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2026-05-12

押井守ボトムズは二部作なのか、、、ゴクリ

押井守原作つきのアニメ映画の特徴は

1作目は原作尊重したものをつくる

2作目は押井守色がものすごく強いものをつくる

という特性がある。

うる星やつら然り

パトレイバー然り

攻殻機動隊然り

である

うる星やつらの2作目ビーティフルドリーマー公開後の

原作者の高橋留美子の「これは私のじゃない、、、。」という発言あまりにも有名だし

パトレイバーも1作目こそはヘッドギアとしてのパトレイバー第2小隊を崩さないままに、押井守映画をやっていたが

2作目では、最早ヘッドギアパトレイバーから大きくかけ離れた押井守オリジナル映画といってもいいくらいに変えてくる。

さら攻殻機動隊でも、

士郎正宗原作イメージからは離れているものの、そこには原作リスペクトがあり

そもそも人形つかいエピソード自体原作ストーリーである

しかし、その続編のイノセンスは犬とオッサン映画と呼ばれるほど、攻殻機動隊から離れた完全押井守映画となっている。

まり何がいいたいかのか?

装甲騎兵ボトムズでもこれをやる気じゃねえの?

ってことだ。

第一部は、原作であるボトムズリスペクトした押井色を抑えた作品をやって

第二部では、急転直下完全に押井映画にする気なのではないか???

と思うのだ。

ぜひそれをやってほしい

押井ボトムズとか、究極のオッサンホイホイ過ぎる。

アカン。

ちんちん勃ってきてもうた。

たぶん文句言ってるオッサンらも100パー勃起してる。

2026-04-11

ンダァオタク「Oh such」キモクナーイ

https://hokke-ookami.hatenablog.com/entry/20260409/1775746717 のコメント

「カビケラクサリ乱舞ちこむお前のような」ロートルヤンキーを持て囃さない!うむ

世界線ダァオん中では担い手少ないのはずだってことになっちゃうんかなあこれは

エコーチェンバーゲンセール発狂セットガンギマリ逆さ地の利オタ「Oh such」

ひとつ覚えすらトトカマグモリー

ジャパン蔑称啼き喚き無罪とやらで持て囃す界隈に

ロンクハラライスぶっこむのもありや…が…う555

え!口座の場所暴露容認を?「先進性」の意味合いってェ

遅れた現実か業腹かなんかのボトムズからヌケニチャっとフライトプするだあ…てこと?

私は良いけど…お前は…駄目っ…?パリン…クロン…もどき…?はいはい…つよいつよい…?

2026-02-25

48歳無職童貞極意ニキ

ゲーム会社面接の話(約28年前)

