はてなキーワード: 竹田恒泰とは
中国政府は国内の情報は統制できても、日本での情報統制はできない。長年反日教育をしてきたツケが回ってきたということ。
深圳の男児刺殺、中国官製メディアほぼ沈黙…SNSへの投稿は続々と削除
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba08908e888cfb35e7907f66561496d79b071da6
https://x.com/JGSDF_OCS/status/1276032830850469893
多数のテレビ・ラジオ番組に出演されている作家、#竹田恒泰 先生が来校して講演が行われました。「#日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか」 という演題でした。候補生は、自分の国を愛すること「#愛国心」について考えを深めました。#古事記
https://x.com/hidomg8987/status/2036466143645540372
竹田恒泰が急にエゴサしてまで「中国大使館に自衛隊員が侵入したのは自分のせいじゃない!」と必死に言い訳リプを送りまくってるんだけど、語るに落ちるってやつだよな
だから自衛隊学校の卒業式に竹田とか門田とかキ〇〇〇呼ぶのやめるべきなんだよ。真面目にさ。緊急時に引き金ひとつ間違えただけでとんでもないことになるんだぞ
3月24日に発生した現職自衛官による中国大使館不法侵入事件につき「竹田恒泰が自衛隊で講演するからこういうことが起きた」という趣旨の投稿が散見されます。
私が自衛隊で講演を行う際に先の大戦について言及する際には、ドイツやソ連と組んだことの問題点、日華事変拡大の問題点、南部仏印進駐の問題点などを述べた上で、戦争を回避できなかった理由を分析し、情報の収集・分析・活用が不十分であったことを述べるなど、日本の過ちに力点をおいた講話をし、日本が失った人命の多さを引き合いに、いかなる戦争も避けるべきことを力説しています。
特定の国への憎悪を煽り、あるいは大使館への実力行使を推奨することなど、あろうはずがありません。
従って、私の講話のせいで大使館不法侵入事件が起きたという趣旨の投稿は、事実に反するものであるため、法的措置を講じる可能性があります。これまで自衛隊で行った私の講演は、すべて音声データを持っていますので、講演内容については立証できます。
そもそも、当事件は、自衛隊の格を損なうものであり、称賛できる要素はありません。また、在外日本大使館等への攻撃を誘発する危険や、日本人が襲撃の対象となる危険もあります。起きてはいけない事件であったと思います。
竹田恒泰
@takenoma
チャーリー・カークが暗殺されたときに「チャーリー・カークは“ゲイは石打ちにせよ”と言った」
みたいな話が広まってて、「さすがにこれはひどいな……」と思ったんだけどさ。
で、よくよく一次ソース調べてみたら全然違ってて、「聖書には“ゲイを含めて隣人を愛せよ”って書いてあるよ」って批判してきたリベラルに対して、
「じゃあ聖書の近いところににある“ゲイは石打ちにせよ”って部分もお前はちゃんと守るべきだって言ってんの?w都合いいところだけ聖書を取捨選択すんなよw」
みたいな文脈で言ってただけで、誇張してるどころか完全な嘘やんけ……って正直思ったわ。
誰かを「差別主義者だ」って断罪するなら、ちゃんと一次ソース付きでやってほしいわ
へずまりゅうとか河合ゆうすけとか桜井誠みたいに、エグいレベルでレイシストなのはまあ分かりやすいからいいけどさ。
ちゃんと線引きしてる保守の人まで、「移民反対」とか「愛国寄り」ってだけで差別主義者扱いするのって、
https://anond.hatelabo.jp/20230104041756
ブスでも美人でも可愛くもなく、その辺にいくらでもいそうな見た目だが、男から見たら性欲を喚起されなさそうな顔
Xでも度々指摘されているように、発達障害傾向があり女にハブられたり見下されてアンチフェミ化するも、アンチフェミの高齢未婚男性のホビットが望む「自分と釣り合う男」で妥協は絶対しないし、婚活してそいつらと結ばれて結婚して家庭を持つくらいなら、死ぬまで未婚のままイケメンの有名人やホストを追いかける方がマシだと考えている
男にモテないから女嫌いになった、男はみんなホモになれと自著で公言
自分のファンの、見るからにオタク・マニアで変人で女っ気のない、そして脚に重度の障害のある唐沢と結婚
しかしトリビアの泉で有名になった途端に若く可愛い女性編集者を追い回したり劇団の女優と不倫しだしたので離婚
https://note.com/gusukuma/n/n88881ace99fe
前年の暮れに職場によるストレスから貪るように聴いた沖縄のロックバンド、紫への想いが再燃し、2003年の9月に初来沖した。
