はてなキーワード: 杉村太蔵とは
杉村太蔵みたいな人もいたしねえ
かわぎしLydia †🏳️🌈
@Lydia_kawagishi
7時間
いかにもな「論点のすり替え」に2万以上もいいねが付いてて、#暇アノン や #ネトウヨ と呼ばれる人たちのレベルの低さにがっかり。この唐沢という人物はおそらく、訴えられるのを覚悟の上でColabo批判を繰り返し、人々を煽動している。信じやすい人たちをオモチャにしているんだ。酷すぎるよ。
@karasawananboku
Colabo代表・仁藤さん弁護団「今後、『いいね』を押したり投稿を拡散させた人への訴訟検討」
……テロ等準備法案のとき、左翼は「書き込みへのいいねも規制・監視されるようになる」と騒いでいたが、それ、自分たちがそっくりやってるじゃねえか。 https://sn-jp.com/archives/108219 @sharenewsjapan1か
https://twitter.com/Lydia_kawagishi/status/1612210827750420480
かわぎしLydia †🏳️🌈
@Lydia_kawagishi
「これ、意外と知られてないんですけど、小池都知事になってから、毎年ガラケーの使用率が下がってるんですよ」
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@siroiwannko1
杉村太蔵氏
都民ファースト支持なのかな……
かわぎしLydia †🏳️🌈
@Lydia_kawagishi
某神学校に通っているクリスチャン2世。夫と息子の3人暮らし。キリスト教のことをもっと知りたくてtwitter始めました。名前の由来は使徒言行録の16章のリディア。
具体的には「新聞記事上で当然のように多用される独特のターム」の解説が充実しているものを探している。
国同士がする約束事だというのは記事を読んでなんとなくわかるのだが、「法的拘束力があるのかどうか(あるとしたら根拠となる法律や制度が何なのか)」とか「合意を無視した国はどうなるのか」とか、そういったことまでは記事上で言及されていないので全く腹落ちしない。
参加資格を現職議員に制限した結社?で政策推進や業界連帯を目的とする、とかはググれば出てくるが、志があるといえどこの任意参加のサークルのようなものが、具体的にどのようにして利権に食い込むことができるのかまでは調べてもわからないし、やはり新聞記事上で解説されていない。
他にも、『清和会』というものはなぜ自民党という政治結社のなかでわざわざ存在しているのか(サークルのなかにサークルがあるような違和感がある)、どのような制度を根拠に、どのような手続きで発足・存続することができ、何の後ろ盾のもと自民党の外でも動けているのか、とか。
二階が「俺は『二階派』という集まりを〇月〇日に結成する!メンバー来たれ」みたいにあるとき募集を開始してできたものなのか、『永田町ストロングファイターズ』みたいに自由に派閥名をつけてはいけないのか、議員一年生のときの杉村太蔵が早々に『杉村派』を結成してもよかったのかどうか、そもそも派閥に団体規約とか細かい手続事項みたいなものがあるのかどうかとか。
とにかく、新聞記事1つ読んでみるだけで、謎のタームが続出しており、しかも別の記事・別の日にも幾度となく登場するので、全くニュースを理解できた気がしない。
自分自身、大学受験のときに政治経済を勉強し、社会学部に進み一応丸山眞男やウェーバーなどの洗礼を一通り受けてきたつもりなのだが、そうした経験をしても上述の疑問を解消する手助けには遂にならなかった。
ぼくのかんがえたさいきょうの政党。
党名は「党首に思想はなくルールに基づいて進めるだけ」という意図で適当に考えた。
たとえばこんな感じ。
# 運営費
適当にNFTとか発行すれば投機家が買ってくれて暗号資産も集まるのでは。
政党運営の経験がないので、どれくらいお金がかかるのかぜんぜんわからない。雰囲気で書いている。
# 党首
たとえば杉村太蔵とか、思想がなくて、お金さえがもらえればルール通りに動いてくれる人がいいのではないだろうか。ぜんぜんわからない。雰囲気で書いている。
https://radsum.com/archives/47750
とはいえ、どうせ投票結果は改ざんできないので、誰がやってもいい気はする。
政治討論番組とかに呼ばれても投票結果の発表しかできない。(逆に強い?)
自分で作るのは無理だけど、作ってくれたら年間と言わず、月何万か会費を出してでも応援するよ!