今日は、今から28年くらい前、私が20歳ときゲーム会社面接を受けた話をしたいと思います

結局その会社には落ちてしまい、働くことはありませんでした。でも、とても印象に残っている面接でした。

当時面接を受けたのは、ゲームクリエイターの飯島さんが立ち上げた「パンドラボックス」という会社です。

飯島さんは、X68000などのPCゲーム流行っていた時代に『ラストハルマゲドン』や『ブライ』といった名作を手がけた方です。

一方で、のちに「伝説級のクソゲー」と言われる作品を出したことでも知られています

社長がキレた面接

なぜこの面接が印象に残っているかというと、面接会場で社長がいきなり怒り出したからです。

応募者が会場に集められ、社長が話をしていました。その中で、

「君たち、うち(パンドラボックス)のゲームをやったことがある人、手を挙げて」

と聞いたんです。

ところが、ほとんど誰も手を挙げなかった。

それを見た社長が、かなりショックを受けた様子で怒り出したんです。

気持ちは分からなくもありません。自分会社ゲームを知らない人ばかりが面接に来ている。

でも、そこで怒るのではなく、「現実はこうなんだ」と受け止める場面だったのではないか、と当時20歳の私は感じました。

ちなみに正直に言うと、私自身もそんなに真剣ではありませんでした。

ゲーム業界で働けたらいいな」くらいの軽い気持ちで応募していました。

異様だった面接場の空気

面接は、社長室のような部屋で行われました。椅子が並べられ、順番を待つ形式です。

社長の机の後ろにはゲーム雑誌がずらりと並び、机にも雑誌が積まれていました。

そして社長は、面接の合間に自分の机にどっかり座って雑誌を読んでいるんです。

一方で、社員の方々はスーツ姿で緊張しながら応募者に付き添い、業界の話やゲームの話を丁寧にしてくれていました。

社長リラックスして雑誌を読んでいる。

社員と応募者は緊張して向き合っている。

その対比が、とても不思議で異様な空間に感じられました。

開発中だったゲーム

面接の途中で、開発中のゲーム映像も見せてもらいました。

登山テーマにしたゲームで、社員の方がとても誇らしそうに紹介してくれたのを覚えています

その姿は印象的でした。

社長の怒りよりも、社員のワクワクした表情のほうが心に残っています

面接後の出来事

面接が終わった帰り道、同じく面接に来ていた女性と少し仲良くなり、一緒にゲームセンターに寄りました。

格闘ゲームを少し遊び、「今あなた手を抜いたでしょ?」なんて軽いやり取りをしたのも、若い頃の思い出です。

この面接で覚えているのは、

1. 社長がキレたこ

2. 社長面接中に雑誌を読んでいたこ

3. 社員が誇らしげにゲームを紹介していたこ

4. 帰りにゲームセンターに寄ったこ

そのくらいです。

編集プロダクション面接の話

同じ頃、編集プロダクションアルバイト面接も受けました。

週刊少年ジャンプ作品などを中心に、漫画アニメ出版映像企画編集を手がける編集プロダクション (株)樹想社ってところです。

そこも落ちましたが、こちらはとても良い思い出として残っています

会社アニメ関連の本を出している編集プロダクションでした。

私は応募動機に「自分が作りたい本がある。ぜひ出させてほしい」と、かなり大きなことを書いてしまいました。今思えば、実力もないのにビッグマウスでした。

それが社長の目に留まり、「一度話を聞きたい」と呼ばれたのです。

現実仕事の話

編集者の方々との一次面接では、

「うちはアニメの本も出しているが、実際の仕事少年誌ミニコーナーや読者ページの編集が中心になる。

やりたい仕事ほとんどできないかもしれないが大丈夫か?」

と聞かれました。

私は「何でもやります」と答えましたが、正直、夢を見ていた部分もありました。

社長との面接

社長との面接では、私の応募動機を見て、

あなたが出したい本って、具体的にどんな本ですか?」と聞かれました。

私はうまく答えられませんでした。口だけだったんです。

そこで社長は察したのでしょう。「よくいる若者だな」と。

でも話題が変わり、私がその会社の出しているアニメ本をほとんど持っていることが分かると、急に場が和みました。

社長本棚から自社の本を取り出して、

「これはどうだった?」「どこが面白かった?」と聞いてきました。

そこからは、面接というよりアニメ談義。

ボトムズの話で盛り上がり、好きなエピソードについて語り合いました。

面接というより、ただのアニメ好き同士の会話でした。

忘れられない手紙

もちろん不採用でした。

しかし後日、社長から直筆の手紙が届きました。

「今回は見送ることになったが、あなたと話した時間はとても楽しかった。あなたの目の輝きが印象に残っている。将来、何かを成し遂げる可能性を感じた」

そんな内容でした。

忙しい社長が、20歳無名若者に直筆で手紙を書いてくれた。それが、今でも忘れられません。

今振り返って思うこと

あのとき私は未熟でした。

実力もなく、夢ばかり語っていました。

でも、あの社長は私を見下さなかった。

若者可能性を信じる姿勢を見せてくれました。

今、自分が年を重ねて思うのは、

若者可能性を軽く扱わない大人でありたい」ということです。

実力がなくても、まだ形になっていなくても、その目の輝きは本物かもしれない。

あの手紙は、今でも私の中に残っている教訓です。

以上が、28年前の二つの面接の話です。

2026-01-17

押井ボトムズは、ガンダムジークアクスみたいなコンテンツ提供形式なるんかな?

