はてなキーワード: タカタとは
カタカタまとめと即レスを同時にこなしてるのとどっちの方が真っ赤なんじでしょうかねw
dorawiiより
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dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260429144205#
https://anond.hatelabo.jp/20260429164013#
好きに言えばいい
おまえにはあらかじめ宣言して置いたよな?
わかっててトリガー引いたのはおまえだ
俺は俺のやりたいようにやる
おまえのルールに俺は乗らない
お互い好きにやろうぜ
https://anond.hatelabo.jp/20260429164322#
青葉死刑囚
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260429164513#
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260429163930#
https://anond.hatelabo.jp/20260429163445#
私への関心が消せなくて時間奪われて悔しいのか
dorawiiより
全力で煽ってる最中に「関心を消せなくて」とか言い出す意味がわからない(関心を消そうという行動を誰もしてない)
なのに突然これを言い出すのは「関心を消したい」という自分の内なる声を他人にかぶせた言動なんだよな
ASDの人がこれよくやるんだけど、
https://anond.hatelabo.jp/20260429164057#
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260429164631#
一般化できるほどASDのサンプルとれるってそれはそれで周りにASD多すぎじゃねwどんな職場だよ。
dorawiiより
dorawiiより
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dorawiiより
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研究室の深夜、A子は青白く光るスマートフォンの画面をスクロールし続けていた。指先が微かに震える。
きっかけは、E子が泣きながら見せてきた、ある匿名アカウントのポストだった。
『研究室の人間関係で悩む暇があるなら、一行でも多くコードを書け。成果も出さずに被害者面をするのは、甘え以外の何物でもない。自己責任だ。嫌ならさっさと卒業しろ』
その文体、独特の句読点、そして専門用語の使い回し……。A子の脳裏に、いつも首元にヘッドホンを引っ掛け、だらしなく笑う三矢准教授の姿が浮かんだ。
調べていくうちに、同様の論調を展開する複数のアカウントが見つかった。あるアカウントは「教育的配慮」を装い、またあるアカウントは「冷徹な合理主義者」を演じている。しかし、その根底にあるのは共通した執念――被害を訴える女子学生たちの口を封じ、「研究への集中」という名の沈黙を強要する攻撃性だった。
さらにA子の吐き気を催させたのは、その匿名アカウントの毒を、実名に近いアカウントで熱心にリポストし、拡散している人物たちの存在だった。
「やっぱり三矢先生の言う通りだよな。研究室ってのは戦場なんだから。感情論を持ち込む奴は、最初から向いてないんだよ」
そう呟いているのは、D男だった。彼は石田教授からも三矢からも「期待の若手」として可愛がられている。D男は三矢の匿名アカウントを「正論を吐く謎のインフルエンサー」として崇拝し、その言葉をさらに研ぎ澄ませて、E子やG子といった弱っている学生たちへ投げつけていた。
SNSという閉鎖された空間で、三矢が種をまき、D男たちがそれに水をやる。
被害者たちは、物理的な研究室でも、デジタルの世界でも、逃げ場のない「自己責任論」の檻に閉じ込められていった。
