はてなキーワード: おちゃらけとは
そう今日の川柳の新聞コーナーに投稿したい勢いの私のとにかく言葉の意味はよく分からないけど、
すごい自信なの!ってところを伝えておきたいの!
私が何に対して本気を出すかっての。
HD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2なのよ。
一向に物語の終盤に差し掛かっているのかよく分からないけれど。
いや!
でも前進して前に進んでいることはハッキリと一歩ずつ歩みをストーリーの物語を織りなしているの。
いま、
現在地としては、
ボスのバズズの事務所にそれこそゆっきーなばりに言うところの事務所総出で乗り込む、
いや乗り込みたいところ!
ローレシアの王子!サマルトリアの王子!ムーンブルクの王女!に
サマルトリアの王子の妹!
ベホマラー的な全体回復の特技の「ハッスルダンス」を覚えたので
ロトのマラカスを装備してさらに回復量をアップさせている技にまた気付いたわ。
この娘、
強すぎる!
結構おちゃらけ役かと思ってたけどなかなか戦闘でも大活躍中待ったナシなのよ!
そんでね、
ドラゴンクエストの大事なときの答えるシーンの答えとして「はい」「いいえ」ってあるでしょ?
「いいえ」って言っても絶対に「はい」を選択せざるを得ないと進めない状況。
絶対に「いいえ」って答えるの!
そしたらすかさず
サマルトリアの王子の妹は、
「大事なときでボケてる場合じゃないでしょ!」って割とガチめに突っ込まれるのが面白くて、
たまに本当に取り返しがつかない「はい」「いいえ」のシーンがあって、
私はまだ「いいえ」でボケても、
どうせ最後には「はい」で答えさせるイベントでしょ?って思って「いいえ」一択の
それこそ坂下一択ラーメンを食べたいなってなった気持ちを持ち合わせると同時に、
そのときはまさか「いいえ」って答えが本採用されるとは思わなかったので、
「いいえ」にしてしまって、
ちょっと思わずごめんなさいボケただけなの!って思いつつその選択肢のシーンは二度と巻き戻せない思い出になるの。
今の「いいえ」で答えちゃって次に進んじゃったけど大丈夫かしら?
ボケてよいところか本気で考えて真面目に「はい」と答えなければならないのか、
シリアスなシーンでなかなか本気でボケられなくなった辛さがあるわ。
「いいえ」で進んじゃって今後のストーリー展開に影響ないのかしら?ってちょっと心配になるけれど、
もう取り返しのつかないので進むしかないわ。
こういうときサマルトリアの王子の妹もツッコんでくれなかったりするのよ。
でもだいたいは「そんなボケてる場合じゃないでしょ!」って突っ込まれるのが快感になってくるの!
IIIは淡々とみんな喋ったりしない淡々とストーリーが進む感じで、
ボス戦や戦闘で難しかったって印象はそんなに今では薄くなってしまってただただ「イエローオーブ」が見つからないことを大騒ぎしていただけだったかな?
勇者以外の仲間はルイーダの酒場で知り合った言わば他人なので、
そんなに仲間同士で話が盛り上がるシーンって今思ったらないのよね。
みな全てのことをこなさなければならない戦闘の回復や補助魔法にそして攻撃に一人で何でもできるマンをひたすらに満喫していたところね。
そんでIIは、
サマルトリアの王子は軽口をたたくところの調子の良さがあって、
そんでサマルトリアの王子の妹はボケたらツッコんでくれたりして、
旅の道中めちゃストーリー心情語っているのよ。
相変わらずローレシアの王子は無口調子の回復しても感謝が足りないところは変わんないけれど。
これがなかなかIIIとIになかった場面で、
登場人物の心理描写をセリフとして分かりやすく発しているから物語がエモくなるのよね。
モーくんっていってモンスターだけど勇者たちを助けてくれるモンスターがいて、
そのモーくんが死んじゃったときは泣いちゃったわ。
どうせモーくん悲しい結末になるんじゃないかしら?ってオチよめて構えていたけれど、
涙しちゃった。
ごめん、
涙拭くね。
なので、
HD-2D版のドラゴンクエストI・II・IIIのなかで一番ストーリーがエモーショナルでエモいのはIIって思うわ。
あとさ、
私が私達の勇者たちの装備やレヴェルが達していないのかよく分からないけれど、
回復は慎重に行い、
そして、
ボスの一撃一撃がめっぽう強いので、
オート回復に任せて何も考えずの「ガンガン行こうぜ!」とか「バッチリまかせろ」とかの作戦じゃ太刀打ちできないのよね。
あと、
地味にボスも得意技があって、
麻痺させるのが得意だったり眠らせるのが得意だったりと、
ボス戦何戦かあったけど、
その1戦1戦が本当にボス戦をちゃんと考えて戦わないといけないところが手応えあるわ!って思うの。
IIってさ仲間が4人もいるから
それこそ高みに高い高を括っていたけれど、
IIもかなり難しいわ!
