はてなキーワード: 性器とは
どうしてそう思うかというと、しゃがむ時にかかとを地面につけようとすると、後ろに転がってしまう。体育の教員には、かかとが堅いと嗤われた。
それだけではない。
堅い椅子に座ると座面に恥骨やクリトリスが圧迫される感覚があって、流石にこれは違うのではないか?とほんのり思うようになったのだ。
しかし反り腰の概念の無かったわたしは、わたしの性器は人と違う形をしているのか?と成長するにつれ、不安を感じるようになった。セックスの知識が増えるにしたがって、わたしは将来セックスが正常にできるのか?という不安が性欲の強いわたしに常に付きまとった。
そこから反り腰という概念にたどり着くまで、長い時間がかかった。
ここ数年、糖尿病改善のためにダイエットをしていて、その一環でリングフィットアドベンチャーやフィットボクシングをプレイしている。
特にフィットボクシングのプレイ中、右膝や右股関節に違和感を感じるようになった。
痛みでもないが、傷んだら嫌だなあと思って、インスタを参考にストレッチやヨガを毎日やっている。
インスタで大量に流れるヨガやバレエ、ピラティスや整体のインストラクターの動画を見ていると、それぞれ表現は微妙に違うものの、反り腰改善のすすめが流れてくる。
足が痩せるということは、足を使えるようになるということか?
試しにフィットボクシングの最中、主観的には腰を丸めて骨盤をかなり後ろに倒して中腰でプレイすることを試している。
すると今まで使ってなかった腹筋に効く。大腿の筋肉に効く。右膝や右股関節の違和感も確実に軽減している。
座るときにも腰を丸めることを心がけてみると、クリトリスが当たらない。腹筋が使われている。
わたしは子供の頃から歩くのが遅かったのも、もしかして反り腰のせい?
わたしはもしかして、反り腰のせいで五十年以上の人生を損していたのか?
どうして誰も教えてくれなかったんだろう…。
そうかぁ!?😨
やだよ汚い!!
あっでも確かにアルファチンコやアルファマンコは単にデキる・モテる人々って認識だからアルファチンコ=汚い!とはならないかも!
でもホストや風俗嬢はモテてるから性器使いまくってるってわけじゃなくてほんとに汚いのも含めて手当たり次第に貪って接触してるわけじゃないですか!これを汚い!と感じるってことかも……!
アルファチンコさんとも別にやりたくないですけどね😅 モテる男ってことは過去のお相手の美女たちと内心で比べてくるってことでしょ おばさんには無理😅
男女の性欲および「堕ちる(性的に屈服・依存する)」ことへの価値観の差に関する分析は以下の通りです。
男女の性欲はその性質や社会的な現れ方に根本的な差があります。
「相手を性的に屈服させたい」あるいは「自分が堕ちたい」という欲求についても、男女で求める方向性が異なります。
「堕ちる」という現象が物語的な価値を持つためには、開始地点の高さ(位置エネルギー)が必要であるという議論がなされています。
相手に性的な価値のみを認められることへの受け止め方も対照的です。
総じて、男性は「肉体的な屈服(快感への敗北)」をファンタジーとして楽しむ傾向があるのに対し、女性は「精神的な執着(唯一無二の存在への依存)」に価値を置くという差が読み取れます。
BLは今や日本最大級のサブカルチャーの一つであり、明確に少女漫画市場のスピンアウトとして成立しています。一方、現実のゲイ雑誌は「猥雑で嫌悪感を誘うもの」として、主流社会から依然として距離を置かれ続けています。このコントラストは、現代日本の性的表象における力関係を示しています。
• 「妊娠のリスクがない」「男性同士だから対等に見える」という安全装置を備えつつ、少女漫画的「運命的な恋」「守られる喜び」「激しい独占欲」をそのまま再現している。
• だからこそ、巨大市場化に成功した。商業BL、二次創作、ドラマ化、グッズ、海外展開(特に中国danmei経由)と、経済的・文化的拡大が止まりません。
◦ 筋肉、毛深さ、臭い、性器、年齢差、S/M、熊文化など、生物的・肉体的なフェティシズムが前面に出る。これはヘテロ男性にとっても「同性愛=生々しい肉欲」というイメージを強く植え付け、生理的な拒絶反応を呼びやすい。
• 結果として、ゲイ雑誌は「下品」「猥褻」「理解しがたい」とされ、主流メディアや一般社会から排除され続けています。
◦ BLは「きれい」「ロマンチック」「感情的」で、猥雑さが薄められている。
