃん(横山めぐみ)から始まり、トロ子(裕木奈江)、シュウちゃん(宮沢りえ)、結(内田有紀)と、ザ・清純派から強い女性へとヒロイン像がどんどん変わっていくのが時代を反映しているようで非常に興味深かった。
特に宮沢りえのかわいさには度肝を抜かれた。95秘密は宮沢りえのかわいさに目を奪われすぎてストーリーがなかなか頭に入らなかった。
増田は世代的に、宮沢りえが一世を風靡したというふわっとした情報しか知らなかったのだが、完全に理解した。あれはみんな写真集買うわ。
もし令和の今、新作が出るとしたらどんなヒロインになるのだろう。
五郎がどんどん聖人になっていく。このドラマの語り手は主に純だが、主人公はあくまで五郎なのだろう。
男手一つで2人の子供を育て、子離れし、最終的には自分の生き方を確立し、生き生きと過ごす。
五郎はすがすがしいくらい、現代社会の対極で自然と共に生きようとする。消費もしないし情報量の多さも求めない。当然お金もそんなにない。なんなら貧乏だ。でも、豊かなのだ。
あんな風に生きたいし、あんな風に歳をとりたい。五郎さん、あなたは素敵です。
五郎の生き方に憧れ、富良野への移住者が大量発生したのも頷ける。なお、あまりに自然の厳しさにその多くが尻尾を巻いて逃げ帰ったというのも北海道出身の増田にはよくわかる。
・蛍がお母さんの電車を追って走るシーン
・泥のついた1万円札と純の旅立ちと尾崎豊
・純が風呂を沸かしながら富良野に帰っていいか五郎に聞くシーン
・やるなら今しかねえ
・誠意って何かね?
・蛍と正吉の結婚祝いの宴
・草太兄ちゃんの死に純が牛舎で泣いてるとこ
田中理恵とかたかはし智秋とか元から痴女ムーブしてる声優はともかく
最近は井口裕香とか上坂すみれとかお前ら20代の頃は頑なに乳見せんかったやろって奴らまで急に乳見せ始めてて何なんだ?ってなってる
マルチに活躍する中川翔子も30を目途にデカパイを見せびらかしてきてたから20代で脱ぐのは声優業界のタブー的な意味合いがあったのかもしれないけど
そういえば数年前に豊田萌絵が脱いだ時もかなり騒がれた記憶があったけど声優が水着に着替えただけで大騒ぎされる事なのかと当時は怪訝になった
でも今は20代で脱いでくれる事に感謝しないとなってなってきてる
だってはっきり言って旬過ぎてるじゃない、しかも今まで散々匂わせておいて焦らしてきたのに30代で急に脱ぎ出すとかもう痴女やんけ
一方豊田が脱いだ時はアニメ声優として売れたかった的な事言ってたけど今もそんなに売れた感がないなと完全に旬が過ぎてるからだろうけど
同様に井口も上坂も全盛期に比べるとかなり落ち着いた気がする、これはしょこたんもだけど売れないから売るために脱ぐって声優どころか芸能界全体の問題なのかもしれないな
お前は元カノが夜の歌舞伎町でキラキラしてることに絶望している。なんと愚かなことだろう。
「俺の彼女だけは、そんな世界とは無縁の清純派だ」って勝手に思い込んでいたあの慢心。
キャバ嬢とか漫画やドラマの中だけの存在だと、脳内で勝手にジャンル分けしていたあの頃の自分!
友人の「お前の元カノ、歌舞伎町で見かけた」という一言で、頭真っ白。
まさかとか思いつつ、詳しく聞くとやっぱり彼女。シンジラレナイ。モエ〜。
思い出してほしい、彼女の素朴な笑顔、実家の質素な食卓、奨学金返済の愚痴。
お前のせいじゃない—と建前では言いつつ、
胸がキューン、胃がモニョモニョ。まさに「メンヘラは夜に生まれる」の具現化。
でもな、ここで「俺がもっと話を聞いてやれば」「経済力があれば」「別れなければ」などと回想シーン増殖させるの、思春期漫画の主人公かよ。
「彼女が知らない男に夜な夜なお酒を注いでいるだと?」「笑顔ふりまいて癒しの女王でいるだと?」「お前、笑顔のバッテリー残量は?」
「男の未練はゴキブリ並みにしぶとい」説を自分の体で証明してしまう。
「夜の世界でも頑張っててすごいな!」
「健気に生きてて偉いけど、正直、絶対そっちの才能じゃない」
—ぜんぶ、素直じゃないエモ。
本当はただ、
そっと見守ってたいのか、ダッシュで駆け寄りたいのか、復縁チャレンジしたいのか、自分の中でも答えが出ていない。
心配して連絡取りたい?でも迷惑かも?それとも友人として声をかけるべき?