一番難しいかも知れない。
なので、
一気にこれこそ年末年始のおやすみのときにクリアしちゃおう!って意気込んでいたのに、
ここに来ても全く思うようにボスが強すぎて進めないのが
なかなかの遊びごたえの手応えなのよ!
ドラゴンクエストなんてちゃちゃっとクリアできちゃうもんね!って思っていただけに、
装いも新たに苦戦しまくっているわ。
ドラゴンクエストIIIでイエローオーブが見つからなくて困りまくっていたシーンの
どうしても見つからない系のアイテムはどちらかと言うとこのドラゴンクエストIIでは少なくって、
ストーリーが進むと同時に重要なアイテムもゲットできる仕掛けになっているから、
それだけ単体を探しに彷徨うケースは少ないので、
だから、
戦闘は「超はやい」から「ふつう」にやって慎重に一言一言なにの攻撃を喰らったか逆にこっちの攻撃を与えられたのか、
ってそこも見逃しちゃうといけないので、
ふと今思ったら味わい深く味わっていなかったようなHD-2D版のドラゴンクエストIIIももう一回やってみようかな?って振り返ってまた冒険したい気持ちが高まっているわ!
あれ今またIとIIを乗り越えてからやるIIIも違う景色が見えるかも知れないので、
IIをクリアした暁にはちょっとまたIIIをいちから遊んでみたいなって思っているけれど、
そのIIIを再び味わいたい気持ちは高まっているのに、
一向にIIがクリアできないボス戦が強くてスムーズに進めないところが手強いところよ。
こんなに難しいもの?
うーん、
いったいいつになったらクリアできて次のゲームに進めるのかしら?って思うところ。
久っさしぶりに「ライブビューモード」で遊んでみたらライブパフォーマンスのビシビシに決まったライブをみて感動して泣いてしまったわ!
私はライブビューモードで「武道館」は選択するのはゲーム本編での大ご褒美ってことで躊躇っていたけれど、
ファン観客の大声援でアイドルたちの歌唱が聞こえないぐらいな迫力があるってことに気付いて、
私もロックを死ぬほど聞きまくっている渋谷陽一さんばりに死ぬほどシャインポストのライブビューモードを観ているけど、
武道館らへんのクラス5のライブ会場の大迫力に感動してしまったの!