ホテルにチェックインし、しばらく涼んでからタクシーに乗り、向かったのは、紫のリードギターである比嘉清正さんが2024年12月まで営んでいたビーチバー『ココナッツムーン』。
オリジナル紫時代から、彫りの深い顔に、カーリーヘア、たくわえられた口髭、スラリとした長身と寡黙さがエキゾチックな魅力があり、人気のメンバーだった清正さん。03年当時の清正さんはカーリーヘアはさらに伸び、口髭の他に顎髭を生やし、その髪と髭には白いものが増えたけれどますます魅力的なイケオジと化していた。
清正さんはテンパりまくりな私に苦笑しながらも親切に応対してくださった。
さらに、清正さんはココナッツムーン近くにある、ルネッサンスリゾートオキナワが観光客向けに行っているレーザーショーがココナッツムーン間近の浜辺で見れるからと私を窓際の席にエスコートしてくださった。
夜の海に煌めくレーザーの光が幻想的かつ、清正さんにそっと肩を抱かれた私は心を熱くし、目を輝かせた。
すると、清正さんは私をじっと見ると微笑まれた。
「君、可愛いね」と呟きながら。
いつか、誰かに、いや、夢のように美しい誰かに言われたいと祈るように切望したその言葉。
清正さんは戯れに言ったのだろう。
でも、私には長年の呪いを解く魔法の言葉だった。清正さんに容姿を肯定されたあの日は私の宝物となった。
さらに、それから10年後、紫、アイランドのボーカリストだった城間正男さん宅にお邪魔し、2011年に他界された城間俊雄さんの仏前に線香をあげ、正男さんが淹れてくださった麦茶を飲みつつ雑談していた時のこと、正男さんはぽつりと仰った。
「まいきーは綺麗な瞳をしているよね」
アンチフェミ50代高齢未婚おじがいつも「非モテ女だけど高身長イケメンに冷たくされて高身長イケメンが苦手になったので低身長ブサメンホビットで妥協した」という作文を投下してるが、現実はアンチフェミの女性ですら、イケメンに冷たくされても手の届かないイケメンに執着し続けて推し活する人生を選び.「自分と釣り合う男との結婚」を拒絶する
「機動戦士ガンダム水星の魔女」の同人界隈では、複数のカップリングをめぐり、激しい論争が繰り広げられた。
ここでは、主な論争点とその原因を、以下の3つの観点から解説する。
スレミオ(スレッタ×ミオリネ)の結婚の是非:監督はスレミオの結婚を認めたが、声優のインタビューにおいて結婚への言及が削除され、株主総会においても濁されたことから、「本当に結婚したのか」「要介護のスレッタへの経済支援婚なのではないか」といった疑問や反発が生じた。特に、結婚の事実を公式に認めた後も、他のカップリングを匂わせるグッズ展開やプロモーションを継続したことが、スレミオ支持派の怒りを買った。
ラウペト(ラウダ×ペトラ)成立への反発:グエルには、彼を強く慕う弟のラウダが存在し、兄弟BLカップリング(ラウグエ)を支持するファンも一定数いた。ラウダとペトラのカップリング成立は、これらのファンにとって「公式による裏切り」と受け取られ、反発を招いた。中には、「本来はラウダとグエルが結婚する予定だった」「バンダイナムコが統一教会と自民党に支配されている企業だからラウダとグエルが結婚する展開を変更された」という根拠のない噂を流布する者も現れた。
百合vs男女カプvsBL:作品には、スレミオ以外にも、グエスレ(グエル×スレッタ)、エラスレ(エラン×スレッタ)などの男女カップリング、ラウグエ(ラウダ×グエル)などのBLカップリングが存在し、それぞれの支持派が対立した。特にスレミオ支持派の中には、男女カップリングを敵視し、誹謗中傷や殺害予告、悪質なコラージュ画像を貼り付ける荒らしを行う者も現れ、問題を深刻化させた。
公式カップリングvs非公式カップリング:公式がどのカップリングの支持者からも収益を得ようと八方美人的なグッズ展開をしたため、「本来は自分の支持するカップリングが公式になるべきだった」と主張するファンが現れ、論争が激化した。
政治思想の持ち込み:一部のファンは、作品解釈に現実の政治思想を持ち込み、特定のカップリングやキャラクターを攻撃した。例えばラウダアンチの中には、ラウダ批判に加えて秋篠宮家や竹田恒泰氏への誹謗中傷を展開する者も現れた。
LGBTQ+の権利問題との関連:スレミオの結婚は、LGBTQ+の権利問題と関連付けられ、公式の曖昧な対応が「同性愛差別」と批判されることもあった。スレミオ支持派やラウグエ支持派の中には、このカップリングを「LGBTQ+の象徴」「家父長制批判の象徴」として捉え、これらのカップリングを支持しない者を邪悪・政敵として扱う者も現れ、問題を複雑化させた。
これらの論争は、作品に対する解釈の違い、公式の曖昧な対応、そして一部ファンの過激な行動が複合的に作用した結果と言える。水星の魔女の同人界隈は、フィクション作品におけるカップリング論争が、現実社会の政治問題と複雑に絡み合い、深刻な事態に発展する可能性を示す事例となった。