まず先行で1話2話くらいをまとめた劇場版を公開。

その後、配信・(可能なら)テレビ放映を12話か13話みたいな感じになるんか。

もしも劇場アニメ一本勝負なら、劇場版って銘打って情報出してるよな。

2026-01-16

もしも高畑勲ボトムズ監督をしたら…

毎週、キリコがフィアナに会えそうなんだけど会えない。それを最終回くらいまで引っ張る

2026-01-15

ボトムズ新作かぁ。

過去高橋監督インタビューを読んだところ、どうやら子供の頃に相当苦労したらしく、

自己責任論を内面化しているように見受けられた。

当人が苦労したからこそ他人に対して厳しくなるという、

就職氷河期勝ち組にも見られるよくある話…

それを踏まえた上で作品を見ると腑に落ちるものがある。

宮崎監督は元より、先日の新聞連載記事を見るに富野監督比較的恵まれた育ちのようだし

そういう余裕が作品にも表れてるのかなーと思う、世知辛い話。

本当は苦労した人にこそどんどん作品を作ってほしいと思うんだけど、実際にはそういう人が作るものは何かいまいちな事が多い。

まぁ監督は変わるらしいけれど。

ボトムズ新作

なんで押井守なんだ?

なんで高橋良輔じゃないんだ?

押井と言えばパトレイバーだろ

高橋良輔ボトムズ

富野ガンダム

棲み分けができていたじゃないか

2026-01-02

焼香騎兵ボトムズ

おまえも!!おまえも!!おまえも!!おれのために焼香しろ!!

だがキリコは間違って香炉に指を突っ込んで火傷する

次回焼香騎兵ボトムズ通夜

2025-12-15

anond:20251215171644

でも放送中は好評で放送延長するくらいには人気あったんで

ダグラム成功しなければボトムズも生まれなかった

anond:20251215170421

面白かったやろがいってじゃあその後になんか続いたんですかって話

ボトムズOVAとか出しまくる程度には人気あるやん

anond:20251215165754

サンライズでクソアニメじゃないのなんて富野作品ガンダムコードギアスボトムズくらいなもんだろ

商業的に成功したのはガンダムラブライブだけ

その時点でギアスラブライブなんか存在しないんだからサンライズがただただ不義理なだけだよね

2025-12-13

なんでボトムズキリコってあん安産体型なの?

陰茎が苛立つ

2025-11-14

ボトムズ』の高橋良輔監督インタビュー、主にロボットアニメ戦争について語っているようだけど

気になったのは、この監督の母は子供理由職場飲み会を断っていたので機械が壊れても直してもらえないというハラスメントを受けていたが飲み会に付き合う若い女性はすぐ直してもらえたとあっさり描いているところ。

独り身の女が飲み会に参加して、そこでどんなハラスメントを受ける羽目になったか想像に難くないだろうに。

この方のお母様は子供理由飲み会を断れて、その分恵まれていたという考えには至らないのだろうか。

かに優れた映像作家ではあるんだろうけれど所詮男性目線しか物事を見てないと言うか、

宮崎駿富野由悠季とは思索の深さが違うよなあと思った。

逆に言うと、その二人があの年代男性としては凄すぎるんだろうけれど。

https://digital.asahi.com/sp/articles/ASTBZ0Q6DTBZPITB00NM.html

2025-10-03

anond:20251003184512

その2つってどれぐらい違うんや

よくわからんからボトムズに例えてくれ

2025-09-20

anond:20250920192642

それを言うならスコープドッグだろ。その爺さんはおおかた昔気質ボトムズ乗りなんだろな。ホント最低の野郎どもさ。

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