『三矢准教授は、抽象的な概念を咀嚼する点では……少し、独自の「限界」があるのかもしれない』
あの時、石田が浮かべた薄ら寒い微笑みの意味が、ようやく氷解した。
石田は知っているのだ。三矢が夜な夜な匿名アカウントを操り、必死に学生たちを叩いていることを。そして、それを「頭が足りない男の、石田に好都合な、浅はかな工作」として、高みの見物で楽しんでいるのだ。
三矢が「嫌われ役」を引き受け、ネット上で泥臭い隠蔽工作に走れば走るほど、石田本人の手は汚れず、聖人君子としての地位は揺るがない。石田は三矢の短慮さを「バカだ」と蔑みながら、そのバカさが生む「沈黙の圧力」を最大限に利用している。
(……なんて醜い構造なの)
A子は画面を消し、暗闇の中で深く息を吐いた。
三矢は、自分が研究室を守る「守護者」であると信じ、歪んだ使命感でスマホを叩いている。D男は、それが強者の論理だと信じて、喜々として同調している。
そしてそのすべてを、石田教授は「物の本で読んだ」極地の風景を眺めるように、冷徹に観察し、序列を管理している。
三矢の「頭の足りなさ」は、石田という巨大な蜘蛛にとっては、網を強化するための安価な接着剤に過ぎなかった。
廊下の向こう、まだ明かりのついている准教授室から、カタカタとキーボードを叩く乾いた音が聞こえてくる。それは、誰かの人生を「自己責任」という言葉で塗り潰そうとする、終わりのない埋葬の音だった。
A子は、暗闇の中で決意した。
ポートランド第三区の和菓子屋「福来堂」は、今日も政府認可の甘味音楽を流して開店した。〈餡は心の調和を保つ〉──スピーカーが繰り返す。
吉崎誠司は木べらでこし餡を練りながら、視線だけを天井の監視カメラに向けた。小さな赤ランプが点滅している。いつも通りだ。
だが、厨房の奥、床下の鉄蓋の向こうには、もうひとつの世界があった。
湿り気を帯びた空気と、焦げた砂糖のような重い香り。それがここ数カ月で彼のすべてを狂わせていた。
“チョコレート”。
その名を口にするだけで、味覚庁のデータ監視に引っかかる。だが吉崎は、昨夜もひと欠片だけそれを口に入れた。
舌の上でひろがった瞬間、彼は見た――碧い空、星条旗、そして女性の声。
「ここは、君たちが夢見た国じゃない」
夜、店を閉めたあと。福来堂の照明をすべて落とし、吉崎は床下の鉄蓋を開けた。
下から微かな風が吹き上がってくる。湿った香りの中に、ほのかな甘苦さが混じっている。
地下通路は都市の古い地下鉄跡を利用して作られた密輸ルートだ。壁には褪せた英語の看板が残り、“Downtown Portland”と読めた。英語を読める市民は、もうほとんどいない。
彼女がそこにいた。
黒い作業服の女。顔の半分をマスクで覆い、手元で何かを溶かしている。
チョコの香りだった。濃密で、温度を持った空気が吉崎の肌を打つ。
「間に合ったね」
女は言った。
「味覚庁の嗅覚ドローンが北側に出た。あと十五分もすればこっちへ来る」
吉崎は頷き、懐から銀紙の包みを取り出す。それを見た彼女の目がわずかに揺れた。
彼は答えない。ただ包みを差し出した。
女は指先でそれを受け取り、銀紙をそっと剥がす。
闇の中で、それが黒曜石のように照り返した瞬間、彼女は小さく息を呑む。
「ねえ、誠司。これを食べたことがある?」
女の声の奥に、懐かしさと恐れが混じっていた。
吉崎は少し黙ってから、答えた。
「夢の中でなら、ある」
静寂。遠くでドローンの羽音。
そして彼女は微笑んだ──それは、まるで昔どこかで見たような、外国人の笑い方だった。
低い振動音が、地下の壁を震わせた。
最初は換気装置の唸りかと思った。だが、音はすぐに形を持ちはじめる──鼻腔の中をくすぐるような音、金属の羽根が空気を切る音。
女が囁いた。
天井の隙間から、青白い探知光が漏れた。光に触れた空気が、甘く、焦げた匂いに変わる。ドローンはにおいの分子を分析し、対象の“甘味指数”を計測する機能を持つ。
吉崎はとっさに鉄蓋を閉じ、換気扇を停止させた。