久しく摂取してなかったシャインポストのライブビューモードはかなり身体に沁みるわ。
このHD-2D版のドラゴンクエストIIのボス戦に疲れた私に沁みわたるのよ。
また私はシャインポストのライブビューモードで英気を養ったところで、
しかし、
今日1日でがっつり遊んでやったとしてもドラゴンクエストIIはクリア出来そうにないわ。
そのぐらい、
まだまだ道は長すぎるみたいよ。
苦戦しちゃうわ。
うふふ。
あとで喫茶店にでも行って、
鯖か鮭だとは思うけれど。
加湿器使っているので、
同時電力問題で使えなく、
起きたら沸かしているホッツ白湯を作っている感じ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
いやー、あの原作もよかったけど、移植されるたび評価が下がる1&2を、良くぞここまで練り上げてリメイクしてくれた。
今まではドラクエランキングを見るたびに『最高は2なんだよ……(次点で7)』と心の中で呟くしかなかったのが、今作をプレイした後なら堂々と言える。最高は2なんだよ!(次点で7)
序盤で『ロンダルキア王国』とかいう名前が出てきた時には、また妙な新設定ぶちこんで来たもんだと思ったが、
終わってみると決戦に向かう終盤なんてロンダルキア王国物語だったな。
ネタバレは極力避けるが、原作でも最後のベースキャンプとなるロンダルキアの祠の神父の『光、あれ』という最初にしか聞けない渋いボイスが、本作のベストボイスで、なんかそれだけで泣けた。
話がそれたが、エンディングの慕われてるあの人でも泣けた。(ネタバレなので書かないが)
真エンディングについては、本当に書かないどこ。
それにしても、CMやら見てた時は、海底はお使いクエスト的に追加されたのかと思ったら、第2のワールドマップとして全世界が対象になってて大満足だった。ドラクエ2って、移動が不便なせいで、世界の広さを感じられたんだよね。昨今はルーラが便利になってしまったのであんまし苦労しなくなったけど。
サマルが、のんき者というより、どっかおかしいんじゃないかと思われる性格になっていた。
躁状態に近いというか、「いただきまーす」っておまえ、曲がりなりにも生命のやり取りだよね……?
あとムーンが原作より健気になってたな。原作では最初にパーティに加わる時以外に、エンディングで一度だけ会話する機会があり「こんな性格だったのか」と印象深いのだが、そこからは王子2人を相手に遠慮なくズケズケ行ってた明るい子なんだろーな、という雰囲気があり、ゲームブック版のムーンの性格などはそれに準拠してるのか、とても強気かつ強情(一部では酒豪)な性格付けがされてたのだが、本作では折り目正しいというかハーゴン相手でも『あなたの悪行もこれまでです』みたいな威厳を払っている様子だった。
俺の中では、ムーンがハーゴンにかける第一声なんて「アンタがハーゴン? ずいぶん奥に引きこもってくれたおかげで時間かかったけど、とうとう追い詰めたわよ。覚悟はいいわね?」くらいの勢いで、リーチに入ればいかずちの杖でボコ殴りにしてローレやサマルに羽交い締めで止められるキャラ付けだったのだがな。
さすがに原作の性格のまま全編フルボイスでは王子2人が気の毒過ぎたのか……。
■印象に残ったボスについて
本作は、中ボスが多いし強い。まあ、昨今のドラクエはボスが多いから、昨今並みに引き上げられたのだろう。
しかし、強い以上に、唐突に戦闘に入るのが苦労する理由。『これ以上進むとボス戦になるなー』というラインが明確ではない。
もちろん、『そろそろボス出そう』というのはあるのだが、最後の一線が見えない。扉開けたら問答無用で会話が始まってそのままボス戦になだれ込む展開やら、ボスのいる広間に足踏み入れると問答無用で(中略)ボス戦になだれ込む展開やら、『あと一歩進んだらボス戦だから準備しよー』というラインが見えないので、2度ほどMP枯渇状態でボス戦に突入して全滅した。
で、印象に残ったボスだが、
満月の塔のやつと、ムーンペタの水の紋章のやつと、幽霊船のやつ。
位置付け的にイキった雑魚みたいな出方したくせに、鬼のように強かった。いやー、マジで強かった。2度と戦いたくない。
もちろん、レベル80に到達した今となっては秒殺だろうけど……。
あと、アトラス・バズズ・ベリアルにもキャラ付けされてたの良かったな。
バズズは、典型的な『おちゃらけた性格と見せかけて本気出すと怖い』やくざみたいなキャラかと思ったのだが……。
■武器について