参考
猪瀬元知事の暴言はこれでは終わらなかった。スタジオで、立候補ファイルの問題の記述〈この時期の天候は晴れる日が多く、且つ温暖であるため、アスリートが最高の状態でパフォーマンスを発揮できる理想的な気候である〉が紹介され、コメンテーターの杉村太蔵が「温暖」(英語版ではmild and sunny)という表現について、「温暖ではなく酷暑、嘘をついて招致したのでは」と突っ込むと、猪瀬氏はこう言い放ったのだ。
「夏の温度は出してあると思います。mild and sunnyと書いてあるの? ハハハ。それは、そのくらい。プレゼンテーションってそんなもんでしょ」
笑いながら、「プレゼンテーションなんて嘘つくもの」と開き直ったのである。
その後も「夏に開催するのは当たり前なんで」「国立競技場もエアコンが全部入っていることが前提なんで、マラソンといくつかは外に出るよ。でも基本的には各競技場は全部空調効いているわけですよ。近代的設備で乗り越えられることができるという確信に基づいてプレゼンテーションをしているわけで。全然問題にならないわけです」と、“クーラーが効いている”論を、主張し続ける。
タイトルはややキャッチーなタイトルだが、これは茂木氏に悪意を込めて書いているわけではない。
ここ数年、茂木健一郎氏やネットで話題の天才少年に群がる大人たちに問題点があるので、このエントリーにまとめておこうと思う。
このエントリーを書くきっかけは、自称・少年革命家ゆたぼんを名乗る小学生Youtuber(以下、ゆたぼん)君が話題になったことだ。
彼の動画をいくつか見てみると、案の定、茂木健一郎氏が動画に登場していた。それを見ると、「あぁ〜またやったか・・・あのおっさん・・・」という言葉で表現するには難しい
虚無感に襲われた。なぜ、そう感じたかというと茂木健一郎氏が子供を持て囃すのは今回が初めてではないからだ。
最近では、昔に比べ大人しくなり、軌道修正に成功した感じのあるTehu君だが、彼も茂木健一郎氏の犠牲になった一人だ。
ただ、一時期の彼は彼自身も認めているように調子に乗っていたのも事実である。そして、その原因の全てではないが、茂木健一郎氏も
大きく関わっていると言えるだろう。茂木氏はTehu君を「天才少年」とラベルを貼りまくった。
そして、Tehu君と対談しては未来のスティーブ・ジョブズと言わんばかりに持ち上げた。結果、彼は自分を「天才」と本気で勘違いしてしまい、
不遜な態度をとるようになっていった。そうして、理想のTehu君と現実のTehu君のギャップはどんどん大きくなっていき、彼はネットのおもちゃに
なってしまい、イタイ発言をする意識高い系代表格になってしまった。
何度も書くが、もちろん、本人にも問題があるし、茂木氏だけのせいではない事に加えて、Tehu君を持て囃した人間は他にも数え切れないほどいるからだ。
茂木氏と距離を置くようになった現在は、昔のような不遜な態度や振る舞いは影を潜め、地道にがんばっているようだ。
同じく茂木氏に絶賛された元女子高生社長の椎木里佳についても書こうと思ったが、彼女はまだ、Tehu君のような軌道修正の兆しが見えないので、今回は書くのをやめておく。
ゆたぼんを見たときに、真っ先に思い出したのが中島芭旺君である。正直、未成年なので、名前を書くかどうか非常に迷ったが、親も含めて名前を公表しているため、
伏せ字にする意味がないと判断し、本名で書かせてもらうことにする。
この芭旺君は茂木健一郎が世に売り出したと言っても良いだろう。彼は数年前、天才哲学少年としてテレビなどに登場しており、紹介される際には、必ずといっていいほど、
「茂木健一郎さんが絶賛!」などのキャッチコピーがついていたと記憶している。
しかし、登場する番組を何本が見た記憶があるが、彼の言葉は前向きな言葉ではあるが抽象的でふんわりしたものばかりで、「今を大事にしろ!」とかそんなレベル。
加えて、彼が書いたとされる著書の語彙との差が、あまりにも激しい印象を受けた。9〜10歳にしては喋れてるような気はするけど、これは本当に本人の言葉なのか?という違和感がずっとつきまとっていた。
当時、彼を起用しているテレビ局もおそらく、その違和感を抱えながら、ゲストに迎えていたのではないかと推測するが、実際のところはわからない。