しかし、遅かった。音がさらに近づいている。カタカタと金属が擦れる音、嗅覚フィルターの唸り──“甘味庁モデル・二型”の特徴音だ。
女は銀紙の包みを胸に抱き、短く言った。
「もし見つかったら、嘘をついて。あなたはただの和菓子職人。チョコなんて知らないって」
その瞬間、天井板が破裂した。
ドローンが三体。人間の顔ほどの球体が、滑るように近づいてくる。
吉崎は無意識に胸のポケットへ手を滑らせた。そこには、昨日の夜食べ残した一欠片のチョコがあった。
──そして世界が裏返る。
光が消え、ドローンの音も消えた。代わりに耳に届いたのは、鐘の音。
見上げると、そこは教会だった。木の梁、ステンドグラス、風。外の空は青い。
「ここが、あなたが忘れた方の国よ」
それだけ言うと、彼女は微笑んだ。
吉崎の舌の上には、まだ甘苦い味が残っていた。
日本では未だにデータ管理をExcelでやったり、紙かなにかでまとめられたデータをひたすら入力するだけのような仕事がはびこっている
でもそんな時代はもうあと5年もすれば無くなる
こういう何年も前から既に無駄だ無駄だ言われてた仕事がなくなることを危惧することは最早論外である
本当に起こるのは、今まさに「普通の仕事をしている」と思い込んでいる者達の仕事すらAIに代替されるからだ
市場調査をするのも、営業や広告のメールを送るのも、プログラミングでコードを書くのも、すべてAIが代替する
これは決して過言ではない
安心して良いのは特殊技能や体力労働やサービス業をやってる人達くらいだ
パソコンの前で日夜カタカタしてるだけのような連中はもう社会には不要だ
AIも使いこなせないようなやつに、近年の時代の変化に着いていけないどころか興味すら持たないような奴は最早生きるのすら難しい
そんな時代が訪れようとしている
カスなのが定時に全員残業なしで帰ると言ったのに、定時超えても18時ぐらいまで残作業をしてること
自分は17時ぐらいに明日の準備をして定時には退勤打刻して遅くとも45分には帰宅したいのに残り2人はまだパソコンカタカタしてるから帰りづらい。まあ「お先です」と言って帰ればいいんだけど、残り2人が着替える素振りをするから帰るに帰れない
時々あるのが18時超えて退勤打刻していなかったからやっぱ残業しますってやつ
やめてほしい
先週、「残業なしって言ったのに18時近くまで結局仕事してるなら残業申請すればいいじゃないですか」と指摘したら、「たかだか30分の残業代なんて微々たるものだよ」と返され「???」となった
どうすればいいんだ
主語が大きすぎるのは分かっている。
正社員ならまだ問題ない。問題なのはパートとかバイト、はたまた業務委託の人。
業種的にどうしても業務委託のペンネーム持ちと仕事することが多いのだが、大体こいつらが問題起こす。
見抜けず依頼したうちの会社や我々の部署(自分含め)が大馬鹿者・無能集団なのは前提として、あまりにも社会人としての基礎ができてない。
我々って契約時に守秘義務も締結しましたよね???と言いたくなるくらいめちゃくちゃ気軽に業務内容を他人に喋る。
SNSに書くし、家族やら知人やらに平気で喋る。油断すると発表前の内容とか喋ってたりする。
たった1度の業務委託依頼なのに、備品を買ってください!と言ってきた馬鹿もいた。
なんでお前の仕事用品をうちが買うんだ、生命線だろと突っ込みたくなった。せめて貸与してくれませんか?だろ。
普通に断ったけど。
更には「なんで教えてくれないんだ」「話に混ぜろ」とやたら言ってくるのも彼女たち。
君たち社会人として信じられないくらい口が軽いから言えないんですよ、と口まで出かけるけど、ハラスメントにならぬよう微笑みで「なんでですかねぇ」と返すので精一杯。
会議なんかもあんまりうるせーからと参加させてもキャンキャン吠えるだけ。
意味の分からない発言のオンパレード。彼女が発言するたびにみんな一瞬眉をひそめているのに本人だけが気づいてない。
そこらのFラン大学生より劣った、企画書とも呼べないメモと着地点のわからない不明瞭な内容を聞かせされる。
長い沈黙の後、部長が「…あーね…そういう意見や企画もね、ありますね…」と流すに留まる。