本作は武器が原作より遥かに充実してるので、原作で存在感が強かった武器が空気化している。
いかずちの杖とか、水のはごろもとか、原作と同じ方法で手に入るが、性能的にもっと良いの持ってるので結局一度も使わなかった。悪いなドン・モハメ。不思議なボレロの消費MP半減というメリットの前では、多少の防御力なんてどーでも良いんだわ。それに、原作では属性攻撃という概念が薄くて炎吐く敵がメッチャ強かったから、炎攻撃に強い水のはごろもに意味があったが、今は吹雪やら稲妻やら色々飛び交ってるからな……。
そして、1では大いに役に立ったメダル王だが、2ではろくなものくれない。
■とった戦法について
素直に戦うと負けるようなボス戦では、全ての実でドーピングしまくったローレが『におうだち』で攻撃を受け切り、その間にサマル兄妹とムーンが補助魔法で戦闘態勢を整え、3ターン目辺りから集中的にダメージを与える、という手段をよく使った。
無限の回廊を突破してHPとMPに余裕がでてからは、何があろうと1ターンやそこらで全滅することは無くベホマズンが間に合うので、1ターン目でローレは究極奥義準備、ムーンはやまびこの帽子でローレにバイキルト二重がけ、サマル妹はやまびこの帽子でボスにルカニ2重がけし、2ターン目以降はローレは特攻、サマル兄はベホマズンという基本戦法で大体4000位のダメージを与えられるようになった。
■総評
いやー、神リメイクだった。
2のファンならやって損はない。
ただ一点、今までは『ストーリーが空気ゆえに想像の余地が大きかった』事も魅力の一つだったドラクエ2も、これでストーリーや各キャラの性格が明確化してしまったので、想像で補う遊び方はできなくなったかな。
3人の関係性とかね。
最初からこの作品だったら、破壊神を破壊した男とか描かれなかっただろうね。
俺の中のドラクエ2の主人公たちは、少しだけ性格や関係性が本作とは違うんだわ。
とはいえ、今まで世に出された『ドラクエ2ストーリー』の中では文句無しに最高の1本であったと認定したい。
スタッフお見事でした。
https://anond.hatelabo.jp/20251015161459#
https://anond.hatelabo.jp/20251015161549#
https://anond.hatelabo.jp/20251015161644#
https://anond.hatelabo.jp/20251015161933#
https://anond.hatelabo.jp/20251015162105#
🐔
https://anond.hatelabo.jp/20251012223453#
お前は常時おちゃらけてるよな
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20251004181158# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaODk3wAKCRBwMdsubs4+ SPviAQCMXQWLhWGfHeYYVcsXbV/uWUgY39SejekAHMowVOJlegEAi8pUShetqyOv kBtKbZWxSqfOo/Y3ubQg64s6xSgO7Qc= =muaR -----END PGP SIGNATURE-----
もはやアンチはただ一人だけ
そういえばレスバ中に明らかになだめるのが目的なようなおちゃらけたレス(ざっくり言えばミニ四駆好き?みたいなやつ)ついたときも、普通はそこで双方レスバやめるところを、
もはやアンチはただ一人だけ
そういえばレスバ中に明らかになだめるのが目的なようなおちゃらけたレス(ざっくり言えばミニ四駆好き?みたいなやつ)ついたときも、普通はそこで双方レスバやめるところを、
昔は子供向けだったけど、当時子供だった人たちが大人になってまた遊ぶ人が増えている、という類の趣味を最近始めた(カードゲームではない)。
その趣味自体はすごく楽しくて、毎日一人で黙々と没頭してしまうほど。近年はこれといった趣味もなかったので楽しい事に出会えたのは素直に嬉しい。
しかし、その同好の士が集まる場所やイベントに行くと、ちょっともやもやする事がある。
というのも、どこに行っても一定数「小中学生から進歩してない」としか思えない人たちがいる。
例えば変な奇声を上げて幼稚な意味不明なことを大声で叫んでキャッキャと盛り上がってるような人達ね。