2019年現在、中島芭旺君を「天才!」だと称賛している人がどれほどいるか?言いにくい事だが、過去の人になった感は否めないだろう。
その大きなきっかけかどうかはわからないが、中島芭旺君がTVタックルに出演した際に、元政治家でタレントの杉村太蔵氏に論破されたことがあった。
彼はアドリブに滅法弱く、度々、言葉に詰まり、他のタレントがフォローしなくてはいけない状態になっていたのだ。
そんな中島芭旺君だが、Youtubeで世界こどもサミットでスピーチする姿を発見することができた。
この動画の感想は人それぞれ違うだろうが、自分は中島芭旺君がとても不憫で見ていられなかった。
彼の主張、彼の言葉、彼の仕草全てが虚像に見えてしまい、本当に彼はあの場でスピーチしたかったか疑問しか残らなかった。
https://www.youtube.com/watch?v=rFslPQQOuBw
茂木氏が絶賛したかつての二人の少年は一人はネットのおもちゃとして苦しみ、もう一人は、貼り付けられた天才哲学少年というラベルに苦しめられているように見える。
茂木健一郎氏の一番の問題は、彼が子供が持つ無限の可能性を潰してしまっているということに彼自身が気づいていないことかもしれない。彼は普通のレールから外れてしまった子供を見つけては、
俺が育てたと言わんばかりに「天才」というラベルを無責任に貼っているのだ。そして、対談などを行い、意識高い系界隈がしっぽを振って喜びそうな会話をして話題を作りをして、ネットや雑誌の記事を書いてもらい悦に浸る。こんな事繰り返せば、誰だって自分が天才だって錯覚するだろう。実にタチが悪い。
しかし、現実問題、茂木氏が簡単に見つけられるほど、本当の天才というのはなかなか現れない。なんなら、生まれながらの天才なんていないかもしれない。
にも関わらず、茂木氏はゆたぼんのチャンネルに動画出演し、脳科学者茂木健一郎お墨付きを与えてしまったのだ。「頼むから、学習してくれ。茂木健一郎よ。」
子供に天才を背負わせるということがどれほど残酷で非情なことかなぜ理解できない?小学校の宿題ごときで反発したゆたぼんの未来に何が見える?
https://anond.hatelabo.jp/20160617143210
俺の卒業した小学校は、いわゆる「学校教材用ヨサコイソーラン」を産み出した小学校だ。
この曲である。
それは俺の3個上の先輩たちの声である。
もともと児童をすぐ殴って泣かせることで有名(20年前は何の問題にもならなかった)なサッカー部顧問の体育教師がヨサコイソーランをやりたいとか言い出して、
周りの反対を押しきって勝手に始めた。(97年くらい。)
その年から、うちの小学校の修学旅行は札幌のヨサコイソーラン祭りに参加するだけという、とてもつまらないものになってしまった。
修学旅行でもなんでもねえ。本当につまんねえ。
もちろん「そんなことしないで、ちゃんと観光させてほしい」と反対する保護者の方が多かったが、
「なあ、オメーラ!ヨサコイやりたいよなぁ?なぁ!」って言うので児童は黙って頷くしかないのである。
そうして、「児童が自らやりたいと言った」というテイのもと強制的に付き合わされることになり、
そこから数年間は、保護者の反対を押しきってまで札幌のヨサコイソーラン祭りに参加するだけの修学旅行が続いた。
もちろん、俺の学年の修学旅行も札幌のヨサコイソーラン祭りで踊っただけで終わった。
もともとヨサコイソーランなんかに興味のない俺にとって、心底つまらなかった。
ヨサコイ用の衣装を高い金額で買わされ、学校に行けば毎日躍りの練習。
小学校高学年になってからは、体育の授業といえばヨサコイを踊った記憶しかない。
土日になれば、地域の祭りやら老人ホームに駆り出され、踊らされる。強制的に。
この体育教師の趣味に強制的に付き合わされているだけで、迷惑でしかなかった。
しかし、2002年か2003年頃に、保護者の猛反対に合い、修学旅行はもとの観光に戻り、ヨサコイも強制全員参加から、やりたい生徒だけの参加になり、次第に下火になったと聞いた。
そんな教師が作り出したのが上記の「学校教材用ヨサコイソーラン」であり、CD化され全国の小学校で使われていたわけである。
さすがに20年前の曲なので、今はこの曲は使われずに