◦ 「かわいい二次元男子が恋愛している話」として、抵抗感が低い。
◦ 「ゲイといえばBLみたいな綺麗な恋愛」というイメージが定着することで、現実のゲイの多様性(肉体フェティシズム、日常の性的文化など)が「異常」「どぎつい」とさらに疎外される。
◦ 「おっさんずラブ」以降のBLブームは、まさにこのメカニズムを加速させました。社会は「清潔でロマンチックな同性愛」は許容するが、「生々しい同性愛」は拒絶する二重基準を強めている。
BLが巨大化すればするほど、現実のゲイ文化は「BLの理想から外れたもの」として、相対的に「不適切」「嫌悪すべき存在」に追いやられる構造になっています。
BLは少女漫画の論理を男性同士に拡張した巨大で安全な幻想市場であり、 ゲイ雑誌は男性の肉体を直接消費する生々しく不快な現実市場として、明確に格差がついています。
https://anond.hatelabo.jp/20260426092627
「女嫌いの女体好き」
私これ、男性の吐く嘘だと思ってる。
女性の心に受け入れられたい、という期待が非常に強いし、女性ホルモンから醸し出される「女性らしさ」が大好き。
でも強いと思われたいので、心を求めてると言えないチキンな男性が、ネットで騒いでるだけだと思う。
本当に賢くて強い男性は、シラフでも「女性の心を求めてる」と言えるでしょ。
強いと思われたい弱い男性は人間の心と感情から逃げてるので、自分の感情を否定し、それが結果的に女性の心の否定にもつながってるんだと思う。
自他の感情を扱う能力に欠けてる男性たちの、強がりだと見てる。
セックス中でも、受け入れて喜んでくれる精神がないと、すぐに心が折れる弱い弱い男性たちのイキリだよ。
性風俗で働く女性が言ってたけど、何が大変かって、プレイ中に心からのハートマークが出てるかのように感情労働しないといけないことらしい。
単に、男性客の性器を刺激していかせるだけなら簡単な流れ作業なのに、とのこと。
その中のセックスってなんかすごい卑猥で、秘め事で、熱くて、生々しくて、本能で貪り合うみたいな。そんな表現が多かった。
けど、意外と初体験はあっさりしていた。
体、ましてや自分でもまじまじと見たことのない性器をじっくり見られて、すごく恥ずかしかった。
男の人の指が入ってきて、自分の指よりも太いし骨ばってるし、他人が入ってきてるんだと感じた。
ゴムをつけて、足を開かれる。その間に彼が腰を据える。腰を掴んで引き寄せられる。入口にむにっとナニカが触れて、それはあっという間に根元まで入った。
……はい、ってる?
大きくはないのかもしれないけど、それでも実際触ってるときは「こんな太いのはいるの??」と思ったくらいのサイズはある。
実感はわかないけど、それでもセックスをしたという記録が残った。脱・処女をした。
それから数ヶ月、デートの度に身体を重ね、その度にどんどんディープな行為になっていってる気がする。
例えば、ライブに行くというのに家を出る30分間くらいにフェラして、口内射精したり。
私の実家に行って、しないようにしようねって言ってたのに我慢できなくなって、朝勝手にフェラして、そのまま挿入したり。
直前までフェラだのセックスだのしたのに、その数分後にはケロッとした顔で外出したり、家族に朝の挨拶をしたりした。
意外と日常に馴染むもんなんだなあ。
昔は、セックスしたあとはしばらく気が気じゃないだろうと思ってた。
けど現実はあっさりしてて、じゃあエッチがつまらないかと言うとそんなことはなくて、最大級の愛情表現かつ最上のコミュニケーションだと思う。
彼の息子のことを、我々は名前をつけて呼んでる。たろうくんと仮定する。
フェラしてたろうくんを元気にさせたあと、指を入れて私のなかをほぐしてもらう。
そろそろ挿入かな?と思って見てみると、なんか半分くらい萎れている。
「たろうくん元気なくなっちゃった」
「えー。じゃあまたする?」
彼は先端はあまり感じないらしい。でも私は形とかやわらかさが好きでよく触る。
再びフェラ。何せ男性器を触るなんて彼が初めてなもんで、やり方はいつも試行錯誤で、その舐め方気持ちいいとか、そこ舐められるの気持ちいいみたいなフィードバックをもらいながら舐めあげる。
大きくなったらゴムつけて、つながって、キスして、激しくとろける快感みたいなのはないけど幸せな気分になった。
……ナマ、である。