オヤジギャグもくだらないけど、それとはベクトルの違う如何にも幼い盛り上がり方。伝わるだろうか。おちゃらけた小学生男子たちがアホみたいにケラケラ笑ってるあの感じを、30代40代の大人たちがやってるのだ。
正直、その人たちと同じ空間にいるのがしんどい。共感性羞恥がひどい。
会社でも、他の趣味でも、これまで大人になってから付き合ってきた中にああいう人たちは居なかった。みんなちゃんと「大人」をやってる中に属してきた。
小学生たちならば微笑ましいのだが、奇声を上げておちゃらけてるおっさんを見るのは本当にしんどい。
一人でも楽しいけど出来るのはあくまで準備とか練習・研究であって本番は集まらないと出来ないという類の趣味なので、これからも趣味を続けるならこれを受け入れなければならない。
大元が子供向けの趣味だから子供のままの精神の人も集まってしまうのだろうが、大人の趣味として楽しめないものかなぁ。
実際、幼い人ばかりではなくちゃんと大人の振る舞いをしている人の方が多いので、あの一部の「異物」がどうにかなると良いのだが……
この増田は若いうちに女抱けなかった上に碌な仕事ができず人生を心底絶望してるのがありありと解って辛い
非正規未婚の男女は俺と同じように社会を恨んで然るべきだ、そうあらないはずがないという憎しみが透けてるんだよね
止まった時間の中で増田だけが生きているから、子供が好きそうなアニメやキャラの名前が具体例として現れてしまう
サブカルで例示という根幹が時不変なままのに西暦に合わせて登場キャラだけは変わるチグハグ性があってガキのまま老けちゃったんだなというのが分かる
「あの夏の日からいい加減意識オトナになりなよ」という自虐をここまで他人事に出来るのは一種の才能だと思う
無関係の他人にここまで敵意むけられる老けたガキを大人とは言ってくれないんだよ、世間様はね・・・
増田にははてなで意識高いこといって虚しい勝ち組やリア充のなりきりをしてるところにみえてたんだね。
自社の人みてみればそこそこありえる話なのに、現実からは必死に逃げて無かったことにしてるんだよね。
まぁ正社員じゃなきゃ社会的な視座って低いまま知らずに終わるんだろうなってのはわかるんだけどさ。
妄想じゃなく増田が長い時間かけてはてなを観察し読み込んできた過去をなぞったからこそ出てしまった言葉なんだよ 普通そんな生活する必要ないのにね
だから成功例は仕事の具体性の欠片もなくてフワッとしてるのに失敗例だけやたら具体的で局所的ってわけ
具体的な成功例ってインターネットには転がって無くてそれなりの社交場に出ないとわからないんだよね
つまりこれって増田の過去を列挙しただけなんだけど、それを誰かのせいにして他人事だった事にしようとしてる
増田は気づいてないんだけど失敗側の人間ってリスクを避けて通る生き方しかできないんだよね
掛けたコストを回収する前提で信用買いする局面なんて人生しょっちゅうだけど、増田はそんな人生じゃ無いからそういう発想すら生まれない
だから「どう動いて何を回収する見込みか」って具体的な話じゃなく「どうすればいいの」っていうフワッとした聞き方しかできないわけ
つまり「おたくらどうすんの」は読者に訪ねた風を装ってるけど一番知りたいのは増田本人で回答を横取りしたいだけ
なぜならはてなを眺めるだけの人生してた増田にはついに回答を見つけられなかった疑問だから
「俺が知らないのはお前らが教えてくれなかったせいだ」どういう思考ルーチンがあったらその魂のシャウト他人事にできるんだろうね。
だからあの本文の要約は「アラフォー詰んで仕事できない俺がこの先生きのこる方法を誰か答えてくれ」って懇願
この一行すら言えずにここまで社会に憎悪を向け「お前らだってどうせできなかっただろ」としか言えないのはビョーキかな、と
「言い返せないくらいぐうの音も出ない正論叩きつけられたら、怒りで震えながらでももうおちゃらけるしかない憐れなアラフォーおじさん」っていう自覚があるのにね
可愛そうだよね。これかなりが増田本人の引用なんだよ。でも他人事だった事にして統が失するのを回避してるつもりなんだよ。
でも本人からは「マジで何の価値もないよな、将来もないよな、絶望しかない」って言ってるんだよね。増田は人生舐めてて自分の立場わかってないからこうなったんだよ。
つまり尋ねる前から回答は一意に収束してるのに質問をする意味は何なのか、問題提起に至った理由を逆行推論すらできずにのたうち回ってるってわけ。
ここまで傲慢な「俺をどうにかしてみせろ」という怒り。