毎度それで終わるのに不死鳥のごとくまた企画を持ってくる。めげずに発言もする。
がんこちゃんの「ショゲない メゲない」がいつも脳裏をよぎる。そこは普通にショゲてメゲてくれと思う。
あんまりにも目に付くとか、お客様から苦情が来たものは「ちょっと…」と教えたこともある。
1番ひどかったのは「申し訳ないんだけど、この発言はこういう理由で訂正してね」とも丁寧に伝え、分かりましたと返事が来たことがあった。
だのに次の日には本人名義のSNSで「まだそれ公式では発表していないから…」ということを平気で書いていた。
たまげた。ふざけてる方がまだ救いがある。そういうやつは分かっててやってるから、対策や交渉の余地がある。
ただ知能が足りなくて、無能な働き者で、プライドが高いだけ。注意しすぎたらハラスメントだの騒ぐ。
そこに子供の予定で…と急な休暇が挟まるもんだから、余計目につく。
正直なところ犬の方が躾られるのでは?と感じてしまう。
仮に猫みたいな可愛さ、愛嬌があれば許せるかも分岐もあるかもしれないが、相手は頭も眉もボサボサなデブ中年のおばさんだ。
こんな人でも子供って作れて、物を教える立場になんだから人間って不思議。
もう最近は女性の社会進出を阻んでるのは男性じゃなくて、こういう無能な女じゃねーのか?と思えてきた。
若さや美しさを売りにしていて、長い爪でカタカタキーボードを打って座ってるだけの女の方が何十倍もマシ。
彼女たちはわざわざ面倒なことに首を突っ込まないし、いつかは寿退社やら産休でも取るから何かしら区切りがある。
Bloggerを独自ドメインで回してるだけや。なんか「運用してます」言うたらサーバールームで光ってる感じ出るけど、実態はカタカタや。
ほら、「匿名で言いたいこと書けますよ〜」ってあの甘い囁き。あれな、インセンティブ構造が絶妙にアカンねん。
脳みそノーメンテで放流した文章がそのまま海に流れていく感じや。
放尿型メディアや。
金払った瞬間、人間って急に真面目になるねん。
「これ…年間◯千円やぞ…」ってなる。
サンクコスト効果や。経済学の授業みたいな顔して継続するんや。
で、今はな、「どうやってインデックスされるんやろな〜」って検証中や。
これがまた曲者や。
m=1のgetクエリ明示せんと、リダイレクトの不具合で正常インデックスされへんっぽい。
なんやねんそれ。
その瞬間の俺、完全に優勝インタビューや。
「いや〜チームのみんなのおかげです」言うて、チーム俺一人やけどな。
ツッコミ不在やけどな。
運送業がなり手が居なくて、黒字倒産しそうとか記事でてたけど、そりゃ皆、ホワイトカラーになるために勉強して、いい大学入って、事務員になりたいんだからなあ。
ドライバーいないから外国から人を連れてくるとかいってるけど、ホワイトカラーにさっさかガツンと増税すればいいんじゃね。
狙い撃ちでは増税できないだろうけど、労災保険料、林業なんて、事務員の20倍だよ。
昔、人雇ったから、ハローワークで手続きしに行ったら、たまげました。
林業限らず、リスクある仕事だからといって、体張ってる仕事が涼しいオフィスでカタカタやっているだけの20倍も払う条件なら、誰も雇わずに個人事業主扱いにするよね。実情は知らんけど、俺ならそうする。
モラハラというのは、ターゲットが一人前の独立した自信のある発言をすると、それだけでそこはかとない苛立ちが湧き上がります。
それは、テーブルの下でカタカタ貧乏ゆすりをしたくなるような湧き水のような苛立ちで、意味なく相手に対して「俺の方がすごいんだ」「お前の言ってることは間違ってる」「だから、お前はそんなに偉そうなことを言える立場ではない」ということを思い知らせたくなる。
その、沸々と湧き出る怒り、あるいはフラストレーションによって、嘲笑混じりにあるいは論破する勢いで相手(ターゲット)の発言を、ひとつひとつ否定し、それによって、もともとただ会話をしようと思っているだけの相手は困惑して、「私がなにか間違っていたのかな?」と、自分を疑い始めるわけです。