全部正解で全部間違いな気がする。
でもどうしても気になる、元カノの今日の売上ノルマと笑顔の裏側。
正直に言おう。「俺がもうちょっと器デカけりゃこんな独白してねーんだよ!」
だけどアレコレ悩むのが恋ってヤツだ。考えても答えが見えないのが元カノという宇宙。
結論は出ない、いや、出せない。ただ一つ言えるのは——
どんな世界で働いていても、
昔の笑顔でいてくれたら、
この場を借りて伝えたかった。
ってことだろ?多分。
知恵袋かブログがどこかで見かけた理論なんだけど、探しても見つからないので記憶で書いてみる。
よく二次創作腐女子が商業BLに対して「知らないキャラ同士の恋愛は興味ないから」「絵柄が古い」「表紙からしてエロ全開で苦手」と否定してるのを見かけるが、それを見るたびにAV女優を「全身サイボーグばっかり」と馬鹿にして清純派アイドルやスポーツ選手のアイコラやディープフェイクを作って抜いてる男とそっくりだなって思ってしまう。
わかるよ、私も気持ちはわかる。商業BLのキャラってなんか没個性で地味だし、少年漫画や一般作品の男性キャラの方が魅力的だよね。でもその感覚は素人女に固執してるキモおじと同じなんだよ…。
そしてあんスタやまほやく、アイナナな刀剣乱舞みたいなイケメンカタログゲーはグラビアアイドルみたいだなぁって思う。
公式でBLというわけではないけど、明らかに腐女子を狙ってる作品。全裸にはならないけど明らかに読者が性的目的で楽しむことを想定してるグラビアアイドル。ほらそっくりだ。
二次創作腐女子でもここらへんで妄想してる人はそんなに叩かれる理由はないんじゃないかって思う。公式で二次創作ガイドラインが出ていることも多いし。
この話での批判は、AV女優がウェディングドレスを着たことにあるのだが、ではどういうタイプの人なら良かったのだろうか。
件の写真は、SG 第30回オーシャンカップを開催していた ボートレース徳山 のゲストステージでのモノだ。
そこで、ウェディングドレスとボートレースの掛け合わせで考えてみた。
というわけで、吉田沙保里アニキにウェディングドレス着せれば、いいイベントになったんじゃないかなって思うわけだが、どうだろうか
う○こしないとか、そういうやつ?
顔ダニみたいに、これまでの分が全部腸に溜まってるの??
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顔ダニのように排泄行為を持たない(または極端に制限された)生物は他にも少数ですが存在します。代表例をいくつか挙げます。
理由:これらの生物は環境が閉鎖的(毛穴、細胞内など)なため、排泄孔が逆にリスク(感染、損傷)になる場合が多いです。なので**「排泄せずに寿命でリセットする」**という戦略が進化したと考えられています。
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ワイ「アイドルは?」
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ただし、ファンの間で「アイドルはトイレに行かない」という冗談や幻想が昔から語られるのは事実です。
これは「偶像(アイドル)」という言葉の通り、理想化された存在として扱いたい心理の表れですね。
(ちなみに、VTuberやAIキャラクターなど**「実体を持たないアイドル」**なら話は別ですが……その場合はそもそも生理現象を必要としません)
斉藤由貴の最初の不倫の時(24歳)がこんな感じだった。続報が五月雨式に流れてくるあたり。
・CM女王とはいかないまでも明星食品、NEC、日産、資生堂、FUJIFILM、カルピスetc.と多数のクライアントを抱える(永野は11社)
・朝ドラ女優。ほかにも日テレ開局35周年記念ドラマ、よみうりテレビ開局30周年ドラマで主演を張る(永野はテレ東60周年ドラマで主演したばかり)
・フジテレビ開局30周年記念映画に主演。ほかにも映画主演あり(「かくかくしかじか」動員に影響出そう…)
・カフェイン、たばこNGのイメージもあり、ラブストーリーのヒット作がないことがむしろ奏功して結果的に「清純派」
永野と違って当時のアイドル女優だからヒット曲もあり、自作詞多数。月刊カドカワに連載を持ち「知的」なイメージもあった
のに! 最初のスクープが不倫!(渡辺謙とは噂だけで写真はなかったかと)。まさかの尾崎豊!覚せい剤で逮捕されてたよね? えー…幻滅…。とはいうものの、擁護するファンもいました。斉藤由貴側には。「由貴ちゃんは純粋だから尾崎に騙されたんだ!」的な。だからロート製薬など新たに決まったCMもあったけど、二度めの不倫で川崎麻世がおもしろ会見を開いたために完全にネタ枠になりました。ここでCM雲散霧消。主演ドラマが決まっていて既にロケ地入り済み、困った脚本家・井沢満は「いっそ汚れヒロインにするしかない」と、あの怪作「同窓会」が生まれることになります。ちなみにその翌年、同じモルモン教徒と信者同士で結婚して第一線から引いたのが28歳の時。今の若い人からは「不倫しても不倫しても干されない、色気のある謎のオバサン女優」に見えるでしょうが、若い時は誰もが知ってる好感度の高いアイドル…なんなら国民的女優に近いポジションだったんだよ。事務所事情ではあるけど「レ・ミゼ」日本初演時も役もらってたし。
永野芽郁25歳。なので、二度めのスクープで相手におもしろ会見開かれなければ、まだ浮上の目はあると思ったのでした。既婚者の方は知らん。