射精こそしなかったものの、なんだかいつもよりも硬くて気持ち良くて、内壁に伝わる感触、彼の性器の芯、なんだか全然感覚が違った。
これは突発的に、お互いが理性に負けてしてしまった行為なのでもちろんアフピルを貰いに行ったわけだけど。
以前から、彼が私のなかでイケないこととか、使ってるゴムの相性が悪くて、ゴム付けたあとにフェラすると苦くてとても口に入れられるものじゃなくなたりと、ゴムをすることでの新たな悩みが出ていた。
話し合って、低用量ピルを飲むことにした。
ナマで入れた。気持ち良かった。中に出した。流石にその感覚は分からなかったけど、風呂に入ってるとき中から垂れてくるのを感じた。
ちなみにこのとき、普段と違う体位をしたら喘ぎ方がまったく変わった。いつもは抑え目に「んっ♡あっ♡」って感じの可愛い声を出していたつもりだった。
しかし、バックで私が胸から上をベッドにつき、両腕を彼が引っ張りながら挿入される。
胸をベッドに押し付けている影響なのか、高い声が出せなくて、地声でカエルが潰れたような「ん゙あ゙ッ、あ゙っ、」って可愛さの欠けらもない声が押し出される。
元々私は声が低い方だった。自認としては、下手な人の光彦くんの声マネみたいな声が出てたと思ってる。
しかし、彼の動きは過去にないくらい早くなって、奥に押し付けられて、射精した。
私があんな声を出すのが意外だったみたいで、それが良かったらしい。何度もエロいと言われた。嬉しかった。
なかった。
全然普通にカフェ行って買い物してスタバで休憩して帰宅して、夕方また同じ体位でナマセックスして、夜ご飯に居酒屋でまったり美味しい食事を堪能した。
ああそうか、居酒屋でなんの湿度もなく会話を楽しんでるカップルも、家ではセックスしてるんだ。
急にそれが現実味を増して、私のなかでセックスに対する距離感が変わった。
行為中、彼が私のお腹を持ってぶるぶる震わせるのに「あぁーーーデブがばれるからやめてぇーー」と嘆くのも楽しい。
キスしたり、耳舐めたりしただけでガチガチになる彼の性器が愛おしい。
舐めてると口の中でびくびく動くのがエロい。
繋がったまま、やわらかく唇を重ねるだけのキスをするのが心温まる。
普段優しい彼が、挿入するときは私の体を掴んで引き寄せたり、ごろりと転がして体勢を変えるのが、強引でドキドキする。
口の中に広がる精液。正直まずいしえずくけど、たっぷり出たのが分かって嬉しい。
オナニーでは中イキも外イキもできるし、中イキすると潮も噴く。噴くっていうより、じょぼじょぼ溢れる感じなんだけど。
それが初めてセックスで中イキして、挿入し終えたあと、彼が身なりを整えているときにイッた。
ペットシーツを下に敷いてたのに、それでも吸収しきれないくらい大量に出た。
感覚としては30秒くらい。
膣口が開いて、とぷ、と液体を吐き出すのが分かって生々しかった。
下手したら漏らした?と思うくらいの量だったど、ペットシーツのシミはほとんど無色だった。
と、まあ身体を重ねる度に彼との距離は縮まって、お互いのこと大好きになって、それと同時に無理に通話とかしなくても安心できるようになって、付き合い始めより確実に落ち着いて、冷静に、確実に幸せで満たされている。
我々は一切束縛しない。
元々異性とふたりで飲んだりするタイプではないけど、例えばトイレに行くときにスマホをリビングに置いたままでも平気だ。
写真を見せるのにスマホごと渡すのも平気だし、同棲始めたら何かあった時のためにパスコードを共有するという予定だ。
セックスは性欲を解消するものだ思っていたけど、そうではないことを知った。
好きな相手とするセックスは、気持ち良くて、満たされて、相手の全部が可愛くて、幸せになる。
フェラをするのも好きだ。イイところを攻めてあげたい。
理想はセックスしなくても仲良しでいられることだけど、コミュニケーションツールとしてのセックスはこれからもたくさんしていきたい。
お互いの初めてがこれで、本当に良かったと思っている、
生理来るたびにタンポン使ってみようかなとか月経カップ導入しようかなとかミレーナ挿れようかなとか色々考えるけど処女すぎて正解の穴がどの位置か自分でもわかんないし性器に物をぶち込む感覚がわからなすぎて怖いからできないでいる
https://x.com/AnimexTwts/status/2044711143881711791
日本の少女と熟女が白人男性の性器(大きい)を性的に見ている、という文脈のCMを白人男性がほめそやしていてなんかこう気持ち悪い感じ