はてなキーワード: 遺伝子とは
それって全部、子供を産んで遺伝子を遺すという自分達の快楽追求のためでしょ?
性欲を充足させた結果体力が消耗する事を、普通は労働とは言わない
emanontan 金額ベースだけで見るから社会保障費払ってりゃ十分とか言うんだろうね。結局3時間毎の授乳とか子供の学校、病気へのケア労働やら金銭に反映されない多くのコストを子持ちは払ってることを完全に無視してるんだよな
https://b.hatena.ne.jp/entry/4782017093301215585/comment/emanontan
貧困単身中年女性だけど、強制結婚の時代だったら相手の人に迷惑かけてただろうし子供に継がせるほどのろくな遺伝子も資産もないので、これでよかった
結婚に向いてる人はちゃんと稼ぎもあるし恋愛もできるし自然と結婚できるんだから、向いてない人は周囲を不幸にするより自然淘汰された方がいい
子供を産め産めという人も、貧乏で頭脳も体力も特にない人を母親にしたいとは思わず、所詮は他人事だから気軽に言える
フェミニストの声に従って政策やルールや価値観が変更されていって、それで一番子孫を残さなくなるのがどんな人間かを考えていくと、やっぱり当のフェミニストじゃね?
なんというか、社会不適合者が自滅しようとするときの1パターン、もしくは無能な遺伝子による自己排除の1ルート、フェミニストの活動ってそういうものに見える
本来、これは祝福以外の反応が存在しないはずの出来事であり、他者の人生における幸福な選択に対し、怒りや恨みを向ける合理的理由などあるはずがない。
しかし、この発表に異常なほどのマイナス感情を向けている者達が多数存在する。
所謂声オタ、ドルオタ、処女厨などと呼ばれる存在であり、昨今の流行りの言葉として総称を述べるのであれば、「弱者男性」と呼ばれる者達だ。
結婚発表後、SNSは上記の者達の怨嗟の声で阿鼻叫喚となった。
一般的な価値観を持つ者達から見たらあまりにも異質で、ドン引きせざるを得ない光景である。
それもそのはず、彼らはいわば生命の根幹たる部分に「異常」が発生した存在と言えるからだ。
自らが関与できない営みを祝福ではなく敵意に変換してしまう精神構造そのものにある。
生命というのは、自身の行動によりつがいを探し出し、子孫を残すため活動する。
そのためには自らを高め、時には戦い、その生命をかけて種の遺伝子を後世に繋ぐために生きる。
しかし、昨今のこの国では、生命としての構造に異常が発生している者達が存在している。
それがいわゆる弱者男性と呼ばれる者達だ。
本能とは、遺伝子に刻まれた"生命があるべき生き方をするための意志と行動"のことである。
この本能の中には、「弱者は淘汰すべし」という行動も刻まれている。
ゆえに、弱者は淘汰されてしかるべきである。いや、淘汰されるようなシステムになっている。
自らが種の存続行為に望めない。これは明らかに生命として劣等であり、淘汰されてしかるべき存在である。
しかし、彼らは自身が異常者であるにもかかわらず、自らの行為と感情の正当性を訴えている。
正月に実家帰って地元に残ったやつと飲むことになって参加者増えてこちらも東京に出て正月は実家帰るやつを誘って飲むことになったんだが
・地元に残ったやつは地元に残ったやつの人生を仲良くもないやつの分まですべて把握しているが東京に出たやつは自分の人生のこと以外何も把握していない
・地元に残ったやつは穏健ほどDINKSになりがちで小学校中学校の頃にひどいイカレ女だったやつほどシングルマザーになっている(全員20歳前後で産んでる)
東京にいると穏健が子供持ってイカレが余って独身やってる傾向を感じるんだが地元は逆になってた
どうなるんだ日本
頭おかしい女が自分の意志でそのゴミ遺伝子をこの世から葬ってくれる機会が増える
日本という国としては人口上の損失だけど、世界単位で見ればなんでもないことだし、むしろ未来にゴミ遺伝子を残さずにすむって点で大きな利益がある
そう考えると子殺しはアリでもいいと思える
ASDの子が生まれやすいって話だけど、「跳ね上がる」ほどでは無く微増(1.1~1.2)だし
そもそも晩婚の男性はASDの傾向が強いから、その遺伝の可能性もある。
むしろ20歳の方が(社会的な影響で)低知能児が生まれやすいって言われるし。
遺伝子の突然変異が多い、とは言われてるけど、それが障害に繋がる統計は無いよ。
逆に女性の場合、35歳だと20歳と比べると、正直生まれて欲しくないダウン症児や知的障碍児が生まれる確率が4~6倍。
ASDは高知能があると考えると、ぶっちゃけ言って「男性の加齢年齢はほぼ関係無い」って言えるレベルで、逆にそこ考慮しちゃうと「35歳の女性は危険すぎて選んじゃいけない」レベルになっちゃうのよな。
フェミニスト寄りの方々はこういう「男性もリミットがある!」という言説に惑わされがちだけど、それはもう女性の権利向上に関係無いし、むしろ立っちゃいけない土俵に立ってるよ。
という反論がすぐに飛んでくると思うので、気を付けようね。
努力しても結果はでないし、結果がでないことを理由に努力さえも疑われる。
頑張っても痩せられない体に生まれただけなのにデブはクズだからと人格を否定され、生まれついてのハゲはどこかでスキンヘッドに振り切るしかない。
体臭が日本人離れしていれば風呂に入ってないと疑われ、不細工なだけなのに目つき顔つきに不真面目を見出される。
記憶力も運動力も遺伝子ガチャで大部分が決まるからスポーツや趣味でさえも結果はついてこないし「本当の好きじゃないからだよ」なんて言われてしまう。
発達障害なんかは本当にもう最悪で、生まれついた時点でもう人格が終わってるからまともな人間関係は一生望めない。
何故平気な顔をして「でも私の本能が出産を望んでいるの!」で押し通した挙げ句に「あんた程度の無脳は産まなきゃよかった」とあとになってからほざけるんだ?
「私が悪いの?」←そうだよ
子供の障害も、容姿や能力が劣るのも全部母親のせい!父親の遺伝子は関係ない!という思考が蔓延しているように見えるんだよな。
見たことないんだが
じゃあ托卵でも別によくない?って思うが。
その強い弱いってのが人間の尺度で測れないのが進化の難しいところだよな
下戸遺伝子は単体で見るとネガティブ要素だが省エネに役立つ遺伝子と結びついてるから特定の状況ではその個体が有利、みたいなことがあるから